投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>イベント告知 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 短期バイト モバイル開発 山梨の求人・転職 seo 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全200件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  |  《前のページ |  次のページ》 

なるほど

 投稿者:わたなべ  投稿日:2007年11月 8日(木)06時26分41秒
  ●浅野さま
見世物小屋も絶滅寸前ですもんね。
デリシャスイートスとか、若い血も活躍しているみたいですが、
根本的に見世物小屋とは異質な感じですし。
記録が少ないのは残念なことですが、
そこが見世物小屋らしい良さなのかもしれません。

>自由に見せてくれるのがアートのスゴイところ
つくる側と、見る側との「想像力」のやりとりが、表現の醍醐味ですよね。

たしかに子馬の大きさの道具は困りますよね。
私もモノに悩まされているので、なんとなく想像できます。
 

怖いものと言えば

 投稿者:浅野  投稿日:2007年11月 5日(月)05時25分38秒
  見世物小屋学会という当時は、社会風俗に分類されていたジャンルが芸術として研究されて
います。見世物小屋は、お化け屋敷にして演技に疲れた時、公演内容を変える事もあるそう
です。縁日パリ公演と希少性も高まり学術研究の対象になったみたいですが資料が少ない
と思われます。【話のネタ】は相手の興味を引き付けるのに大切です。経験するチャンスが
あれば宇宙に海底・天国と地獄・自由に見せてくれるのがアートのスゴイところと言うか
醍醐味ですね。食材部分は調達していないのです。製造用の道具類がカザばってます。
シマウマなんて子馬の大きさだけに困ってシマウマ状態です。 浅野
 

たしかに

 投稿者:わたなべ  投稿日:2007年11月 5日(月)03時23分29秒
  ●浅野さま
たしかにどちらも怖そうかも。でも、経験しておくのは悪くないですよね。
話のネタにはなりそうだから。

調達した材料はどれぐらい保存できるんですかぁ〜?
賞味期限切れになったら、シャレにならないですしねぇ・・・。
 

どちらも乗らない方が良いです

 投稿者:浅野  投稿日:2007年11月 4日(日)16時43分21秒
  ヘリコプターで運ばれる時は、災害とか非常事態でしょうし・・・潜水艦と潜水艇は目的が
違います。観光に潜水艦使って、えひめ丸と衝突なんて事もありましたから・・・屋形船で
天ぷら食べて寿司食べるのが手頃なのかも知れません。手軽な所で絵皿の軍艦巻きを食べる。
これだってサイフにとって冒険です。
全洋裁、昔は洋裁学校が多くて生徒数もスゴかったけどデパートのオーダー部でプロとして
生活して定年してまでも服作りを追求する人達がいるのにコスチュームアートが定着しない
日本って寂しいと感じました。ベネチュアン・ビエンナーレにあった気がします。
東京コンペティションの一回目は、ありましたが現在は無いです。それは、そうと造形綿菓子で
太郎賞を攻略しようとして外しました。ガガーンです。調達した材料を、どーしよーの世界です。
 

いいですねー

 投稿者:わたなべ  投稿日:2007年10月29日(月)06時39分0秒
  ●浅野さま
20年ぶりの再会ですかー。
楽しみですね。

潜水艦とヘリ・・・そういえば、どちらにも乗ったことがないことに
いまさらながら気づきました。
 

松方コレクションのステッキ買い

 投稿者:浅野  投稿日:2007年10月27日(土)03時28分21秒
  絵は、美術品は貴重品で梱包材は、紙くずを使用していると思い込む盲点を突いてサブマリンの
設計図を梱包材として入れて日本の潜水艦を作るのに役立てたのは、有名な話です。アメリカで
近代ヘリコプターの特許が拒絶されて潜水艦は拒絶されず発明者が四隻、海軍に売り込んで使用
方法が思いつかず活躍しない時期が続いたそうです。今では、潜水艦と戦闘ヘリは必需品です。
潜水艦にヘリコプター搭載していたらホランドの発明のフルセット物だと喜んだでしょう発明者
が生きていれば・・・ジュール・ベルヌの空想科学小説の影響はスゴイし、松方コレクションの
川崎汽船の潜水艦の設計図の入手は、美術とスパイアクションしかもノンフィクションでレトロ感のある映画に出来そうな気がします。
 

