太田忠司の掲示板
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後ればせながらお誕生日おめでとうございます。
投稿者:
ま
投稿日:2009年 2月26日(木)15時56分10秒
返信・引用
節目を向えられ、これから益々のご活躍をお祈り申し上げます。
我が家の紅白の梅は満開ですが、メジロが蕾を突いて落としたせいで紅梅の花は少なめです。今日もメジロVSヒヨドリの伊予柑争奪戦が相変わらず行われています。ただ、一日一個のペースで消費されると家計に少々きます(笑)。
謎だった出来事
投稿者:
MM
投稿日:2009年 2月25日(水)15時14分6秒
返信・引用
昨日誕生日でしたか、太田さん。
おめでとうございます。
僕も太田さんよりは年下ですが、結構な年齢ですけども
精神的に大人かと言われると20代の頃とあまり変わらないような気がします。
精神の成長というのは難しい。
先日、パスケースを拾い交番に届けに行ったときの事です。
書類に記入しているとある人がきて「死亡診断書の写しを下さい」と
いったんです。
警官が警察署に電話して「署の方に取りにいくように」と伝えてましたが
普通死亡診断書は市町村の役所で受け付けるはず、何で警察に?と思いました。
事故や事件の話も聞かないのに。
何故?といまだに疑問です。
些細な不思議な話でした。
祝
投稿者:
誉
投稿日:2009年 2月24日(火)23時33分40秒
返信・引用
誕生日おめでとうございます。m(__)m
穏やかな、楽しい一年でありますように。お体に気をつけながらバリバリ頑張って下さい。
五十ですか〜と、人事のように言っていられない年
の私…ハ〜
お誕生日おめでとうございます
投稿者:
もぐら
投稿日:2009年 2月24日(火)22時30分48秒
返信・引用
おめでとうございます
もぐらの願いは太田先生がいつまでもお元気でバリバリ作品を書いてくださることです
(お年寄りにかける言葉みたいですが、、すみません)
早く新作をと願いながらあれこれ読み返しています
お誕生日おめでとうございます&『男爵最後の事件』感想
投稿者:
伊達 純
投稿日:2009年 2月24日(火)11時20分16秒
返信・引用
編集済
『男爵最後の事件』を読ませていただきました。
『霞田兄妹シリーズ』の最終話に相応しい力作だったと思います。
人を操作し、支配することへの欲望という点で、『倫敦時計の謎』を想起しました。
そして人を操作し、支配することが出来るほどの能力を持つ男爵の意外な弱さも印象的でした。
ラストは、登場人物にも言わせているように、男爵から霞田志郎へ渡された重い責任であるように思います。
だから霞田志郎の物語は、以後も書くことは可能ではないかとは思います。
すなわち本のカバーに書かれていた法月綸太郎さんの言葉を借りれば、男爵からの「バトン」は受け継ぎつつ、「操りの呪縛」「終わりのない地獄巡り(ネバー・エンディング・サイクル」は断ち切り、「異なる未来を切り開く」、そして透徹した眼と思考を持つが、人を操作したり支配したりということのない、また自らが傷つくことも厭わないが、つよさをも併せ持つ新生・霞田志郎の物語です。
でも長々とシリーズを続けるよりも、終わらせた方がよいと太田さんは考えられたのでしょうね。新生・霞田志郎の物語は、かたちをかえて発表されることを期待することにしましょう。
志郎くん、千鶴ちゃん、亜由美ちゃん、三条君、ダミアン、磯田警部、太田さん、お疲れ様でした! そして、ありがとうございました!
追記)
↓私のウェブログにも書きました。
http://blog.goo.ne.jp/jundandy_2007/e/a19c168bd040c99d07f62120f04be40b
追記2)
この物語が映像化される場合、霞田志郎役は堺雅人がよいと考えているのは私だけでしょうか?
お誕生日
投稿者:
かずちゃん(昔はかずにゃ)
投稿日:2009年 2月24日(火)09時40分41秒
返信・引用
おめでとうございます。
なかなか書き込みもできませんが、作品はいつも拝読させていただいてます。めざせ完全読破!
今までも、そしてこれからもずっと、応援してます〜(^^)/
おめでとうございます
投稿者:
KEI
投稿日:2009年 2月24日(火)09時21分51秒
返信・引用
しまった、先を越された・・・
50歳だからどうだって言うんですか、昔っから言うでしょう
40,50はハナタレ小僧って
今年も太田さんの本をいっぱい読めますように(とプレッシャーをかける)
http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/
誕生日
投稿者:
すず
投稿日:2009年 2月24日(火)00時11分13秒
返信・引用
おめでとうございます
ご無沙汰してます。以前お邪魔していたすずです。なかなかこのサイトにも来られなくなってしまいましたが太田先生の活躍…楽しみにしています。本はちょこちょこチェックしてます
これからもお体に気をつけて頑張って下さい
続き
投稿者:
太田忠司
投稿日:2009年 2月13日(金)10時27分58秒
返信・引用
○PAL さん
いらっしゃいませ。
舞ちゃん役に志田未来さんですか。これはいいかも。しっかりしてるようで面倒見が良すぎる舞ちゃんを見事に演じてくれそうです。
『星町の物語』は今のところ単行本化の計画が立っていません。すみません。
○ま さん
やはり衝撃的なラストでしたか。わはは。
千鶴ちゃんと三条さんのことも、決着付けてあげたいんですけどねえ。どうやることやら。
我が家の紅梅は、いつ咲いてもおかしくないくらい蕾が膨らんでいます。
○MACO-POOH さん
お、恐ろしいですか? そうかなあ?
ご指摘の箇所は単純なミスですね。すみません。
春はまだ先か
投稿者:
太田忠司
投稿日:2009年 2月13日(金)10時12分30秒
返信・引用
昨日は暖かだったのに、今日はちょっと冷えます。
○KEI さん
あれはまあ、ハッピーエンドなんでしょうかね。
いや、亜由美ちゃんこれから大変かもなあ、という意見もあるものですから。
○黒騎士 さん
男爵と志郎君の絡みは、このまま何作か書くことも可能ではあったんですけど、志郎君が精神的に追い詰められてしまうので、これくらいで纏めてみました。
○もぐら さん
この先のことも書いてみたい気はあるんですが、読者の皆さんひとりひとりが想像していただく、という手もありかな、という気も。まあ、今後の状況次第ですね。
○丹 善人 さん
僕にとっても思い入れの強いシリーズでした。長く付き合ってきましたからね。
○尚平 さん
これまで楽しんでいただけて嬉しく思います。
探偵の○○で終わるシリーズって、今までにないこともないですけど、珍しいでしょうね。
○伊達 純 さん
湯浅さん、最近マスコミにもよく取り上げられていますね。
謙太郎君は社会のために立ち向かったりとか、そういう性格ではなさそうなんですけどね。
○誉 さん
驚いてもらえて嬉しいです。ああいうサプライズもいいかなと思ってましたので。じつは『紫の悲劇』を書いた頃から、ラストは志郎君の○○で終わらせようと思っておりました。
○かりー さん
霞田兄妹シリーズで名古屋に親しんでいただけたのですね。ありがたいお話です。
○HITO さん
いらっしゃいませ。
拙作をいろいろと読んでいただきましてありがとうございます。
若き日の男爵と磯田さんの話ですか。結構面白そうですね。磯田さんには迷惑な話でしょうけど。
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