「北朝鮮・拉致事件」掲示板
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[調査会NEWS 846](21.11.3)鹿児島での家族懇談会・実演・現地調査
投稿者:
管理人
投稿日:2009年11月 3日(火)22時33分40秒
[調査会NEWS 846](21.11.3)
■鹿児島での家族懇談会・実演・現地調査
11月6日金曜、鹿児島で家族懇談会・拉致の実演・工作員侵入現場の現地調査を行います。予定は以下の通りです。
13:00〜15:00 特定失踪者家族懇談会(鹿児島市武・田上公民館)
鹿児島市西別府町3116-127 (Tel 099-281-0698)
調査会から代表荒木、特定失踪者園田一・敏子夫妻及び田中正道さんらのご家族、家族会から増元照明事務局長、市川健一さんらが参加、また支援組織の方も参加されます。関係者以外は参加できませんが報道関係の方は頭撮りが可能です。
15:00〜16:00 現地で車への引き摺り込みによる拉致の実演を行います(予備役ブルーリボンの会会員が支援)。終了後頴娃町馬渡海岸に移動。
1730頃(現地到着次第) 馬渡海岸工作員侵入現場現地調査。終了後解散。
馬渡海岸の事件は昭和46年10月に6人の工作員が2隻のゴムボートで上陸、夜釣りに来ていた人に発見され2人は警察が身柄を確保したものの直ぐに解放、残りの4人は工作船で追跡を振り切って逃げてしまったという事件です。
■調査会役員の参加する講演会等の予定(一般公開の拉致問題に関するイベントのみ)
★11月14日(土)18:30「講演会」(士気の集い主催)
●アカデミー文京 学習室(地下鉄丸ノ内線・南北線後楽園、三田線・大江戸線春日下車・文京シビックセンターB1)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:千田さん(090-3450-1951)
★12月8日(火)「北朝鮮人権週間講演会」(八尾市主催)
●八尾市文化会館(近鉄八尾駅前 Tel072-924-5111)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:八尾市人権文化ふれあい部人権政策課(072-924-3830)
★平成22年1月16日(土)「北朝鮮人権問題啓発講演会」(福岡市主催)
●福岡市中央市民センター(福岡市中央区赤坂2-5-8)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:福岡市人権企画課(092-711-4338)
★平成22年1月31日(日)「北朝鮮による日本人拉致の解決を目指す県民集会」(救う会徳島主催)
●美馬市脇町福祉センター(0883-52-0884)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:(090-5141-1995)
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特定失踪者問題調査会ニュース
---------------------------------------------------------
〒112-0004 東京都文京区後楽2-3-8第6松屋ビル401
Tel 03-5684-5058Fax 03-5684-5059
email: chosakai@circus.ocn.ne.jp
調査会ホームぺージ:
http://www.chosa-kai.jp
戦略情報研究所ホームページ:
http://www.senryaku-jouhou.jp
発行責任者荒木和博 (送信を希望されない方、宛先の変更は
kumoha351@nifty.com 宛メールをお送り下さい)
●資金カンパのご協力をよろしくお願いします。
郵便振替口座00160-9-583587口座名義:特定失踪者問題調査会
銀行口座三菱東京UFJ銀行鷹の台出張所普通3810752
口座名義:特定失踪者問題調査会専務理事真鍋貞樹
(銀行口座をご利用で領収書のご入用な場合はメールないしFAXにてご連絡願います)
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[調査会NEWS 845](21.11.3)中井大臣と特定失踪者家族が面会
投稿者:
管理人
投稿日:2009年11月 3日(火)22時31分41秒
[調査会NEWS 845](21.11.3)
■昨日の中井洽・拉致担当大臣との面会について
すでに報道もされていますが、昨日2日正午から、特定失踪者のご家族と中井洽・拉致問題担当大臣(兼国家公安委員長)との面会が行われました。
参加したのは北海道から鹿児島まで、26人の失踪者のご家族32名でした。
大臣到着前にそれぞれのご家族から大塚耕平副大臣に鳩山由紀夫総理(拉致問題対策本部長)宛の手紙をお渡ししました。
その後中井大臣が到着し、挨拶の後調査会代表荒木より要請文書を手交し、その後ご家族の訴え及び大臣からの発言がありました。以下大臣からの発言要旨と調査会からの要請文書をお知らせします。なお、ご家族の手紙については今後順次お知らせする予定です。
(大臣の発言要旨 文責調査会)
私は鳩山総理から、拉致問題担当大臣を拝命した。鳩山総理は、米国、中国、ロシア各国との首脳会談、ならびに国連総会での演説などで、拉致問題の解決を訴えてきた。その中で、鳩山総理は、拉致問題の解決に向けて我が国が主体的に努力をしていくことの重要性を指摘している。
