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そうでしたか

 投稿者:sb  投稿日:2017年 8月27日(日)20時06分49秒
  diamonds8888xさん申し訳ないです。

(某)H氏とS氏とは、以前ここでよく見かけた長○川氏と斉〇氏でした。

動画はオマケの積りでしたが、この動画は創世記の天蓋の水に関連付けと、酸素・気圧・紫外線などの考察、井戸に落ちこんだ少女が高気圧室で助かった話など。

慶応の森教授のトマトの話なども、中々面白くみました。このシリーズはマンガの様なのも交じってますが、面白い切り口で作られてると思いますよw

この森ビルの息子さんの実験は「緑建(永田)農法」に似た物の様ですが、福岡氏の自然農法とも違った面白いものでした。
 

動画は嫌いだ

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2017年 7月31日(月)05時59分44秒
   sbさん紹介のリンク先見ましたが、コメントのそれぞれが皮肉だか本気だか区別つきにくいですね(^_^)
 最終章だけを見る限り、「大きいことはいいことだ理論」なんでしょうか?
 動画は無駄に時間を拘束されるから嫌いだ。活字ならその気になれば数分で全編ざーっと見渡せるのに。動画の全編を一瞥できるソフトなんてないもんですかねえ。
 

消息は

 投稿者:sb  投稿日:2017年 7月21日(金)13時12分9秒
  棒H氏やS氏消えましたか?

いろんな説がありますが。

https://www.youtube.com/watch?v=E766rT0X0jQ
 

飛んで火にいる夏の虫(諺)

 投稿者:えめ  投稿日:2017年 6月30日(金)23時37分7秒
  木の芽時は過ぎて、もうすぐ夏なんですけどね。
蛍光灯に他よりも多くの蟲の誘因作用があるとすれば農家には朗報ですが
 

そうか、そりゃ大変だ

 投稿者:谷庵  投稿日:2017年 6月26日(月)10時00分29秒
  ほとんど何でも出来るような犯罪組織の悪事を暴露したのだから、衝撃事実拡散氏は命を懸けているのだろうな。
おそらくは1週間以内に東京湾に死体が浮かぶことになるのだろう。
いくら串を刺しても、誰の発言なのか調べることは簡単だろうしな。

本人は命懸けなのだろうからいいとして、衝撃事実拡散氏の家族にまで累が及ばないことを祈る。ナンチッテ。
 

確かに

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2017年 6月19日(月)07時10分16秒
   ぞぞうさんは「ソラリスの海は1個の個体であって群れではない」といいたいんじゃないでしょうか?

 確かにあの生命の描写は不明なところだらけですから、群の知性の例としたのはちと軽率でしたね。

 

(無題)

 投稿者:ぞぞう  投稿日:2017年 6月18日(日)11時16分8秒
  > それはここで語られている本題とはちがうという意味をかけてたんだけどなー

あほか
 

ちがう、そうじゃないんだったら

 投稿者:えめ  投稿日:2017年 6月17日(土)23時40分26秒
  そうだなー
それはここで語られている本題とはちがうという意味をかけてたんだけどなー

ぞぞうさん、レムの小説抜きにして、とりあえず集団知性と言う概念が存在する事には同意しますか?
 

ここの常連ってみんなこんなん?

 投稿者:ぞぞう  投稿日:2017年 6月17日(土)10時47分1秒
  >「集団としてはあたかも知性を持つかのように複雑な建造物を作る」
とはいうてませんよ。
>アリや蜂を代表的なものとして紹介し、レムのソラリス以降集団知性という概念が一般化してきたと言っただけですよ。

だから、なんで「ソラリス以降」なん?
お前、自分でも自分の言ってること無理があると思わんか?
 

