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「夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~」みてきたよ

 投稿者:かいちょー  投稿日:2018年11月27日(火)13時03分41秒
返信・引用 編集済
  あんまりアニメの映画化は見に行かないのだけど今回はみてきた。

夏目は妖怪の類がみえる少年。お世話になっている家の人の使いで来た町で夏目の祖母レイコを知る
という女性に会う。誘われるままお宅に行くと彼女の息子という青年がいた。
そしてその街には不穏な感じのする妖怪がいて気になっていた矢先とあることをきっかけににゃ
んこ先生が3つに分裂して小さくなってしまった!!


続き物なので冒頭にちょっと夏目の過去と所々にレイコの説明はあるが、初見の人にはわからない
所もあると思うがそこはアニメかマンガを見てくださいという感じですね。
でも初見でも面白いと思いますよ!
正直新キャラの青年の正体は大体わかってしまっていた。
でもどうやって絡んでくるかは最後まで分からない。
そして見どころ?は3つに分かれたチビにゃんこ先生だろう!!
とても夏目らしい作品で正直的場一門が係わってくる戦闘?中心の話より夏目はこのような方が
好きです。
もう少し贅沢言わせてもらえば、昔の友達だった少年との絡みがもっと深い話になっていたら
よかったのにとはおもうが時間の都合上しょうがないだろう。

上映時間は何分か把握してないが、結構日常というか事件の流れがゆったりで時間中に終わるのか
と心配になってしまった!

 
 

「カメラを止めるな!」みてきたよ

 投稿者:かいちょー  投稿日:2018年11月22日(木)12時51分12秒
返信・引用 編集済
  話題にもなっていたし、身近な人が見てきたというので見に行ってきました。

ゾンビ映画を撮っていた撮影スタッフたち、監督の要望に俳優が応えられず場の雰囲気は悪くなる一方
一旦休憩ということになって休んでいた俳優とメイクスタッフ。
他のスタッフがいないなか、外から音がして出てみるとそこにはゾンビと化したスタッフがいた!

素材は今までの映画・小説・アニメ・マンガなどであったものだけで作られいるから、奇抜な斬新
さはない。
だが普通の素材であそこまでまとめて面白くしてるのは監督などの手腕だろうと思う。
ネタばれ禁止なので詳しいことは言えないが、私好みの低予算ながらの面白さが詰まった作品
だと思った。
過剰な期待は禁止。でもちょっと軽い気持ちで見るとやられるかも?!

たまたま見に行ったのが10/31でだったので、映画を見て外に出ると流血した少女やら、それこそ
ゾンビ見たいのやらがあふれていて、洋画でよくある「ああ助かった・・・・」と思ったらの
最後のオチ的みたいだったw
 

『search/サーチ』見たよ

 投稿者:もも部長  投稿日:2018年10月28日(日)22時43分18秒
返信・引用
  全編パソコンやスマホの画面で構成された斬新な映像と聞いても
「そんなのアニメの『FLAG』でもやってたやん」としか思わなかったし、
そもそも映画館の大画面でそれはどうよという印象でしたが、
続編やリメイクばかり見るのも飽きてきたので見てみることにしました。

娘の突然の失踪を機に娘の交友関係を全く知らなかったことに気づかされた父親。
娘の使っていたパソコンからSNSのログをたどって手がかりを探る、というお話。
ここまでは見る前にストーリーとして頭に入ってたので、
“犯人”を「こいつか?」「こいつはブラフだろう」という視点で見てました。
しかし状況は二転三転して、すっかり素人探偵はしてやられました。
ん~まさか最初の方にチラッと出てたアレがヒントだったとは!

心配していたモニター画面という制約も、主人公が常にパソコンのライブカメラを
onにしている設定のおかげで表情が分かりやすく、そんなに違和感がなかったです。
むしろパソコンでこの映画を見たらリアルなニュースと勘違いしてしまいそうです。
そのくらいストーリー展開が良く出来てました。

しかし何というか、私も中高生の頃は不安だったりムシャクシャしたりすると
日記に書いて、一度文字にした自分の気持ちを振り返って整理してたものですが、
今の子はそれをネットの海に放流してしまうのですね。
文字だけならまだしも動画配信とか黒歴史まっしぐらですよ。気をつけなはれや!
 

