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紀伊国屋Webで

 投稿者:バイオマスおやじ  投稿日:2016年 6月 9日(木)18時28分55秒
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  セクメト3の予約ができました。そろそろ復習しとこっかな。  
 

Re: 密原トリカシリーズ

 投稿者:太田忠司  投稿日:2016年 6月 3日(金)09時22分33秒
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  > No.3032[元記事へ]

〇KEIさん

 ありがとうございます。
 ショートショートなんで一冊の本にまとまるまで時間がかかると思いますが、機会があるごとに新作を書き貯めていきたいと思っています。
 

密原トリカシリーズ

 投稿者:KEI  投稿日:2016年 6月 2日(木)22時04分58秒
返信・引用
  遅ればせながら拝読いたしました
太田さんならではのホラーSFですね
いつか単行本になりますよーに

http://blog.goo.ne.jp/keiyoshino

 

Re: 「ペットからのメッセージ-探偵藤森涼子 最初の事件」kindle版読了

 投稿者:河鹿  投稿日:2016年 5月14日(土)19時44分7秒
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  > No.3030[元記事へ]

またまた、回答ありがとうございます。

なるほどねぇ、題名も売れなければいけないと言うことが前提なんですね。
確かに、読者の手にとってもらうためには装丁や題名というのは大切ですからね。
私も昔は決まった作者のものを買うときならいざ知らず、ちょっと何か読みたいなと思って買うときには装丁や題名で選ぶ傾向はありましたね(苦笑)。
 

Re: 「ペットからのメッセージ-探偵藤森涼子 最初の事件」kindle版読了

 投稿者:太田忠司  投稿日:2016年 5月14日(土)10時40分40秒
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  > No.3029[元記事へ]

〇河鹿さん

 ほんのタイトルが変わる。装丁が変わる。そういう場合、理由はひとつしかありません。
 売れなかったんです。
 売れなかったものをより売れるようにするために、一番手っとり早い方法は見た目と名前を変えることです。
 元のタイトルや装丁に愛着があったとしても「売れなかったから」という言葉には抵抗できません。本を売るプロの方々が売れるようにと考えてくれたことに反対できるほどの根拠がこちらにはないんです。
 

Re: 「ペットからのメッセージ-探偵藤森涼子 最初の事件」kindle版読了

 投稿者:河鹿  投稿日:2016年 5月12日(木)20時20分32秒
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  > No.3028[元記事へ]

回答をどうもありがとうございます(^o^)。

なるほどそういう事情があったんですね。納得しました(笑)。
パズルだからこそのあのイラストだったんですね。

ついでにお聞きしますが、以前出した本を改題して出すことがありますよね。
題名が時代にそぐわなくなったとか、出版社の意向とか色々事情はあるとは思うのですが、改題する意味(作者としての思い)というのはあるのでしょうか?

出版社の意向があると作者としてつけたいものがつけれなくなることもあるのでしょうけど(苦笑)。
 

Re: 「ペットからのメッセージ-探偵藤森涼子 最初の事件」kindle版読了

 投稿者:太田忠司  投稿日:2016年 5月11日(水)10時11分4秒
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  > No.3027[元記事へ]

○河鹿さん

『ペットからのメッセージ』お読みいただきましてありがとうございます。
 この作品はもともと「ミステリー・ジグパズ」というシリーズの一冊でした。
「ジグパズ」というのはジグソーパズルのことで、謎解きミステリの本とジグソーパズルがセットになったものです。読者は本の問題編を読み、その後でジグソーパズルを組むと、そこに謎を解くキーとなる手がかりがあり、そこで謎解きを楽しんでから解答編を読む、という流れになってました。
 そういう成り立ちの作品なので、小説としての書き込みよりパズルとしての体裁を重視したものになりました。なので他の作品に比べてあっさりとしているのは仕方ないことなのです。
 藤森涼子はこの謎解きのために生み出したキャラでした。最初はこの一篇で終わらせるつもりでした。でもそれでは惜しくなって、他の出版社から短編の注文があったときに再登場させたわけです。
 そういう意味でこの作品は、通常とは違ったものになっています。
 

「ペットからのメッセージ-探偵藤森涼子 最初の事件」kindle版読了

 投稿者:河鹿  投稿日:2016年 5月 9日(月)19時55分36秒
返信・引用
  初めてkindle版の読み物を購入しました。PC用の無料ソフトもダウンロード。
とは言っても電子書籍は平井和正のホームページからしかダウンロードしたことが無かったんですが(苦笑)。

前置きはさておき、あれが伏線だったのかと納得。
ただどうも、なんか「さらり」とした感じなんですよね(失礼!)。
藤森涼子の他の作品とはちょっと違うような。短編の性なのか、最初の事件だからあえてそうしたのか、作者に聞きたいような(笑)。
 

Re: kindle版あったとは!

 投稿者:太田忠司  投稿日:2016年 5月 7日(土)11時15分13秒
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  > No.3025[元記事へ]

〇protlearさん

 そうなんですよ。最近いろんな本がkindleに入ってます。
 電子書籍っていろんなサイトで配信されているんで、著者である僕も把握しきれていないです。
『ペットからのメッセージ』もまさかkindleで出るとは思ってませんでした。
 楽しんでいただければ幸いです。
 

kindle版あったとは!

 投稿者:protlear  投稿日:2016年 5月 7日(土)08時05分42秒
返信・引用
  本を置くスペースにも支障が出てきたし、家族から色々言われるようにもなったので、そろそろ電子書籍にしないとダメか?と思い、昨年末にタブレットを買って、一部電子化に移行しました。
そして連休中、Amazonでkindle版を漁っていたら「ペットからのメッセージ-探偵藤森涼子 最初の事件」を発見。おお!kindleでこんなのも出てるのか!とkindle&太田さんで検索したら出てくる出てくる。読んでない作品ばかりだし、価格も百円ちょっと(たぶん短編なのでしょう)とお手頃。
早速買いあさりさせていただきました。通勤の友として読ませていただきます。
 

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