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オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月19日(火)10時27分0秒
編集済
  ソノアタマでよくノコノコ出てコラレルネ

アタマふつーよりダイブヨワイよネwww
 

そうか,自己紹介だったのか

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月19日(火)09時15分4秒
  >コンポンがリカイデキテナイんでそれを糊塗スルタメにさらにトンチンカンナ嘘と言い訳を
ツヅケテルワケダwww

→なるほど,ヘタレ君の自己紹介とすれば納得できるね。進化論に対する無知はおろか,
科学的思考が全くできないのに,自己分析はよくできているね。いよっ,天才。
 そこまで分かっているなら少しは直す努力をすればいいのに。


 ついでに

>デ。q=pこれアクマデ確率のハナシ ツマリ数学的な確率論の話

→で,何の確率なんだい。分母はなにで分子は何なんだろうね。純粋に数学的な話と言って
いるくらいだから,明確に答えられるよね。それともただの知ったかぶりかな。
 

コノ等式が

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月18日(月)22時56分39秒
  セイリツする「理由」がモシ「リカイ」出来てるのであれば、即答できるハズ

それが出来ないのは、ツマリ成立リユウがマッタクワカッテイナイwww

ナンドモWikiの「アヤマッタ」キジュツを引用してるが、コレモ定理がナニもリカイ出来て無いアカシww


この定理のケツロンはq=p(コレはWikiによる表記)
コノ記述がテイリナンダヨwww

コトバではいくらでもゴマカセルが、等式はゴマカシヨウガナイ
等式のロジックは厳密でスキガナイ

この法則は完全自由交配下では遺伝子頻度はそのまま維持される、と言う概念的に考えても当然と思われることを、数式を用いて証明して見せているにスギナイとも言える。
そのケツロンを導く等式ジタイも、キワメテ「自明」のもので、それを定理の発見とヨベルノカ疑わしくサエアルww
マー、ソレをサイショに示した二人の功績ってコトダロウケドww

デ。q=pこれアクマデ確率のハナシ
ツマリ数学的な確率論の話
ゼンテイとされる条件はアクマデ現実をカンガミテの後付けww

ヨリ正確に言えばマッタク他の与件無しのジュンスイに数学的な架空空間で考えればいいハナシで、実体として個体数nが有限な現実世界においてはpもqも近似値ニスギナイww
十分な大きさと言うのは、理論値との誤差がムシデキルテイドになる、というイミダww

コレガ「本論」のイミ
トテモムツカシーネ笑www
 

ドーヤラ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月18日(月)12時56分57秒
  思ったトーリナニもリカイシテイナイラシイwww

コンポンがリカイデキテナイんでそれを糊塗スルタメにさらにトンチンカンナ嘘と言い訳をツヅケテルワケダwww

 

「前提条件」

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月18日(月)08時50分4秒
  ワカル???w  

オマエノ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月18日(月)08時49分10秒
  イッテルノハ「前提条件」ダロwwww  

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月18日(月)08時43分48秒
編集済
  にキイテルノハ「等式」の成立スル「リユウ」ダヨ

ソンナのワカッテレバすぐ(一瞬で)コタエラレルダロ???

マタ1週間後にゴマカスナヨwww
 

?本当に理解できてます?

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月18日(月)00時00分1秒
  >ソモソモおまえイマダにハーディ・ワインベルグの定理をマトモにリカイシテナイナ
>q=(p2×2+2pp')÷{(p2+2pp'+p'2)×2}=p


?その式が成立するために複数の条件が必要なんですよ?
自然選択、遺伝的浮動、突然変異、他からの流入及び流出が無いと言う仮定の上での平衡状態です。
まさか条件関係なく等式が成り立ってると思ってるのですか?今更過ぎるのですが…


とりあえず、質問に答えて下さいよ。遺伝子頻度の変化についてじゃなきゃ何が書いてあるのか?とか
納得いく答えなら普通にこちらも認めることですよ?何故答えないのですか?
 

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月17日(日)23時44分16秒
  の自己紹介はヨクデキテルネwww

バカブリがソッコクリカイデキタwww
 

ああ、それから、

 投稿者:GB  投稿日:2018年 6月17日(日)23時38分53秒
  >アイテヲ誰だとオモッテル???

ダーウィンの子犬さんの的確な指摘に加えて、
知りもしない分野に口をはさむまぬけな宗教屋さんだと思っています。

 

自己紹介

 投稿者:地上猫  投稿日:2018年 6月17日(日)23時34分31秒
  神って誰さんは何で延々と自虐的な自己紹介を書き込んでいるのでしょうか?マゾヒストなんですか?  