「バーフバリ 伝説誕生・バーフバリ 王の凱旋」みてきたよ

 投稿者:かいちょー  投稿日:2018年10月19日(金)12時51分32秒
返信・引用 編集済
  いやー前後編で5時間はさすがにつらかった。
でもこれインターナショナル版で20分ほど削られているものらしい・・・・。
とりあえず年始からみたいなと思っていた映画みてきました。

大瀑布の向こうから女性に抱かれてきた赤ん坊はあの偉大な人物の子供だった。
その子供は成長してその滝の向こうに行き自分の出生の秘密と父の悲劇を知りある志を抱く・・・・。

親子2代のバーフバリの話です。
ざっくり言うと有能だった父バーフバリは嫉妬にかられた兄(実質いとこ)に陰謀にはめられ死に、
その復讐にバーフバリ子は立ち上がるまでの(たぶん)40年以上の時間を描いた一大叙事詩です。
そこには王国との敵対する者たちの戦闘有り、恋愛ありのおてんこ盛り内容ながら飽きることはないです。
画面のつくりがよくできていて、戦闘シーンもストップモーションとCGの使い方がとても上手く
迫力と躍動感がとても出ていました。
こんだけよくある話なのに飽きさせることなく作られいる点はなんなのかというと、私ではいまいち
絞れなかったので他の人の感想見てください。
飽きはしないが、さすがに戦闘シーンが続くと辛くなる・・・・・。

もし時間がないけど見たいという人がいたら王の凱旋だけもいいと思います。
(OPであらすじ紹介あるし)
とりあえず主人公のバーフバリ子ですが、日本人の自分からみるととても25歳ぐらいには見えない・・・。
 

『レディ・プレイヤー1』見たよ

 投稿者:もも部長  投稿日:2018年 5月27日(日)18時37分18秒
返信・引用
  ほぼ1年ぶりに映画館に行けるチャンスができて、
スピルバーグ監督作品なら失敗しないだろうとリハビリ気分で選んだら
とんでもなく往年の映画ネタで攻めるオタク殺しのオンパレードで悶絶した。
見てよかった・・・!!
ありがとう、スピルバーグ監督!良い休日をありがとう!!
映画館のコーヒーがおいしくなってたし!
映画館に行く道が新しくなってたし!
久々に水中から空気を吸いに陸に上がった気分だったよ。
 

「さよならの朝に約束の花をかざろう」をみてきたよ

 投稿者:かいちょー  投稿日:2018年 3月30日(金)13時04分50秒
返信・引用
  バーフバリがみたかったのだが、都合のいいところで上映がなかったので次点のこっちをみてきた。

長命な種であるマキアたちはとても平穏な日々を織物をして暮らしてた。
そのなか彼女たちを狙う国家により村は大惨事に見舞われる。
マキアは混乱の中偶然にも村の外に放り出されてしまい途方に暮れる中赤ちゃんの声がした。
その声をたどると山賊に追われたと思われるキャラバンの中でこと切れた母親の腕の中で泣く
乳飲み子が!
マキアはその子をそっと抱きしめる・・・・。

とにかく物量と物語量がすごいアニメだった。
普通アニメの絵がすごいというと戦闘シーンとかだったりするのだが、この作品は美術がすごかった
その設定にとても純粋に圧倒される!
あと、この作品の中に流れる時間はかなりあるにそれをとてもうまく構成していて、省くところは
省いてあり、あとアニメの本領であるほんの一場面を見せればその時間経過がどのように過ぎて
行ったのかが余計なセリフの説明なしで理解できるところが多い。
(まあそれでも説明ないのでよくわからない部分がないわけでもないことはないが、話としては
破綻がない程度)
キャラはほとんどかわいい。
特にイオルフとしてのマキアたちの白装束はとてもよかった。
 

「夜を告げるルーのうた」みてきたよ

 投稿者:かいちょー  投稿日:2017年10月24日(火)13時03分16秒
返信・引用
  ありゃ。
なんか1年近く映画みてなかったのか?!

漁村に住む主人公、音楽は好きでそれをWeb上にアップしていたが、目立つのが嫌いで気が付いた同級生にも冷たい態度をとっていた。
そんな彼の音楽に惹かれて海の中から人魚が出てきた。
だがその漁村では人魚は不吉の象徴であった。

完全な手書きではなく、一部特殊なアニメーションの技法を使っているというのもあってみたくなり見てきた。
ストーリーはあまりひねったところはなく、人間の勝手な都合で起きた漁村の危機に人魚達が助けてくれる。
それには音楽の力が大いに影響したという本当に特筆すべきところはない感じ。
ポイントでいえば、主人公が家の階段をリズミカルに降りる描写とか、村内放送をしているお姉さんがリアルで色っぽいとかかな?!
なんかに似てるなと思ったら四畳半神話大系だったのだけど、監督同じだった。