拉致問題の解決に当たっては、「いったい誰が拉致被害者なのか」を調査していくことが重要である。そのため、警察庁長官に対して、拉致被害者の特定と全員の拉致被害者の帰国に向けて努力するように指示した。
特定失踪者のご家族にとっては、なんらの情報がないことが苦痛であることはよく理解している。失踪時に、警察には拉致という認識がなかった。しかし、当時は誰も拉致の認識を持っていなかったのである。そのため、警察庁には「過去の捜査の在り方を責めないが、現在少しでも情報をとれるのなら今やれ」と要請をしている。
拉致被害者の政府認定の三要件については、問題があると考えている。要件の一つに、「北朝鮮の国家意思が推認できること」というものがあるが、それは金正日に聞いてみるしかわからないことだ。
拉致問題に関するすべての情報は、私のもとに集中させて、岡田外務大臣と調整をする。北朝鮮に対する経済制裁という強い姿勢は維持するが、北朝鮮からのサインは見逃さない。どんなチャンスも逃さない。どんな行動も厭わない。
特定失踪者のご家族が一致団結して、皆さんの意見を調査会を通じて、私のもとに寄
せてもらいたい。
(調査会からの要請文書)
平成21年11月2日
内閣総理大臣・拉致問題対策本部長 鳩 山 由 紀 夫様
特定失踪者問題調査会代表 荒 木 和 博
新政権発足以来拉致問題への積極的なお取り組みに心より敬意を表する次第です。今回は中井担当大臣のお計らいにより特定失踪者のご家族との面会が実現しましたことに重ねて感謝申し上げます。
ご家族から総理に宛てた手紙の内容は様々ですが、どれも切実な思いにあふれています。その苦しみをご理解いただき、さらに一段と積極的な対処を賜りますよう御願い申し上げる次第です。
以下、ご家族の思いやこれまで家族懇談会等で出された意見をもとにして特に御願いしたい点を申し上げます。
1、情報機能の強化
すでに中井大臣が繰り返し強調されており、具体的に対策本部情報室の強化などが進んでいるのは誠に当を得たものと思います。当然のことながら私たちの経験からも情報収集には相当の無駄も必要であり、器のみならずあえて無駄をしうる体制をぜひ作っていただきたく御願いする次第です。
2、情報の公開
特定失踪者家族にとっていかに些細なものであっても情報は極めて重要です。不確かなものであれば不確かでかまいませんので、すでに刑事告発等行われているケースを含め、可能な限り情報を提供していただくよう御願い申し上げます。
3、拉致認定
中井大臣は就任まもなく拉致認定をさらに進めるよう指示されており、警察庁長官も同様の発言をされていますが、特定失踪者の家族にとっては極めて切実な問題です。ぜひ踏み込んだ対応を賜りたく御願い申し上げます。
拉致被害者には特定失踪者リストに載っていない人も少なからず存在します。以上は特定失踪者家族のみならず、全ての拉致被害者に共通のものと思います。心よりお願い申し上げる次第です。
以上
■調査会役員の参加する講演会等の予定(一般公開の拉致問題に関するイベントのみ)
★11月14日(土)18:30「講演会」(士気の集い主催)
●アカデミー文京 学習室(地下鉄丸ノ内線・南北線後楽園、三田線・大江戸線春日下車・文京シビックセンターB1)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:千田さん(090-3450-1951)
★12月8日(火)「北朝鮮人権週間講演会」(八尾市主催)
●八尾市文化会館(近鉄八尾駅前 Tel072-924-5111)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:八尾市人権文化ふれあい部人権政策課(072-924-3830)
★平成22年1月16日(土)「北朝鮮人権問題啓発講演会」(福岡市主催)
●福岡市中央市民センター(福岡市中央区赤坂2-5-8)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:福岡市人権企画課(092-711-4338)
★平成22年1月31日(日)「北朝鮮による日本人拉致の解決を目指す県民集会」(救う会徳島主催)
●美馬市脇町福祉センター(0883-52-0884)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:(090-5141-1995)
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特定失踪者問題調査会ニュース
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〒112-0004 東京都文京区後楽2-3-8第6松屋ビル401
Tel 03-5684-5058Fax 03-5684-5059
email: chosakai@circus.ocn.ne.jp
調査会ホームぺージ:
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戦略情報研究所ホームページ:
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発行責任者荒木和博 (送信を希望されない方、宛先の変更は
kumoha351@nifty.com 宛メールをお送り下さい)
●資金カンパのご協力をよろしくお願いします。
郵便振替口座00160-9-583587口座名義:特定失踪者問題調査会
