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学ぶ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月 2日(月)23時31分32秒
  シセイのないのを相手にすると思ってる?www

学習できないのをイヤと言うほど晒してきたのは周知のコトwww

アタマが悪いのはナオしようがないのでシカタナイけど、セメテ姿勢くらいは示して見せろよ、ウソでもいいから笑
 

繰り返しになりますが

 投稿者:GB  投稿日:2018年 4月 2日(月)21時30分20秒
  デザイナーの意思は「不可知」なんでしょ? それは、信念です。
進化の理論は、誰でも知ることができる事実をもとに組み立てられています。

信念は変更を許しませんが、科学の理論は変更を前提としています。
考え方の筋道がまるで違うということを、まず理解すべきでしょ。

 

信念

 投稿者:GB  投稿日:2018年 4月 2日(月)21時21分17秒
  >説明できないからと言って、否定はできない

という主張も、同根の、信念の主張ですね。
 

消去法?その2

 投稿者:GB  投稿日:2018年 4月 2日(月)21時17分38秒
  「デザイナーなしに存在はありえない」という信念から出発した思考の筋道は、
どう言い繕おうと、消去法とは無縁なんですよ。
 

そうだな、神誰さんが

 投稿者:eme  投稿日:2018年 4月 2日(月)17時09分44秒
  自然科学を理解している程度以上は理解していると思いますよ、消去法。
コナンドイルが自分の小説で説得力を増すために使用した技法でしたっけ

そうそう、コナンドイルってビリーバーだったらしいですね。
有名な妖精と少女が一緒に映った初歩的なトリック写真を本物と信じていたとか
これは横道


 

何回言わせるの

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月 2日(月)08時38分22秒
  >消去法以前の問題

ダカラ言ってるよね。
先ず消去法を学べって。
ゴタク並べるならその後にしろよ。

先ず学ぶ姿勢を持てよwww
 

だから与太話

 投稿者:eme  投稿日:2018年 4月 2日(月)04時18分5秒
  現実を説明できないのは与太話ですよ
消去法以前の問題
 

ナンカ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月 1日(日)23時08分50秒
  エラそうな事言って見せてるけど、内容がマッタク空疎でオソマツ笑

>現在のかたち

ナンのこっちゃwww


イッコーに消去法の理解が進まないね笑
 

サイエンスの地平で

 投稿者:GB  投稿日:2018年 4月 1日(日)21時55分29秒
編集済
  ここ百数十年、生物進化の理論は疑われ、否定され、新たに確認された事実によって見直され、
(ダイレクトな検証が不可能な科学・半科学という困難な要素をはらみながらw)
新たな理論を築き、さらに修正され、現在のかたちをとっていますが、
そこでいちばん大切なのは、それが人類すべてが確認可能な事実に基づいて行われてきた、ということだと思いますね。
 

消去法?

 投稿者:GB  投稿日:2018年 4月 1日(日)21時14分53秒
  サイエンスの地平で広く認められている理論を、認められている理由も知らずに否定し、
デザイナー論こそが否定を逃れた真実だなどといわれても、
そりゃ個人的な思い込みに基づく信念の表明でしかないですな。

>説明できないからと言って、否定はできない

進化の理論が拠って立つサイエンスの土俵では、デザイナーのような説明できない原因は
扱わないといったほうが正確だな。



 

diamonds8888xさん

 投稿者:Ken  投稿日:2018年 4月 1日(日)16時58分40秒
  P2に話を移そうと思いましたが、まだP1が決着しないようです。

>初めから観測の努力を放棄しているのは純粋数学くらいのものでしょう

「努力」が問題になるのですか?
つまり検証の方法を見つけようとしても見つからないのと、見つけようとしないのは違うのだと。

当人にとってはそうかもしれません。

でも客観的にその2つを区別できるでしょうか?