あと同時上映でアイルランド他で作られた「ソング・オブ・シー 海のうた」も見たが、色の質感はパステルっぽいのだが人間はセル塗なのに違和感がない。
動きも童話っぽさが味がでていたと思う。
どうやって作ったのか不思議な作品。
話は主人公がうっとおしがっていた妹だったが、謎の衰弱から救うため妖精たちの力も借りて成長していく物語。
ちょっとわかりにくい描写もあるのであまりちっちゃい子には面白くないかも?!
 

「この世界の片隅に」をみてきたよ

 投稿者:かいちょー  投稿日:2016年12月 1日(木)13時10分42秒
返信・引用
  世の中的に話題にもなっていたし、片渕監督作品なのでみようかなと思っていってきました。

時代は昭和初期、それは第二次世界大戦に入る数年前すずちゃんは絵の好きなちょっとのんびりし
すぎる広島にいる少女。
海苔生産が家計の要それを兄の代わりに行商に出た時に不思議な経験をする。
その時のことが彼女の人生に大きく影響することになる。

もう出オチならぬ出かわですよ!!
すずちゃんめっちゃかわいい。
多少大変なことがあっても持ち前ののんびりさでほんわり、あちゃーで済ませてまっすぐいく姿
が凛々しいというよりもかわいいんですよ!
それに大変なんだろうけど、昭和初期の生活感がとてもいい感じに描かれている。
そんな彼女も呉にお嫁に行くことになるのだけど、その変わらない頑張りすぎない前向きさが、
エピソードとしてではなく彼女の仕草でいちいち表現されているのがなんだか押しつけがましくない
というか観客に感想をゆだねているように思います。
変わっていく世界の中で変わらないすず、それでも時代は彼女を強制的に変わらせてしまうのだけど、
変わったものは変わったものとして受け入れやっぱり変わらないすずの部分。
とてもこの映画からぐっとくるものは感じたのだけど、それは映画の結末とか話全体とかではなくて、
その時々のすずの心情や行動の流れからでした。
 

「君の名は。」みてきたよ

 投稿者:かいちょー  投稿日:2016年10月 3日(月)13時02分21秒
返信・引用
  初期からの新海監督ファンとしては絶対見に行くつもりではあったのですが、なんだか大好評で・・・。
席が取れなくてやっと行ってきました。

田舎の村に住む三葉は都会暮らしにあこがれる。
一方東京に住む瀧はなんだか謎の現象に襲われて友達から不気味がられる。
2人は夢を見ていたものと思っていたが、実は寝ている間時々中身が入れ替わっていたのだ!

神木君の女の子もう嫁にしたい(〃▽〃)
なんでこれが一般受けしてるかがわからない。
いや悪い意味じゃなくてこんな風の良作結構あるのだけどなーというのが私の第一感想。
あと、結局初期からぶれてない新海監督だなと感じられる。
年上の女性好きだよね~!
背景がすごいのが監督の味でもあるのだけど、今回はほかの情報量も多いので今回は抑え気味。
声優も本職と俳優の合わせで、そこが某ジ〇リとは違いいいバランスだったと思う。
内容は・・・甘酸っぱい恋心と不思議と危機を乗り切るそんな作品なので見てみて。
(何かいてもネタバレになるから)

個人的には今回のような作品もいいけど初期作品みたいなの作ってほしいが、次へのハードルが
高くなっていて大変そうだと思った!
 

「シン・ゴジラ」見てきたよ!

 投稿者:かいちょー  投稿日:2016年 8月30日(火)12時54分16秒
返信・引用
  ストーリー説明不要なあのゴジラです!

かなり人気でちょいちょいネタバレ等見てしまう事態にもなっていたので見に行かなくてはならないかな?と思って見に行ってきました。

確かにいろんな要素も入っていて、好き嫌い別れる作品だとは思いますが私は面白かったです。
ゴジラはいるけど、メインは人間側の会議の様子だと思う。
あの会議は踊るという感じが私は好きです。
だがそれだけでは終わらないゴジラのインパクト!
破壊力もさながら、最初の上陸したゴジラを見て「?!」となりましたがそれからの展開がまた
そうなんだという感覚になることができる。

そして役者陣だけどかなりの人数でてるが、ほとんどおっさんばっかり(笑)
それがまたいい。
個人的に平泉成さんの役と演技が日本人的にはぐっとくるものがあったと思う。

