進化論と創造論についての第1掲示板
ダーウィンの進化論、聖書による創造科学(科学的創造論)について、または科学と疑似科学について、なんでもご意見、ご感想、ご質問をどうぞ。進化論を否定するための主張も別に書き込みを禁止していません。
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NATROMの日記
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re:この掲示板はPCだとリモートホスト丸見え
投稿者:
あき
投稿日:2009年10月29日(木)01時06分22秒
タマさんへ
同じ掲示板ではハンドルは一つにしろということですよ。
青方変移?
投稿者:
ダーウィンの子犬
投稿日:2009年10月29日(木)00時01分26秒
クハ72さん
> 光が減速するなら青方偏移するはずだって。
→単なる勘違いでしょうけど,それ間違えています(わかっているなら指摘してよと言われそうですが)。
> この掲示板はPCだとリモートホスト丸見え
→そうなんですか。まぁいいですけど。
Re:水素
投稿者:
e10go
投稿日:2009年10月28日(水)23時52分3秒
編集済
サンクスさん、こんばんは。
太陽(恒星)が水素を燃料にして核融合を行い燃えている事はご存知ですよね。
星間物質(*)である水素があれば、水素自身の重力により互いに引き寄せられます。
そして、水素の密度が高くなれば水素同士が核融合を起こし、恒星になります。
核融合で水素からヘリウムができ、さらに核融合が進むことで炭素・窒素・酸素・・・と進み、鉄まで作られます。
また、恒星は最終的に超新星爆発を起こし、鉄より重たい元素が作られます。
つまり、宇宙に恒星がある限り、宇宙の水素はへっていきます。
この宇宙が定常宇宙なら時間はたっぷり(無限に)あるから、宇宙の水素を使い果たせるほどの恒星ができる時間があるはずですね。
つまり、定常宇宙モデルでは水素やヘリウムといった軽い元素が残っている理由を説明できません。
なお、ビッグバンモデルでは軽い元素が残っている理由を説明できます。
(*)wiki「星間物質」より
>星間物質は、気体の星間ガスと、固体の細かい塵である星間塵(宇宙塵)に分けられる。前者は主に水素やヘリウムなどの軽い気体、後者は珪素や炭素、鉄、マグネシウムなどから成る微粒子である。存在比でいうと星間ガスの方が多い。一部の星間物質が濃密に凝集して星雲・分子雲を形成することがあるが、大部分は可視光では観測不能で、赤外線や電波の放射によって観測される。
>星間物質の総量は、銀河系に属する恒星の総質量の約10%を占めると推定されている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F%E9%96%93%E7%89%A9%E8%B3%AA
Kosukeさんへ
投稿者:
タマ
投稿日:2009年10月28日(水)23時36分38秒
友達でわありませんがこちらもどーでもかまわないですが、前から進化論と関係ない話が多いようですがどなたなんですか
ごめん間違えた
投稿者:
ダーウィンの犬
投稿日:2009年10月28日(水)23時24分3秒
あると思いますさん
> ダーウィンさん
> 速度が半分になれば波長が2倍になるとは?やしさんの式に当てはめると半分になるのでわ?
→ごめんなさい。間違えました。速度が半分になれば波長が半分です。
この掲示板はPCだとリモートホスト丸見え
投稿者:
クハ72
投稿日:2009年10月28日(水)23時17分35秒
赤方偏移についてはNATROMさんが言及されていますね。
光が減速するなら青方偏移するはずだって。
http://members.jcom.home.ne.jp/natrom/creationQA.html
> 閉じた宇宙では光が曲がりながら宇宙の中を進むので、逆加速度が生じ赤方偏移を起こす。
なぜ光が曲がりながら進むと逆加速度が生じるのですか?
曲がった空間の中を直進するのではないですか?
> ミッシングリンクに遺伝子操作が関与しているということだけです。
証拠はありますか?
