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才能の塊

 投稿者:白亜ジュラ  投稿日:2015年 6月 9日(火)22時15分14秒
  こんにちは。
和楽器バンドめちゃくちゃカッコいいです!
リード・ヴォーカルの方詩吟の師範なんですね、すごすぎます。
才能が湯水のようにあふれかえっていてなんて贅沢。
どっぷりはまって溺れてしまいそうです。

http://daylongcat.at.webry.info/

 

聴くと飲みたくなります

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2015年 6月 7日(日)08時54分20秒
  ANNAさん、こんにちは。
アン・バートンは「ブルー」と「バラード」と「Sings for Lovers」しか持っていないのですが、深~い声の響きが実にいいですね。
若くして亡くなったことが惜しまれます。
この曲がとくに好き。
   ↓
https://www.youtube.com/watch?v=sj_nMmOTb_E
 

アン・バートン、いいですね

 投稿者:ANNA  投稿日:2015年 6月 6日(土)23時41分41秒
  木曽さん、こんばんは。お久しぶりです。

アン・バートン、私も好きです。
たぶん彼女のアルバムは全部持っているんじゃないかな。
彼女の声、歌い上げない歌い方も好きです。
 

シェル変

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2015年 6月 5日(金)23時25分55秒
  珍言亭ムジクスさん、こんにちは。
シェルヘン、面白いですね。
近頃はこういう「なんじゃこりゃー!」な演奏が減りましたね。
もうちょっと演奏家の個性が感じられる演奏が増えるといいのになあ。
 

(無題)

 投稿者:珍言亭ムジクス  投稿日:2015年 6月 5日(金)00時52分17秒
  シェルヘンは好事家向けの録音がいろいろとあり、ベートーヴェンでは8番が最も刺激的ですね。
その他に有名なのはマーラー5番で、第3楽章を大幅にカットして5分にする荒業を行っています。
とにかくやりたい放題のライブなので、ちゃんとブーイングが録音されています。
トンデモではゴロワノフと双璧ではないでしょうか。

http://mozart17561791.blog37.fc2.com/

 

きらクラドン!

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2015年 5月25日(月)21時54分1秒
  ヒロノミンVさん、こんにちは。
ありがとうございます。
今回は難問でしたね、正解者はチェロ弾きが多かったような。
次回も大好きな曲です。私も応募します
(2週連続で読まれることは絶対ないですが、参加に意義ありです)。
 

おめでとうございます

 投稿者:ヒロノミンV  投稿日:2015年 5月25日(月)20時33分46秒
   きらクラドン!正解&投稿採用おめでとうございます。いや~私は今回のはわからなかったですね。
 「擦り切れるほど聴きました、いや擦り切れてませんけど・・・」という部分が木曽のあばら屋さんらしいジョークで、PCの前で(日曜日は仕事のため、PCの録音で聴いています)ずっこけました。
 来週のは割と簡単だったので、応募してみようかと思ったりしてます。

http://lazy-hironomin.blog.so-net.ne.jp/

 

ありがとうございます

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2015年 5月25日(月)06時37分8秒
  BWV1000番さん、ありがとうございます。
今回の「きらくらドン!」は難問でしたね。
ハイドンのチェロ協奏曲第2番の、しかも第3楽章というのは・・・。
最近は1番のほうが有名になっているように思いますし、
ハイドンは古楽器で演奏されることが多いから、ピッチも違うかもしれません。
「ドン!」にはほぼ毎回応募しているのですが、ようやくステッカーゲットできました。
 

ステッカーおめでとうございます

 投稿者:BWV1000番  投稿日:2015年 5月24日(日)23時23分27秒
編集済
  今日の「きらクラ!」でDON!の正解者としてメールが紹介されていましたね。
今回のは、私にとってはこれまでにない難問でした。
チェロ協奏曲と思って、エルガー、サンサーンス、ハイドン・・・といろいろ聴いたのです。
でもわからない。
どうやら1番と2番があるチェロ協奏曲だとの情報を得て、再度ハイドンを聴いてやっとわかりました。私の聴いたのが速い演奏で、とても同じ曲だと思えなかったのです。
音程も微妙に違う気がするし・・・これは古楽器だから?
何て難しいのを出すんだと思いましたが、やっぱりどこかで聴いた曲なんです。
ステッカー届くのたのしみですね。
 

ヴィスコンティの至芸

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2015年 5月14日(木)19時41分37秒
編集済
  Weissさん、こんにちは、ありがとうございます。
サントラ、中古ならあるんですねえ、どうしようかな。
しかしこの映画、本当に「美の極致」を感じます。
もうちょっと行っちゃうと腐敗して変な臭いがしてくる寸前でとどまっている危うさがじつに美味です。
肉は腐る直前が一番美味い、みたいなものでしょうか(なんか違う?)。
 

「ベニスに死す」のサントラ

 投稿者:weiss  投稿日:2015年 5月14日(木)08時49分57秒
  こんにちは~。
輸入盤で、しかも中古ならばあるみたいですね。

http://www.amazon.co.jp/Luchino-Visconti-Presents-Original-Soundtrack-x/dp/B0000014SQ/ref=pd_cp_15_0/375-7914316-8888926

