管理者様へteacup.から重要なお知らせがあります。管理画面よりご確認下さい。

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


修正されたんでしょうか

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2020年 5月 8日(金)20時16分1秒
  バッハスキーさん、こんにちは。はじめまして。ようこそいらっしゃいました。
ロザリン・テューレック・ボックス、最近の製品は修正されているのですね、それは良かったです。
それにしてもテューレックのバッハは素晴らしいです。
バッハに関してはグールドとテューレックがあればそれでいいんじゃないかという気すらするくらいです(暴論)。
パルティータが全曲収録されていればなお良かったのですが。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/tureck.htm

 

テューレックのゴルドベルク

 投稿者:バッハスキー  投稿日:2020年 5月 8日(金)09時14分48秒
  はじめまして

2018年に書かれているロザリン・テューレックの10枚組を最近手に入れ、こちらのページに出会いました。グールド以前にこのような演奏があったのは驚きです。

ところで、この箱物のゴルドベルクですが、こちらで入手したものの収録曲は間違っていないようです。(自信がないのでシフのと対比して確認しました) 版元でも気付いて直したのかもしてませんね。
 

アダージョでいこう

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2020年 3月31日(火)22時27分58秒
  phoebeさん、こんにちは。
高松にもどって来られたのですね。
引越しにリフォーム、大変ですね。
「白夜のアダージェット」は本当に素敵なアルバムで
アダージョ・ブームの頃に買ったCDで唯一今でもお気に入りです。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/adagietto.htm

 

白夜のアダージェット

 投稿者:phoebeメール  投稿日:2020年 3月30日(月)22時07分1秒
  いや~、懐かしい。というか、わたしこのCDもっていたかしら(;^_^A。
いい感じですよねえ。静かな時間と北欧の音楽。こういう風にこれからは過ごしていきたいです。
ついにリタイアして、ふるさと高松へ戻ってきました。
夫の実家の古い部分を解体して、終の棲家を作る予定で、今は築60年の大ヴィンテージ実家の片づけに日々取り組んでおります。合間に畑なぞも耕したり、慣れぬことをしております。
そのためCDもほとんど今は倉庫に(涙。
新しい住処ができましたおりには、こけらおとし?で、ぜひチェロを弾いていただければ……。
 

みんなちがってみんないい

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2020年 3月 2日(月)23時49分48秒
  ☆stella☆さん、こんにちは、はじめまして。
テューレックのゴルトベルクは、グールドで馴染んだ耳にはびっくりでした。
しかし対位法が明快に浮かび上がる点では共通点もあるように思います。
音色も本当に美しいですね。

URLは、下のURL欄に書いても、本文に書いても反映されると思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/rosalyn.htm

 

はじめまして

 投稿者:☆stella☆  投稿日:2020年 3月 2日(月)13時45分46秒
編集済
  こんにちは。
時々、拝読&拝聴させていただいております。
ピアノもまだまだ聴けておりませんし、
ただただクラシック音楽が好きな初心者でゴザイマス。
チューレックのバッハCD、所有しております。
最初にゴルトベルクを聴いたのがグールドでした。
それ以降、他の方の演奏を聴いてびっくり!!! やはり・・・・緩やかなテンポが合っていると思います。
音色も一音一音が真珠がころがるように美しいところもお気に入りでございます。
楽しみにいたしておりますのでこれからも色々とご教示下さいませ。
よろしくお願いいたします。
新型コロナウイルスが猛威を振るいそうな今日この頃でございます。
お気をつけられて下さいませ。
また、お邪魔させていただきます。
URL、書かせていただだこうかと思いましたが・・・。システムが分かりませんので・・・。
管理者へメールさせていただきます。
 

ご無沙汰しております。

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2020年 1月21日(火)23時00分9秒
  わだかまるさん、こんにちは。
私は相変わらずぼちぼちやっております。
まだ仕事に追われています。
開放されるのはまだまだ先です・・・はああ
 

