投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 全力全開(0)
  2. ぽろりっ(0)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


無題

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 4月21日(土)15時04分14秒
  おっさんは、前にも言ったがとか前にも書いたがとかが好きなんだ。  

無題

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 4月21日(土)14時43分44秒
編集済
  おっさん、人種による違いなら分かるが、壁とは何だ。
意味不明な事を書くな。偉そうに。
 

無題

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 4月21日(土)14時25分14秒
  人には回答要求して、自分は逃げまくる。
こんな卑劣な人間も珍しい。
おっさんIDはどのようにして生命を造ったのだ。
 

マエにも

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月21日(土)11時51分20秒
  書いたけど、「人種の壁」はレキゼンとして存在する。

レイシスト呼ばわりされるをオソレてか、あまりこの問題にツッコマナイ傾向がるが、事実はジジツ、現実を直視するヒツヨウがある。

前にも書いたトーリ、イウマデモナク最大のそしてメイハクな相違は外観上の形態だよ。

交雑しなければ(動物みたいだね)ケッシテ超えられない。
ワカルダロ??笑

この明白なソウイの由来、また自然選択をムシカエスかwww
 

ナンナンダロ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月21日(土)11時39分27秒
  この読解力???笑

>本能の由来は自然選択の結果なんですが・・・

「本能の由来」はナンなのかをタズネてる。
で、回答が自然選択の結果ww

じゃ、ドーやって自然選択されて本能が誕生したの??
モー少し考えてから書けよwww

その本能が選択される過程、考えたことアル???


>つまり突然変異によってプロポーションが変わっても、生命体としての機能はバランスしてる

モー少しリカイしようとするシセイを持てよww

有性生殖と突然変異の区別がドーしてもつけられないかwww


人間も環境!!(笑)
人間によって他の生物も進化する!

>騙されていますよ

ドッチがサギ師か、ドーしてもハッキリさせたいらしいwww
マサカまた言うだけイッテ逃げだしたりしないよネ笑

マズ本能について改めて「セツメイ」してもらオーか??
自然選択によって誕生するカテイを、だヨ笑







 

diamonds8888xさん

 投稿者:Ken  投稿日:2018年 4月21日(土)11時37分28秒
編集済
  第3掲示板でスレッドを立ち上げていただきありがとうございます。
今後の疑似科学の話はあちらでさせていただきます。

>いきなり「精神的なもの」に限定するのは論理の飛躍ではないでしょうか?

限定したわけではないのですが。
あくまでも1つの可能性として考えていますから、

>もしあるとしたら人間の行動特性を支配する精神的なもので、血液型がそれに影響しているのではないか、という疑問がつきまとうわけです。

このように「疑問がつきまとう」という言い方をしました。

また1つ、アジモフ先生の著書を紹介させてください。

アジモフが1955年に発表した「Races and People」という、人種問題への科学的アプローチとでもいうべき本があります。この中でアジモフは、肌の色のような特徴で人種を区分するのは意味がないということを、北欧からアフリカまで人々の平均的な皮膚色素濃度が少しずつ変わってゆき、境界線を引けないことを例に説明しています。

それでは人類を区分する明確な特徴などないのかというと、ここでアジモフは血液型を使うことを提案しています。要するに白人と黒人、アジア人とアフリカ人などという明確に定義できないものではなく、A型人間やO型人間といった区分なら明確であるというわけです。

もちろんこれは一般に考えられる「人種」とは異なるものです。A型の親からO型の子が、B型の親からAB型の子が生れたりするのですから。アジモフの意図が人種などを問題にすることの無意味さを読者に理解させる点にあるのは明らかです。

本書の中でアジモフは、血液型について基本的な説明をした後、世界の各地でABO式血液型の構成が大きく異なる原因を推察しています。その内容はまさしくミケさんが言われた遺伝的浮動。少人数で移住したりする過程で、ある遺伝子をもつ個体群が消滅することなのですが、アジモフはそのために1つの仮定をしているのです。

ここで念のために、世界各地で血液型の構成がどのように異なるかを概説しておきます。なお、南北アメリカやオーストラリアに関しては、入植者が来る前の先住民に限ったデータとなります。

