|
|
夏ドラマが終わりました。
恒例の、まとめです。
「救命病棟24時」
はじめて見たが、面白かった。今までのシリーズを見なかったことを後悔。
「となりの芝生」
怖いドラマだった。嫁姑の対決が。
橋田作品らしくなかった。
「官僚たちの夏」
2部より、1部の方が面白かったと思うのは、僕だけだろうか?
おまけ)
「ふたつのスピカ」
本上まなみの「努力した。才能もある。だけど掴めるか分からない。だからそれを
夢と言う。」と言うせりふにハッとなった。
「白洲次郎」
このドラマを、夏ドラマにしていいのか分からないが、まあいいか。
真似の出来ない人だと、全部にてそう思った。
真似したくても、絶対に出来ない人。それが、白洲次郎。
それにしても、そっくりだったな。次郎役と正子役の俳優
読書は、塩野七生「ローマ人の物語29〜最後の努力〜」
久し振りに、再開です。机の上に「37巻」まで置いてある。
|
|