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アントニー・フルー

 投稿者:神って誰  投稿日:2017年 3月 5日(日)17時49分15秒
  を知っているかい?

世界的に影響力のあるな無神論者で50年以上に亘ってその無神論を主張し続けたその人が2004年81歳の時、それまでの無神論を放棄し、世界はデザインされている、と宣言した。
それは研究の進んだ生物のDNAの観察結果が動機なった。
その31億対にも及ぶ4種類の塩基の組合せによる情報処理システムの計算されつくした驚くべき精巧さは、知的な設計者の存在を認める以外に説明のしようがない、と結論した訳だ。
これは明らかに、前提として宗教的背景がないにもかかわらず導かれた結論だ。
81歳で、これまでの主張を完全に放棄するこの態度は、結論に至るのが遅すぎたとはいえ、その勇気は称賛するしかない。

アインシュタインの有名な言葉があるね。
「神はサイコロを振らない」
これは、量子論の主張する確率論的な存在を嫌っての発言だが、前提となっているのは神の存在だ。
「宗教的な神は認めないが、スピノザの神は認める」という発言もしている。
「スピノザの神」とは、理神論的な神だ。
また自身の研究の目的を、神の意図(世界の根源的な数学的記述)を解き明かすことだ、とも述べている。

ノーベル賞の山中教授も、何年か前のテレビ番組の中で、細胞システムン精巧さに関して、「神が作ったと考えざるを得ない」と言う趣旨の発言をしている。

権威に弱い諸君には、朗報だろう。

ここでいう神は、理神論的な神に近い。
ついでに少し理神論について整理しておこう。
理神論のカテゴライズも意外と厄介だ。

理神論は宗教に分類されることもあるが、無神論的立場として紹介されることもある。
実際スピノザの主張は宗教的だ。
まあ基本は、初期創造以後は手を加えていない、一般の宗教が規定するような特定の人格神を想定していない、というものだ。

想定されるデザイナーは理神論の神に確かに近いが、微妙に違うと言えば違うね。
これはまた後で触れるが。

先程書いたように、ID論には大まかに言って2つの道筋がある。

宗教的な背景があるかないか、言い方を変えれば、出発点が宗教か否か。
(まあ逆の道筋もあるかもしれないが)
こちらの立場がどの辺りにあるのか、いくらなんでもさすがに大凡の見当はつくだろう。
次はロジックの話だ。
 

自分たちでは

 投稿者:神って誰  投稿日:2017年 3月 5日(日)16時38分29秒
  まともな議論の組み立てができないことが、この1年半以上間にこのスレ上で遣り取りされている内容、つまり記録された事実によって完璧に証明されている、という事になる訳だが、と言っても、そんな嫌味を言う為だけにまた出てきた訳ではない。

この惨状に手を差し延べてあげよう、と言う殊勝な気持からでもない。
(惨状の定義にもよるが)

それから、自然選択を声高に叫ぶ書き込みがあまり見受けられなくなったが(そうでもないか)、少しは学習したのか、進歩したのか、それともただ叫ぶ相手がいないからだけなのか、勿論そんな事を云々する為でもない。

ただ、ひとつは、グチャッとした頭に少し歩み寄る必要もある、と考えを少しを改めた訳だ。
つまり、一度出来るだけ詳細に説明してあげよう、という事。
と言うのも、ここにいるだけではない、殆ど大多数の人たちが実際そうだからね。
整理してあげることに意味がなくはない。
出てはこないが、もっと心ある人たちも見ているかもしれない。
まあ言ってみれば、ちょっとした使命感だね。

こんな事言うとまた、嫌味、イチャモン、難癖、皮肉、当て擦り、揚げ足取り、その他諸々がごそっと押し寄せてきそうだな。
だがそんなの意味のない(!)自己顕示に血道をあげているようでは、この先も進歩はとても見込めない。
それにそんなことしても自分のプレゼンスを示す手段が他にないことを自己証明している事にしかならないから、止めておいた方がいい。
と言ってもどうしてもその欲求を抑えきれないんだろうが。