遺伝子でいうとO型遺伝子は最も広汎に広がっており、人類がいるところO型遺伝子がない場所はありません。次に広汎なのがA型遺伝子で南米の先住民以外はどこでもA型遺伝子があります。

最も偏在が激しいのがB型遺伝子でインディアンとかアボリジニと呼ばれる「新大陸」の先住民には全く見られません。「旧大陸」つまりアフリカとユーラシアにはB型遺伝子がありますが、その中ですら偏在しているのです。局所的な増減はあるにせよ大きなスケールで見ると中央アジアで最も高く30%にも達しており東西に離れるほど減少する。日本は15%程度です。

O型とA型の遺伝子は中央アジアも含めて世界中に分布していますので、まとめると、ABO式に関しては中央アジアが最も多様な構成をもち、そこから遠ざかるほど多様性がなくなってゆくことになります。

この事実と遺伝子浮動で血液型構成が変わったという推測から、アジモフは人類は中央アジアで発生して世界に広がったと考えているのです。1955年には、そういう推察が可能だったのでしょう。

しかし、今ではホモサピエンスはアフリカで発生したことが定説になっていますから、遺伝子浮動で説明ができるかは検証されねばなりません。世界中に広がったO型とA型の遺伝子が中央アジアで相対的に減少したのはただの偶然なのでしょうか? それに中央アジアは無限の地平が続く大地で、かつ移動を生業とする遊牧騎馬民族の故郷でもあり、分断とは反対の融合こそが起こりやすく、遺伝的浮動などはおこりにくい土地なのです。

これらの理由により、私は、世界の血液型構成の違いにはダーウィニズム的な選択原理が、少なくとも部分的には働いたのではと考えております。それは土地ごとの気候の影響かもしれないし、食物や病原菌かもしれませんが、精神的な特徴も考えうる原因の1つではないでしょうか。

もっとも、血液型性格診断については、これ以上の見識が私にはありませんので、以後は第3掲示板で科学と疑似科学の話をさせていただきたいと思います。
 

バズーカ様が混乱しないように

 投稿者:ゲジゲジ  投稿日:2018年 4月21日(土)08時30分42秒
   >性選択は本能に由来するもであり、
 >その本能が何に由来するか不明であるにも拘わらず、
 >本能自体が自然環境だと主張できる根拠はいったんナンなのかネwww
 >本能の由来が自然選択の結果であるというセツメイが出来ない限り、このロジックは成り立たない。
本能の由来は自然選択の結果なんですが・・・


 >あるもの全てを環境と言い切ってしまうなら、人間も環境だ笑
 >そして自然選択の要因!!
その通りです。
特に人間が“意図的”に“目的意識を持って”特定の形質を選び出す場合を「人為選択」と呼んで区別しているだけですね。


 >プロポーションが如何にヘンでも生命体の機能としてバランスしてる、
 >交雑によっても子供が誕生する時点で、スデにそのバランスは維持されているだよ(笑)
と、いう事はキリンの頸が10%~20%、20~30センチぐらいは長くなっても短くなっても、つまり突然変異によってプロポーションが変わっても、生命体としての機能はバランスしてる、バランスが崩れて死に至る事はない、というロジックになりますよね。


以前、バズーカ様はこう仰っていました。
 >ゲジゲジさん 投稿者:バズーカ 投稿日:2018年 2月28日(水)10時14分22秒
 >神って誰さんは、進化論についてかなり勉強をして知識を得ていると私は思っています。
 >そしてその上で、「これは違う」という考えに至っているんだと思います。

そろそろバズーカ様もお気付きかと思いますが、彼の進化論に関する知識は間違った思い込みだらけです。
バズーカ様ご自身に知識がなかったので、彼に凄く知識があるように見えてしまったのですね。
そういう意味で、私も含め何人かが「騙されていますよ」と忠告しました。


バズーカ様がダーウィンの子犬様ご紹介のサイトを読み終わられたら、補足的に自然選択の説明をしながら、上記の点にも触れてみたいと思います。
 

血液型と感染症?

