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ファンです。

 投稿者:香子  投稿日:2009年 9月14日(月)02時03分41秒
返信・引用
  太田せんせい、初めまして。最近10年ぶりに狩野俊介シリーズにハマってしまいました。当時は幻竜苑事件を読んだ切りでしたが、最近になって再び他の作品も読みたくなり、現在10冊程読みました。俊介君シリーズを読み出すと野上さん、俊介君の活躍が楽しみでページを捲る手が止まらなくなってしまいます(笑)これからも応援していますので、俊介君シリーズが末永く続きますように。あとアキちゃんの活躍も期待しています!  

いらっしゃいませ

 投稿者:太田忠司  投稿日:2009年 9月12日(土)12時38分18秒
返信・引用
  ○遠音 さん
 お久しぶりです。
 ガンズは千鶴ちゃんの趣味でしたね。まさか復活する日が来ようとは。
 創元推理文庫版俊介君は初期の5長編が収録される予定です。一ヶ月置きに刊行されます。
 僕の方はいつの間にか、野上さんより年上になってしまいました。
 

お久しぶりです。

 投稿者:遠音  投稿日:2009年 9月10日(木)23時40分12秒
返信・引用
  こんばんは。
10年以上前、中学の頃に一度書き込ませていただいたことがあります。
なので、お久しぶりです!

http://news.livedoor.com/article/detail/4341278/
の記事で、ガンズ・アンド・ローゼスが来日するというのを見て、確か霞田兄妹の千鶴がこれ好きじゃなかったっけ…と思い出して、久しぶりにHPに遊びに参りました。

『男爵最後の事件』と『月読』のコミカライズ1巻までは買っていたのですが、
俊介くんが創元推理文庫入りしていたとは知りませんでした。
トクマノベルスも徳間文庫やデュアル文庫も全部持ってるのですが、実家に置いてきてしまっていますし、
表紙イラストの竹岡美穂さんもデビューからずっと好きな方なので、買っちゃおうと思います(笑
明日さっそく『月読 2』とともに本屋で探してみます。

ぼくが太田さんの作品を読み始めたのは95年頃で、俊介くんや少年探偵団の面々と同い歳だったのですが、
いつの間にか志郎と同じくらいになってしまいました。
今、久しぶりに『狩野俊介』を読んだら、果たしてまだ俊介くんの隣に立てるのか、
それとも野上さんの親心に共感するのか、ちょっとした試金石になりそうでどきどきします。

季節の変わり目にインフルエンザまで流行っていますが、お体に気をつけてください。
新作も楽しみにしております。
 

秋が目覚めた

 投稿者:太田忠司  投稿日:2009年 8月29日(土)13時31分50秒
返信・引用
   玄関先でシュウメイギクが咲き始めました。
 秋がやってきましたね。

○黒騎士 さん
 新作をお届けできるのは来年の2月頃になると思います。
 すでに来年刊行の本を3冊分書き終えています。問題がなければ順次出るでしょう。

○MM さん
 ガメラ、懐かしいです。昭和も平成も映画館へ観に行きました。
 昭和のガメラはゴジラ映画よりも子ども向け指向が強かったと思います。ガメラ自体「子供の味方」というコンセプトでしたからね。
「プライミーバル」は一話だけ観たことがあります。面白かったんですが何時放
映されているのか知らなくて続きは観られませんでした。
 体はあちこちガタがきてますけど、メンテナンスしながら頑張っていくつもりです。

○やまやま さん
 いらっしゃいませ。
 いつもお読みいただきまして、ありがとうございます。
 僕も気が付けば野上さんの年齢を超えてしまいました。書きはじめた頃は俊介君に近かった(精神的に)んですけどね。いまやすっかり野上さん視線です。
 これからもよろしくお願いします。
 

初めまして

 投稿者:やまやま  投稿日:2009年 8月28日(金)16時53分10秒
返信・引用
  初めまして、こんにちは。時折覗かせていただいています。
太田さんの御本は、主に俊介君のシリーズと霞田兄妹シリーズを中心に読ませていただいています(一家の財布を預かる主婦としては自分の本代ばかりにお金をつぎ込むわけにはいかず・・・ちょっと悲しいです。でも、読みふけって夕食の支度が遅れることはよくあります)