ちがう、そうじゃない

 投稿者:えめ  投稿日:2017年 6月12日(月)13時18分27秒
  ぞぞうさん
diamonds8888x さんはレムの小説にでてくるものが
「集団としてはあたかも知性を持つかのように複雑な建造物を作る」
とはいうてませんよ。
アリや蜂を代表的なものとして紹介し、レムのソラリス以降集団知性という概念が一般化してきたと言っただけですよ。
ぼかぁ砂漠の惑星の方が好きだけど
 

(無題)

 投稿者:ぞうう  投稿日:2017年 6月11日(日)09時41分12秒
  > diamonds8888x  投稿日:2016年 9月23日(金)06時22分21秒
>  アリや蜂やシロアリの一匹一匹は人のような知性を備えてはいません。
>  でも集団としてはあたかも知性を持つかのように複雑な建造物を作り生活を営みます。
>  SFではスタニスラフ・レムのソラリス以降、このような知生体の登場はそう珍しくもなくなりましたが、現実での研究も色々と進んでいるようです。

ソラリスが「集団としてはあたかも知性を持つかのように複雑な建造物」?
いい加減なこというなよ。
お前、「ソラリス」読んでんの?
 

diamonds8888xさん

 投稿者:質問  投稿日:2017年 5月13日(土)22時59分17秒
  リンク先情報、ありがとうございます。
読んでみたいと思います。
(とりあえずさんのおっしゃっていた、系統樹を遡ると網目状になるイメージ図もあるみたいですね。
チラッと見てみましたが、自分には、ほとんどチンプンカンプンそうです。)
ただ、「検索ワードすら思いつかない」から「知らない単語がたくさん出てきた」に進歩しましたので(恥ずかしいほど低レベルですが)、
自分の気力の範囲内で、調べてみたいと思います。
 

検索も難しい

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2017年 5月13日(土)06時01分43秒
  この問題は意外に検索が難しいですね。理由には「共通祖先」なるものの名称が色々あること、祖先とか進化とかだけだと生物学に限らず広範囲になること、などがあります。

「コモノート(Comonote)」が一番絞れそうですね。

生物学者が考えている「共通祖先」概念については以下がまとまってそうです。

  ・[https://www.cps-jp.org/~mosir/pub/2012/2012-02-19/01_yamagishi/pub-web/20120219_yamagishi_03.pdf]
    スライドなのでザーッと見てくと、らしいところに。
  ・[http://www2.tba.t-com.ne.jp/nakada/takashi/origlife/#8]
    全体も見てね

そのうえで、「コモノート」はあくまでも「現在と同様な遺伝子の仕組みが成立している生物」の最初のゲノム配列がどんなだったか、という問題の答えなんですね。当然、それ以前にも無生物と生物の中間段階があるわけで、いきなり「誰が見ても生物」という個体なり集団なりが出現できたはずはないのです。

その段階だと「化学進化」がとりあえずのワードでしょうか。

ひとまず、こんなところで。
 

ゲジゲジさん

 投稿者:質問  投稿日:2017年 5月 9日(火)01時05分7秒
  ご回答ありがとうございます。

>つまり
>(1)1種類・1個体
>(2)1種類・複数個体
>(3)複数種類・複数個体
>ですね。

>さて、(2)は否定できるとして、(1)と(3)ではいずれかを強く肯定できる根拠、またはいずれかを否定できる根拠は多分ありません。

(2)がまずあり得ないこと、(1)、(3)はあり得ると考えられていること、ただし強い根拠は未だ見つかっていないこと、
これらは自分にとっては十分疑問の答えとなりました。
(特に、(3)‐「4」のようなことが起こった可能性が十分考えられるということについて)

質問の動機についてですが、ふと疑問に思っただけで、確かなことを知りたいわけではありませんでした。
どちらかというと、現在の主流の見解として、どのように考えられているのかが知りたかったのでした。(まだ分かっていない、~のような可能性がある、~といった証拠が既に見つかっている、等)
(後はちょっと検索しただけでは見つからなかったので、疑問が多少大きくなったということもあります)
 

