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お疲れ様です

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2016年 3月 7日(月)18時06分45秒
  あひる★ぼんび さん、こんにちは。
オーボエもリュートも大変な楽器ですね。
リュートは弦が多くて大変そう。
4弦のチェロすら持て余している私には「すごい」の一言です。

http://www.h2.dion.ne.jp/~kisohiro/pierlot.htm

 

確かに

 投稿者:あひる★ぼんび  投稿日:2016年 3月 7日(月)01時36分48秒
  自分はオーボエとリュートというわけわからんチョイス。
どちらも「よっぽど好きじゃないとできない楽器」だからこそ惹かれるのでしょう。

木曽さんもチェロという結構大変そうな楽器をやっていますよね^^

http://ahirunooto.sblo.jp

 

大変な楽器ですね

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2016年 3月 6日(日)11時21分37秒
  あひる★ぼんび さん、こんにちは。
イ・ソリスティ・ヴェネティのアルビノーニ作品9を見ると、
Jacques Chambon とクレジットされてますね。

オーボエはやっぱり手間とお金がかかるんですね。
よっぽど好きじゃないとできませんね。

http://www.h2.dion.ne.jp/~kisohiro/pierlot.htm

 

シャンボン玉♪

 投稿者:あひる★ぼんび  投稿日:2016年 3月 5日(土)22時47分4秒
編集済
  ジャック・シャンボンもフランスのオーボエ奏者です。
アルバムはラリューと組んだものが多いです。
ピエルロより丸い音で、テンポは遅めです。
ピエルロ&シモーネのアルビノーニのop.9ではセカンドを吹いています。
op9-2はリステンパルトと録音していて、その演奏の微妙なスウィング感は他では聴けない個性でした。
残念ながら50代で亡くなってしまいました。

ピエルロの弟子のフランソワ・ルルーは鮮やかな超絶技巧を持っていますが、
少々装飾過剰な気もしています。師匠の音色よりシャンボン、それよりむしろホリガー寄りに聴こえるのが不思議です。

オーボエは、40年前でもリードの半完成品だと3000円位して、しかも1週間しかもたない…という金食いでした。
リード材から自作すれば5~600円で出来ますが、演奏途中でトラぶる可能性大でした。
結局あれはプロの演奏を聴く楽器だと思います^^;

http://ahirunooto.sblo.jp

 

オーボエ大好きです

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2016年 3月 5日(土)14時45分28秒
  あひる★ぼんび さん、こんにちは。
ピエール・ピエルロいいですよね~、名前もひょうきんで好き。
えーと、シャンボンって誰ですか?

オーボエ吹かれるのですね、すごいなあ。
お金と時間をとられる楽器というイメージです。
リードを削るのがたいへんだとか。

http://www.h2.dion.ne.jp/~kisohiro/pierlot.htm

 

ピエルロ~

 投稿者:あひる★ぼんび  投稿日:2016年 3月 5日(土)12時26分29秒
編集済
  こんにちは。
木曽さんとは世代が近いせいか、聴き始めに親しんだものに共通点が多いようですね。
私もオーボエ奏者はピエルロが一番♪ちなみに次点でシャンボン。
結局、廉価盤化に積極的だったエラートレーベルの影響でしょうか。
そして、ホリガーは好きではないです。
ピエルロの音に洗脳され、宮本文昭氏の演奏会で「カコイイ♪」と思ってしまった厨房時代…
その時から実際にオーボエを吹き始め、難しさと高額経費に悩まされつつ、未だにたまに吹いたりしてます。
C管なので、メロディを吹くぐらいなら楽しい楽器といえるのかなぁ…。音がデカイので、近所迷惑を考えるとちょっと^^;

http://ahirunooto.sblo.jp

 

Hautbois/Oboe

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2016年 2月26日(金)18時54分55秒
  梨形館主人さん、こんにちは。
オーボエの音色は良いですねえ。
私は生まれ変わったらファゴットかオーボエになりたいと思ってます。