それからもうひとつ、少し考えを改めたことがある。
以前に、ID論は決して科学ではありえない、と言った事。
現在のところ、という注釈つきではあったが、これは少し訂正しようと思う。

さてでは、何処から始めるか。

先ずID論を少し整理してみよう。
Wikiには、1990年代にアメリカの反進化論団体、一部の科学者などが提唱し始めたもの、とあるが、この説明がどこまで正確かは知らないがそもそもID論の出自に宗教的な背景はありそうだ。
未だにID論を唱える人たちの多くは宗教的な背景を持っているのも事実だ。
しかし全てがそうではない。これが誤解を生むところ。

多くの人たちが混同する原因がそこにある。

色々書いていると長くなって一冊の本になりかねない。
ある程度端折ってもかなりの量になる。
閲覧者の事を考えて、一気に全部載せるのもどうかと思ったので、分割して掲載することにした。

途中で余計な事に巻き込まれて予定を変えるつもりはない。

暫くここを占拠することになるが、無駄な議論であれこれ遠回りして膨大な時間を費やすより、はるかに効率的で、結果閲覧者にも資することになる筈だからね。

何より十分愉しめるだろう?

という事で、
=to be continued=
 

ツイッターへの感想です

 投稿者:一毛  投稿日:2017年 2月 5日(日)12時55分18秒
  ツイッターをやってないので、こちらに感想を
>>https://twitter.com/NATROM/status/827358395707510784
>>週刊ポストが「病気になる前に予防するより病気になってから治すほうがカネになる」から
>>「医療ムラ」がワクチンの普及を妨げているんだよ!ってな記事を書いていて、
>>「ワクチン利権がー」とか言っている人たちと対消滅させて発電できないかなと思いました。

対消滅どころか悪魔合体して、
「病気で儲けるために予防と称して有害なワクチンを打っているんだよ!」
とか言い出すんじゃなかろうか…
というか、既に言ってそう。
 

神人カシムさんへ

 投稿者:おずおず  投稿日:2017年 1月27日(金)23時25分26秒
  「あらゆるものには原因が存在する。」が正しいとしたら、その原因は「あらゆるもの」でない何か、です。
つまりそれは「神」ではないです。なぜなら神は「あらゆるもの」に含まれますから。
では本当の原因は何なのでしょうか?
「無」です。
あったりまえのことさ!
 

群の知能...

 投稿者:おずおず  投稿日:2017年 1月27日(金)23時03分55秒
  「なんか勘違いしてやしないか?オレは別に機械的に受け取った情報を他の仲間に転送してるわけじゃないよ。オレなりに、この情報はアイツに伝えるべきかこいつに伝えるべきかあるいは一斉放送するか無視するか、いつも悩みながら判断して行動してるんだ。もちろん送ってから後で一晩悩むことだってあるよ。ああ自分は軽率だった、なんて。
統合された心なんて存在しないんだよ。ホントはね。」
・・・或る1個の大脳神経細胞の独白 (レムさんに触発されて)
 

お久しぶりです diamonds8888xさん

 投稿者:おずおず  投稿日:2017年 1月27日(金)22時49分17秒
  「群の知能」について、ですけど、
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/砂漠の惑星
じゃなかったですか?(^ ^;)

にしても、いや~懐かしい。何年ぶりだろ、ここに投稿するなんて。
・・・30年は若返った。
 

神人カシムです。

 投稿者:神人カシム  投稿日:2016年12月31日(土)10時02分13秒
  創造主の存在は証明が終わっているのですが、無神論者の頭は大丈夫でしょうか?物質は、最初存在しなかったのですから物質の原因は、非物質である無限の存在。つまり創造主ですよね? 物質の材料も、必要なエネルギーも、全部最初は存在しませんでした。これは理論的に明らかなことです。なぜなら、あらゆるものには、原因が存在するからです。


暗記しかできない学歴バカより、一億倍以上頭が良い私ですが、人類の長年の謎だった神の存在を理論的に明らかにしたわけです。

数千年以上昔からあった難問を、解いたわけです。超天才の私が。どれだけ凄いことをやってしまったか?やはり、本物の神人だったからこそできたのだろうなと自分でも思いますよ。