谷庵さん

 投稿者:質問  投稿日:2017年 5月 9日(火)01時05分1秒
  ご忠告・アドバイス、ありがとうございます。

谷庵さんのご意見はもっともですが、一応、ちょっとネット上で検索する程度のことは、この掲示板に書き込む前に行ってから参りました。
しかし、自分の拙い知識では気の利いた検索ワードが思いつかず、望む解答の書いてあるページは見つけられませんでした。
そこでここの掲示板で質問させて頂いた次第です。

また、この掲示板に書き込まれている方々からの情報は、信頼できると判断しております。
(どのような書籍・webページ・書き込みを見ても最終的には「自分の判断」等という信頼できないものに頼るのだから
そこに信頼度の差はない、といった考え方もしております)

他人に聞く前に自分で勉強してから来い、と言われてしまうかもしれませんが、情けないですが、自分にはそこまでの気力がありません。

とりあえず、答えはまだ分かっていないのですね。

ハンドルネームについてですが、普段そういった類の名前を使わないもので、悩んだ挙句に無理やりつけたものです。もし、今後も書き込むことがあり、何か思いつきましたら、その時は変更させて頂きます。
 

(無題)

 投稿者:とりあえず  投稿日:2017年 5月 8日(月)23時29分0秒
  そう言えば、私もアレなハンドルネームだなぁ

個人的には4を推すにゃー
完全な融合でなくても部分的な断片の移動とかも大いにあったでしょうね。
細菌の遺伝子の水平移動とか珍しいものでもないですし
進化の系統樹をさかのぼれば一本の幹に至るイメージですがさかのぼるほど網の目状になるようでつ。
AとBが合体してCが生まれた。AとBは姿を消してCだけが残ったとしてAとBのそれは絶滅と呼べるのか否か?
その場合の共通祖先とやらはどの状態から指すのか?難しい問題です。

たぶん明確に、はい!ここから共通祖先です!みたいには区切れないんじゃないでしょうかねぇ
 

もういちど整理しますね

 投稿者:ゲジゲジ  投稿日:2017年 5月 8日(月)23時18分31秒
編集済
  質問様の最初の質問ですが
 >「複数いたが一種類だった」場合、最初の一匹が一瞬で増殖したのでしょうか?
 >それとも「同時多発的に全く同じ生物が複数誕生した」のでしょうか?
 >それとも「同時多発的に複数種類の生物が複数誕生したが、生き残ったのは一種類のみ」

つまり
(1)1種類・1個体
(2)1種類・複数個体
(3)複数種類・複数個体
ですね。

このうち(2)は一毛様が否定されていますね。
 >後者で良いかと。
 >前者についてはまず無かっただろうと思います。

(2)を否定できる根拠ですが、同種の生物という事は、遺伝情報がほぼ同じという事です。
そして生物の遺伝情報は究極的にはDNA分子やRNA分子の並び順です。
具体的に言うと、DNAならアデニン、グアニン、シトシン、チミンという4種類の「塩基」と呼ばれる物質がどの様な順序で並んでいるか、が遺伝情報になります。RNAの場合はチミンの替わりにウラシルです。
で、ほとんど同じ並び順が同時多発的に複数発生する事は、確率的にまずあり得ません。
ですので(2)はそれなりの確度をもって否定できます。

因みに最初の生物はDNAやRNAとは別の遺伝物質を持っていた可能性もあります。
その場合、最初の生物からDNAやRNAを遺伝子とする生物が進化して、祖先型の生物は滅びてしまったと考えられます。


さて、(2)は否定できるとして、(1)と(3)ではいずれかを強く肯定できる根拠、またはいずれかを否定できる根拠は多分ありません。
(私が知らないだけかもしれませんが)

で、(3)から派生したのが、私が先に述べた「2」~「4」の可能性です。

 >「2」、「4」のどちらが現在の主流な見解でしょうか?
分かりません。どちらも可能性がある、という事ぐらいしか言えないと思います。
それに上記で述べた通り、「1」の可能性も否定はできませんよ。

 >「4」のようなことが起こったとすると・・・必然的・・・たまたま・・・?
さあ?
確かに言える事は、ずっと後の時代において、そういう事が起こっただろうという事、そして現在においてそういう事がそれなりの頻度で起こり得るという事、だけです。
生物が必然的にそういう性質を持つものである可能性もありますし、最初にたまたまそういう事が起こったので、それ以降の子孫はそういう性質を受け継いできた可能性もあります。

