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    <title>ＳＴＷお客様の声</title>
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    <description>話題は自由です。ネタをいただけるとうれしいです。管理人が不適当と判断した書き込みは、無警告で削除します。</description>
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    <dc:date>2009-11-03T13:52:15+09:00</dc:date>
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    <title>久々にサンデーのコナンを見ました</title>
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    <description>　コナンのキャラって確か進級していませんよね？何度か雪山の話や、夏の海の話はありましたが、あれは1年以内の話だったのでしょうか？
　実はコナン、この沢村ワールドのみの接触なんです。単行本３０を超えて、黒の組織の全容がほとんど触れられず、興味を失って久しいです。（だらだらと長すぎるのはだめなんですよ）久しぶりに読んだら、話が全然わかりませんでした。
　しかし現在意地の悪い興味も出ています。それはこれだけ長く引っ張って、コナンを最後にどう処理するかです。コナンの正体は明らかになり、新一の姿に戻ってめでたしめでたし…</description>
    <dc:creator>レッドバロン</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-03T13:52:15+09:00</dc:date>
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    <title>Re: 更新しました</title>
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    <description>更新ご苦労様です。
お忙しいようで何よりです。
今日は飛び石連休と言う事で仕事の段取りが狂っております(苦笑)。

明日はまた、ばたばたしそうです。

蘭新作抜粋を読ませていただきました。まさに悪夢ですね。
ここからどういう展開になるか楽しみです。

けっこう仮面の掲載スケジュールから考えますと年明けスタートぐらいでしょうか？

プライベートでも良いことがありそうとのことで、良い結果をお待ちしております。</description>
    <dc:creator>タイコ</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-03T05:26:34+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>けっこう仮面</title>
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    <description>いよいよ始まりました。今回は主役であるはずの香織・恵が登場せず、プロローグとしてけい子の様子が紹介されていましたね。
楽しみです。光一や結花千草の続編もお願いします。</description>
    <dc:creator>Oジロウ</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-01T12:27:47+09:00</dc:date>
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    <title>更新しました</title>
    <link>http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1677</link>
    <description>お待ち戴いた方々、お待たせしました。けっこう仮面新作、今日から連載開始です。
今回は既報通り、若月香織と紅恵を堕とします。ここまでやってしまうと、この後が困るん
ですが、あまり先のことは考えず、筆の進むままに任せました。
よろしかったらどうぞ。

それと、下に今書いているコナン新作の蘭ものを一部抜粋しておきました。
こちらもよろしかったらどうぞ。</description>
    <dc:creator>沢村真＠管理人</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-01T06:58:30+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>サブタイ未定</title>
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    <description>─現在進行中の蘭ものの一部抜粋です─

部屋の中にはベッドの他は何もなかった。
調度品はもちろん、窓も壁もない。
それどころか天井も床もなかった。
その寝台の上で、毛利蘭は至福に包まれていた。

「蘭……」
「ああ、新一……」

白いシーツを軽く背中に乗せ、蘭の真っ白な肢体に影を作るようにして見下ろしているのは工藤新一だった。
新一はじっと愛しい少女を見つめている。
少女も見つめ返す。
そして彼の瞳に映る自分の姿を確認し、安堵感と幸福感に包まれていく。
少年の目が少女の顔から離…</description>
    <dc:creator>沢村真＠管理人</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-01T06:56:17+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>疲れたが充実</title>
    <link>http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1675</link>
    <description>仕事も忙しいのに、プライベートまで立て込んできました。うまくいけばラッキーなんです
が、相手のいることなのでなかかなそうもいかない。もどかしいですが、そんな状況も楽し
んでいるのかも知れません。どうなることやら。
抽象的ですいません。結果が出ればお話できると思います。

＞また、徐々に仕事量が増えていきます(;。;)。

仕事があるのはけっこうなことですね。しかしまあ、前にも書きましたが、仕事が増えてい
るのに景況感が悪いのはなぜなんですかね。働いた分の適正賃金になっていないからだと
思うん…</description>
    <dc:creator>沢村真＠管理人</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-31T12:14:36+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>いちだんと</title>
    <link>http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1674</link>
    <description>毎朝冷え込むようになってきて、布団から出るのが辛い季節になってきました。

&gt;九条ラスト

今回のラストは初めから九条玲子と決めていました。そのために第１章でちょっと
顔見せしておいたわけです。エピローグは玲子の告発で終わらせる手もあったかも
しれませんが、荒川にはもう一人兄弟がいるという伏線を事前に張っておいたので、
あれを回収するために最後はいつものごとくのやつをつけてしまいました。

&gt;このまま終わられたら読者が納得せんでしょう。というより、私が納得しない(^^;)。

うー…</description>
    <dc:creator>野郎</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-31T00:25:15+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>お疲れ様でした</title>
    <link>http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1673</link>
    <description>気がついたら、もう月末です。
また、徐々に仕事量が増えていきます(;。;)。

さて、お二方とも連載終了ご苦労様でした。

どちらも楽しませていただきました。

最近の野郎さんの作品は続きはそれぞれで想像して下さいという作風ですよね。
これもこれで、ホラーなんかでよく見かける手法ですが、う～ん。勿体ないというか何というか続きが気になりますね(苦笑)。

沢村さんはコナン系は続きは蘭ですか。あの状況でどうなっていくのか楽しみです。
また、旧作の掲載ご苦労様です。久しぶりにこちらも読ませてい…</description>
    <dc:creator>タイコ</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-25T06:29:50+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>少しですが</title>
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    <description>仕事が落ち着いて来ました。連日の残業と土曜出勤にも歯止めがかかりそうです。
来週末は出勤か休みか微妙なところですが、まず大丈夫でしょう。決して仕事が減ったわけ
ではなく、あまりの激務にさすがの会社も重い腰を上げまして、またぞろ契約社員さんたち
を呼び戻した、というところです。社の先見性と定見のなさ、見通しの甘さには呆れます。
いずれにせよ契約社員さんたちも仕事が戻り、我々も幾分楽になったので、取り敢えずは
よかったです。若い連中もホッとしているようです。