カリンニコフは、もうちょっと長生きしてほしかったですね。

http://www.h2.dion.ne.jp/~kisohiro/pierlot.htm

 

オーボア・オボーエ・オウボウ

 投稿者:梨形館主人  投稿日:2016年 2月25日(木)10時16分33秒
  昔々、『魔法使いの弟子』の洋書スコアを買って、中を見たら「Hautbois」という見知らぬ楽器名が……と思ったら オーボエ でした。
フランス人は変な表記にするもんだね、と思っていたら、こちらが本家だそうで……オーボアねぇ……。
ドイツでは ホボーエ とか オボーエ で、英語は オウボウ。
これを「オーボー」と教えてくれた昔の音楽教科書は、「横暴」。
『シェエラザード』の第2楽章の、ファゴット(そうだ「バスーン」と習った)に続いて出てくるオーボエが、今でも好きです。

カリンニコフの第2番の第1楽章第1主題をよく口笛で吹くのですが、第2主題は……しばしば第1番のものを間違えて続けてしまいます。
「私には第3交響曲を書く時間は残されていない」と予感しながら作曲したんだろうなぁ、と思いながら聴いてしまうので、
第2番の華々しいフィナーレが終わった後、いつもしんみりとしています。


 

忘れず聴かなきゃ

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2016年 2月22日(月)22時01分41秒
  白亜ジュラ さん、こんにちは。
「クラシックの迷宮」、片山杜秀氏の豊富な知識に圧倒されます。
いつも新しい切り口の面白い話が聞けます(でもよく聴き逃す・・・)。

カリンニコフ、見事に復活しました。
せめて50歳まで生きていたら、チャイコフスキーの後継者となっていたかもしれません。

http://www.h2.dion.ne.jp/~kisohiro/kalinnikov.htm

 

「クラシックの迷宮」最高です(しょっちゅう聞き逃します^_^;)

 投稿者:白亜ジュラ  投稿日:2016年 2月22日(月)20時12分13秒
  ロシアは人気の作曲家がたくさんいて、ロシアの民謡も好かれていて、
日本とロシアの音楽は相性ものすごくいい感じです。
ロシアの文豪もとても好かれています。
それなのに、カリンニコフ、忘れられちゃうなんて。もったいないです。

http://daylongcat.at.webry.info/

 

生誕150年

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2016年 2月19日(金)20時42分23秒
  golf130さん、こんにちは。
クチャルのカリンニコフは、ナクソス・レーベルの中で一番売れたCDらしいですね。
「新しい名曲」の出現ということで、かなり話題になった記憶があります。

サティ生誕150年もあまり話題になっていませんね。
人気作曲家だと思っていたんですが。

http://www.h2.dion.ne.jp/~kisohiro/kalinnikov.htm

 

カリンニコフ

 投稿者:golf130  投稿日:2016年 2月18日(木)23時12分32秒
  カラシニコフじゃなかった、カリンニコフの交響曲良いですよね~。私もこのクチャル盤で聴いています。
ヒナステラも記念年なんですね!残念ながらこっちも盛り上がらないだろうなあ。

http://blog.goo.ne.jp/golf130/

 

魔弓の至芸

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2016年 2月 8日(月)23時30分33秒
  白亜ジュラさん、こんにちは。
フランチェスカッティ好きなんです。
彼の能天気なまでの美しすぎるヴァイオリンの音には、明るい魔力があります。
聴いていると幸せな気分になります。

http://www.h2.dion.ne.jp/~kisohiro/francescattibach.htm

 

いろんなバッハ

 投稿者:白亜ジュラ  投稿日:2016年 2月 8日(月)20時58分5秒
  ジノ・フランチェスカッティのバッハ ヴァイオリン協奏曲
優美で上品でロマンティックでとろけそうです。
作曲年代に応じた古楽器での演奏もいいのですが
それが正しいとか杓子定規にそればっかりになってしまうと息苦しいです。
バッハはバロックの枠にとどまらない世代を超える偉大な作曲家なので
ヴィブラートたっぷりの贅沢な演奏もピッタリです。

http://daylongcat.at.webry.info/

 