銀行口座三菱東京UFJ銀行鷹の台出張所普通3810752
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★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2009.11.02 )拉致被害4市が自治体フォーラム開き「共同宣言」発す
投稿者:
管理人
投稿日:2009年11月 3日(火)22時27分44秒
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2009.11.02)拉致被害4市が自治体フォー
ラム開き「共同宣言」発す
10月31日、埼玉県川口市内で、拉致被害者を抱える柏崎、佐渡、小浜、川口
の4市の市長らが集まって、一般公開の「拉致問題を考える自治体フォーラム」
を開催した。同フォーラムには、中井洽拉致問題担当大臣が駆けつけて挨拶、川
口市出身の拉致被害者・田口八重子さんの兄の飯塚繁雄家族会代表と八重子さん
の長男・飯塚耕一郎さんの訴えに続いて、西岡力救う会会長代行がコーディネー
ターを務めて4市によるパネルディスカッションを行い、最後に拉致被害者全員
の救出に向けた決意を「共同宣言」として発表した。
■拉致被害4市が自治体フォーラム開き「共同宣言」発す
共同宣言の全文は以下のとおり。
北朝鮮による拉致は重大な人権蹂躙であり、重大な犯罪です。本人とご家族の数
十年に亘る苦悩は計り知れません。
7年前に拉致被害者5人の、そして5年前にそのご家族の帰国が実現しましたが、
その後の進展は全くありません。私たち、拉致被害者を抱える4市の市長は、こ
の現状を大変危惧しています。
私たちは、本来持っている人間の自由を奪い、人生を奪う拉致という卑劣な行為
を絶対に許すことはできません。
拉致された被害者も、その帰りを待つご家族も、もう待てません。何としても、
一刻も早く、拉致被害者全員の帰国を果たし、ご家族との再会ができるよう、私
たちはできるだけの手段を講じて全力で取り組んでいきます。
また、日本政府には断固たる姿勢で北朝鮮外交を貫いて、何としても拉致問題を
究明し、一刻も早い拉致被害者全員の救出を求めるものであります。
拉致された多くの皆さん。日本国民はあなた方を決して忘れてはいません。元気
で祖国の土を踏めるときを待っています。どうか、その日が来るまで希望を持っ
て頑張ってください。
平成21年10月31日
柏崎市長 会田 洋
佐渡市長 高野 宏一郎
小浜市町 松崎 晃治
川口市町 岡村 幸四郎
以上
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
●鳩山首相にメール・葉書を
首相官邸のホームページに「ご意見募集」があります。
下記をクリックして、ご意見を送ってください。
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
葉書は、〒100-8968 千代田区永田町2-3-1 内閣総理大臣 鳩山由紀夫殿
●救う会全国協議会ニュース
発行:北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)
TEL 03-3946-5780 FAX 03-3946-5784
http://www.sukuukai.jp
担当:平田隆太郎(事務局長 info@sukuukai.jp)
〒112-0013 東京都文京区音羽1-17-11-905
カンパ振込先:郵便振替口座 00100-4-14701 救う会
みずほ銀行池袋支店(普)5620780 救う会事務局長平田隆太郎
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★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2009.10.30 )横田早紀江、母の訴え−東京特別集会ご案内
投稿者:
管理人
投稿日:2009年11月 3日(火)22時24分25秒
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2009.10.30)横田早紀江、母の訴え−東京特
別集会ご案内
横田めぐみさん拉致から11月15日で32年。平成9年、めぐみさん拉致が発覚以
降、まさに身を粉にして救出運動を行ってきた横田早紀江さん。東京の集会では
ここ数年、じっくり話を聞く機会がありませんでした。今回は、櫻井よしこさん
を聞き手として、「今、言っておきたいこと」を存分に話していただきます。家
族会の方も参加されます。
■横田 早紀江 母の訴え−東京特別集会ご案内
聞き手・櫻井よしこ(ジャーナリスト)
コーディネーター・西岡力(救う会会長代行)
記
日 時 平成21年11月17日(火)
午後6時半〜8時半 開場6時
場 所 文京区民センター3階3A(03-3814-6731)
文京区本郷 4-15-14 春日町交差点前
都営三田・大江戸線 春日駅徒歩2分
地下鉄丸の内・南北線 後楽園駅徒歩5分
JR 中央線 水道橋駅徒歩15分
参加費 1,000円(事前申込み不要)
主 催 救う会全国協議会
連絡先 救う会事務局03-3946-5780 FAX03-3946-5784
〒112-0013 東京都文京区音羽1-17-11-905
以上
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