事実として現れるのは、検証ができないことだけで、それで判断するしかないでしょう。
「努力」をしたかどうかなんて本人にしか分からないのですから。
 

トテモ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月 1日(日)16時06分55秒
  相応しい。

疑似科学、半科学(?)、空想科学(SF?)= ダーウィン進化論

ナゼダロウ、ナゼカシラ??笑
 

哲学、特に科学哲学について

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2018年 4月 1日(日)13時03分37秒
  >これでもけっこう多方面に関心をもっている自覚があるのですが、哲学だけは頭が受け付けません。その題材が数学であってもです。おそらく哲学的思考を行う神経回路網がシナプス系に構築されてないのでしょうね。

 哲学も様々ですが、紹介しました記事やその引用先で扱っているのはほとんど数学に入るものです。おっしゃる通り数学の基礎は公理ですが、公理の正しさはどうすれば保証できるかという議論になって発達したのが数学基礎論という分野です。そこでヒルベルトは証明過程自体を論理式で表現し、それを対象として厳密に考察することを可能にしました。これはメタ論理とかメタ証明とかメタ数学とか呼ばれます。これは哲学という言葉で連想されるような曖昧模糊としたものではなく、厳密な証明に基づくことのできる立派な数学です。

 類似で、科学の論証過程とはどのようなものかを考察するのが科学哲学と呼ばれる分野で、いわばメタ科学と言えるでしょう。まあ確かにこの分野には、私やKenさんのような経験主義者から見ると詭弁としか思えないような議論もありますが、「科学的思考とはどんなものか?」という問いへの答えとなりうることを、明瞭な言葉で提示してくれる議論もあります。

 正直な話、「科学と疑似科学の境界」というようなメタ科学的題材を扱うならば、科学哲学でのよく知られた議論については心得ていないと、考察が甘くなると思います。例えばこの掲示板でも常套句みたいに出てくる「反証可能性」という用語も科学哲学の言葉です。ちょっと(私見による)基礎的な本を推薦しておきます。

  1)戸田山和久『科学哲学の冒険 サイエンスの目的と方法をさぐる (NHKブックス) 』(2005/01)
    一番スタンダードでとっつきやすいかも
  2)内井惣七『科学哲学入門―科学の方法・科学の目的』世界思想社 (1995/04)
    1より本格的。科学的方法論の発達の歴史がわかる。
  3)内井惣七『シャーロック・ホームズの推理学 (講談社現代新書)』(1988/11)
    楽しく読めるが深い。科学の方法論を認識したいなら、これが一番かも。
  4)伊勢田哲治『疑似科学と科学の哲学』名古屋大学出版会(2003/01)
    読んでませんが、まさに今の議論のテーマのようです。
  5)ロビン・ダンバー『科学が嫌われる理由』青土社(1997)
    科学哲学分野などでの科学に対する詭弁的攻撃を吹っ飛ばせ。
    1-4にはない認知科学の知見からの科学論も読みどころ。
  6)ロジャー・G・ニュートン『科学が正しい理由』青土社(1999/11)
    たぶん同上。まだ読んでいません。ただ、扱っている「科学」の範囲がとても狭いという評価も読んだことがあるので・・。


 言っておきますが、まともな科学哲学本はきちんと論理的に書かれています。妙な飛躍などはありません。ですから上記のような本はKenさんにも読みやすいのではないかと期待します。科学的方法論の発達の歴史なんてお好きなのではないでしょうか?

 

同志、アシモフ・ファン

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2018年 4月 1日(日)12時56分19秒
  >20世紀のルネサンス型天才アジモフがただ1つカバーしなかったのが「100 哲学および心理学」にほかなりません。他分野の知識体系なら彼の小説中でもふんだんに言及されるのですが、哲学ばかりは影も形もないのです。

 そうなんですか、知りませんでした。小説以外の方はあまり読んでなくて。「空想自然科学入門」なんか大好きですが。「歴史心理学」は一応は心理学の範疇ではないんでしょうか? まあ心理学も本質は自然科学の一部だと思いますし、哲学と同じ分類に入れるのがおかしいとも思いますが、学問の範囲や方法論も時代と共に変わりますからねえ。


本論に戻って
>そうであるなら「P1:根拠を探そうとしないこと」は疑似科学の条件から削除してもよろしいでしょうか?