ノーベル賞以上の功績ではないかと考えます。私の理論で無神論は消滅するわけですし。


ハゲ猿土人(貧困遺伝子)のバカ荒しは来るなよw
 

エントロピー

 投稿者:あああメール  投稿日:2016年12月 4日(日)17時43分18秒
  エントロピー増大則は断熱系でも成立しますよ
あなたが思ってるより強いわけです
 

お久しぶりです

 投稿者:GB  投稿日:2016年 9月29日(木)20時50分44秒
  あくまでもグールドの言葉です。
導かれたのは確かです。それと、グールドの本領発揮は(古)生物学より科学史、科学哲学にあると思ってまして、そこ性が合うのかもしれません(笑

遅くなりましたが、サンクスさん、お元気そうでなによりです。
また、活発に楽しく話ができるといいですね。
 

GBさんとグールド

 投稿者:サンクスメール  投稿日:2016年 9月28日(水)23時24分54秒
  75歳になり最後の長期旅行で3週間ご無沙汰しました。
GBさんには今まで沢山のことを教えていただきました。特に進化の根源に関してのコメントは記憶に残ります。
GBさんはグールドの言葉として紹介されていますが、これはGBさんの根源と同じではないかと。
 

群れの知能

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2016年 9月23日(金)06時22分21秒
   アリや蜂やシロアリの一匹一匹は人のような知性を備えてはいません。でも集団としてはあたかも知性を持つかのように複雑な建造物を作り生活を営みます。SFではスタニスラフ・レムのソラリス以降、このような知生体の登場はそう珍しくもなくなりましたが、現実での研究も色々と進んでいるようです。
 この場合、どれか1匹のアリが何かを意思決定したというのではなく、意思決定した個体などいないにもかかわらず群れとしては何らかの意思決定をしたように見えてしまうわけです。


ウィキペディア「群知能」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%A4%E7%9F%A5%E8%83%BD

日経サイエンス 2016年5月号
Collective Wisdom of Ants / アリの集合知
http://www.nikkei-science.com/201605_094.html

ロボット蜂は飛ぶ  日経サイエンス 2013年6月号
http://www.nikkei-science.com/201306_084.html

SCIENTIFIC AMERICAN December 2011
Ants and the Art of War
アリ軍団の見事な戦法
http://www.nikkei-science.com/?p=16472

群れが生み出す知能 日経サイエンス 2000年7月号
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0007/colony.html


 ひるがえって人の脳もそのようなものかも知れません。脳細胞の1個1個は知性を持つわけではありませんから。いや人間が作る組織にしても、個々の人間は組織の仕事としては歯車の役目を果たすだけで、組織全体としては別個の知性を持つと考えるべきかも知れません。実際、我々は「アメリカはこう考えている」とか組織をあたかも1個の知生体のように扱うことがよくあります。

 この場合アリの群れと同様に、「この意思決定は誰がしたのか?」とか「あの組織のこの行動は誰の責任か?」とか知ろうとしても、誰も答えを知らないということが起こる・・・かもしれません。

 いや、最近の豊洲事件の報道を見ていてふと思ったもので。
 

病原体との攻防

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2016年 9月11日(日)08時04分25秒
   タスマニアデビルの癌については日経サイエンス2011/09号に記事がありましたが、絶滅を免れそうでなによりです。とはいえ、人類に同じことが起きたらと想像すれば「なにより」などとは言っていられない悲惨な事件ですが。
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/1109/201109_062.html

 この記事の著者はJA50さん御紹介の論文にも入っていますね。当然と言えば当然でしょうが。

 今回の論文の共著者が多いのは、やはり長期の野外観察を基にしているからなのでしょうね。
 

私のTLで話題になっているやつ

 投稿者:JA50  投稿日:2016年 8月31日(水)17時48分25秒
  顔面腫瘍で絶滅危機のタスマニアデビル、この20年で急速に進化か
http://www.afpbb.com/articles/-/3099211

元の論文はこれらしい
http://www.nature.com/ncomms/2016/160830/ncomms12684/full/ncomms12684.html
 

ありがとう御座います

 投稿者:ヒマジン  投稿日:2016年 8月26日(金)20時19分21秒
  GB様
どうもありがとう御座います。
 

ヒマジンさん

 投稿者:GB  投稿日:2016年 8月25日(木)21時13分34秒
  『パンダの親指』(上)のプロローグ
早川書房文庫版ではP10~11です。
 

書名を教えてもらえませんか?