それにそもそも、生命の誕生直後において本当にそんな事が起こったのかどうかも分かりません。
起こった可能性は十分に考えられる、というだけです。

 >地球を最初からやり直した場合、
地球を最初からやり直したとしたら、そもそも生物が誕生するのでしょうか?
ある程度の条件が整えば生物は必然的に誕生する、という説もありますが、地球以外の天体で生物が発見されていない以上、そして地球上でも様々な実験や観察が試みられているにもかかわらず生物が存在しない所に新たな生物が誕生する、という現象が観察されていない以上、確かな事は言えないのではないでしょうか?



最後にちょっと疑問に思ったのですが、質問様が生物の起源について、そこまで確かな事を知りたいと思われるのは何故なのでしょうか?
強い知的好奇心があるなら、色々と検索して調べたり本を読みあさったりする事はそれほど苦痛ではないと思うのですが。
そこの動機を仰って頂ければ、もう少しそこに即した回答ができるかもしれません。
 

分からない

 投稿者:神って誰  投稿日:2017年 5月 8日(月)16時09分27秒
  事があれば自分でネットで調べろ、専門家に訊け、と言ってるが、じゃこのスレは何のためにあるんだろうね。

回答者が信頼できないと言ってる訳だが、間違ってると思ったら自分で反論してみろよ。

それもできない癖に、訳知り顔で説教するな。

一体何言ってるだろうね。

 

質問さんへ

 投稿者:谷庵  投稿日:2017年 5月 8日(月)12時10分15秒
  初めまして、谷庵と申します。

まず、疑問があるとしても、安易に掲示板などで答えを求めるべきでは無いと思います。
答えてくれた人がいたとしても、信頼できる保証は無いからです。

むしろ、「生命の起源」などで検索し、オカルトや宗教的な臭いの無いところを参考にした方が良いでしょう。

実際に、質問さんの質問は、専門家にも答えが分かっていないものです。
だからといって、全く何も考えていないわけでも無く、いろいろな考えがあります。
検索すれば、ここで質問するよりも信頼の置ける考えが見つかるでしょう。

それから、管理人でも無いのに僭越ですが、「質問」というハンドルネームはいかがでしょうか。
もっと固有名詞っぽいものを使用した方が良くは無いでしょうか。
今後も投稿を続けるのであれば。
 

ご回答ありがとうございます2

 投稿者:質問  投稿日:2017年 5月 8日(月)00時21分0秒
  ゲジゲジさん
ご回答ありがとうございます。

>そして更にここから、以下の4通りぐらいの可能性が考えられます。
> 1.最初の生命は1種類・1個体のみであった。
> 2.同時多発的に複数種類の生物が複数誕生した。
>   しかし1種類・1個体のみが現在まで子孫を遺していて、他は全て絶滅した。
> 3.同時多発的に複数種類の生物が複数誕生した。
>   1種類・1個体のみの子孫が現在確認されているが、他はまだ発見されていない。> 4.同時多発的に複数種類の生物が複数誕生した。
>   それらが「合体」して1種類・1個体になり、そこから繁殖して子孫を遺した。

上記「2」、「4」のどちらが現在の主流な見解でしょうか?
(またはどちらも同程度の可能性があると考えられているのでしょうか?)