お久しぶりです

 投稿者:わだかまるメール  投稿日:2020年 1月21日(火)17時03分6秒
  お久しぶりです。かつてヤフーでwadakamauを名乗っていたものです。今は大家さんが廃業したので、ライブドアの店子になっています。名前もdido70069と名乗り、世を忍んでいます。
相変わらずコンサートや展覧会のこと、その他くだらないこと、くだること、いろいろ書き込んでいます。
少し前には菊地桃子、じゃなくて菊地洋子のモーツァルトのピアノソナタを聞いて来ました。(つち偏だったかさんずい偏だったか? )
展覧会は、宝塚にある手塚治虫記念館の「手塚治虫のニャンコ展」などを見てきました。ニャロメやコテツ、マイケルもいましたよ。
月末はベートーヴェン!   ダダダダーン じゃなくて、皇帝と英雄です。バロックもちゃんと聞きにいってます。
では、また。
 

チケットお高い

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2019年10月28日(月)19時21分10秒
編集済
  ですね・・・。(ちょっとびっくり)

珍言亭ムジクスさん、こんにちは。
クレーメルは無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番とヴァイオリン・ソナタ第5番をやるみたいですね。
無伴奏ヴァイオリンソナタ第3番はすでに録音していますね。
ヴァイオリン・ソナタ第5番は中期の充実した傑作。
いずれアルゲリッチとヴァイオリン・ソナタ全集を録音でもしてくれたら、
ヴァインベルクも一挙にメジャーに・・・なるわけないか。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/weinbergchambermusic.htm

 

ヴァインベルク

 投稿者:珍言亭ムジクス  投稿日:2019年10月27日(日)22時17分14秒
  随分と久しぶりの投稿で、気がつけばなんと令和になっています。
近年クレーメルがヴァインベルクを広めているようですが、遂にソロ活動がなくなって久しいアルゲリッチとの26年ぶりのコンビで来日布教活動を行うようです。
しかも名古屋でやってくれるので、予習をして聴きに行こうと思います。

マルタ・アルゲリッチ&ギドン・クレーメル デュオ・リサイタル
https://cte.jp/wp_detail/200315/

そのうち交響曲の公演が実現するかもしれませんね。
ハンス・ロットの交響曲が演奏されるくらいなので、焦らずに待ちましょう。
 

アルゲリッチ・グールドに劣らない才能

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2019年10月27日(日)08時52分17秒
  okuyamaさん、こんにちは。
田中希代子、本当に素晴らしいピアニストですね。
名前を伏せて聴かせられても 「これ誰?凄い!」と思わせる何かがあります。
この才能がどのように円熟してゆくのかを見届けたかったです。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/kiyokolive.htm

 

田中希代子

 投稿者:okuyama  投稿日:2019年10月26日(土)18時32分13秒
  お~、田中希代子さんのアルバムが4枚も発売されたのですか!
情報ありがとうございます。もう新しい演奏は聴けないものと思っておりました。
思い起こせば、田中希代子さんを知ったのも、木曽のあばら屋さんのおかげ!
なくならないうちに買わなきゃ!

https://harutokido.exblog.jp/

 

グールドの魔力

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2019年 9月15日(日)17時55分9秒
  ANNAさん、こんにちは。
グールドのパルティータには魔力がありますね。
これを聴いてしまうと、ほかの大抵の演奏は物足りなく思えてしまうという・・・。
ある意味困った名演です。

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/gouldpartita.htm

 

パルティータ

 投稿者:ANNA  投稿日:2019年 9月14日(土)21時44分13秒
  木曽さん、こんばんは。おひさしぶりです。
バッハのパルティータ、私も大好き。
バッハの鍵盤作品の中で1番好きだし良く聴いてます。1番から6番まで、自分のお気に入りの演奏を見つけるのがまた楽しいです。
遠い昔、グールドのパルティータを聴いて私はこの作品にはまりました。
 

ボロディン反応

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2019年 5月20日(月)20時38分8秒
編集済
  golf130さん、こんにちは。
ご無沙汰しています。
「きらクラ」ですね、久しぶりに読まれました。
ボロディンは腕利きのメロディ・メイカーですね、もっと評価されても良い作曲家だと思います。
まあ、本職は科学者のほうだっとも言われますが・・・。
 

ラジオのリクエスト聞きました!