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2018年 4月21日(土)06時20分58秒
   具体的な進化関連ということで第3掲示板ではなくこちらで。

ミケさんへ
>そこを足掛かりに細胞に侵入するようなウイルスがいれば、
>抵抗性に差が出る場合があります。(たとえばノロウイルスなど)

 これは可能性の話なのでしょうか?
 実際に確認されたウイルスなどがいるのでしょうか?


Kenさんへ
>でもある環境ではA型が生存繁殖しやすいとか、別の環境ではB型が淘汰されるなんてことがあるのでしょうか?

>もしあるとしたら人間の行動特性を支配する精神的なもので、

 いきなり「精神的なもの」に限定するのは論理の飛躍ではないでしょうか?
 

第3掲示板にスレッドを立てました

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2018年 4月21日(土)06時05分4秒
  ミケさんの提案に従い第3掲示板にスレッドを立てました。
タイトルは「科学と疑似科学とを判別する」です。

過去発言をまとめてリンクしようとしたのですが、URL規制があるようなので直接は飛べない形になりました。単独のURLの書かれた発言はありますので、まとめて書き込むと規制されるのかも知れませんね。
 

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月21日(土)05時59分10秒
  まだナニモ分かってないネ笑

>様々な遺伝子の変異が関連しないと起こりえない筈のダックスフンドの胴についての説明すら出来ないくせにw

プロポーションが如何にヘンでも生命体の機能としてバランスしてる、って何回も言ってるだろwww

交雑によっても子供が誕生する時点で、スデにそのバランスは維持されているだよ(笑)
それが有性生殖のメカニズム、そしてそのメカニズムの全貌は未解明www

スコシはアタマを整理シロwww

 

ダーウィンはそう考えた

 投稿者:eme  投稿日:2018年 4月21日(土)05時11分52秒
編集済
  >あるもの全てを環境と言い切ってしまうなら、人間も環境だ笑
>そして自然選択の要因!!
>(前にも書いた)
様々な遺伝子の変異が関連しないと起こりえない筈のダックスフンドの胴についての説明すら出来ないくせにw

この人って単に罵倒したいというある種の健康法で書き込みしてるんじゃないかな、と最近思えてきた
 

自然選択

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月21日(土)04時46分50秒
  論者は、性選択も自然選択の一種と主張するが、これも何回も書いてきたが性選択は本能に由来するもであり、その本能が何に由来するか不明であるにも拘わらず、本能自体が自然環境だと主張できる根拠はいったんナンなのかネwww

本能の由来が自然選択の結果であるというセツメイが出来ない限り、このロジックは成り立たない。

あるもの全てを環境と言い切ってしまうなら、人間も環境だ笑
そして自然選択の要因!!
(前にも書いた)

ダーウィンは色々と混同してるが、それはつまるところ本来ロジックがよりどころである筈の自然選択論がそもそも如何に厳密な考証を欠いているかの証明だwww

それを150年以上たった今も後生大事に擁護し続けているヒトタチ!!
 

バズーカさん

 投稿者: Know thyself  投稿日:2018年 4月21日(土)00時51分46秒
  もっと早めに投稿するつもりだったのですが、
仕事から帰ってきてすこし寝入ってしまっていました。
疲れるほど真面目に働いていたわけではないのですが……不思議ですねぇ、、

>全部読んでから投稿をしようと決めたので、Know shyselfさんが話してくれたものにたとえ疑問とかもってもすぐには投稿しないので、よろしくお願いします。

承知しました。実際の事例などの応用的なものを調べるのではなく、まず基礎的な知識や用語を学ぶことには全面的に賛成です。

さて飾り羽と選択の関係ですが、
高橋麻理子さんが明らかにしたのは、
鳴き声による選択が行われていること、そして、それまで考えられていたような大きな形質(目の模様が多い)が選択されるわけではない、ということです。

その後、海外の研究グループも、
鳴き声による選択が行われていることを確認しています。
それと同時に、大きな形質、小さな形質はともに選択されず、中間的な形質(目の模様が平均的)がはっきりと選択されている、ということも確認しました。(安定化淘汰)