火曜は、全洋裁のショー

 投稿者:浅野  投稿日:2007年10月27日(土)03時01分26秒
  友人と20年ぶりに新橋で再会する事が出来そうです。授賞式のため上京するので券貰う事が
出来そうです。もう70才を超えているので1度だけの再会になりそうです。何とか飛行機で
移動できる状態だとの事で、時の流れを感じます。全洋裁の最多受賞したデザイナーでグランプリ
も多数受賞しています。デザイナーの団体は、画壇と違い数が少なく敷居が高かったのでNDC正会員からフアッションデザイナーと認識されていたので地方都市の洋裁店の看板に名残が残って
いるとデザインフャスタに出品していた九州のグランプリ受賞歴のある若手と世間話してました。ななめ向かいのブースでは移動マッサージさんがSCIFの時に天明谷尚でも準大賞の太郎賞をどう攻略したらいいのかと言ってましたし、やっぱり「神風」はスゴイと二人で言っていたらデザフェスの巨大ライブドーローイングの絵にゼロ戦が描かれてました。私は、日の丸を両手に持って手放しで曲芸しているオートバイ・サーカスの絵を描いて横に皇族が立っている写真を作りたくて作りましたが・・・絵を描いて完成でなくて誰かに見せて完成という事の方が楽しいし目的意識もハッキリするので・・・ヘンリー・ダガーのアウトサイダーアートみたいに人知れず描き死後に遺品から膨大に発見されて世に出た作品も純粋に自分の嗜好の為という明確な目的がありスゴイと思うし奥が深いですね。
 

そうなんですかー

 投稿者:わたなべ  投稿日:2007年10月26日(金)04時35分11秒
  ●浅野さま
>中国から日本の特許庁の電子図書館へのアクセスが三割
そうなんですかー。さすが中国ですね。
某職人さんから「自分が作った作品と同じようなモノが1カ月後には中国から出回る」みたいな
ことを聞かされて驚いたことがありますが、中国の情報収集はハンパじゃないみたいです。

某アートイベントで面白いものを出すと、3か月後には勝手に商品化されている、なんて
憤っている作家のさんの話なんかも耳にしたことありますし。

基本的に作品と商品は別次元の部分があるのがツライところですよね。
 

確かにチャンスよりリスクが多いです。

 投稿者:浅野  投稿日:2007年10月24日(水)18時12分16秒
  芸術作品を発表したり、特許出願しますと、アイデアをパクられるのは日常です。
ただ、誰が最初に発明したとか発表したとか実用化したとかは歴史が名前を浮上させる
と信じています。アレンジ力が大切だと故 君島一郎 先生がおっしゃっておりました。
オリジナルを超えるコピーは、オリジナルであるなんて言葉もありますが・・・
最初に探検するのは危険を伴いますが後に続く人は、危険を回避できます。
日常生活しながら「私の前に道は無い、私の後ろに道は出来る」高村光太郎の詩を体感と
実感できるアートやクリエーション(発明)の世界の醍醐味でしょう。
作品が国語の教科書に載る程でも駐車場のパートの詩人に教科書に作品が載った童話作家が
小学生にお金を幾ら貰ったかと質問されて三万円と答えた話・・・
中国から日本の特許庁の電子図書館へのアクセスが三割です。目的はアイデアを求めてヒントに
するのなら許せますが完全に盗む気なら「チャンスよりリスクにつながる」わたなべさまの
感じている通りです。世の中は・・・
 

たしかに

 投稿者:わたなべ  投稿日:2007年10月21日(日)07時25分51秒
  ●浅野さま
>何処で誰が見ているか解らない
たしかにそうですよね。
それがチャンスに広がるより、リスクにつながるケースの方が
多いように感じていますが・・・。
 

以上は、新着順91番目から100番目までの記事です。 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  |  《前のページ |  次のページ》 
/20 


[PR] アンチエイジング