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真実は時の娘である

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年11月17日(土)08時37分53秒
  時の娘さん、こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。
ネットの海の辺境に浮かぶ無人島のようなマイナーサイトですが、
今後ともよろしくお願い申し上げます
 

いつも読ませてもらってます

 投稿者:時の娘メール  投稿日:2018年11月15日(木)20時30分23秒
編集済
  ”船に乗れ”で衝撃を受けて 同好の志を探してNETで貴コラムを知った者ですが、
お陰さまで自分ではたどり着けなかったであろう数々の作品を紹介頂き感謝しています。今後も宜しくお願いします。
 

ありがとうございます

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年11月 6日(火)22時40分31秒
  narkejpさん、こんにちは。
ありがとうございます。
「きらクラDON!」は2回に1回くらい回答しているのですが、
最近競争率が高いようで、読んでもらえたのは久しぶりです。
私も月曜日の再放送で聴きまして、朝食中に思わずガッツポーズしちゃいました。
 

「きらクラ!」でみごと正解!

 投稿者:narkejpメール  投稿日:2018年11月 6日(火)19時07分5秒
  先日の「きらクラ!」の曲名あて「ドン!」で、見事に正解、お名前が読まれていましたね。月曜朝の再放送で、通勤の車中で聞きました。おめでとうございます。当方、なかなか NHK-FM をじっくり聴く時間がとれません。畑仕事が終わる氷雨の季節には、少しはゆっくりできるかな。雪が降ると雪かきに追われますが(^o^;)>

https://blog.goo.ne.jp/narkejp/

 

美術館は休館、お城は受難

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年11月 1日(木)22時04分51秒
  phoebeさん、こんにちは。
猪熊弦一郎の美術館、2020年3月末までお休みで、寂しく思っています。
おまけに丸亀城はこの夏の豪雨と台風で石垣が一部崩れてしまい、補修工事に。
丸亀市民は意気消沈しております。
必ず再建されるとは思いますが。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/inokuma.htm

 

猪熊さんち

 投稿者:phoebeメール  投稿日:2018年10月31日(水)21時17分39秒
  今頃ですが、猪熊弦一郎さんの美術館、長くお休みになるのですね。
一度行きましたが、ほんと楽しくてよい美術館でありました~。リニューアルオープンの頃には
うちも退職して高松の住民になってる予定。再訪するのが楽しみです。
丸亀はお城もあるし、いい町ですね。

http://phoebe.jugem.cc/

 

オーラスは東京だったのですね

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年 8月20日(月)22時47分29秒
  ANNAさん、こんにちは。
林明子原画展、東京で行かれたのですか。
あれは楽しい展覧会でした。
それにしても林明子の描く女の子は、本当にうちの娘たちの小さいころに似ていたなあ・・・(と娘を持つ親はみな思うらしいです)。
まあ、今は見る影もありませんが。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/kon.htm

 

林明子原画展

 投稿者:ANNA  投稿日:2018年 8月20日(月)19時20分20秒
  木曽さん、こんばんは。お久しぶりです。

こちらはこの夏原画展が開催されまして、待ってました!とようやく私も観ることができました。
子育て時代には、娘のリクエストでたくさん読んで、一緒に楽しみましたね。もちろん今でも絵本は本棚に並んでいます。
私は林さんが描く子どものぷっくりとしたやわらかな肌が…特に「ほっぺ」が大好きなんですが、林さんも子どものほっぺがお好きと会場のコメントがありましたね。
 

「ハチミツと遠雷」といまだに言ってしまいます

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年 8月19日(日)22時05分19秒
  白亜ジュラさん、こんにちは。
「蜜蜂と遠雷」、直木賞と本屋大賞同時受賞の名に恥じない傑作ですね。

恩田陸にも「終りなき夜に生れつく」という作品があるんですね。
読んでみます。
クリスティのはとても良かったです。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/mitsubachi.htm

 