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首相官邸のホームページに「ご意見募集」があります。
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●救う会全国協議会ニュース
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★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2009.10.26 )圧力を一層強めよ──地方議会全国協議会
投稿者:
管理人
投稿日:2009年10月28日(水)21時48分30秒
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2009.10.26)圧力を一層強めよ──地方議
会全国協議会
拉致問題地方議会全国協議会(会長=深井明埼玉県議)は、10月26日午後、
東京・千代田区平河町の都道府県会館会議室にて、加盟の都道府県議会拉致議連
の代表者が参加する幹事会を2年ぶりに開催し、政府への要望書を採択した。
同会には、飯塚繁雄家族会代表、西岡力救う会会長代行が来賓として出席し挨拶。
また鳩山首相の所信表明演説の時間帯と重なったため中井洽拉致問題担当大臣に
代わり松原仁衆院議員(民主党拉致問題対策本部副本部長)が出席して講演した。
なお、平成18年4月に15道府県議会拉致議連により発足した同全国協議会に
は、現在、32都道府県議会拉致議連が加盟している。
■圧力を一層強めよ──地方議会全国協議会
地方議会全国協議会が採択した要望書は以下のとおり。
当時の小泉首相が訪朝した平成14年9月の日朝首脳会談において、北朝鮮が日
本人の拉致を初めて認め謝罪してから、早7年が経過した。
この間、5人の拉致被害者とその家族の帰国は実現したものの、すべての拉致被
害者の方々の真相究明及び即時帰国の展望がまったく開けていない。
特に、昨年8月の日朝実務者協議において、拉致問題の解決に向けた具体的行動
として、生存者を発見し帰国させるための全面的な再調査に合意したにもかかわ
らず、北朝鮮側が一向に履行しようとしない状況が続いている。
拉致事件が発生してから30年以上が経過し、拉致被害者並びに家族の方々の高
齢化が進んでおり、その心情たるや筆舌に尽くしがたいものがある。
国においては、政権交代によって鳩山新内閣が発足したところであるが、拉致問
題が我が国に対する主権侵害かつ重大な人権侵害であり、国の責任において解決
すべき喫緊の課題であることは揺るがない。
北朝鮮に拉致された日本人全員の一刻も早い救出を実現するため、北朝鮮に対し
国際社会との協調による圧力を一層強め、拉致問題の完全解決に向けて政府が一
丸となって行動するよう、強く要望する。
以上
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
●鳩山首相にメール・葉書を
首相官邸のホームページに「ご意見募集」があります。
下記をクリックして、ご意見を送ってください。
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●救う会全国協議会ニュース
発行:北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)
TEL 03-3946-5780 FAX 03-3946-5784
http://www.sukuukai.jp
担当:平田隆太郎(事務局長 info@sukuukai.jp)
〒112-0013 東京都文京区音羽1-17-11-905
カンパ振込先:郵便振替口座 00100-4-14701 救う会
みずほ銀行池袋支店(普)5620780 救う会事務局長平田隆太郎
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★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2009.10.23 )平壌駐在のヒューズ英国大使に面会−家族会・救う会
投稿者:
管理人
投稿日:2009年10月28日(水)21時45分35秒
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2009.10.23)平壌駐在のヒューズ英国大使に
面会−家族会・救う会
家族会・救う会は、本日、10月23日、駐日英国大使館内の公使公邸で、平壌駐
在のヒューズ英国大使らに面会した。
参加者は以下の通り。家族会=飯塚繁雄代表、横田滋・早紀江前代表夫妻、増
元照明事務局長、救う会=西岡力会長代行、平田隆太郎事務局長。英国側はフィ
トン公使らが同席した。
懇談概要は以下の通り。
■平壌駐在のヒューズ英国大使に面会−家族会・救う会
◆ヒューズ大使の話
13か月前に平壌に着任した。着任後初めての訪日で、日本政府と意見交換を行っ
た。北朝鮮の幹部に、拉致問題について提起したことがある。もっとつっこんだ
話ができるようになりたいので、直接被害者家族と会い、拉致問題について色々
なことを知りたい。
拉致被害者家族の悲しみを深く感じている。何か貢献できることがあればと思
う。平壌の中でも外でも、自由に行くことはできるが、制限されている。接触で
きる人も限られている。北に戻って、北朝鮮政府に、拉致問題を重要な問題とし
て取り扱うよう、またできるだけ早く解決するよう求めたい。