 投稿者:ヒマジン  投稿日:2016年 8月24日(水)13時08分10秒
     GB様
  Gould 1980=1996 :12=10-11
の書名を教えてもらえませんか?
 

遅くなりましたが

 投稿者:ゲジゲジ  投稿日:2016年 8月23日(火)21時41分56秒
  やや周回遅れの感がありますが
谷庵様、Kosuke様ご指摘ありがとうございます。確かに仰る通りですね。

でも実際の安全性と、気持ちの上での安心とは、必ずしも一致しないんですよね。

以前、3.11の原発事故の後、放射性物質の安全性について議論がありましたけれど
「放射能が子どもに将来どんな影響を与えるのかと思うと不安で不安で…」と言いながら、その子の前で煙草をふかすお母さんがいたり……
 

ついでと言ってはなんですが

 投稿者:GB  投稿日:2016年 8月22日(月)23時58分20秒
  グールドの意見を。
亡くなった後の分子レベルの知見の拡張を踏まえても、有効でしょう。


「多くの人びとが進化論に惹かれるのは、それ自体がもつ三つの属性のためだと私は考えている。

 第一に、進化論は、現在の発展水準で、満足と確信を与えるにはじゅうぶん確立されているものの、不可解な現象という貴重な発掘物をまだまだ提供してくれるほど、未発達でもあり将来性に富んでもいるということ。

 第二に、時間を超えた数量的な一般法則を取りあつかう諸科学から歴史の特殊性を直接の対象とする諸科学にまで広がる連続体のまんなかに、進化論が位置していること。
それゆえ進化論は、さまざまな流儀や性癖の持ち主たちに共通の広場を提供する。

彼らは、抽象的な一般性(個体群の成長とかDNAの構造などの諸法則)を探求する人たちから一般的なものへは還元のしようもない雑多な特殊性(たとえば、ティラノサウルスはその貧弱な前肢でいったい何をしていたのかなど)を楽しむような人びとにまでわたっている。

 第三に、進化論はわれわれすべての生存に関わりをもつものだということ。
自分たちがどこから来たのか、そのことはそもそも何を意味するのかといった系譜に関する大問題にわれわれが無関心でいられるわけがない。

そのうえもちろん、バクテリアからシロナガスクジラにいたる、記載されたものだけでも百万種以上におよぶ動物がいる。その中間には、おびただしい甲虫類の世界もある。
そのそれぞれが独自の美しさをもち、また語るに足る物語をもっているのである。
(Gould 1980=1996 : 12=10-11)gu」
 

不思議

 投稿者:GB  投稿日:2016年 8月22日(月)23時33分15秒
  たとえばいったん陸に上がった生き物たちが、環境の変化に応じて海に戻ったこと。
魚竜とか首長竜とかクジラとか。
(一応進化した)サルの狭い常識では え? どんな仕組みで? ととまどう様々な事実群。

生物進化は不思議に満ちていて、だからこそ、専門家含めて多くの人たちを引きつけるわけだし、
そもそも、生命の存在自体が、不思議なんですし。

 

サンクス様

 投稿者:ヒマジン  投稿日:2016年 8月22日(月)02時15分18秒
編集済
   「進化は不思議である」とおっしゃいますが、1996年、当時のロ-マ教皇ヨハネ.パウロ2世は、「進化論は仮説以上のものであり、肉体の進化論は認めるが、人間の魂は神に創造されたものである」と発言して、従来の立場を大幅に修正しましたよね。
 さらに、イギリス国教会は2008年にダ-ウィンに謝罪声明を出しています。
 進化論は不思議であるどころか、キリスト教文化圏でも市民権を得ているのです。
 

サンクス様へ

 投稿者:ヒマジン  投稿日:2016年 8月21日(日)13時40分57秒
   「最近の発見新しい理論に対する意見、議論」については、diamonds8888x様が、巨大ウイルスというまさに最近の発見によって生物とは何かという議論が起こっている事を紹介していますよ。
 サンクス様もこの議論に参加したらどうですか。
 