(無題)
投稿者:
Kosuke
投稿日:2009年10月28日(水)23時02分7秒
え〜と、まあどうでも良いことなんですけど。
やしさんと、あると思いますさん、タマさんって、お友達かなんかですか?
2倍?
投稿者:
あると思います
投稿日:2009年10月28日(水)22時58分9秒
ダーウィンさん
速度が半分になれば波長が2倍になるとは?やしさんの式に当てはめると半分になるのでわ?
やしさん
周波数と波長がどうなのか素人なのでよくわからないのですが、λとUの間違いなら筋が通っているのでわ?
それと…
投稿者:
タマ
投稿日:2009年10月28日(水)22時20分59秒
水素だね〜に終わらず後を続けてください
(無題)
投稿者:
タマ
投稿日:2009年10月28日(水)22時12分16秒
ダーウィンさんの周波数とか色の発言は全然一貫性なくみえますね〜
結局どうなんですか?
水素
投稿者:
サンクス
投稿日:2009年10月28日(水)20時32分14秒
e10goさん
犬歯の文献の紹介ありがとうございました。
>宇宙に存する水素の量が多いことを説明できない事だね。
非常に元化学者として(ここに投稿される方はすばらしい専門知識を持っておられるので元化学者は辞めます。私の先生が化学を専攻していたに変えます)興味があります。水素の件についてもう少し説明お願いします。
定常宇宙モデルの最大の欠点は
投稿者:
e10go
投稿日:2009年10月28日(水)20時08分41秒
宇宙に存在する水素の量が多いことを説明できない事だね。
波長が変わるんですよ
投稿者:
ダーウィンの子犬
投稿日:2009年10月28日(水)19時02分23秒
やしさん
> 忘れていました。簡単ではありますがλ=V/U です。
> λ:波長
> V:波の位相速度
> U:周波数
→ここまではその通りですね。
> λは一定、Vを減速させてみてください。
→周波数が一定で,λが変わるんですよ。どうしてλが一定と思うのでしょうか。
ちなみに,速度が半分になれば波長は2倍になります。
ところで,出始めのGPSのアンテナをご存じですか。結構大きなものだったですね。最近はごく小さくなっていますが,屈折率(電気屋は誘電率で表しますが)の大きな誘電体の中で電磁波の波長が短縮することを利用して小型化を図っています。昔の大きなアンテナで受信しても最近の小さなアンテナで受信しても周波数は変わっていませんよ。
> 屈折によって光速が変化するのではありません。
> 媒質によって光の速度が異なるため、屈折が起こるのです。
→その通りですね。真空中の速度を媒質中の速度で割った値がその媒質の屈折率ですよ。
「屈折によって光速が変化する」といったら因果関係が逆ですね。
> 逆加速度が生じ赤方偏移を起こす。
→速度が遅くなると波長が短くなるのですよ。周波数は変わりませんよ。
宇宙
投稿者:
サンクス
投稿日:2009年10月28日(水)17時10分57秒
やしさん
もう少し普通の技術者にわかる宇宙の始まりの答えを期待していたのですが閉じた宇宙には始まりも終わりもない世界と言うのは宇宙の勉強をしようと思っていたのですが、あなたに失望しました。では始まりも終わりもない宇宙はどうやってできたのですか。あなたの答えは法隆寺を建てたのは大工さんです。と言う答えと同じです。
宇宙の摂理2
投稿者:
やし
投稿日:2009年10月28日(水)14時32分33秒
忘れていました。簡単ではありますがλ=V/U です。
λ:波長
V:波の位相速度
U:周波数
λは一定、Vを減速させてみてください。
ビッグバン説が浸透されているせいで、
ビッグバンの前はどうなっていたのかという発想が生まれインフレーション理論のような答えのでないこじつけ理論が出てくるのです。
宇宙は定常で閉じている始まりも終わりも無い世界です。
宇宙の摂理
投稿者:
やし
投稿日:2009年10月28日(水)11時24分23秒
○ビッグバン説の誤りについて
屈折によって光速が変化するのではありません。
媒質によって光の速度が異なるため、屈折が起こるのです。
閉じた宇宙では光が曲がりながら宇宙の中を進むので、逆加速度が生じ赤方偏移を起こす。
この加速度と屈折とは全く関係ない話です。
赤方偏移については、大きくはこの逆加速度、あとは重力による影響の合計値となります。
赤方偏移の解釈違いは、ビッグバン説が全くな誤りということです。
○進化論について
前にも書きましたが、染色体変異、自然淘汰、遺伝子操作だけです。
進化論を否定しているわけではありません。
ミッシングリンクに遺伝子操作が関与しているということだけです。
見える色は変わらない
投稿者:
ダーウィンの子犬
投稿日:2009年10月28日(水)00時27分4秒
Seagul-Xさん
鋭い指摘で!