◆家族会・救う会の説明
日本及び世界に広がる北朝鮮による拉致の実態(人数、目的、大韓航空機事件
の実行犯の日本語教育を行わせるなど被害者がテロに利用されていること等)や、
北朝鮮側が出してきた「遺骨」等の「死亡」情報が嘘であること、自由北朝鮮放
送を通じて北朝鮮に情報を流していることなどを説明し、今後の情報提供をお願
いした。また、北朝鮮の急変事態の際の、被害者保護の協力をお願いした。
以上
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
●鳩山首相にメール・葉書を
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担当:平田隆太郎(事務局長 info@sukuukai.jp)
〒112-0013 東京都文京区音羽1-17-11-905
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[調査会NEWS 843](21.10.22)中井大臣と特定失踪者家族の面会・記者会見について
投稿者:
管理人
投稿日:2009年10月28日(水)21時43分8秒
[調査会NEWS 843](21.10.22)
■特定失踪者のご家族と中井大臣の面会・記者会見等について
中井洽・拉致問題担当大臣(国家公安委員長)と特定失踪者ご家族の面会・記者会見等が11月2日に決まりました。以下日程をお知らせします。報道関係各位にはご多忙のところ、また連休の合間に恐縮ですが取材方よろしくお願いします。
11月2日(月)
11:00〜 大臣面会(大臣室予定)
12:00頃(大臣面会終了後できるだけ速やかに)記者会見(衆議院第1議員会館第1会議室)
13:30頃(記者会見終了・昼食後)家族懇談会(取材は頭撮りのみの予定)
15:00頃終了予定
出席者は現在集約中ですが、30人を越える予定です。政権交代への期待と時間が経つことへの焦燥感の両面がありますが、いずれにしてもしっかりと思いを伝えようと思います。
■調査会役員の参加する講演会等の予定(一般公開の拉致問題に関するイベントのみ)
★10月24日(土)13:30「講演会」(拉致問題を考える牛久市民の会主催)
●牛久市生涯学習センター 多目的ホール(牛久駅前・エスカードビル 029-874-3131)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:田中代表(090-3816-5657)
★10月25日(日)14:00「特定失踪者を考える会フォーラム」(堺高石青年会議所主催)
●ビッグ・アイ国際障害者交流センター(泉北高速鉄道泉ヶ丘駅下車・Tel 072-290-0900)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:堺高石青年会議所(072-290-0900)
★11月14日(土)18:30「講演会」(士気の集い主催)
●アカデミー文京 学習室(地下鉄丸ノ内線・南北線後楽園、三田線・大江戸線春日下車・文京シビックセンターB1)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:千田さん(090-3450-1951)
★12月8日(火)「北朝鮮人権週間講演会」(八尾市主催)
●八尾市文化会館(近鉄八尾駅前 Tel072-924-5111)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:八尾市人権文化ふれあい部人権政策課(072-924-3830)
★平成22年1月16日(土)「北朝鮮人権問題啓発講演会」(福岡市主催)
●福岡市中央市民センター(福岡市中央区赤坂2-5-8)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:福岡市人権企画課(092-711-4338)
★平成22年1月31日(日)「北朝鮮による日本人拉致の解決を目指す県民集会」(救う会徳島主催)
●美馬市脇町福祉センター(0883-52-0884)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:(090-5141-1995)
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特定失踪者問題調査会ニュース
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〒112-0004 東京都文京区後楽2-3-8第6松屋ビル401
Tel 03-5684-5058Fax 03-5684-5059
email: chosakai@circus.ocn.ne.jp
調査会ホームぺージ:
http://www.chosa-kai.jp
戦略情報研究所ホームページ:
http://www.senryaku-jouhou.jp
発行責任者荒木和博 (送信を希望されない方、宛先の変更は
kumoha351@nifty.com 宛メールをお送り下さい)
●資金カンパのご協力をよろしくお願いします。
郵便振替口座00160-9-583587口座名義:特定失踪者問題調査会
銀行口座三菱東京UFJ銀行鷹の台出張所普通3810752
口座名義:特定失踪者問題調査会専務理事真鍋貞樹
(銀行口座をご利用で領収書のご入用な場合はメールないしFAXにてご連絡願います)