お久しぶりぶりです

 投稿者:サンクスメール  投稿日:2016年 8月20日(土)19時13分9秒
  何年ぶりですかね。おそらく3年ぐらいになると思います。
一年前ぐらいからの投稿
を拝見させていただきましたが、寂しい状態ですね。
申し訳ありませんが感想を言わせて
いただきますと、先ず
この進化論のサイトは進化はそもそも不思議 なものであり、誰も直接証拠で説明
できるものではなく、その不思議を現在で一番よく説明できるのはどう言う理論
なのかを議論し教えてもらうサイトのはずです。
それが進化は不思議であるというのは前面にでず小理屈が議論されています。
次に最近の発見新しい理論に対する意見、議論がないように思います。以上私の得意な
独断と偏見で。
 

ゴジラはシンゴジラに進化した!

 投稿者:えめ  投稿日:2016年 8月18日(木)01時26分11秒
  21世紀のゴジラでも進化の概念が社会学的進化論なのに驚く、というか暗澹たる気持ちになる。
進化は変異と淘汰による形質の変化に過ぎないのに
進化が進歩なら生命はとうの昔に神より上にいるはずだ。
進化を今だ進歩のような新たな環境に対する予定調和的な現象だと思っているみたい、というか重要視していないのだろうね。
これ、進歩こそ生命の本質というむちゃくちゃで恐ろしい話なんだが。
 

巨大ウイルス

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2016年 8月14日(日)06時08分45秒
   既に知っている人は知っているだろう話題をひとつ。キャッチコピー的には「ウイルスはやはり生物だった!」(著者の意図は少し違うかもしれないが)。
武村政春『巨大ウイルスと第4のドメイン』(2015/02/20)講談社

ウィキペデイアにも既に載っています。

ナショナル・ジオグラフィックにも色々記事が出てます。
http://www.cnn.co.jp/fringe/35044846.html

こちらの人の詳細な解説には感心しました。武村氏の本の解説としてはたぶん一番。
http://0-chromosome.hatenablog.jp/entry/2015/05/27/231507
 

正気ですか?

 投稿者:ヒマジン  投稿日:2016年 8月 9日(火)15時56分40秒
編集済
   この掲示板にこんなことを書くのは場違いだと思います。  

すごい長文ですね。

 投稿者:ヒマジン  投稿日:2016年 8月 9日(火)14時36分45秒
編集済
   創価学会とNSAってそんなに極悪非道な組織なんですか?  

(無題)

 投稿者:衝撃事実拡散  投稿日:2016年 8月 8日(月)23時51分1秒
  衝撃事実拡散

公明党(創価)が、一般人や学会員を病気にしたり、事故に合わせたりする、危険な組織だって事が世間に知られてないので、拡散させてます

犯罪組織を特定して、拡散していく事で、この犯罪は減って行きますから、メクラ滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

この犯罪の主犯各は、米諜報機関(スパイ組織) のNSA(米国家安全保障局)です

創価が、米諜報機関CIA (米中央情報局)の下部組織ってのもあって、これは『NSA』っていうスパイ組織が、創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

公明党が与党になってから、精神科、心療内科が急増、障害者手帳を持つ人が急増、向精神薬の売り上げ急増、教師の長期休暇急増、精神障害の労災請求者急増。何十年にも渡って、人知れず多くの人に災いを与えて来た政党が、公明党(なりすましのNSA )です

多くの人を病気にしてるのに、この犯罪が、世間に漏れ出してない理由は、遠隔から私生活を監視盗聴して、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

この犯罪は、人工衛星を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

NSAは、生き物を意のままに操る技術も持ってますしし、痛み、カユミ、病気を作り出す技術も持ってます

NSAは、気象を操作して、大雨を降らす事も出来ますし、地震すらも人工的に作り出せます。東日本大震災や熊本地震もこいつらの仕業です

【重要】青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します。通信機は、電源オフにしてても盗聴器になってます