錐体細胞に直接光を当てないとだめですね。それでも,錐体細胞の屈折率は?と言われそうです。
本質にあまり関係ないと言うことで,ご容赦を。
速度が変わっても見える色は変わらない
投稿者:
Seagul-X
投稿日:2009年10月27日(火)23時58分33秒
なんか変だぞ…と、しばらく考えてようやくわかりました。
屈折率で速度が変わる、というのは目の中にも当然適用されますよね。ということは、網膜に当たって光を感じる前に角膜・水晶体・硝子体と通ってきていて、それぞれの屈折率で速度が変化しているわけですよね?
結局、水中で見ても「空気→角膜→水晶体→硝子体」と速度が変化してきたのが「空気→水→角膜→水晶体→硝子体」となっただけで、最終的には硝子体の屈折率で決まっちゃうんじゃないでしょうかね?
もちろん上の話はやしさんが唱えている説(だって、真空中で光速が遅くなるって話ですよね、やしさんのは)とはまったく無関係で、水やガラスを通る光についての話です。つまり、まぁ余談、ってことです。
赤方偏移
投稿者:
ダーウィンの子犬
投稿日:2009年10月27日(火)23時26分38秒
7$\ナナシーさん
> 人の目には赤方偏移をしていても捉えることはできない
→光の速度に比例して周波数が下がると言うんじゃないのかという前提で書いてしまいました。そうだとすれば水の屈折率は1.3程度なので黄色が赤に見えるでしょう。光学ガラスであれば屈折率が2を越えるものがありますので,紫外線が赤外線に見えます(どちらも人間の目では見えないですけどね)。
7$\ナナシーさんは光の速度と周波数の関係をどのように想定したのでしょうか。
> 水中での光のスペクトルを提示して、「赤方(青方)偏移していない」というふうにされるのがよろしいのではないでしょうか?
→WEBをちらっと探しましたが,適当な画像はないようです。わざわざ撮る人はいないでしょうから。
どうしても試したかったら,洗面器に水を張り水中でLEDを灯して水の中に顔をつっこんで見たらどうでしょう。光の速度(減速の度合い)と周波数が比例するなら,黄色が赤に,緑が黄色に見えるでしょうね。プールに潜ってナトリウム灯を見てもいいですね。
でも,無駄だからよい子はやらない方がいいですよ。
比較的簡単に正確な測定ができる方法として,高周波信号をケーブルで接続したときと,大気中(空気の屈折率は1よりわずかに大きい)を電波(光と同じ電磁波ですよ)で飛ばしたときの,周波数差をカウンタで測定する方法もありますね。これは,標準電波などで確認されていますから,やるだけ無駄だと思いますけど。
ついでで申し訳ありませんが,やしさん
電磁波の速度が下がると波長は短くなりますが,周波数(色)まで変わるというのはどういう理屈を考えているのでしょうか。
人間と動物で異なる犬歯の名称
投稿者:
e10go
投稿日:2009年10月27日(火)23時23分44秒
人間は、八重歯(やえば)。
動物は、牙(きば)。
地下猫さんのblogで紹介したんですが、犬歯についてちょっと面白い説の記事があります。
人間の祖先であるラミドゥス猿人はオスでも犬歯が小さい。
必殺
投稿者:
サンクス
投稿日:2009年10月27日(火)22時05分45秒
まさ海苔さん犬歯の件よくわかりました。それより「必殺飼育人」よりもっと恐ろしいものがあります。それは「必殺集金人」です。
必殺!「飼育人」
投稿者:
まさ海苔
投稿日:2009年10月27日(火)20時15分42秒
編集済
あのぅ〜やしさん。
>ミッシングリンクの説明については高等生物による遺伝子操作によるものです。
と言いながら
>私は進化論自体を否定しているものでは当然なく、ミッシングリンクについて述べただけです。
・・・って、それ、やっぱり進化論の否定では?????