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[調査会NEWS 842](21.10.17)感謝
投稿者:
管理人
投稿日:2009年10月19日(月)21時07分31秒
[調査会NEWS 842](21.10.17)
■感謝
荒木和博
「感謝」というのも変な話ですが、昨日朝鮮総聯が中心になって都内で行った「6.15共同宣言、10.4宣言固守実践海外同胞大会」は私たちにとって貴重な成果をもたらしました。この集会についての共同声明は家族会、救う会、難民救援基金、NO FENCE、守る会(以上略称50音順)と調査会の連名で行い、合同の抗議活動ができました。
さらに今回は民団も抗議活動を行い、「6者協議に復帰せよ」「6.15共同宣言は無効だ」などのスローガンとともに、「拉致被害者をすべて返せ」というアピールを行ってくれました。私自身は外国人参政権の問題について民団とは立場が正反対なのですが、今回はこの集会のおかげで団結してアピールができました。スローガンを書いた沢山のプラカードや横断幕と日の丸、韓国の太極旗、ブルーの幟旗などバラエティに富んだ抗議でした。
考えてみれば、総聯がこういう集会をやってくれた方が日本の世論喚起にも各団体の連携にもプラスになるかも知れません。会場費も要りませんし、一石二鳥です。
この際朝鮮総聯にはがんばって、「経済制裁に負けない東京集会」とか、「拉致事件の幕引きをめざす全国大会」とか、「帰国者は幸せに暮らしているぞ!大阪集会」とか、「政治犯収容所の拡張を求める海外同胞大会」なんてのをやってもらった方が良いのかも知れません。もっとも、朝鮮高校の生徒まで動員して1000人規模の集会というのは、昔の総聯の組織力から考えれば隔世の感がありますが、とりあえず次の集会を期待しましょう。
■調査会役員の参加する講演会等の予定(一般公開の拉致問題に関するイベントのみ)
★10月24日(土)13:30「講演会」(拉致問題を考える牛久市民の会主催)
●牛久市生涯学習センター 多目的ホール(牛久駅前・エスカードビル 029-874-3131)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:田中代表(090-3816-5657)
★10月25日(日)14:00「特定失踪者を考える会フォーラム」(堺高石青年会議所主催)
●ビッグ・アイ国際障害者交流センター(泉北高速鉄道泉ヶ丘駅下車・Tel 072-290-0900)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:堺高石青年会議所(072-290-0900)
★11月14日(土)18:30「講演会」(士気の集い主催)
●アカデミー文京 学習室(地下鉄丸ノ内線・南北線後楽園、三田線・大江戸線春日下車・文京シビックセンターB1)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:千田さん(090-3450-1951)
★12月8日(火)「北朝鮮人権週間講演会」(八尾市主催)
●八尾市文化会館(近鉄八尾駅前 Tel072-924-5111)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:八尾市人権文化ふれあい部人権政策課(072-924-3830)
★平成22年1月16日(土)「北朝鮮人権問題啓発講演会」(福岡市主催)
●福岡市中央市民センター(福岡市中央区赤坂2-5-8)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:福岡市人権企画課(092-711-4338)
★平成22年1月31日(日)「北朝鮮による日本人拉致の解決を目指す県民集会」(救う会徳島主催)
●美馬市脇町福祉センター(0883-52-0884)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:(090-5141-1995)
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特定失踪者問題調査会ニュース
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〒112-0004 東京都文京区後楽2-3-8第6松屋ビル401
Tel 03-5684-5058Fax 03-5684-5059
email: chosakai@circus.ocn.ne.jp
調査会ホームぺージ:
http://www.chosa-kai.jp
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発行責任者荒木和博 (送信を希望されない方、宛先の変更は
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●資金カンパのご協力をよろしくお願いします。
郵便振替口座00160-9-583587口座名義:特定失踪者問題調査会
銀行口座三菱東京UFJ銀行鷹の台出張所普通3810752
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★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2009.10.16 )親北集会に抗議行動−6 団体
投稿者:
管理人
