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ボロディン反応

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2019年 5月20日(月)20時38分8秒
編集済
  golf130さん、こんにちは。
ご無沙汰しています。
「きらクラ」ですね、久しぶりに読まれました。
ボロディンは腕利きのメロディ・メイカーですね、もっと評価されても良い作曲家だと思います。
まあ、本職は科学者のほうだっとも言われますが・・・。
 

ラジオのリクエスト聞きました!

 投稿者:golf130  投稿日:2019年 5月19日(日)16時46分54秒
  ご無沙汰しております。
今日たまたま運転中のラジオから、木曽のあばら屋様のお名前が…。

ボロディンは今まで全く視野に入っていなかった作曲家で、弦楽四重奏曲2番第3楽章の有名なメロディも作曲者を知りませんでした。他の楽章も良さそうですね。

色々聴いてみたくなりました。
 

さよなら平成 よろしく令和

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2019年 5月 1日(水)23時02分48秒
編集済
  phoebeさん、こんにちは。
アルペジーネのギターとバイオリン・ヴァージョン、軽やかで良さそうですね。
チェロだと本当に大変そうです。
聴く人にそれを感じさせないのが奏者の技量なのでしょうが。

梨形館主人さん、こんにちは。
「ベルキス」は最近、吹奏楽で大人気曲になっているようです。
第4曲の盛り上げ方はたしかに下品と紙一重ですね。
レスピーギ、もう一つメジャーになりきれない作曲家という印象。
私は「鳥」と「ロッシニアーナ」がけっこう好きです。
 

平成最後にレスピーギ

 投稿者:梨形館主人  投稿日:2019年 4月30日(火)21時35分34秒
  ジェフリー・サイモン指揮の『シバの女王、ベルキス/変容』を初めて聴いたときは、音の良さにびっくりしました。
『ベルキス』の第1曲、出だしの音量が小さいので少し大きめで聴いていたら、金管が入ってきたところで、あわてて音量を絞ったものでした。
第4曲の終わりの方のティンパニが痛快で、師リムスキー=コルサコフにはない不作法さ(笑)ですね。
全曲盤というのは出ないのだろうか……と、ずっと期待したままです。

その後 Chandos や Marco Polo から、レスピーギのメジャーではない曲が続々出ましたが、
質の高さは伺えるものの、これを超えるものはなかった……(苦笑)

このCD、発売が 1988年で、奇しくも昭和の終わり頃でしたね。



 

アルペジオーネソナタ

 投稿者:phoebeメール  投稿日:2019年 4月30日(火)21時09分45秒
  アルペジオーネソナタ、わたしは最近、ギターとバイオリンで演奏されているバージョンを
よく聴いております。あらためて曲の魅力に気づかされたような。いい曲ですねえ。
歌の世界のカバーみたいなもので、いい曲はいろんな人が演奏したくなるんでしょうね~。
さて平成最後に、何聴きましょう、などと思いつつ。
 

今年もよろしくお願いします

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2019年 1月20日(日)00時07分25秒
  梨形館主人さん、こんにちは。
一昨日は阪神大震災から24年でしたね。
今年は平穏な年になってほしいものです。

「ラジャ・カーン」にショスタコ8番? と思ったら、確かに引用されていますね。
気づいていませんでした・・・。
「お伽噺」も傑作アルバムですね。

和楽器バンドの新年会は今年はさいたまアリーナ。
年々大きくなっていますね。
来年は東京ドームとか?
私は今日は大阪でmoumoonのライヴを聴きました。
小さなライヴハウスですが、アットホームな感じでよかったです。

ナクソスのおかげでマイナー作曲家のCDが入手しやすくなりましたね。
カゼッラやマリピエロの交響曲が聴けるなんてかつては考えられませんでした。
(聴いてみるとそれほどたいした曲ではないような気もしなくもないですが・・・)

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/prologue.htm

 

平穏な一年であってほしい……

 投稿者:梨形館主人  投稿日:2019年 1月19日(土)20時18分1秒
  豪雨、地震、超絶酷暑、地震、台風、台風……
今日もこうして生かされることにありがとうございます……という心境の、昨年になってしまいました。

年頭に熊本で地震があったので、不穏なプロローグになりましたが、
ルネッサンスの 『プロローグ』 を久しぶりに聴いてみました。
『燃ゆる灰』以降のアルバムを聴いてから、『プロローグ』を買うという本末転倒の過去があって、
このアルバムはあまり印象に残っていなくて、これまで聴き返すこともありませんでした。
今回、聴き直してみたら、「萌芽」と言うには完成され過ぎているものが聴き取れて、
楽しめました。
男声コーラスが実にしっかりしていたのが印象的。
「ラジャ・カーン」の 7~ 8分あたりの、ショスタコーヴィチの『交響曲第8番』第3楽章の引用が
ちょっと不気味で、”ボレロ風の”まったり感が吹っ飛んでしまいました。
(ちなみに日頃は 『お伽噺』の「Can You Hear me?」ばかり聴いてます……)

恒例の、和楽器バンドの 大新年会 を予約しました。
ライヴDVDの愉しみは、メンバー各人の 演し物 です。

追伸:ピッツェッティ(意外と入力しにくい……)のソナタ……、久しぶりに聴いてみようと思います。
ピッツェッティ、カゼッラ、マリピエロの御三家は、ナクソスのおかげで、聴ける機会が増えましたね。
マリピエロの『自然の印象』が聴けるとは思っていませんでしたから……。
 