キリン、コウモリなんかの中間種が見つかっても、そのまた中間種が・・とか言ってエンドレスな攻撃
が続きそうですね。
では進化のお手本のようなウマはどう説明してもらえるのですかね?
その他、哺乳類を含めて脊椎動物全体では数万種類・・・7$\ナナシーさんが詳しく説明をすでにされて
ますが・・・進化形態が明らかになってない動物って全体の中で極めてわずかでしかないのだから、土台
ミッシングリンクで宇宙人?介入論を持ち出すなんてあまり賢い考えではないでしょうね。
でも誰か宇宙人見つけたなら、私、捕獲網もって出向きますので、ご連絡お待ち申し上げます。
一度は飼育したい!!できれば繁殖もさせたい!!エサは何かな??
サンクスさんへ
投稿者:
まさ海苔
投稿日:2009年10月27日(火)19時36分22秒
編集済
サンクスさん
>歯の中で一番挑発的なのは犬歯と思いますが、ヒトで犬歯がほとんど目立たなくなっているのはなにか意味があるのでしょうか。すみません質問ばかりで。
犬歯(牙)は獲物を捕らえる、突き刺してダメージを与える、肉を切り裂く〜などが主な働きですが、
ヒトの場合は「道具の使用」によって、それらを行います。
また多くの肉食/雑食系動物にみられる、牙をむいて威嚇する行動も、ヒトの場合は「言語」によって
実に効率よく、そしてはるかに複雑かつ大量の情報伝達やコミュを行えます。
「手の発達」によって獲物を口にくわえて運ぶ必要もありませんし、「火の使用」によって食べやすく
なった肉を食うことで、顎の力も少なくてすみます。
このため牙が武器になりえないことなどなど・・発達した犬歯はいらなくなったということでしょうね。
初期人類に先駆けて、同じく草原に進出していたヒヒと対比すると明確です。
「道具」「火の使用」「言語」「手の発達」がみられないヒヒの犬歯はものすごいですよ!!
オスの成獣のそれはライオンには及びませんがヒョウと変わらないほど長い!
数匹がかりでなら十分致命傷を与えられるほどです。
ちなみに、人の犬歯が小さくなったことを退化とは考えないで下さい。
人の歯は象牙質の上を分厚いエナメル質が覆っていますので、犬歯を縮小しつつも全体的には大きく
進化していると考えられます。
また、犬歯が小さいということは「発音」に有利でもあるでしょう。
と言われても
投稿者:
7$\ナナシー
投稿日:2009年10月27日(火)08時42分17秒
>たとえば,水やガラスの中の光の速度は真空中よりだいぶ遅く(屈折率分の1)なりますが,色は変わらないですよね。
スペクトル解析するならともかく、人の目には赤方偏移をしていても捉えることはできないのですから、この例は説明になってないように思えます。
水中での光のスペクトルを提示して、「赤方(青方)偏移していない」というふうにされるのがよろしいのではないでしょうか?