投稿日:2009年10月19日(月)21時04分3秒
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2009.10.16)親北集会に抗議行動−6団体
家族会・救う会等6団体は、本日、10月16日、東京・一ツ橋ホールで開催された
金正日政権の統一政策を支持する千人規模の国際大会に対し、会場前で抗議行動
を行った。この集会の内容については、10月14日のメールニュース参照。
■親北集会に抗議行動−6団体
この抗議行動には、金正日政権により、北朝鮮で人権が侵害されている拉致被
害者、日本人妻、そして大半の北朝鮮人民のことに全く触れずに、金正日の統一
政策を支持するという集会趣旨に怒りを持った人々が多数参加した。
参加したのは、家族会・救う会の他、北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会、北
朝鮮難民救援基金、特定失踪者問題調査会、NO FENCE(北朝鮮強制収容所をなく
すアクションの会)の6団体及び約100名のボランティア。
またこれとは別に、在日韓国人の組織である「民団(在日本大韓民国民団)」
の約200名も参加。彼らは、シュプレヒコールで真っ先に「すべての拉致被害者
を直ちに返せ」と連呼した。また「6者協議に復帰せよ」等と訴えた。
親北派による集会が開催されたのは、「北朝鮮に全面制裁を」、「すべての拉
致被害者を救出せよ」、「拉致問題の解決なくして国交正常化なし」という日本
の厳しい世論を切り崩すことが目的と考えられる。北朝鮮は今、北朝鮮に対する
国際社会の制裁、とりわけ米国の金融制裁、日本の経済制裁、韓国の食糧・肥料
輸出停止等により大きな困難に直面しており、これを突破する目的で在日朝鮮人
組織に指令が出されたものと考えられる。(平田隆太郎)
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
●鳩山首相にメール・葉書を
首相官邸のホームページに「ご意見募集」があります。
下記をクリックして、ご意見を送ってください。
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
葉書は、〒100-8968 千代田区永田町2-3-1 内閣総理大臣 鳩山由紀夫殿
●救う会全国協議会ニュース
発行:北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)
TEL 03-3946-5780 FAX 03-3946-5784
http://www.sukuukai.jp
担当:平田隆太郎(事務局長 info@sukuukai.jp)
〒112-0013 東京都文京区音羽1-17-11-905
カンパ振込先:郵便振替口座 00100-4-14701 救う会
みずほ銀行池袋支店(普)5620780 救う会事務局長平田隆太郎
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
[調査会NEWS 841](21.10.15)共同声明
投稿者:
管理人
投稿日:2009年10月15日(木)21時20分57秒
■共同声明
荒木和博
救う会のニュースで既に流れていますので、重複する方も多いと思いますが、6団体の名前で発表した共同声明をお知らせします。
この共同声明については救う会全国協議会が取りまとめ、各団体が修正案を出して成文されたものです。文面にあたっては様々な議論が行われ、例えば「反対」ではなく「抗議」の方が良いのではないかとか、意見が交わされました。「反対」と言っても、言論の自由がある日本で集会を止めさせることはできませんから、「開催に反対」というよりは「集会の趣旨に反対」ということで、事実上は「抗議」とほぼ同じだと思います。調整をしてくれた救う会に感謝するとともに、各団体の議論に敬意を表する次第です。
ところで、この作業の中でふと思ったことがありました。前家族会事務局長の蓮池透さんのことです。
ご存じの方も多いと思いますが、蓮池さんは最近私たちとかなり立場の違う団体の集会に頻繁に参加して救う会や家族会の批判をしています。家族会の一員であるならば家族会の会合に出席して自分の意見を述べれば良いと思うのですが、現在は出席どころか連絡もほとんどつかないようです。もはや家族会の一員という意識はないのかも知れません。そう言えば「家族は黙っていろという位の強い政治家が必要」という趣旨のことも言っています。正直なところその言葉をそのまま蓮池さんにお返ししたいところですが。
さらに、蓮池さんはあちこちで救出運動が金正日体制打倒の運動にされてきたという趣旨の発言をしているようです。一方で北朝鮮の独裁体制に対する批判はほとんど聞いたことがありません。
今回の共同声明にもあるように、拉致問題と帰国者問題、政治犯収容所の問題や脱北者の問題はすべて根源は同じで金正日の独裁体制にあります。ここを変えなければ問題の最終的解決はありえません。
それなのに北朝鮮の様々な人権問題を無視ないし隠蔽していた人たちから賞賛されるような話をするのは、拉致被害者も含め北朝鮮で苦しめられているすべての人に対する冒涜ではないでしょうか。ついでに言えばその被害者の一人である弟の薫さんがなぜこのような行動に抗議しないのかも不思議で仕方ありません。
