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α7

 投稿者:lump-proof.com  投稿日:2016年 1月17日(日)16時59分14秒
  プラスチック製マウントでも、軽いルサールやユピテル、オリオン、それにスナップショットスコパーなんかを使ってる分には平気みたいです。しかし、私の友人のカメラマンは、70-200がマウントから自動的に外れました。ソニータイマー、面目躍如?です。プロの、しかもバイクのコンペを撮影するようなカメラマンが、キヤノン・ニコン以外を何で使うんだ、という疑問はありますが置いといて、顛末の方もこのサイトに掲載されているので、ソニーの対応も含めて興味のある方は読んでみるといいと思います。

この人、以前にトライアルの世界選手権が行われた時にも、コンタックスGとバルナックライカを下げていたので驚きました。その時はキヤノンも持ってたと思うけど。最近はSONYがメインのようです。私も彼と同じ70-200を使っているので他人事ではありません。

70-200はα7IIで使う事にしましたが、無印α7マウントの削れたエンジニアリングプラスチックがイメージセンサーにゴミとして付着するのが嫌なので、商店工房製の金属マウントキットを買っておこうと考えています。これがキツ過ぎるという報告があったりして悩ましいですが、焦点工房のキットは真鍮製とステンレス製があって、後から発売になったステンレス製の方が精度が高いという噂もあります。

http://www.shizenyama.com/nishimaki/nishis_diary/13138

 
 

デブコン

 投稿者:lump-proof.com  投稿日:2016年 1月17日(日)15時50分36秒
  デブコンは、過去エンジン内部にも使っていましたから、耐熱性もあると思います。種類があるので、選べばですが。
リンク先の物性表を見ると300℃に堪えるものもあります。クランクケースカバーの修理などに、普通のFRPを使ったりしましたが、耐熱性や強度が要求されないケースは楽なんですが、場所がシリンダーヘッドなので。スタッドボルトだけ良さそうな長さのを購入して、手持ちの樹脂を試してみたらどうでしょうか。

過去にこあいあいい加減な修理をしてきましたが、ずっと持っているケースとやっぱり駄目なケースがあったりします。最終的にはお金で解決なのかも知れませんが、バイク屋さんによってはシリンダーヘッドを交換ですね、と言われるかも... アルゴンで盛る場合も、ヘリサートでも、切り粉の問題があるのでヘッドを降ろす事になるから、まあ面倒ですね。

デブコンは5000円からという感じの価格で、長く使わなかったら硬化剤の容器が漏れて駄目になったのはショックでした。鉄粉の入った強度の高い奴だったのですが。昔は出入りしていたバイク屋さんに在庫があったので、小分けで使わせて貰ってました。

http://www.itwppfjapan.com/devcon/butu/butu.html

 

CS90

 投稿者:がたぱしゃ  投稿日:2016年 1月16日(土)23時05分0秒
編集済
  lump-proofさん、そうか、エンジン側にボルトを固定してしまいスタッドボルトにして、パイプ
側をナット止めすれば良いのですね。デブコンというのは合成樹脂のようですが、熱には強いの
かな。モノタロウで見たら結構高価ですが(業務用なので量が多いからか)普通のエポキシ樹脂
の接着剤ではダメかなぁ。最近、仕事では「クイックメンダー」という2液混合型を使っていま
すが、普通のエポキシより強力ですがこれではダメかな?

ソニーのα7のマウント、最初のプラのやつは評判が悪かったですね。10万円を越すカメラの
マウントがプラスティックでは情けないし、大きな望遠レンズを付けたらもげた、なんて話も聞
きます。私も仕事で使うα7が欲しいのですが、なかなか他に散財してしまい買うことが出来ま
せん。そろそろキヤノンあたりが安いフルサイズミラーレスを出しそうな気もするのですが。
.
 

CS90

 投稿者:lump-proof.com  投稿日:2016年 1月14日(木)02時22分49秒
  概して、古いホンダのパーツはヤワいような気がします。精度はあるのですが。対してヤマハの方は材質が良くて精度はホンダより落ちるような気がしてました。まあ、古いバイクの場合は五十歩百歩ですが。マニホールドは、エンジン側のネジ山を痛めてしまったんですか? それだと簡単にパーツを交換というわけにもいきませんね。

一番簡単なのがヘリサートだと思うんですが。ワンサイズ上のボルトというと6mmから8mmに変更は太すぎるので、インチサイズのタップを立てて、ボルトもインチという事になります。エンジンを分解出来ればねじ穴をアルゴンで盛ればいいんですが、もっと大変ですね。状況にもよりますが、デブコンでスタッドボルトを固定しちゃったりした事があります。乱暴なやり方ですが、しばらくは持ちました。デブコンにも種類があって、タップを立てられるくらい強度のあるものもあります。私のとこのは、ちょっと前にチェックしたら、硬化剤が駄目になっててショックでした。