「4」について
「4」のようなことが起こったとすると、これは必然的に起こったと考えられているのでしょうか?
それともたまたまそのようなことが起こったと考えられているのでしょうか?
つまり、地球を最初からやり直した場合、やはり最初の生物たちは「合体」して1種類・1個体となると予想されるのか、
もしくは、その場合には複数の系統の生物が生まれてもおかしくはないと考えられているのか、
ということを知りたいと思います。
 

一毛様に先を越されましたが

 投稿者:ゲジゲジ  投稿日:2017年 5月 7日(日)23時19分45秒
  質問様
私も素人ですが簡単に言うと、現在のところ確認されている全ての生物が、基本的なところで全く同じ原理の構造をしています。

かなり大雑把に言うと、DNAまたはRNAが遺伝情報を伝える伝達物質となっていて、細胞は主にタンパク質から構成されています。
そして生殖の際には、DNAやRNAが複製されて子孫に伝えられます。
この複製の際にしばしば「突然変異」が起こり、子孫の遺伝情報が変化する事で、子孫の形や性質といった特徴に変化が生じます。

ここまでが観察される事実です。
ここから、少なくとも現在のところ確認されている全ての生物は究極的にはたった1種類、そして1個体の共通祖先を持つ、という推測が成り立ちます。

そして更にここから、以下の4通りぐらいの可能性が考えられます。
 1.最初の生命は1種類・1個体のみであった。
 2.同時多発的に複数種類の生物が複数誕生した。
   しかし1種類・1個体のみが現在まで子孫を遺していて、他は全て絶滅した。
 3.同時多発的に複数種類の生物が複数誕生した。
   1種類・1個体のみの子孫が現在確認されているが、他はまだ発見されていない。
 4.同時多発的に複数種類の生物が複数誕生した。
   それらが「合体」して1種類・1個体になり、そこから繁殖して子孫を遺した。

一毛様ご紹介の説は上記の「2」ですね。
私としては「1」の可能性もあるかと思いますが。
地球上の生物が基本的に1パターンである事、他の惑星で生物が発見されていない事から、生命の発生は極めて稀で稀な現象であると言えるので。

次の「3」は考え難いと思います。
深海とか何百度の灼熱の中とか、そういった環境の中にも生命は発見されていますが、それでも基本的に同じ原理の生物ですから。

「4」はちょっとイメージし難いかもしれませんが、私たちの細胞内にあるミトコンドリアは、元々は細胞自体とは別の生命体であった事が分かっています。植物の葉緑体もそうですね。

かつて何種類かの原核細胞(大腸菌の様に核を持たない細胞)が合体して真核細胞(核を持つ細胞で動物、植物、菌類など)ができました。
それにそもそも、現在の私たちだって、腸内とか皮膚の上とか、様々な細菌が共生しています。私たち1人の身体は、実は「ニンゲン」の細胞だけで成り立っているのではなく、何百種類、何億個体もの生命の共生体なわけです。

と、すれば、同じような現象がもっと以前、生命誕生直後にも起こった可能性は十分に考えられると思います。
 

ご回答ありがとうございます

 投稿者:質問  投稿日:2017年 5月 7日(日)19時27分51秒
  一毛さん
ご回答ありがとうございます。(ちなみに「一毛」は何と読むのでしょうか?「いちもう」?)

>>しかし、「複数いたが一種類だった」場合、最初の一匹が一瞬で増殖したのでしょうか?
>「最初の一匹」が死ぬまでの間で増殖すれば良いので、一瞬である必要はありません。
>>それとも「同時多発的に複数種類の生物が複数誕生したが、生き残ったのは一種類のみ」ということなのでしょうか?
>後者で良いかと。
>>「同時多発的に全く同じ生物が複数誕生した」場合、複数種類の生物が誕生する可能性はなかったのでしょうか?
>前者についてはまず無かっただろうと思います。

ということは、「同時多発的に複数種類の生物が複数誕生し、その中に同じ種類の生物はおらず、それらは死ぬ前に増殖したが、その内の一種類のみが生き残った」ということでよろしかったでしょうか?

とすると、この結論は、「生き残らなかった、現在の地球上の生物の系統とは異なる生物の痕跡が何か発見された」ことでこのように結論されたのでしょうか?
それとも、このように考えるのが自然だから(たった一匹、たった一種類しか生まれなかったと考えるよりは)このように結論されたのでしょうか?