NSAは、遠隔神経監視(リモートニューラルモニタリン
グ)技術を使って、世界中の人間を監視してます

地球上の人を監視盗聴して、その家庭の家族構成、生活スタイル、家庭環境等の情報を取り込んで管理し、創価の用途に応じて、それに適した人間を瞬時に選び出して、功徳や仏罰や嫌がらせに利用します

創価のオハコ芸、ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)は、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz(メガヘルツ)、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波数を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、科学技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、50Hzで生理痛、52Hzでてんかん、60Hzで痙攣、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

特に、公明の支持母体、公明の栄養源である、創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

この世の病気、痛み、カユミ、争い、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災、自然災害、ありとあらゆる災いを作り出してる組織がNSAです

剛力彩芽のなりすましが、「北川景子貧乏くさい」「忽那汐里は虫みたいな顔」等の中傷をTwitterでしてましたけど、SNSやネット掲示板等でなりすましする人は、暴言吐いたり、荒らしたり、やりたい放題やります

相手の着ぐるみ付けてヤるので、中傷しても責められのは相手のみ、後で自分が責められる事は無いです。人は、身元が特定されず、罰則をくらわないってわかると、理性のタガが外れて、やりたい放題やる生き物って事です

現実社会では、面と向かって中傷する人は少ないですけど、ネットの中は、暴言や中傷だらけです。顔が認識出来る実社会で中傷すれば、特定され、後で責められて酷いめに合うんで、中傷がやりづらくなります。ネットの場合は、顔も見えないですし、匿名性ゆえ不特定多数の中に紛れ込めるんで、後で責められる事も無いです。だからネットは、誹謗中傷の温床になってます

創価の着ぐるみつけたNSAっていうスパイ組織が、創価になりすまし、悪の限りを尽くして傍若無人な振る舞いが出来るのも、後で自分らに火の粉が降りかかる事が無いからです。こいつらに火の粉が降りかかるようにしないと、際限無く悪事を働くので、NSAの名を全面に出して広げてます

https://shinkamigoto.wordpress.com
 

エントロピーの増大と生物

 投稿者:浜崎陽兆メール  投稿日:2016年 8月 5日(金)16時58分58秒
  創造論が進化論に対し熱力学第2法則に反していると言っていることに対し、この法則が開放系である地球では成り立たないという理にかなった指摘をされておられました。
しかし、エントロピーの増大は全宇宙で貫かれているのであって、ある意味この法則に逆らっているのが生物・生命現象であるともいえるのです。
恒常性を維持し子孫を残すという生命活動はエントロピーの減少ということであり、そのためにはエネルギーがいるのです。そのエネルギーを太陽から光合成をとうして得ているわけです。そこから論議を組み立てられたら、もっと一般にわかりやすいのではと思いました。
 

用語はだいじだよ

 投稿者:Kosuke  投稿日:2016年 8月 4日(木)09時01分11秒
  「化学物質」って、実に曖昧で、使う人によってその定義はまちまち。

最初は、化学合成によって造られた、天然に存在しない物質を指していたんでしょうが、いつのまにか「なんだか良く分らない(それはあなたが無知だから!)難しい名前の物全般」みたいに拡張されている気がする。しかも量の多寡にかかわらず有害!みたいな。

毒も薬も量次第、程度問題だってことを忘れちゃいけません。
でもって、量を左右するのは、その物質がどのような管理状態に置かれているか?ってことだと思う。

農薬も遺伝子組み換え作物も同じ観点で評価しないと。
生産・販売・利用において長い歴史があり、様々な規制が制度的に確立している(少なくとも日本では)農薬は、それに比べれば新参者の遺伝子組み換え作物よりは安全性は高いだろうと思っています。どちらも一般論としては安全ですけどね。
 

やはり指摘しようかな

 投稿者:谷庵  投稿日:2016年 8月 4日(木)04時49分46秒
  スルーしてしまおうとも思ったのだけど、やはり間違いは訂正すべきと思うので指摘しておきます。

>それを炭水化物とかタンパク質とかいった物質レベルにまで消化して分解した上で

炭水化物とかタンパク質とかを糖やアミノ酸レベルまで消化するのですよね。
 

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