蜜蜂とハチミツごっちゃになります

 投稿者:白亜ジュラ  投稿日:2018年 8月19日(日)01時26分1秒
  今ごろ恩田陸「蜜蜂と遠雷」を読み終わってめくるめく世界の余韻に浸っています。
ホラーやミステリがすごい作家さんだと思っていたのですが、
音楽小説素晴らしくて、才能豊かな方なんだなあと改めて感動。
恩田陸はアガサ・クリスティと同じ題名の「終りなき夜に生れつく」があって、
ほんのりオマージュっぽく感じます。

https://daylongcat.at.webry.info/

 

座っているのも仕事のうち

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年 7月 4日(水)07時48分31秒
  okuyamaさん、こんにちは。
キャスリーン・バトルということは指揮はジュリーニでしょうか。
ソプラノ独唱は最初から最後まで舞台の一番前に座ってるんですが、
歌うのは「ピウ・イエス」1曲のみなので、すいぶんヒマそうでした。
歌い終わったら「やれ終わった」と引っ込む・・・ってわけにも行かないんですね。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/faure.htm

 

フォーレ/レクイエム

 投稿者:okuyama  投稿日:2018年 7月 3日(火)22時09分58秒
  持っています!ソプラノはキャスリーン・バトルのものです。
最初聴いたときは、あまりにも厳かで聴くのを中断し(オイオイ)、
最近は最初数分聴いて眠りに落ちます(オイオイ)。
しかし最初バイオリンがお休みというのは知りませんでした、というか気付きませんでした(オイオイ)。今、耳を凝らして聴いています・・・バイオリンの音のように聴こえる残響は何だろうと考えつつ。

https://harutokido.exblog.jp/

 

ブラザー軒

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年 7月 2日(月)22時25分14秒
  phoebeさん、こんにちは。
菅原克己という詩人をご存じなんですね。すごい。
山川直人の絵に通じ合う抒情性と、それでも絵に負けない強さがあります。
素敵な詩人ですね。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/nichijo.htm

 

菅原克己さん

 投稿者:phoebeメール  投稿日:2018年 7月 1日(日)23時03分38秒
  35年くらい前から菅原克己さんの詩が好きで、全詩集ももっているのですが、ブラザー軒が
歌になったり漫画になったりしているとは~~~知りませんでした。ありがとうございます。
ありがとうございます。ブラザー軒、七夕が来ると読み返します。なんともいえない余韻があっていい詩ですね。なんか心がしーんといたします。

http://phoebe.jugem.cc/

 

和楽器バンド/オトノエ(音の絵) 

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年 5月26日(土)17時54分19秒
  梨形館主人さん、こんにちは。
「オトノエ」というと、私はラフマニノフの練習曲集「音の絵」を連想します。
鈴華ゆう子は音大のピアノ科出身だし、やっぱりそっちから来てるんじゃ・・・?
アルバム冒頭の2曲、『細雪』『「儚くも美しいのは」』どちらも良いですね。

先週ライヴに行きましたが、「独歩」は箏・尺八・ギターのみでしっとりと歌ってくれました。
ライヴも見るたびに洗練され、演奏技術の進歩のみならず、エンタテインメント性が増しています。
「千本桜」は、メドレーとして他のボカロ曲とともにワンコーラス歌うのみで、
徐々に「脱ボカロ」を図っているようでした。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/otonoe.htm

 

おとのヱ

 投稿者:梨形館主人  投稿日:2018年 5月25日(金)20時51分46秒
  オトノエ …… 素直に「音の絵」と脳内変換しても、もやもやするのでなぜかと思ったら、頭の隅に ●●ノエ という奇妙な生き物の名前の一部が残ってまして……

【ウオノエ(魚の餌)】 以前に、初めて画像を見た時は驚きました。魚の口の中にミニチュアのオオグソクムシみたいなのが居座ってました(寄生です)。
これを思い出したので……