ですので、飾り羽による選択が存在しない、ということはありません。
飾り羽の中間的な形質がまず選択され、その中からさらに鳴き声による選択が行われています。

飾り羽による選択が存在しない、とするのであれば、目の模様が多いのも少ないのも平均的なものも、すべて一様に選択されていなければなりません。

ちなみに、高橋麻理子さんの別の論文を読みましたが、高橋さん自身、飾り羽による選択は肯定しています。

インドクジャクはオス(派手)とメス(地味)での性差がはっきりとしていますが、もともとはオスメスともに派手だったと(系統分析から)考えられ、メスが地味に進化(変化)したとされます。
森林(隠れる場所が多い)から林縁(隠れる場所が少ない)に生活環境を移したことで補食される頻度が増し、メスが地味になった、と。
ここでも、メスだけが地味に進化するのは、オスの飾り羽に対する選択が存在しているためです。

あまり深くはならぬように書いたつもりですが、
わかりづらい部分も多々あるとは思いますので、
疑問などがあれば、いつでも構いませんので訊いてくださいね。
 

Kenさんへ(血液型うんちく編)

 投稿者:ミケ  投稿日:2018年 4月21日(土)00時03分27秒
  >血液型性格診断を関心をもって、つまり真実かもしれない可能性を見ながら、時折フォローしています。

念のため。
私はABO式血液型性格判断を疑似科学と評しましたが、
私も「真実かもしれない可能性」を常に心には留めておりますよ。

科学的議論おいては、
原則として「真実ではあり得ない」という立場にはなりません。
証拠のない、蓋然性の低い仮説は、
真実かもしれない可能性を見ながら、「暫定的に、ないものとして扱われる」だけです。


>そんなことより世界各地の人種間でこれほど血液型構成に差がある事実が驚きです。

それは実はそれほど驚くには当たりません。
たとえば、AO型とBO型からは、AB、O、AO、BO型の子が生まれますが、
実際4人の子供をもうけたとして、それらの血液型が一人ずつになるでしょうか?
AB型が4人になることもあれば、O型ばかり生まれてしまうこともあるでしょう。
何の有利さ・不利さもなくても、割合というのは揺らぎ得るものなのです。

元の人数が多ければその揺らぎの影響は小さくなりますが
逆に言えば少人数の状態を経由することで(移住や分断など)
割合が変化することはあるのです。

これは遺伝的浮動と呼ばれ、自然選択と並ぶ進化の原動力であり、
自然選択によらない進化=ID論とすることができない理由の一つでもあります。


>でもある環境ではA型が生存繁殖しやすいとか、別の環境ではB型が淘汰されるなんてことがあるのでしょうか?

有利・不利がなくても割合が変わり得ることは上でのべましたが、
有利・不利がまったくないわけでもありません。
ABO式血液型は、血球表面の糖鎖の形の違いなので、
そこを足掛かりに細胞に侵入するようなウイルスがいれば、
抵抗性に差が出る場合があります。(たとえばノロウイルスなど)


>もしあるとしたら人間の行動特性を支配する精神的なもので、血液型がそれに影響しているのではないか、という疑問がつきまとうわけです。

先にも述べたように、絶対ないとは言いませんが
それを積極的に示すような何らかの証拠が出てこない限り
「暫定的にないものとして扱う」べきものですね。
 

バズーカさんへ

 投稿者:ミケ  投稿日:2018年 4月21日(土)00時00分40秒
  読み終わってから、了解しました。  

Know shyselfさん

 投稿者:バズーカ  投稿日:2018年 4月20日(金)23時31分5秒
  クジャクの羽の話をしてくれる時はちゃんと読みますが、・・てか、掲示板に
載ったものは基本的に全部読んでるんですけども・・。
私今ダーウィンの子犬さんが教えてくれたサイトのものを読んでるんですけど、
全部読んでから投稿をしようと決めたので、Know shyselfさんが話してくれた
ものにたとえ疑問とかもってもすぐには投稿しないので、よろしくお願いします。
 

Kenさん

 投稿者:ミケ  投稿日:2018年 4月20日(金)22時42分10秒
編集済
  >そういうことであれば、いずれ具体例をもってIDを論ずるときに判定されるでしょう。
>ただし、そこへいたるまでの段階で「疑似科学である」という結論が出ていないことが前提ですが。