半透明の傘を持つ放射相称無脊椎動物

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年12月31日(月)16時46分23秒
  白亜ジュラさん、こんにちは。
朝吹真理子/TIMELESS、不思議な小説でした。
2035年の世界が、いまとあんまり変わっていないようで、でもそんなものなのかもしれません。
私もクラゲになりたい気持ちがちょっとあります。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/timeless.htm

 

朝吹真理子/TIMELESS

 投稿者:白亜ジュラ  投稿日:2018年12月31日(月)09時43分44秒
編集済
  美しく残酷な文章の海にふわふわと漂い流されてクラゲになりそうです。
作家さん本人による朗読があるのですね。
小説の中身が透けて見えるような淡々とした静かな語りに
もう海に溶けてとろけてしまいます。

https://daylongcat.at.webry.info/

 

まっくら森にはかえれない

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年12月15日(土)17時55分48秒
  phoebeさん、こんにちは。
谷山浩子さん、今年61歳ですが、年に数十本のライヴをこなし、アルバムも発売し、大活躍です。
美声に衰えはなく、ピアノの切れ味も抜群で人間業とは思えません。
多分魔物か魑魅魍魎の類ではないかと。
来年も近くでライヴがあったら行こうと思ってます。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/hiroko40.htm

 

谷山浩子さん

 投稿者:phoebeメール  投稿日:2018年12月14日(金)23時14分47秒
  懐かしい~~~~。アルバム数枚しかもってませんでしたが、繰り返し聴いておりました。
お元気でライブ活動しているのですね、還暦ですかあ~~。
自分が聴いてたのが、学生時代だったから、もっと年上かと思ってたのですが、そうか、私も
四捨五入すりゃ、もう還暦、年月の経つのは早いですねえ。
不変の物語世界に住んでおられる妖精?もしくは、トロル?みたいな稀有な歌い手さんですね。

http://phoebe.jugem.cc/

 

真実は時の娘である

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年11月17日(土)08時37分53秒
  時の娘さん、こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。
ネットの海の辺境に浮かぶ無人島のようなマイナーサイトですが、
今後ともよろしくお願い申し上げます
 

いつも読ませてもらってます

 投稿者:時の娘メール  投稿日:2018年11月15日(木)20時30分23秒
編集済
  ”船に乗れ”で衝撃を受けて 同好の志を探してNETで貴コラムを知った者ですが、
お陰さまで自分ではたどり着けなかったであろう数々の作品を紹介頂き感謝しています。今後も宜しくお願いします。
 

ありがとうございます

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年11月 6日(火)22時40分31秒
  narkejpさん、こんにちは。
ありがとうございます。
「きらクラDON!」は2回に1回くらい回答しているのですが、
最近競争率が高いようで、読んでもらえたのは久しぶりです。
私も月曜日の再放送で聴きまして、朝食中に思わずガッツポーズしちゃいました。
 

「きらクラ!」でみごと正解!

 投稿者:narkejpメール  投稿日:2018年11月 6日(火)19時07分5秒
  先日の「きらクラ!」の曲名あて「ドン!」で、見事に正解、お名前が読まれていましたね。月曜朝の再放送で、通勤の車中で聞きました。おめでとうございます。当方、なかなか NHK-FM をじっくり聴く時間がとれません。畑仕事が終わる氷雨の季節には、少しはゆっくりできるかな。雪が降ると雪かきに追われますが(^o^;)>

https://blog.goo.ne.jp/narkejp/

 

美術館は休館、お城は受難

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年11月 1日(木)22時04分51秒
  phoebeさん、こんにちは。
猪熊弦一郎の美術館、2020年3月末までお休みで、寂しく思っています。
おまけに丸亀城はこの夏の豪雨と台風で石垣が一部崩れてしまい、補修工事に。
丸亀市民は意気消沈しております。
必ず再建されるとは思いますが。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/inokuma.htm

 

猪熊さんち

 投稿者:phoebeメール  投稿日:2018年10月31日(水)21時17分39秒
  今頃ですが、猪熊弦一郎さんの美術館、長くお休みになるのですね。
一度行きましたが、ほんと楽しくてよい美術館でありました~。リニューアルオープンの頃には
うちも退職して高松の住民になってる予定。再訪するのが楽しみです。
丸亀はお城もあるし、いい町ですね。

http://phoebe.jugem.cc/

 

オーラスは東京だったのですね

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年 8月20日(月)22時47分29秒
  ANNAさん、こんにちは。
林明子原画展、東京で行かれたのですか。
あれは楽しい展覧会でした。
それにしても林明子の描く女の子は、本当にうちの娘たちの小さいころに似ていたなあ・・・(と娘を持つ親はみな思うらしいです)。
まあ、今は見る影もありませんが。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/kon.htm

 

林明子原画展

 投稿者:ANNA  投稿日:2018年 8月20日(月)19時20分20秒
  木曽さん、こんばんは。お久しぶりです。

こちらはこの夏原画展が開催されまして、待ってました!とようやく私も観ることができました。
子育て時代には、娘のリクエストでたくさん読んで、一緒に楽しみましたね。もちろん今でも絵本は本棚に並んでいます。
私は林さんが描く子どものぷっくりとしたやわらかな肌が…特に「ほっぺ」が大好きなんですが、林さんも子どものほっぺがお好きと会場のコメントがありましたね。
 

「ハチミツと遠雷」といまだに言ってしまいます

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年 8月19日(日)22時05分19秒
  白亜ジュラさん、こんにちは。
「蜜蜂と遠雷」、直木賞と本屋大賞同時受賞の名に恥じない傑作ですね。

恩田陸にも「終りなき夜に生れつく」という作品があるんですね。
読んでみます。
クリスティのはとても良かったです。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/mitsubachi.htm

 

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