ひとそれぞれに

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2016年 2月 1日(月)21時59分46秒
編集済
  あひる★ぼんびさん、こんにちは。
私も初めて買ったブランデンブルクはクルト・レーデルのLPでした。1枚1000円の廉価盤でした。

ショパンは以前からちょっと苦手、湿気が多い感じがちょっと・・・よく言えば潤いがあるんですが。
ワーグナーはいまだにほとんど持ってない私です。

http://www.h2.dion.ne.jp/~kisohiro/bachsuite.htm

 

今年も宜しくお願いします。

 投稿者:あひる★ぼんび  投稿日:2016年 2月 1日(月)01時43分12秒
  あっという間に年明けから1ヶ月たってしまいました。
今年の冬は暖かすぎる日と寒すぎる日がめまぐるしく、体がおかしいです。木曽さんもお体にはくれぐれもご注意ください。

バッハの管弦楽組曲とブランデンブルク協奏曲は、時々無性に聴きたくなる音楽です。最初に聴いたのは中学の時、管組はメニューイン、ブランデンブルクはレーデルでした。どちらも独奏が装飾音の少ない素直な演奏だったので、メロディを楽しみ覚えるには良かったです。

自分の場合、クラシックは幼児期から聴いていたのに、ハイドン、ショパン、ワーグナーは成人するまでほとんど聴かず、録音物も買ってませんでした。不思議なものです。今では主要作品は揃えてしまいましたが・・・。

http://ahirunooto.sblo.jp

 

あるはずのものがないことがありますね

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2016年 1月29日(金)23時40分56秒
  梨形館主人さん、こんにちは。
バッハ管弦楽組曲ないですか、素敵な曲ですよ~。

かくいう私も、ウィンナ・ワルツのCDほとんど持ってなかったりします。
じつは「美しく青きドナウ」のCD、ない・・・ようです。
そういえば2~3年前に、娘にショパンの「幻想即興曲」のCDある? といわれ、
そりゃあるだろと思って探したら、なんとびっくりなかったこともありました。

  

http://www.h2.dion.ne.jp/~kisohiro/bachsuite.htm

 

ときどきとんでもないものがない

 投稿者:梨形館主人  投稿日:2016年 1月29日(金)19時51分17秒
  バッハの管弦楽組曲は……が~ん……ない。これはブランデンブルクと並んで全曲揃えておくのが人としてのたしなみ。
バロック音楽の箱を3つも買っているのに、これがない……。
チェンバロ作品を集めることばかりしているからこんなことになったのでしょうねぇ。
こういう遺漏がいろいろまだ出てきそうです。

今年のニュー・イヤー・コンサートで、わが最愛のワルツでありますツィーラーの『ウィーン娘』が初めて演目に入ったのに、つまらぬバラエティ番組を見ていてそれを見逃しました。悔しい。
このシリーズのCDを買うのはもうやめようと思っていたのに、また買う羽目になりました。
シュトルツの古い録音しか持っていないので、新しい録音で聴けるのはうれしい。


 

ノタノタしよん?

 投稿者:木曽のあばら屋  投稿日:2016年 1月17日(日)21時21分22秒
編集済
  golf130さん、こんにちは。
ブーレーズ、気楽に聴くとわりと面白いです。
真剣に聴くと難解だし、演奏すると超ムズなんでしょうけど。
「ノタシオン」もハチャメチャで楽しいです。

http://www.h2.dion.ne.jp/~kisohiro/marteau.htm

 

丸と3メートル

 投稿者:golf130  投稿日:2016年 1月17日(日)11時48分3秒
  良い曲ですよね~♪上から読んでもプリ・スロン・プリ、下から…も含め、久しぶりに作曲家ブーレーズを聴きたくなりました。

http://blog.goo.ne.jp/golf130/

 

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