疑似科学に当てはまるかどうかを過剰に気にしすぎではないでしょうか。

たとえば私がID論を仮説・理論として評価するとき、
仮に『ID論はダメダメな理論で「疑似科学だ」』と評価したとして、

それは『「疑似科学である」【から】ダメなんだ』ということではなく、
『これこれこういう理由(たとえば検証不能等)で科学に満たないからダメな理論で、【ついでに】疑似科学にも当てはまる』
ということです。

ある理論や仮説を評価する際に
私にとって、それが疑似科学かどうかは二次的なものであって
それ以前に重視すべきところがあって、
それらがダメダメだったときに結果的に疑似科学にも当てはまる。
気にするべきだと思うのは、疑似科学の定義以前の部分なのです。

もちろん、疑似科学 【だから】 IDはダメだ、という人もいるでしょう。
しかし、その人たちにとっても
疑似科学とは科学の要件を満たさないものであることは間違いありません。

ですので
疑似科学という評価を避けようと、疑似科学の定義にこだわるより

どんな仮説だったら問題だと言われるのか
どんな条件を満たせば科学的議論として取り合ってもらえるのか

そちらを詰めていけば
結果的に疑似科学の誹りを受けるのは避けられると思いますし
そちらのほうが話が早いのではないかなあと思います。
 

一言

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 4月20日(金)14時03分24秒
  お前、ごまかすなよ。
私が聞いているのは、一点だけ
IDはどのようにして生命を造ったのか?
これだけだぞ。
それを、質問攻めにしているように言って。
恥を知れ。
 

無題

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 4月20日(金)13時45分43秒
  タイソウナクチたたくなよ笑い
答えないじやなくコタエラレナイだろうが笑い
コッチとしては勝手にヤラシテもらいます笑い
ワタシはこれまで色んな荒らしを相手にしたが、
お前は最低レベルだわ大笑い
 

マタ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月20日(金)13時00分51秒
  シツコク絡んで晒し続けるのはカッテにシロwww  

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月20日(金)12時56分27秒
  の質問にだけは答えないよwww
レスしてヤったのはトクベツサービス
コンゴはソレもナイwww
 

アツカマシイ

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 4月20日(金)10時32分43秒
  ヒトの質問には何一つコタエラレナイのに、
ゴタクを言って。アツカマシイ笑い
 

ブラックホール

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月20日(金)09時32分29秒
  のスレかネwww  

淘汰

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月20日(金)09時28分13秒
  による進化はアリエナイ訳なんだが、ニブイ感性とボーっとしたアタマにはヒビカナイとミエル笑  

バズーカさん

 投稿者: Know thyself  投稿日:2018年 4月20日(金)07時50分55秒
  飾り羽根による選択もあります。この場合は安定化淘汰といわれ、中間的な飾り羽根の形質が選ばれています。

声による選択のほうが新しく獲得されているようで、方向性淘汰とされる選択になっていますね。

これだけではなんのことかわからないと思いますので、今夜にでも詳しくまとめて投稿しようと思います。すこし待っていていただけますか?
 

Kenさん パート2

 投稿者: Know thyself  投稿日:2018年 4月20日(金)07時45分34秒
  >結局は、物理的な実観測を伴わない数学的考察を「根拠」とみなすかに問題が収斂されるのかもしれません。

それですよね~…
ただ思うのが、どんな職業にも、その人達しか知り得ないことや語れないことがあるように、
数学的な厳密さも、それを突き詰めた専門家の方達しかわからないのかもな…と、、

>この件で私が頭を掻きたくなるのは、私(Ken)自身は数学的考察でもOK、特異点があると主張しても一向に構わないと考えるからなのです。

そうですよね。私もそれには最初から気づいていました笑
私もKenさんも、観測によって根拠を探せない(反証不可能性は別)ことを疑似科学の条件とは見なしていないんですよね。
単純にブラックホールの話を楽しんだということです笑

私は普段とは違う視点を持てたので楽しんでましたよ。
 

Kenさん ぱあと……パート1

 投稿者: Know thyself  投稿日:2018年 4月20日(金)07時37分35秒
編集済
  >私は、ブラックホールの内と外の境界が事象の地平線かと思っておりました。そうではないとすると境界はどこにあるのですか?