 削除できません。私は、様々だと言いました。P1に該当するものに半科学が含まれるとしても、P1は疑似科学の有力な判定条件です。そもそも私が挙げた半科学の例にしても、初めから観測の努力を放棄しているのは純粋数学くらいのものでしょう。
 私は一時留保して次に進むのは構わないと言ったのです。P1については留保中でも、他の条件では同意が得られる可能性もありますよね?

 

疑問(笑)

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月 1日(日)12時21分12秒
  >掲示板の活況の立役者

ホンライなら敬意を払うべきところ、バカ丸出しでけなしオチョクリまくってるのナンデナノ??笑笑
 

オナジ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月 1日(日)12時07分38秒
  レベルなんでトテモ気が合うと見える笑

>うーむ、確かに御指摘の通り

まさに同レベルの証明!www
ご同慶!!

>とかコメントするし

じゃなくてしろよ、グタイテキに笑


>解答(真実)を用意している⇒ストーリーの組み立てとカンチガイしてる
>必ず問いに沿う形での正解が含まれている⇒消去法による必用がナイ

これじゃそもそも消去法を持ち出す意味がないんだよ。
全く分かってないねwww

>何で悪態交じりで

ン?じぶんの事だよね?ww


とマー親切にコメントして上げたんで、親切ついでにオサライだね。

>如何に奇妙な事

つまり例えばその解が一見とても正解とは思えなくとも。
言い方を替えれば、設問から直接ロジカルに(消去法に依らないで)その解が導かれなくとも。

他の全ての選択肢が否定されれば、て話なんだが、
あと99回くらい書こう(笑)
 

甘い砂糖は既に溶けていたのか!

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2018年 4月 1日(日)11時13分43秒
  > これまでの彼の言動に論理性を感じたことはなく(少なくとも私には),論理が甘いと
>いうより,論理が無いという方がいいんじゃないでしょうか。

 うーむ、確かに御指摘の通り。文章を局所的に取り出して見れば論理的と解せる箇所もあるけれど、全体としては「ないっ」とも言えますね。一歩譲って、一貫性がないというか。なんらかの一貫性はありそうにも見えるし、ま、そもそも人に読ませようという誠意がなくて、意図的というより天然なんでしょうけど、なるべく読み取らせないという意図が成功しているのが困ったところです。

 ちゃんと具体的に例示してあるのに「何処が甘いのかグタイテキに指摘してごらん?」とかコメントするし。脊髄反射型のコメントをする人は、返信対象コメントの一部しか読まないものなんでしょうかねえ。

 とはいえ最近の掲示板の活況の立役者ではありますから触媒の役目は果たしてくれているのかと。いや触媒というより燃料と呼ぶんでしたっけ。
 

コナン・ドイルの手のひら

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 4月 1日(日)06時26分50秒
  >全ての不可能を消去して、最後に残ったものが如何に奇妙な事であっても、それが真実となる

→これはコナン・ドイルがあらかじめ解答(真実)を用意しているから成り立つことだよね。
 ヘタレ君の真実は物語りの上にあるのかい。いや,それはそれでもいいんだけど,物語を
語るのに何で悪態交じりでなければならないんだい。
 それで何が面白いんだい。もっと楽しく語ろうよ。
 

正しさの正しさ

 投稿者:eme  投稿日:2018年 4月 1日(日)04時48分17秒
  数々の回答の中に必ず問いに沿う形での正解が含まれている
のがポイントだと思いますよ
・何をもって正しいとするか
・なぜそれを正しいといえるのか
ですかねー

 

diamonds8888xさん

 投稿者:Ken  投稿日:2018年 4月 1日(日)01時20分55秒
  >それほど理解を絶することですかねえ。

私の理解力不足かもしれませんが、科学が科学であるための条件を厳しく設定し、コペルニクスの時代なら科学として通用したことでも今は通用しないとまでいわれるdiamonds8888xさんの基本理念と「半科学」とは矛盾するように思われてなりません。