初めて手に取ったのは「月光亭事件」。あの時はギリギリまだ10代でした・・・。
気づけば、志郎さんの年齢もとうに追い越し、野上さんに近づきつつある・・・。読み始めた時は、俊介君の年齢の方が近かったのに。
人の親となっても未熟な私としては、野上さんのように素敵な大人(そして素敵な「親」)になれればな〜と、つい思ってしまいます。

太田さんもお忙しいと思いますが、体にはくれぐれもお気をつけて、これからも沢山の物語を私たちに届けてくださいね。

さあ、夕食の支度を始めねば・・・。
 

ガメラの映画

 投稿者:MM  投稿日:2009年 8月28日(金)14時59分3秒
返信・引用
   BS11でガメラの映画を全部やる、というので
録画して観ました。
 と、いってもバルゴンとジャイガーは見れなかったけど。
 あと「イリス」がまだ残っている。

 ゴジラとは全然違いますね。
 「正義の味方」みたいな感じで作られていて、敵を倒すために
戦うというよりは誰かを守るために戦うという感じの怪獣映画ですね。
 これは昭和も平成も変わらないかな。

 あと昭和版は子供がうるさい、邪魔と思うシーンが目立った。
 あと日本人の子供と外国の子供が一緒に出ているというのはゴジラには
ない特徴かな。
 80年に作られたという映画には唖然としました。
 こんな映画があったのか・・・と。
 ガメラの映像が全部過去の映像で「ガメラ」と
タイトルにつける意味があるのかと思いましたね。
 もしゴジラ対ガメラ、なんて作ったら確実にゴジラ悪役だろうな、
なんて事も考えました。

 話変わって正月に放送されて話題を呼んだ海外ドラマ
「プライミーバル」。
 第二シリーズが始まりました。
 久々に海外ドラマでワクワク感を味わっています。
 日本ではこんなドラマ作れないのかなぁ。

 ライトノベル関係ではありますが、作家の訃報が
相次いでます。
 太田さんもお体にお気をつけて一日でも長く生きて、一作でも多く
作品を出てください。
 わがままなお願いですね。
 それでは。
 

そろそろ

 投稿者:黒騎士  投稿日:2009年 8月28日(金)10時38分29秒
返信・引用
  そろそろ新作の単行本読みたいです。
発売予定が決まったらお教えください。
 

Re: (無題)

 投稿者:太田忠司  投稿日:2009年 8月 5日(水)11時41分3秒
返信・引用
  ○暴走機関車 さん
> 質問なのですが、俊介君の住んでいる所は名古屋ですか?
 架空の町です。東京以外のちょっと大きな地方都市を想像していただければ良いかと思います。

> 後、昭和何年くらいの設定ですか?
 これも特定はしておりません。戦争の痕跡は消え、しかしテクノロジーはまだ現代のものではない、ということで昭和三十年代くらいを考えていただければいいかもしれません。

> そういえば、ウチの親と一つ違いですね!
 おお、そうでしたか。僕も子供がいたら、暴走機関車さんくらいの年頃かもしれませんね。
 

(無題)

 投稿者:暴走機関車  投稿日:2009年 8月 4日(火)00時44分9秒
返信・引用
  今晩は 、宜しくお願いします

先生の他の作品も読みたいと思います!

シリーズ物を集め過ぎて
本棚が泣いてますが…

質問なのですが、俊介君の住んでいる所は名古屋ですか?

後、昭和何年くらいの設定ですか?

色々と質問してすみません

先生との出会い、とても感激です!

そういえば、ウチの親と一つ違いですね!
 

いらっしゃいませ

 投稿者:太田忠司  投稿日:2009年 8月 3日(月)17時03分19秒
返信・引用
  ○暴走機関車 さん
 いらっしゃいませ。迫力のあるお名前ですね。
 狩野俊介シリーズを読んでいただきまして、ありがとうございます。
 漫画版から入門されたのですね。
 このシリーズ、書きながら「野上さんみたいな大人になりたいなあ」と思っていました。今、野上さんの年齢を越してしまったんですが、果てして野上さんみたいになっているかどうか……。
 ともあれ、これからもよろしくお願いします。
 

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