境界が事象の地平線だという認識は間違っていません。
事象の地平線自体が厳密にはブラックホール内部に含まれ、原理的に観測不可能ということです。

もし、ブラックホールを眺めて、光がまだ存在するかしないかの境界が事象の地平線だという認識でしたらそれは誤りです。
事象の地平線のはるか手前で光は引き伸ばされて観測できなくなります。

>境界が事象の地平線であれ他の何であれ、その境界自体は、数学ではなく実観測で確認できる、少なくともその可能性があるのではないでしょうか。現在、境界が観測できないのはテクノロジーの問題であろうと。

もしブラックホールに光源を投げ入れ、事象の地平線にその光源が到達した際、引きのばされた光の波長が途切れた場合、事象の地平線が確認できる、とすると可能なようにも思えますが、
事象の地平線に到着したとしても、光の波長は無限に引き伸ばされるため途切れることがありません。途切れることがないのであれば、光が脱出できない事象の地平線の確認はできません。
そして、ブラックホールのような重力の強い場所では時間が遅く進みますので、一体どれほどの時間がかかるのか、という問題もあります。

重力波を使うにも、重力子は重力子同士で相互作用をしますので、難しいのではないかと思います。
仮にテクノロジーが進んで、重力波のよる事象の地平線の検証が可能だとすると、光の場合とは違い、事象の地平線のさらに内部の検証ができないとは言えませんので、内部の検証も可能になります。

その内部の検証が、すべての範囲ではなく、ある程度の範囲だとしても、なぜある程度の範囲までしか検証ができなかったのか、といった情報が得られることになります。

事象の地平線と内部は、どちらも原理的に観測不可能とされていますので、
数学による検証ができない、とする前提をとると、事象の地平線も否定せざるを得ません。
事象の地平線を否定すると、事象の地平線が存在するため原理的に観測が不可能、とは言えなくなってしまいます。
しかし、内部を原理的に観測不可能とするためには、事象の地平線(数学による検証)を肯定しなければなりません。

この矛盾は、事象の地平線では数学による検証を肯定し(Kenさんは知らなかったんですね)、内部では数学による検証を否定していることにあります。
 

Know thyselfさん

 投稿者:バズーカ  投稿日:2018年 4月20日(金)05時25分13秒
  「クジャクのメスが交尾相手のオスを選ぶポイントは、きらびやかな
飾り羽ではなく鳴き声だったことが東京大大学院総合文化研究科の
高橋麻理子特任研究生らの研究で明らかになった」

って書いてあったけど、そうではなくて飾り羽と鳴き声です、ってこと??
 

ミケさん

 投稿者:バズーカ  投稿日:2018年 4月20日(金)05時13分47秒
  ミケさん、ありがとうございます。
でも、40番まで読んでからにしようと思います。
 

Know thyselfさん

 投稿者:Ken  投稿日:2018年 4月20日(金)01時03分45秒
  私は、ブラックホールの内と外の境界が事象の地平線かと思っておりました。そうではないとすると境界はどこにあるのですか?

なるほど、事象の地平線も未だ観測されない、数学的に導かれたものですね。

ただ、境界が事象の地平線であれ他の何であれ、その境界自体は、数学ではなく実観測で確認できる、少なくともその可能性があるのではないでしょうか。現在、境界が観測できないのはテクノロジーの問題であろうと。

これに対して、境界の向こう側はテクノロジーとは関係なく、実観測が原理的に不可能なはずでは。

結局は、物理的な実観測を伴わない数学的考察を「根拠」とみなすかに問題が収斂されるのかもしれません。

ただ、この件で私が頭を掻きたくなるのは、私(Ken)自身は数学的考察でもOK、特異点があると主張しても一向に構わないと考えるからなのです。ブラックホールに関する一連の議論は、疑似科学を判別する1つの特徴として、

P1:根拠を探そうとしないこと

というものが7年前にshinok30さんという方から提示され、この場合の根拠は物理的な実観測によるとされていることから来ております。そして私とdiamonds8888xの間では、P1を含む諸条件が疑似科学を判別することを前提にしようという合意ができております。最終的にそれが肯定されるにせよ否定されるにせよ。
 

/352