>>「同時多発的に複数種類の生物が複数誕生したが、生き残ったのは一種類のみ」の場合、
>>地球上に完全に異なる複数の系統の生物が存在した可能性はあったのでしょうか?
>ありえたかもしれません。ていうか実際あってほしい!個人的な願望ですがwww
>>例えば地球外生命体がいるとすれば、それらは間違いなく「全生物最終共通祖先」が異なっていると思いますが、
>当然、異なっていているでしょう。それどころか「生物の定義」から考え直さないといけないモノがいるかもしれません。

つまり、「「全生物最終共通祖先」が当然、異なっており、それどころか「生物の定義」から考え直さないといけない(かもしれない)モノはかつて地球上に存在したが、たまたま全て滅んだ」と考えられているということでよろしかったでしょうか?
(この投稿の前半の、「同時多発的に複数種類の生物が複数誕生し、その中に同じ種類の生物はおらず、それらは死ぬ前に増殖したが、その内の一種類のみが生き残った」と同じ意味のつもりです)

参考書籍については、正直なところ読むのがツライ(ただの怠慢です)ので、ここで回答して頂ければ(もしくはネット上のページ等、紹介して頂ければ)ありがたいです。
 

(無題)

 投稿者:一毛  投稿日:2017年 5月 7日(日)13時09分56秒
  質問氏へ
答えられている方がい無いようなので、無学な自分が理解している程度のことでよろしければ。
>「全生物最終共通祖先」といったものがあるようですが、
>これはたった一匹、もしくは一種類しかいなかったのでしょうか?
「全生物最終共通祖先」という言い方で良いかはわかりませんが、共通祖先と呼べるモノがいただろうと予測はされています。
>たった一匹では死んで終わりでしょうからそんなことはないと思っています。
>しかし、「複数いたが一種類だった」場合、最初の一匹が一瞬で増殖したのでしょうか?
「最初の一匹」が死ぬまでの間で増殖すれば良いので、一瞬である必要はありません。
>それとも「同時多発的に全く同じ生物が複数誕生した」のでしょうか?
>それとも「同時多発的に複数種類の生物が複数誕生したが、生き残ったのは一種類のみ」ということなのでしょうか?
後者で良いかと。
>「同時多発的に全く同じ生物が複数誕生した」場合、複数種類の生物が誕生する可能性はなかったのでしょうか?
前者についてはまず無かっただろうと思います。
それと、仮にあったとしても前提として「全く同じ生物が複数」つまり「一種類の生物が複数」としているので、後者の「複数種類の生物が~」に繋がらないと思いますが…
>「同時多発的に複数種類の生物が複数誕生したが、生き残ったのは一種類のみ」の場合、
>地球上に完全に異なる複数の系統の生物が存在した可能性はあったのでしょうか?
ありえたかもしれません。ていうか実際あってほしい!個人的な願望ですがwww
>例えば地球外生命体がいるとすれば、それらは間違いなく「全生物最終共通祖先」が異なっていると思いますが、
当然、異なっていているでしょう。それどころか「生物の定義」から考え直さないといけないモノがいるかもしれません。
>それが地球内だけで存在した可能性はなかったのかが、最終的な疑問です。
いまいち質問の意味が掴みかねますが、現在も世界中の多くの科学者が、火星や木星や小惑星で生命の痕跡探しをしている最中で有ることを持って、返事とさせていただきます。

専門書まで行かない、入門書未満の書籍を昔読み散らかした程度のドシロート理解でしかありませんが、だいたいこんな感じ、と思っていただければ良いかと。
大きく間違っているところはないと思います。…ない…よね?
このサイトのトップページにも参考書籍が紹介されていますので、その辺りから読まれてみるのがオススメです。
 

前にも

 投稿者:神って誰  投稿日:2017年 5月 5日(金)10時15分17秒
  書いた通り、LUCAと称される単細胞生物が約40億年前に存在し、それが生物の共通祖先とも考えられるが、すでに最初の生物誕生からは隔たりがあるとも言われている。

そもそも生物の定義から始めなければならないし、無生物から生物がいかにして発生したか、現在も謎に満ちている。

とても簡単には語れない。(自然選択で説明できないのは言うまでもない)

時間があるときにゆっくり話しましょう。
 

質問させてください

 投稿者:質問  投稿日:2017年 5月 5日(金)06時33分54秒
  恐らくネットで検索すればすぐわかることだとは思うのですが、
自分では見つけられなかったので質問させてください。

「全生物最終共通祖先」といったものがあるようですが、
これはたった一匹、もしくは一種類しかいなかったのでしょうか?