 投稿者:golf130  投稿日:2019年 5月19日(日)16時46分54秒
  ご無沙汰しております。
今日たまたま運転中のラジオから、木曽のあばら屋様のお名前が…。

ボロディンは今まで全く視野に入っていなかった作曲家で、弦楽四重奏曲2番第3楽章の有名なメロディも作曲者を知りませんでした。他の楽章も良さそうですね。

色々聴いてみたくなりました。
 

さよなら平成 よろしく令和

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2019年 5月 1日(水)23時02分48秒
編集済
  phoebeさん、こんにちは。
アルペジーネのギターとバイオリン・ヴァージョン、軽やかで良さそうですね。
チェロだと本当に大変そうです。
聴く人にそれを感じさせないのが奏者の技量なのでしょうが。

梨形館主人さん、こんにちは。
「ベルキス」は最近、吹奏楽で大人気曲になっているようです。
第4曲の盛り上げ方はたしかに下品と紙一重ですね。
レスピーギ、もう一つメジャーになりきれない作曲家という印象。
私は「鳥」と「ロッシニアーナ」がけっこう好きです。
 

平成最後にレスピーギ

 投稿者:梨形館主人  投稿日:2019年 4月30日(火)21時35分34秒
  ジェフリー・サイモン指揮の『シバの女王、ベルキス/変容』を初めて聴いたときは、音の良さにびっくりしました。
『ベルキス』の第1曲、出だしの音量が小さいので少し大きめで聴いていたら、金管が入ってきたところで、あわてて音量を絞ったものでした。
第4曲の終わりの方のティンパニが痛快で、師リムスキー=コルサコフにはない不作法さ(笑)ですね。
全曲盤というのは出ないのだろうか……と、ずっと期待したままです。

その後 Chandos や Marco Polo から、レスピーギのメジャーではない曲が続々出ましたが、
質の高さは伺えるものの、これを超えるものはなかった……(苦笑)

このCD、発売が 1988年で、奇しくも昭和の終わり頃でしたね。



 

アルペジオーネソナタ

 投稿者:phoebeメール  投稿日:2019年 4月30日(火)21時09分45秒
  アルペジオーネソナタ、わたしは最近、ギターとバイオリンで演奏されているバージョンを
よく聴いております。あらためて曲の魅力に気づかされたような。いい曲ですねえ。
歌の世界のカバーみたいなもので、いい曲はいろんな人が演奏したくなるんでしょうね~。
さて平成最後に、何聴きましょう、などと思いつつ。
 

今年もよろしくお願いします

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2019年 1月20日(日)00時07分25秒
  梨形館主人さん、こんにちは。
一昨日は阪神大震災から24年でしたね。
今年は平穏な年になってほしいものです。

「ラジャ・カーン」にショスタコ8番? と思ったら、確かに引用されていますね。
気づいていませんでした・・・。
「お伽噺」も傑作アルバムですね。

和楽器バンドの新年会は今年はさいたまアリーナ。
年々大きくなっていますね。
来年は東京ドームとか?
私は今日は大阪でmoumoonのライヴを聴きました。
小さなライヴハウスですが、アットホームな感じでよかったです。

ナクソスのおかげでマイナー作曲家のCDが入手しやすくなりましたね。
カゼッラやマリピエロの交響曲が聴けるなんてかつては考えられませんでした。
(聴いてみるとそれほどたいした曲ではないような気もしなくもないですが・・・)

http://kisonoabaraya.qcweb.jp/prologue.htm

 

/123