もちろん、透さんのやっているのが高等戦術で、そのような親金正日勢力を引きつけておいて、例えば今回の大会にでも乗り込んで「色々考えてきたがやはり金正日体制を倒すしかない」と語るのであれば、何も言うことはないのですが。いずれにしても、救出運動に批判があるなら救う会であれ家族会であれ私たちであれ、救出運動をやっている人の前に立って言ってもらいたいと思います。
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10/16東京親金正日国際大会に強く反対します(共同声明)
10月16日、東京の中心地で金正日政権の統一政策を支持する千人規模の国際大会が開催されるといわれています。朝鮮総連など日本国内親北団体が同大会のため財政負担と参加者動員を担っているそうです。私たちはこの大会開催を黙ってみていることはできません。
金正日政権は多数の拉致被害者の中でわずか5人を返したのみで、「拉致問題は解決済み」と開き直っています。そしてちょうど半世紀前に始まった「在日朝鮮人帰国事業」により北朝鮮に渡った在日朝鮮人・日本人配偶者らはいまでも地獄の苦しみを受けています。さらに政治犯収容所に象徴され、また、国連人権理事会でも指摘、批難されている北朝鮮内での人権弾圧も全く改善されていません。多くの脱北者の人権も侵害され続けています。それらの問題の解決を全く無視しつづける金正日政権を支持する大会が我が国の首都で公然と開かれようとしているのです。
朝鮮総連など同大会開催の準備をしている在日朝鮮・韓国人に強く訴えます。同胞である皆さんこそが、まず金正日政権に対して拉致、帰国者、難民、北朝鮮内の人権問題を解決せよとの声をあげるべきではありませんか。多くの国の拉致被害者と北朝鮮人民を独裁政権のくびきから解放するためにあなたたちが声をあげるべきではありませんか。
この大会に参加したり、またはメッセージを送る日本の政治家、学者、ジャーナリストの皆さん。このようなときに行われる皆さんの行動に強く抗議するものです。私たちは皆さんの行動を決して忘れることはないでしょう。
私たちは10月16日に東京で開催される予定の、金正日政権の統一政策を支持する国際大会に強く反対します。また、このような動きを軽視することなく、拉致被害者の救出、帰国者及び北朝鮮民衆、そして脱北者の人権を守るため、さらに行動を強めていくことを誓います。
平成21年10月13日
北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会代表 三浦小太郎
北朝鮮難民救援基金理事長 加藤 博
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表 飯塚繁雄
北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会会長 藤野義昭
特定失踪者問題調査会代表 荒木和博
NO FENCE(北朝鮮強制収容所をなくすアクションの会)共同代表 砂川昌順、小沢木理 (50音順)
■調査会役員の参加する講演会等の予定(一般公開の拉致問題に関するイベントのみ)
★10月24日(土)13:30「講演会」(拉致問題を考える牛久市民の会主催)
●牛久市生涯学習センター 多目的ホール(牛久駅前・エスカードビル 029-874-3131)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:田中代表(090-3816-5657)
★10月25日(日)14:00「特定失踪者を考える会フォーラム」(堺高石青年会議所主催)
●ビッグ・アイ国際障害者交流センター(泉北高速鉄道泉ヶ丘駅下車・Tel 072-290-0900)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:堺高石青年会議所(072-290-0900)
★11月14日(土)18:30「講演会」(士気の集い主催)
●アカデミー文京 学習室(地下鉄丸ノ内線・南北線後楽園、三田線・大江戸線春日下車・文京シビックセンターB1)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:千田さん(090-3450-1951)
★12月8日(火)「北朝鮮人権週間講演会」(八尾市主催)
●八尾市文化会館(近鉄八尾駅前 Tel072-924-5111)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:八尾市人権文化ふれあい部人権政策課(072-924-3830)
★平成22年1月16日(土)「北朝鮮人権問題啓発講演会」(福岡市主催)
●福岡市中央市民センター(福岡市中央区赤坂2-5-8)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:福岡市人権企画課(092-711-4338)
★平成22年1月31日(日)「北朝鮮による日本人拉致の解決を目指す県民集会」(救う会徳島主催)
●美馬市脇町福祉センター(0883-52-0884)
●代表荒木が参加
●問い合わせ:(090-5141-1995)
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発行責任者荒木和博 (送信を希望されない方、宛先の変更は
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口座名義:特定失踪者問題調査会専務理事真鍋貞樹
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