リュートはお値段の点から手が出せず、それから派生した楽器を弾いていました、遠い昔の学生時代。
 

壺中天有

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2015年 5月 8日(金)21時48分38秒
  Weissさん、こんにちは(リュート弾かれるのですか?)。
ようこそいらっしゃいませ。
壺中天・・・そうですねえ、好きにやってたらこんな魔窟みたいなサイトになってしまいました。
敷居高いですかねえ・・・反省。
 

ありがとうございました

 投稿者:weiss  投稿日:2015年 5月 8日(金)17時39分8秒
  はじめまして。
「×印」についてのコメント、感謝いたします。

壺中天みたいなところですね、ここ。しばらく通って全体像を掴みたいと思います。私のような物知らずには敷居が高い感じがしますが、お礼参りということで。

http://slweiss.seesaa.net/

 

ジャンドロ~ン!

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2015年 5月 4日(月)19時17分22秒
  芳野達司さん、こんにちは。
このサイト、まだ全部は読んでませんが、ジャンドロンの話は見ました。
そうなんです、モーリス・ジャンドロンのバッハ「無伴奏チェロ組曲」は控えめに言ってサイコーです!
正確無比でありながら、うたごころにも溢れる、奇蹟のような名演奏だと思います。
 

村上さんのところ

 投稿者:芳野達司メール  投稿日:2015年 5月 4日(月)13時51分6秒
  ご存じかもしれませんが、このサイトで村上春樹がジャンドロンのバッハ無伴奏を褒めています。木曽のあばら屋さんも薦めていたな~、と思いだしたのでお便りしました。

http://www.welluneednt.com/entry/2015/04/08/113400

http://beethoven.blog.shinobi.jp/

 

赤い酋長の身代金

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2015年 5月 3日(日)23時41分43秒
  芳野達司さん、こんにちは。
誘拐ものコメディの嚆矢にして古典ですね。
ベット・ミドラーの映画「殺したい女」、天童真の小説「大誘拐」などの源流はここにあった!みたいな。
 

O・ヘンリー

 投稿者:芳野達司メール  投稿日:2015年 5月 3日(日)21時34分45秒
  赤い族長の身代金を再読しました。
なんでこんなにインパクトのある作品を忘れ去っていたのか。健忘症あるいはボケが始まっているのかもしれません。贔屓目に言えば、老人力がついてきたというべきか・・・・・・。
この作品を土台にしたコントは、ドリフを始めとしてたくさんありますね、きっと。面白いです。

http://beethoven.blog.shinobi.jp/

 

重いコンダラ

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2015年 5月 2日(土)22時18分15秒
  梨形館主人さん、こんにちは。
帰ってみれば怖い蟹がいたこと、いろいろありますね。

私はイージー・リスニングではダニエル・リカーリのファンでして、
とくに「二声のラプソディ」という曲が大好きでした。
なのでCD時代になり、「ダニエル・リカーリ・ベスト・アルバム」を購入。
ところが怖い蟹、当然入っていると思ったこの曲が入っていないことに気づき、目の前が真っ暗、肩が膝まで落ちました。
重いコンダラを引きずりグラウンドを走り回る気分でしたね。
こんな曲です。
   ↓
https://www.youtube.com/watch?v=VLSYOSDX5sE
 

怖い蟹……

 投稿者:梨形館主人  投稿日:2015年 5月 2日(土)19時41分36秒
  小生の学生時代、ポール・モーリアをはじめとするイージーリスニングがブームになりました。
最近、ポール・モーリアの演奏した『口笛の鳴る丘』と『クラシカル・ガス』が聴きたくなって、国内盤のベストアルバムの収録曲目を当たってみました。
ところが、此は如何に……! 入ってない。
結局、オリジナル・アルバムを覆刻した輸入盤のお世話になりました。小生の好みは世間からずれているのでせうか。

小生は、ボスコフスキー/ウィーン・フィル演奏のヨゼフ・シュトラウスのワルツ『うわごと(Delirien)』が好きなので、昔買ったCDの買い替えのために、昨年5枚ほど出た シュトラウス・ファミリーの SHM-CD の収録曲目を当たってみました。
此…此は如何に……!! 入っていない。
結局、Ultimate Strauss Family という5枚組の輸入盤を買うはめになりましたが……
此…此…此は如何に……!!!
これにはヨゼフのポルカ・シュネル『おしゃべりなかわいい口』が入っていない。
嗚呼、前出の SHM-CD の中のポルカ集も買わなくてはならなくなりました。

怖い蟹でいっぱいの世の中……でした。
 

それは・・・凄い曲ですね

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2015年 4月15日(水)23時30分20秒
  あひる★ぼんびさん、こんにちは。

>鍵盤やストップを殴る、ペダルやボディを蹴りまくる。

本当にあるんですね、そういう曲・・・。
そりゃ引くわ・・・。
ELPのキース・エマーソンが鍵盤にナイフを突き立てるパフォーマンスは大人気だったそうですが、
ありゃロックですからね。
奇抜なパフォーマンスでウケをとるのは、演奏技術とはまた別な訓練が必要な気がします。
 

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