買いかぶられても困りますが>やしさん
投稿者:
wadja
投稿日:2009年10月27日(火)00時18分23秒
wadjaの書き込みは、意見ではなくやしさんへの質問だったのですが…。やしさんの「進化論自体を否定していない」との書き込みから、地球外の高等生物も進化を経た生物と考えればよいのでしょうかね?
人間がすべての進化の系統を解き明かしたわけではありませんので、ミッシングリンクは沢山存在します。やしさんは地球外生物が地球上の生物の進化に継続的に介入したとお考えなのでしょうか?
これら複数のミッシングリンクも、時に未知の化石が発見されることにより埋まることがあります。このことから、ミッシングリンクが存在する理由の一つに、「単にまだ化石が見つかっていない」場合があるのは明らかです。やしさんは、「単に化石が見つかっていない」場合と、「地球外生物の遺伝子操作」の場合を、どのように区別しているのでしょうか?
時間のある時にでも教えてください。
減速しても色は変わらない
投稿者:
ダーウィンの子犬
投稿日:2009年10月26日(月)23時01分48秒
光の色=周波数ですから,減速しようと加速しようと変わらないですよ。たとえば,水やガラスの中の光の速度は真空中よりだいぶ遅く(屈折率分の1)なりますが,色は変わらないですよね。
素朴な疑問
投稿者:
クハ72
投稿日:2009年10月26日(月)22時27分38秒
> 光は曲がりながら宇宙の中を進むので、加速度を生じ減速し赤方偏移を起こす。
これがよくわからないのですが、減速したとしても波長が詰まって青方偏移するのではないでしょうか。
ところで細かいことかもしれませんが赤方偏移を発見したのはハッブラーではなくハッブルです。
まさ海苔さんまたまた質問
投稿者:
サンクス
投稿日:2009年10月26日(月)18時57分44秒
>歯を見せることは挑発行為なので
歯の中で一番挑発的なのは犬歯と思いますが、ヒトで犬歯がほとんど目立たなくなっているのはなにか意味があるのでしょうか。すみません質問ばかりで。
ビッグバン説
投稿者:
サンクス
投稿日:2009年10月26日(月)17時49分52秒
編集済
やしさん、ビッグバン以来宇宙が膨張している証明としてのドップラー効果、赤方偏移がありますが、これにに対してこれは宇宙が閉じているためであるという説明非常に興味があります。宇宙についてもう一度勉強してみます。ただ質問が二つあります。
1.現在のビッグバン理論ではビッグバンの前に急激なインフレーションがあったということです。宇宙がとじているためという理論では宇宙のはじめはどう説明されるのでしょうか。
2.こんな意外なすばらしい宇宙に対しての考察されるのに、宇宙には人間よりも優れた生物がおり(いると思いますが証明できません)何万光年も離れたところからきている。という発想はどこからくるのでしょうか。
まさ海苔さん北限のサルについて説明ありがとうございました。
ビッグバン説の間違い
投稿者:
やし
投稿日:2009年10月26日(月)14時52分25秒
ドップラー効果の検証違いによるものです。簡単に説明しますと、
音の場合は皆さんご経験あるように、発生源と観測者との関係で、近付く場合は高音、遠ざかる場合低音となります。
光の場合はそれぞれ青色変移、赤色変移となります。有名な天文学者(ハッブラー)が天体を観測すると、ほぼ赤方偏移だった。よって天体は遠ざかっている。逆算すると最初は一点に集約する。というのがビッグバン説です。ただこの説ではそれ以前について立証できません。
地球は平面でなく球面である。
それと同じように宇宙も閉じているのです。
よって、光は曲がりながら宇宙の中を進むので、加速度を生じ減速し赤方偏移を起こす。つまり、赤方偏移をおこすという事象は、ビッグバンの説明ではなく、宇宙が閉じているという証明なのです。
以上は、新着順121番目から150番目までの記事です。
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