それはともかくとして、

>2'.観測に基づく検証ができない理論には科学に関連して考察するに値しないものから値するものまで多様なものが含まれる。

そうであるなら「P1:根拠を探そうとしないこと」は疑似科学の条件から削除してもよろしいでしょうか?
では次回からP2以下に話を進めようと思います。

diamonds8888xさんの論文について。

Google検索つまりPageRankアルゴリズムで上位に現れるのだから非常に優れた文章と察せられますが、申し訳ありません。私にはチンプンカンプンです。

これでもけっこう多方面に関心をもっている自覚があるのですが、哲学だけは頭が受け付けません。その題材が数学であってもです。おそらく哲学的思考を行う神経回路網がシナプス系に構築されてないのでしょうね。

すこし余談をお許しいただければ、私は1992年に亡くなったアイザック・アジモフを人類史の知の巨人と考えております。作家として多くの名作を残したのみならず、非常に多くの解説書・教養書を著しており、その内容は自然科学(物理系、化学系、生物系、数学)から社会、歴史、文学、言語、なんと宗教にまで及んでいるのです。私はバイブルの解説書はいくつも読んでいますが、アジモフという無神論者が書いた「バイブル・ガイド」が最も秀逸と考えており、1年以上かけてアジモフの解説書の解説書を書き上げ、発表したこともあるくらいです。

そのアジモフの解説書群は、デューイ十進分類法の10分類のうち9つをカバーするといわれます。デューイ十進分類法とは、

000 コンピュータサイエンス、情報および総記
100 哲学および心理学
200 宗教
300 社会科学
400 言語
500 自然科学および数学
600 技術
700 芸術
800 文学および修辞学
900 歴史および地理

なのですが、20世紀のルネサンス型天才アジモフがただ1つカバーしなかったのが「100 哲学および心理学」にほかなりません。他分野の知識体系なら彼の小説中でもふんだんに言及されるのですが、哲学ばかりは影も形もないのです。

これをみると、哲学とは非常に特殊な思考法を要求されるのではと、私には思えてなりません。


数学についての私は認識は、人間が頭を整理するための道具であり、その目的にかなうなら、無限の融通性を許容されるというものです。

例を挙げれば「マイナスの数」というものがあります。数とは本来「存在するもの」を数えるのだとすれば、マイナスの数などありえません。でも、あることにすれば便利になる。

例えば、ある企業の1月から6月の各月の損益が以下のようだとします。

1月は1億円の黒字、2月は3億円の赤字、3月は2億円の黒字、4月は2億円の赤字、5月は1億円の赤字、6月は1億円の黒字

ここから上半期が黒字だったのか赤字だったのかを判断しようとすると、もしマイナスの数を使えないと、各月ごとに黒字がでたか赤字が出たかを判別し、黒字は黒字同士、赤字は赤字同士を足し合わせて、最後に大小を比較するという面倒な手順になります。

1月と3月と6月は黒字:1+2+1=4
2月と4月と5月は赤字:3+2+1=6

6>4ゆえに上半期は赤字

ところがマイナスの数を使えるなら、赤字をマイナスとして、

1-3+2-2-1+1=-2<0 ゆえに上半期は赤字。

コンピュータのプログラムを組めば、マイナスの数を使うほうが、はるかにステップ数が少なくてすむことが分かります。

計算を簡単にするためにマイナスの数を仮想した人類は、やがて虚数というもう1つの仮想を思いつきます。これも、2乗してマイナス1になる数など本来ありえません。それを強引にあることにしてしまえば、非常に多様な計算が簡単になる。その1例が、オイラーの公式にほかなりません。

exp(iθ) = cosθ + isinθ

ご存知のとおり、微分方程式を解くのに三角関数よりも指数関数の方が、はるかに、はるかに、はるかに簡単で、だからファインマンは彼の伝説の講義「ファインマン物理学」の中で、オイラーの公式を「宝石」と呼んだのです。


私の数学への認識は以上のようなもので、おそらく哲学的考察とは対極にあるのではないでしょうか・・・・
 

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月 1日(日)00時13分26秒
編集済
  も一度(笑)