野郎さん、長期間に渡る投稿ご苦労さま…</description>
    <dc:creator>沢村真＠管理人</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-25T06:00:53+09:00</dc:date>
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    <title>投下完了</title>
    <link>http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1671</link>
    <description>ようやく『獲物-淫獣達の狂宴（カーニバル）-』は全て終了です。
当SSを作成中に投下予定だった『虚ろな瞳』が閉鎖されてしまい、
途方にくれていた自分にＳＳ投下の場を与えてくれた上に、
ご自身のＨＰ内に専用の部屋まで設置していただいた沢村さんには
改めて御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。
また、当ＳＳを最後までお読みいただいた読み手さんがもしいらっしゃいましたら、
2ヶ月にも渡って拙文に長々とお付き合いいただきありがとうございました。
読みにくい点や未熟な点なども多々あったと思います…</description>
    <dc:creator>野郎</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-24T22:47:55+09:00</dc:date>
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    <title>『獲物-淫獣達の狂宴-』　エピローグ〓　</title>
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    <description>玲子のことを興味本位で大きく取り上げた週刊誌を広げながら酒を酌み交わす４人の男。
彼らは玲子が通っているフィットネスクラブの会員である羽村・清瀬・国立と
クラブのサブマネージャーの田無だ。ここは田無の住むマンションの一室だった。
「それにしても驚いたな。まさか、あの美人が検事さんだったとはねえ・・・・」
羽村が半ば感心したように言った。
「ああ、公務員だとは聞いていたんだけど、まさかそんなお堅い職業だとは
思わなかったな」
清瀬が同調し、さらに言いたした。
「でもやっぱり検事さんだけあって…</description>
    <dc:creator>野郎</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-24T22:45:36+09:00</dc:date>
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    <title>『獲物-淫獣達の狂宴-』　エピローグ〓　</title>
    <link>http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1669</link>
    <description>九条玲子は検察側の論告求刑の前日、自室で法令書に目を通しながら、
今回の被告達のことを考えていた。
泥山会の組員を除けば、その大半はごく普通の大学生であり、一人一人は
とてもあのような大それた犯罪を起こすような人間には見えなかった。
ところがただ一人、今回の事件の首謀者である荒川猛だけは違った。
警察での取調べ記録を読み、自身でも直接取り調べたが、彼からは今回の事件に対して
何ら反省の色も贖罪の意識も感じ取れなかった。
それどころか彼がいかに苦労してあの密売組織を作り上げたか、そして売人達の不…</description>
    <dc:creator>野郎</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-24T22:42:16+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1668">
    <title>『獲物-淫獣達の狂宴-』　第10章救出（-悪夢の終わり-）〓　</title>
    <link>http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1668</link>
    <description>美和子の母親はベッドの上の娘を痛ましげに見やっていた。
美和子はもう３日間も意識不明の状態が続いている。
医師は最善を尽くしてくれたが、このまま意識が戻らなければ最悪の事態も覚悟してくれと
言われた。またたとえ意識が戻ったとしてもどんな後遺症が出るかは分からないという。
「（どうしてこの娘（こ）が・・・・）」
美和子がまだ幼い時に刑事だった夫が殉職し、女手一つで育て上げた大切な愛娘だ。
夫の事もあり、もちろん刑事が危険な職業であることは承知していた。だから美和子が
警察学校に入りたいと言ってき…</description>
    <dc:creator>野郎</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-24T22:39:04+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1667">
    <title>『獲物-淫獣達の狂宴-』　第10章救出（-悪夢の終わり-）〓　</title>
    <link>http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1667</link>
    <description>　　蘭は暗闇の中にいた。
　　「(ここは・・・・　どこ？）」
　　突如、スポットライトのような光が照らされ、そこに浮かび上がる人影。
　　「（あ、あれは・・・・）」
　　間違いない、ひたすら待ち続けた愛しい幼馴染。蘭は彼の元へと駆け寄った。
　　「新一、帰ってきてくれたんだね」
　　「バーロォ、必ず戻るって言ったじゃねえか」
　　新一は蘭の肩に手を伸ばすや、ぐっと引き寄せ、そのまま優しく蘭を抱きしめた。
　　「あっ・・・・　ちょっと新一・・・・」
　　「待たせたな、蘭。今度こそ本当に戻っ…</description>
    <dc:creator>野郎</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-24T22:37:05+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1666">
    <title>『獲物-淫獣達の狂宴-』　第10章救出（-悪夢の終わり-）〓　</title>
    <link>http://6609.teacup.com/textworks/bbs/1666</link>
    <description>　　身動き一つできない自分の目前で、男達が蘭を一糸纏わぬ姿に剥いていく。
　　「やめてっ、お願いっ！　蘭は、蘭だけは助けて上げてっ！」
　　必死に叫ぶ英理。だが男達はそんな英理をせせら笑い、次々と蘭の裸身に手を伸ばし、
　　嬲り弄んでいく。そしてついには一人の男がその屹立した剛直を蘭の秘裂へと
　　あてがった。
　　「いやっ！　いやっ、いやっぁぁぁぁ！　た、助けてっ、お母さんっ！」
　　愛しい娘の悲痛な叫びが英理の胸を切り裂いた。
　　「蘭っ！」

「蘭っ！」
英理は自分自身の叫び声…</description>
    <dc:creator>野郎</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-24T22:33:44+09:00</dc:date>
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