割と裏技的な部分ではあるけど、ストーリー見たくて再度見るというよりも、もっとニッチな
部分を再確認したくなってみたくなる作品だと思いました。
 

「心が叫びたがってるんだ。」みてきたよ

 投稿者:かいちょー  投稿日:2016年 4月15日(金)12時48分25秒
返信・引用
  久しぶり映画見てきました。

主人公順はとてもおしゃべりな女の子、そのことが原因で両親が離婚することに。
そのことを責め立てる卵、それ以来彼女はうまくしゃべることができなくなるが高校2年彼女は地域交流会の運営メンバーになってしまいミュージカルをやることになってしまったのだが・・・。

冒頭の「山のお城」でお父さんを見るシーンはもう衝撃的で、笑激的です!
日本で中世ヨーロッパのようなお城といえばわかりますよね(笑)
そんなトラウマになりそうなお城や王子様というものを高校生になっても夢見ていたとだととらえていいのかな?
現実から救ってくれる存在を王子様としていただけなのかはわからないけど・・・・。
順が実行委員をやらされる件とかは結構雑な感じはありますが時間の関係上しょうがないでしょうし、その後の展開もありそれほど気にはなりません。
とにかくミュージカルをやることになるまでの流れがとてもきれい。
すんなりと入ってくるし順ちゃんの気持ちもわかってくるので、終盤での叫びは良くわかります。
そしてミュージカルでのトゥルーエンドとハッピーエンドを同時にやるというのはさすがの演出ではないかと思いました。

作品としての最後の1エピソードとしてはちょっと蛇足かなとは思いましたが・・・・。

うまくしゃべれない順ちゃんですが、全身で感情を表現しているのはアニメならではとは思いましたし、あの猫が怒ったときのように髪がほわっとなる表現好きでした。


同時上映に「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」がありましたがTV版の補足というよな感じなので感想は割愛。
でもただの総集編かと思いきやTV版での補足のほかに、そこでは描かれてなかった過去と未来のエピソードもたくさんで思ったより楽しめました。
 

『劇場版 弱虫ペダル』見たよ

 投稿者:もも部長  投稿日:2015年 9月23日(水)16時20分42秒
返信・引用
  TVアニメ見てた人なら分かるお約束の集大成でした。
荒北の「笑えるじゃナァイ」でBlu-rayを予約したくなったので
ファンが盛り上がるための映画だと確信しました。
絶叫ナイトやったら盛り上がるんじゃナァイ?
 

「バケモノの子」みてきたよ!

 投稿者:かいちょー  投稿日:2015年 8月20日(木)13時15分10秒
返信・引用
  母子家庭で育った連、母親が死に親戚に引き取られることになったがそれに反発して逃亡。
行く先もなくうずくまっていたところにまるで獣のような容貌の人物に会う。
それは渋天街を治める長候補の熊徹だった。
警官に追われ熊徹を追うように渋天街に舞いよいこんだ連は熊徹の弟子となり九太として成長していった。

細田監督作品としては前作の評価が私のなかではいまいちだったので、見に行くかどうか迷いました。
前作が母性がテーマだとすると今回は父性というところなのかな?
悪くはないのだけど、なんで突然そんなこと分かってしまうのというところや、熊徹の決断やら
ちょっと展開がありがちというか結果ありきで話が進んでいる感じが私にはいまいちなところだた。
それ以外はいいと思います。
クライマックスより見どころは小さい九太と熊徹のやり取りなんだろうな!

個人的に好きなキャラは百秋坊と二郎丸ですね。
 

『ジュピター』見たよ

 投稿者:もも部長  投稿日:2015年 4月15日(水)22時43分17秒
返信・引用
  ウォシャウスキー兄…じゃなくて姉弟監督の新作と聞いてですね、
しかもスペースオペラと聞いてですね、見てきましたよ。

少女漫画みたいなシンデレラストーリーを交えつつ
ドンパチ派手にやってくれて「やっぱり攻殻が好きなんだな」とか
「マトリックスのメイキングに出てたカースタントの人元気かな?」とか
思いつつ最後までたっぷり楽しめました。
このクオリティで『砂の惑星』をリメイクしてくれたら最高ですね。

私も「実は宇宙の王位継承者なんです!」なんて言われて陰謀に巻き込まれたら
やっぱ今の社畜ライフでいーわ、って思うのかしらん。
 

「幕が上がる」見てきたよ!