【オトノエ(音の餌)】 ヒトの耳の中に寄生します。……私もすでに寄生されています。

冒頭の『細雪』で、あっという間に寄生…ではない…惹きこまれました。
次の『「儚くも美しいのは」』へと、好い流れであります。
町屋氏の作品2連発はうれしいですね。

異国趣味なのにしっかり和風の、悠然と歌われる『砂漠の子守歌』が一押しです……が……
一歩踏み出す自分の心情を淡々と綴っていたと思いきや、最後は寂寥感の中で嗚咽が聞こえてきそうな『独歩』が好きです。
この曲を町屋氏の歌唱で聴いてみたいとも思います。
(妖しいお面の人がいつの間にか文学青年になっているぞ……)

これからは『星月夜』『華振舞』『浮世』のような感じの曲を毎回1曲くらい入れていただけると嬉しいなぁ……。
 

HMVの値引きとタワーの10倍ポイントはどちらが得かの考察

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年 3月30日(金)22時35分56秒
  ではありません。

梨形館主人さん、こんにちは。
私も、なるべくもうCDは買わないようにしようと思っているのです。

昨年、山のようにあるCDをけっこう処分したのですが、
それでCD棚に空きができると、嬉しくなってまた買ってしまい、
CDを処分することは解決にならないことを実感しました。
とにかく買わない、これしかありません。
ええ、今月は全部で10枚くらいしか買ってません・・・。

来月は私も「和××」を予約してます。
 

ぽかぽか……

 投稿者:梨形館主人  投稿日:2018年 3月29日(木)18時47分45秒
  このところポカポカ陽気が続いております。
天気予報で「ポカポカ」と聞くたびに、通販でやった ポカ を思い出します。

H*V が、輸入CD4枚で最大40%引き・国内盤2枚で18%引きセールをやっていたので、
欲しい物リストの商品を、欲しい度合の高さ・総額を検討して組み合わせ、これに4月の新譜を絡ませてご請求を延ばすという
せこい注文のしかたをしました……そのつもりでした。
その3日後にご請求が来ました……あれこれ考えすぎて、4月の新譜を絡ませるのをすっかり忘れていました。

今月は本来の3月分の購入に加え、“4月分のつもり”の請求が加わって大出費であります……
さらに臨時出費として、Sony の国内盤SACD 2枚、 セルとオーマンディを買っております……
特にセルは学生のころFM放送で聴いた懐かしい演奏でしたので。
セルの『シンフォニエッタ』はLP持っていました。反復を省略しているのに演奏時間が長いというつわものであります。
私にとってこの演奏がこの曲のスタンダードになってしまったので、他のどの演奏を聴いてもセカセカとしているように感じて仕方がありません。

4月はもうCDを買わない! というわけにはいかないですよねぇ……お愉しみのあれを予約注文してありますから……。
 

ヴァインベルク「生きてるうちに売れたかった」

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2018年 1月17日(水)23時31分24秒
編集済
  珍言亭ムジクスさん、こんにちは。
おお、ヴァインベルクの交響曲第12番「ショスタコーヴィチの思い出に」がN響定期で!
ヴァインベルクも人気が出たものです。
そういえば2019年は、生誕100年ですね。
いければ聴きに行きたいものですが・・・。

デュトワはこのまま引退なんでしょうか?

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/weinberg12.htm

 

12番と言えば

 投稿者:珍言亭ムジクス  投稿日:2018年 1月17日(水)00時42分12秒
  お久しぶりです。
N響が来シーズンのプログラムを発表しました。
デュトワが予定されていた12月が「調整中」という珍しい作品に・・・ではなく、どうなるんでしょうね。
そして4月には、なんとあの12番!しかもショスタコのヴァイオリン協奏曲1番と共にですから、這ってでも行きたいところです。まあ来年の4月なので焦るひつようはないですが。
「あの12番」を探そう(^^)

http://www.nhkso.or.jp/contents/wp-content/uploads/2018/01/2018-19_season-_subscription_concerts.pdf

 

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