たった一匹では死んで終わりでしょうからそんなことはないと思っています。
しかし、「複数いたが一種類だった」場合、最初の一匹が一瞬で増殖したのでしょうか?
それとも「同時多発的に全く同じ生物が複数誕生した」のでしょうか?
それとも「同時多発的に複数種類の生物が複数誕生したが、生き残ったのは一種類のみ」ということなのでしょうか?

「同時多発的に全く同じ生物が複数誕生した」場合、複数種類の生物が誕生する可能性は
なかったのでしょうか?

「同時多発的に複数種類の生物が複数誕生したが、生き残ったのは一種類のみ」の場合、
地球上に完全に異なる複数の系統の生物が存在した可能性はあったのでしょうか?

例えば地球外生命体がいるとすれば、それらは間違いなく「全生物最終共通祖先」が
異なっていると思いますが、それが地球内だけで存在した可能性はなかったのかが、
最終的な疑問です。

生物について全く不勉強ですが、よろしくお願い致します。
 

直接

 投稿者:神って誰  投稿日:2017年 5月 4日(木)17時36分51秒
  あまり関係のない話でも、全く意味のない記述はない。
周到にロジックを組み立ててある。

9割方理解出来れば、反論が極めて困難である事に気付く筈だ。

つまり、ただ長くいるだけで何も理解できない(しようともしない)おバカさん、と言う事を自ら告白して見せた訳だ。
 

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2017年 5月 4日(木)17時24分57秒
編集済
  偉そうに言うなら、個々に反論して見ろよ。

出来るならね。

オマエにはとても無理だと思うよ。

出来もしないのに適当なこと言ってるんじゃないよ。

オマエみたいなのが一番始末が悪い。

まだ宗教と科学の区別もつかないんだな。
 

とくさんへ

 投稿者:谷庵  投稿日:2017年 5月 4日(木)12時16分44秒
  進化論と創造論はどちらかにしなければならないと言うことはないでしょう。
両方間違いと言うこともあり得ますからね。

まあ、でも、科学の分野では進化論が圧倒的に有利でしょう。

そもそも、この掲示板で批判の対象になっているのは、宗教的な「創造論」ではありません。
批判の対象は、科学を装った「創造科学」や、その焼き直しの「ID論」です。

生物が進化してきたと言うことは、科学的にはほぼ確実ですから、けちを付けるとしたらメカニズムでしょう。
それでも、突然変異と自然選択が大きな柱と言うことは覆らないでしょうね。

科学的にどうであろうと私は宗教を信じる、という人がいても、もちろん良いと思います。

神誰氏の長文の内容に全くレスがつかないのは、たぶん誰も読んでいないからだと思われます。
 

落書きにしか

 投稿者:神って誰  投稿日:2017年 5月 3日(水)00時32分13秒
  見えなかったり、明白な事実を提示してもそれを認知できない人たちは、このサイトを見に来る来る意味は無い。
茶化すしか出来ないのも同様だ。

その為に、しつこく事実を提示して、極力分かり易くロジックを組み立てている訳だが、それに向き合う事が出来ない(能力と意志と両方の問題)のなら、進化論について考える必要は無い。

それこそ、落書きして遊んでればいい訳だ。

そっちの方が楽しいか。

 

(無題)

 投稿者:とく  投稿日:2017年 5月 2日(火)08時57分24秒
編集済
  進化論と創造論は一生のテーマなのかな…。たとえどちらかにしなければならないとしても、多くの人々の間では最後の最後まで結論は出ないと感じた。どちらも信じている人たちがそれぞれにいるのだから。  

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