実はSonyのα7IIを購入しまして、今日届きました。目下沢山ある安物中華アダプタの適合を見ているところですが、無印α7のマウントがプラスチック製でルーズだったところをα7IIでは金属製マウントになって、きつくなりました。いきなりM42用が全く使えない。旋盤で削ってしまおうかと思ったのですが、α7でなら使えるので、アダプターを買い足す事になりました。別なメーカーの物なら格安アダプターでも使えましたので。

ところが、そのマウントを付けてあったフレクトゴンの絞りが、また動かない。以前にバラして外れていたスプリングを付けて、問題無く使っていたのに、ショックを与えたりすると外れてしまうようです。分解は簡単ですが、スプリングかけなおしただけではまた外れるので、根本的な対策を考えなければ。カメラの部品は、作るにしても精度が必要なので、面倒そうです。ショック続きです。

不得意なジャンルのトラブルはつらいですね。私がバイクの修理をして、がたぱしゃさんがレンズを直した方が効率いいんですが(-_-)

 

CS90のキャブ

 投稿者:がたぱしゃ  投稿日:2016年 1月13日(水)21時02分24秒
編集済
  こんばんは。

私のCS90は、今のところエンジンの調子は良いのですが、(細かいことを言えばいろいろある)
キャブのピストンバルブの動きが悪くなりアクセルが戻らないという症状がずっとありました。
何度も紙ヤスリで磨いてしまってスルスルになっても、またなぜかきつくなります。
そこで最近ヤフオクで「CS90用」と書かれた台湾製のキャブが6800円で出てたので落札しました。
来たら殆んど純正そっくりで、何で台湾は今でもこんなキャブを作ってるんだろうと思ったのですが、
早速取り付けてみたら全くエンジンが掛からず、確認するとフロートにガスが来ていません。
フロートのニードルを外してゴムホースの付け口をエアーで吹いたら、何か白い埃がブワッと出ました。
ニードル自体の動きも悪く、擦り合わせてからエンジンに取り付けてみました。
エアークリーナーとキャブの間のゴムが古くてしかも寒いので硬くなってキャブが外し難かったので、
インレットパイプごとキャブが付いた状態で一緒に外したのですが、
パイプを取り付ける時に、強く締めた訳でも無いのにエンジンのネジ穴を舐めてしまいました。

以前、ドレンボルトも舐めてしまったし、このエンジンのダイキャストは弱いのでしょうかね?
それともアルミの経年劣化とかあるのでしょうか。
モリブデングリスでも付けて締めれば少しは舐め難くなるのかな?
ヘリサートするほど手間を掛けたくないし、1サイズ上のタップを立てるとかなら自分で出来るのかなぁ。
.
 

FS-1

 投稿者:lump-proof.com  投稿日:2016年 1月12日(火)21時50分8秒
  FaceBook の拾いもの画像ですが、FS-1だと思います。日本のクラブマンレース、ノービス50を彷彿とさせます。アメリカだそうですが、後ろを走るスズキのリヤサスがS&Wだったりするのがアメリカらしいです。
 

昔の写真を見ていると

 投稿者:lump-proof.com  投稿日:2016年 1月 3日(日)00時09分39秒
  過去に帰りたいと思います。もっと健康で気力もあった若い頃に。経済的にはきつかったけど、バイク何台か持ってても現状では乗れないですから。
ガレージの掃除を年が明けてからやりましたが。バイク外に出して並べたら、何だか沢山あるように見えます。枯れ木も山の賑わいですか。いつかまた乗りたいですね。
 

いいなぁ・・

 投稿者:TOMY  投稿日:2015年12月24日(木)18時21分11秒
  がたぱしゃさん、lump-proof.comさん。

CB125も所有されていたんでしたね。良く出来ていますね。RC149のようなマシンは大好きです。lump-proof.comさんのマシンは全体のシルエットに隙が無くてセンスの良さが伝わって来ます。ずいぶんとお金も掛かっているはずですけどね。

筑波のピット裏の写真は懐かしいですね。ハイエースと後ろのトラック。中国の写真みたいですね。当時、MCFAJのロードレース入門用としてプロダクションレースっていうのが有りましたよね。私の同級生がヤマハのRD125をレース用に新車で下して出場しましたが、前日の練習まではそこそこのタイムで優勝か? と期待をしましたが、レース当日は小雨になって、中段で鳴かず飛ばすでゴールでした。うちのチームは歴代全員雨に弱くて、スクリーンにポツッと来たら「やべぇ、やめとこ」になってしまう根性無しチームでした。
 

元々は

 投稿者:lump-proof.com  投稿日:2015年12月22日(火)22時49分24秒
  こんなでしたから、色まで同じですね。筑波だと思います。40年近く前ですね。

メンテ中の写真もありました。オイル交換するだけで一年くらいほっといたので、速い筈ないですね。左側のヘッドは違うパーツで使えなかった奴かな。もしかするとCB125Sのかも。捨てちゃったと思います。
 

そういえば

 投稿者:がたぱしゃ  投稿日:2015年12月21日(月)23時52分4秒
  CB125Jはlump-proofさんがお乗りでしたね。
今や筑波が懐かしいです。
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