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ミケさん  1ー

 投稿者:バズーカ  投稿日:2018年 4月17日(火)21時16分36秒
  通報 編集済
  えっ・・・・
バランス・・否定してませんでしたか???

「"すべてが(遺伝子の連携を取りながら)同時進行で変化する必要”がないことを
物語っているわけです。
半端にしか揃っていないオカピが生存できているわけですからね」
って神って誰さんに言ってたでしょう・・?

ダーウィンの子犬さんの投稿、読みましたけど・・2mの大男と赤ちゃん比べるのか
わかんない・・身体の構造違くない?
食道と気管は成人は1つになってるけど、赤ちゃんはべっこになってるし。
赤ちゃんの骨は複数に分裂してるから、成人と比べると100個以上骨の数に
違いがあることとか、頭蓋骨は4つに分けられていること、全体的に軟骨でできてる
こととか・・脳と目は発達するのが遅いから先に大きめにできてることとか・・・
もぉ・・なんて計算しつくされて生まれてくるのだろ  って思っ・・

話ずれてるわw・・・・ごめんなさい

「現在でも、オスのほうがメスより首が長い等の差があるわけでして・・・」

そうですね。

キリンのオス・・・4.3~5.7m         800~1930kg
キリンのメス・・・3.9~4.5m         550~1180kg
ちなみにキリンの赤ちゃんは、1.7~2.0m

メスよりもオスの方が大きいし、個体差もあります。
あの・・・この差って、バランスの崩れからなの・・・?

「多少の変化でバランスが崩れないため」

もちろん崩れない程度の変化はあると思います。

「クジャク」

クジャクの羽に関してはいろいろあるみたいですね。

クジャク、繁殖時期にまわりにいるものを羽を広げて「あっちいって!」って追い払うか
ら、威嚇の意味も持ってるってずっと思ってた。んー・・今でもちょっと思ってるw

あれ、でも実際は、メスにモテるクジャクはオスの羽ではなく声だったんでしょう??

「有利さと不利さの釣り合うところで、羽の長さの伸びは停滞します。
あるいは、不利なほどに伸びすぎれば短くなる方向に変化します」

次に生えてくるときに、短くできるんだ。だって1回生えてきたものは短くならない
ものね。
これは、クジャク自身が変化できるってことでしょう??

「生き残るための性質のメリット」ってなんですか??

「イヌの遺伝子が変化しやすい」

"ペットクリニック"見た見た!!
ちなみに、あと2つくらいありました。
変化しやすい遺伝子は、オオカミも持っていたので、イヌはその遺伝子を受け継
いでーなんちゃらかんちゃらー・・みたいなことも書かれてたです。

ペットクリニックだし、動物のことは知ってるはずだから正しいのでは・・と思った。

「眉唾」の理由をできれば教えて欲しいです。
 
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