>如何に奇妙な事

であっても、否定することが出来ないなら!
つまり否定することが出来るかどうか、に全てがかかってるワケなんだな。

奇妙な事=信じ難い事、説明できない事、と置き換えてもいい。
説明できないからと言って、否定はできない、事くらいワカルよね(笑)
でもないかwww
 

消去法

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 4月 1日(日)00時02分53秒
編集済
  の簡明なロジックがイツマデ経ってもドーしても理解できない。

と言うレベルなんで、同様に総合説における自然選択の簡明なロジックすら十分に理解出来ない、ってワケなんだな(笑)

つまり、その矛盾点にまでトーテー理解が及ばないwww
 

反論

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 3月31日(土)23時50分51秒
  出来ないことは別に恥ずかしいことじゃないんだよ。

だけど、反論できないからって意味の無いイチャモン付けてバトウしてゴマカしてナントカ溜飲下げよーって言うのは、とってもミジメ笑

ムシロ同情に値するwww
 

アタマ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 3月31日(土)23時40分17秒
  のヨワイ人の為の復習だwww

まあ、何を言っても能力どころかリカイスルツモリすらないのに言ってもムダなのは承知の上。
100回も書けばアタマの片隅くらいには残るだろ(笑)

>全ての不可能を消去して、最後に残ったものが如何に奇妙な事であっても、それが真実となる

流石ホームズ!(笑)
的確だね。

>最後に残ったものが如何に奇妙な事であっても

ここがポイントだ。
消去法の神髄!笑

ボーっとしたニブいのはには何時まで経ってもチンプンカンプンwww
 

(無題)

 投稿者:ANO  投稿日:2018年 3月31日(土)23時01分14秒
  創造論ってキリスト教以外にもユダヤ教、イスラム教、アフリカの各神話、北欧神話、日本神話、インディアン各神話、南米の神話……たーっくさんあります。この時点で信用できません。地球はひとつで、創造される機会も一回だけ。すなわち世界創造が真とするなら、許される正解はどれかひとつだけ。

進化論には反証も検証も修正も仮説も許されてます。なにせ「科学」ですから。ちなみにキリスト教の創造論はユダヤ教やそれ以前の原始宗教からの影響を思いっきり受けてます。おかしいですね、キリスト教の創造論が真の正解であるのなら、「メシア以前の宗教」へ逆に影響を与えていなければいけないはずなのに、事実はまるで逆です。
 

RE:ダーウィンの子犬さんにしては追求が・・

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 3月31日(土)22時35分1秒
  diamonds8888xさん,ご指摘どうも。

>神って誰さんは論理が甘いところが多くて、・・・

→でも,これ↑も甘いと思いますよ。
 これまでの彼の言動に論理性を感じたことはなく(少なくとも私には),論理が甘いと
いうより,論理が無いという方がいいんじゃないでしょうか。
 

知性の定義が必要

 投稿者:eme  投稿日:2018年 3月31日(土)21時21分59秒
編集済
  どこかのお山で対象を気取っている
何一つ現実を説明できない御託屋さんは
自分が信じてる知性とはどのようなものかを説明しないと
今のままでは「それってただの仕組みじゃん?(知性の介在を必要としないんじゃないの)」
で終わりだものね

>たっぷり相手してやるよ
みんなずーっとたっぷり相手してると思いますよ
 

 投稿者:GB  投稿日:2018年 3月31日(土)21時06分6秒
  消去法を用いればインテリジェントデザイナーが必然的に要請されるという教義を勉強しなければならないという布教のことですか?  

そのマエに

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 3月31日(土)14時58分39秒
  消去法のベンキョーをし直すのが先ダローwww  

マッタク

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 3月31日(土)13時58分40秒
  >神って誰さんは論理が甘いところが多くて

アキレたバカだね笑

何処が甘いのかグタイテキに指摘してごらん?

タップリあいてしてやるよwww


>子供時代の生存率*他の期の生存率*繁殖期の生存率*子供の数

ホントにバカだね笑
 

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