 投稿者:かいちょー  投稿日:2015年 3月26日(木)12時41分49秒
返信・引用
  ももクロ目当てでも、監督目当てでもなく脚本家目当てでいってきました。

一言で言うとなんだかもったいない感じ。
なんとなく違和感があるのだけどそれがなんなのか考えてみたが、どうも私には劇中劇を見ている
ように感じたのです。
ももクロのファンでもなんでもないけど、たまたまTVでみる彼女たちはとても光ってます。
もう十分に輝いている彼女たちの魅力は、まったく魅力のない普通の女子高生が演劇の面白さに目覚めて
覚醒していく感じを表現するには素敵過ぎたのではないかなと思いました。

なのでなんだかこの映画一番魅力的だったのは演技を指導してくれた先生でした。
(この役をやっていた黒木さんは気がつかなかったけど私他のドラマ等で結構見ていたらしい)

あとこの映画で壁ドン(男性教諭のおじいちゃんが)なるものを見るとは思わなかった(笑)

歌って踊っているももクロはかわいいね!
 

(勝手に)映画大賞

 投稿者:かいちょー  投稿日:2015年 3月26日(木)12時27分48秒
返信・引用 編集済
  ここ2年ぐらいサボっているなと思った(笑)

大賞だけでも書いておくかと思ったけど、今回は受賞なし。
美術賞で「言の葉の庭」を入れておきます!
 

(ノ∀`)アチャー

 投稿者:もも部長  投稿日:2014年12月31日(水)14時10分50秒
返信・引用
  続編しか見てないわー 映研部長的に暗黒時代だわー  

「宇宙兄弟#0」見に行ってきたよ!

 投稿者:かいちょー  投稿日:2014年 8月 8日(金)12時19分26秒
返信・引用
  試写会当たったので見てきました。

それは日々人がまだ宇宙飛行士研修時代。
六太は自動車会社で勤務している、まだ2人一緒に宇宙は目指せてない時代。
そこにはもう宇宙に行っている兄弟がすでにいた。
これは本編のちょっと前の話。

簡単にいくとスターウォーズのエピソード1みたいな感じ。
それなりに盛り上がりどころはあるけど、エピソード2に続くための助走ですね。
だから本編みてるといろんなつながりがあって面白い。
でもはじめてみる人たちはこれだけでも面白いだろうけど、これからもっと面白くなるからと言い
たくなる作品。
個人的には栄転?(左遷?)された六太が田舎で奮闘するシーンが好きです。

日々人の研修時代が知りたい人には特におすすめですね。
 

『300 帝国の進撃』見たよ

 投稿者:もも部長  投稿日:2014年 7月 2日(水)23時32分38秒
返信・引用
  前作の続編というよりはサイドストーリーだね。
私が好きだったのはバトルシーンでもエログロでもなく
スパルタ軍の異常さなんだと気づいたよ。
前作でお馴染みの人物が見れてちょっとした同窓会気分だったけど
ゴルゴ王妃が老けてて悲しくなったよ。
それなりに面白かったけど前作ほどハマらないな。
 

「アクト・オブ・キリング」みてきたよ!

 投稿者:かいちょー  投稿日:2014年 5月 8日(木)12時49分46秒
返信・引用
  ちょいちょいいろんなところで話題になっていたので見てきたました。

1960年代に行われたインドネシアの大量虐殺の当事者が、当時のことを自分たちで映画にする。
その映画制作を軸に彼らをを追っかけたドキュメンタリー映画。

ああこの人たちは映画が本当に好きなんだなと自分たちの映画に笑いも必要ということを言う場面
のところで感じました。
そして本当にそれを入れてきたところでは劇場内で笑いが上がっていた。
(私は笑わなかったけど・・・・。)
基本はドキュメンタリーなので始終淡々としてます。
でも内容は濃いです。
いわゆる加害者がその殺人行為を国にとって正当な行為として今でも英雄として生きている。
そしてその因子を受け継ぐ集団がやっぱり国の大事な活動団体として今でも生きている。
それは私の知らない世界。
それが世界にはまだまだいっぱいあるのだと感じた。
その他いろいろ感じたこともあるが、文章にはうまくできない感じ。

ドキュメンタリーとしては時間軸がかなり編集されているみたいなので、一概に純粋なドキュメント
とは言えない気はする。
けどそれは瑣末なことなのかな?
そして劇中で作られていた映画もかなり断片的だったので、最終的にはどんな作品になったのだろう?!


 

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