イッテルネ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月17日(日)23時31分41秒
  オマエノアイテハイッサイシナイwww

出て来てもムダwww
 

まぁ、あなたのように

 投稿者:GB  投稿日:2018年 6月17日(日)23時28分46秒
  サイエンスの方法や、それに基づく進化の理論を全面的に否定する思想(気分)の持ち主にとっては
理解しようとする気持ちにもならない、というのはわかりますけどね。
 

生物進化について

 投稿者:GB  投稿日:2018年 6月17日(日)23時20分51秒
  ハーディ・ワインベルグの法則そのものに自然選択、遺伝的浮動、突然変異が含まれていないことを問題にしてるんですか?
進化の仕組みを理解するためにどう役立っているか、ということの方が大切でしょう。
この法則をもとに、いろいろなことがわかるんですから。
 

マタ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月17日(日)22時32分36秒
  コタエは一週間後か???www  

コレダケ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月17日(日)22時11分59秒
編集済
  アシザマに言われてもムハンノウ(無感覚)なのもオマエのバカなトコロ
マーソレガすきラシインデもすこしヨロコバセテヤロウカ


>お互い進展が無くて
オマエとシンテンがあるとでもコッチがスコシでもカンガエテルとデモ思ってんの???
ナントモオメデタイ
オマエとのギロンがマッタクムイミであることはハルカマエから学習ズミ


>・間違いだと思うならその具体的理由や部分を明確に指摘する。
・何度も問われていることにはいい加減答える。

マサにオマエジンシンのコトwww


ソモソモおまえイマダにハーディ・ワインベルグの定理をマトモにリカイシテナイナ

q=(p2×2+2pp')÷{(p2+2pp'+p'2)×2}=p

ナゼこの等式がセイリツスル??
等式がセイリツするリユウダヨ

これはナンダ?
ゼンテイか???
 

はいはい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月17日(日)20時27分50秒
編集済
  >>利用するのがメイン
>イツモのオマエのスリカエwww
>
>なにひとつミトメヨーとしないバカがマトモに相手にされないコトが「マダ」ワカランノダネwww


スリカエもなにも事実ですからね?違うと言うなら実際はハーディ・ワインベルグの法則がどのように利用されているか述べて下さいな。
否定するだけで具体的な理由は全然答えないし、こちらからの質問にも答えない。それじゃ全くお話になりませんよ?
まぁ、答えられないと言うのが本当のところなんでしょうけど…(違うと言うならそろそろ是非答えて下さい。お願いします。)

そもそもwikipediaの文言の解釈など、ここでのお話の本質にはほとんど関係ないものです。
「自然選択、遺伝的浮動、突然変異、他からの流入及び流出が無ければ対立遺伝子頻度は変化せず、どれか一つでも作用すれば遺伝子頻度は変化する。」
これを認めるか否か?それを答えれば済むお話です。
なぜハーディ・ワインベルグの法則の話が出てきたか覚えていますか?

もしかして最初の間違いの指摘をうやむやにする為、わざと「変化について書いてない、書いてる」みたいなどうでもいいことに突っかかってる訳じゃありませんよね?


とにかく

・間違いだと思うならその具体的理由や部分を明確に指摘する。
・何度も問われていることにはいい加減答える。

この二つをしっかり行ってください。お互い進展が無くてうんざりでしょう?
どうか、お願いします。
 

チョット

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月17日(日)17時26分34秒
  ジカンができたでスコシばかをカラカウカ


>馬鹿なことは
オマエダロwww

>利用するのがメイン
イツモのオマエのスリカエwww

なにひとつミトメヨーとしないバカがマトモに相手にされないコトが「マダ」ワカランノダネwww



>これを指しているんだよね
バカダネwww

>どうして近づくのか論理的(あるいは数式的に)に説明してくれよ
ホントニバカダwww

>なぜ,無限大という条件を付けたのだろう
???
ダレガツケタ???www




 

ちょっと笑える

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月16日(土)22時44分57秒
  >自分がバカとキヅカナイ馬鹿ガいるネ

→あれぇ,ヘタレ君は自分が馬鹿だと気付いているような書き方だね。まさかね。


>アイテヲ誰だとオモッテル???

→ヘタレなバカ殿様,ハンカツ王子様,IDキョウ信者,地底人いや知底人,かわいそうな人,
などなど。
 

(無題)

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月16日(土)20時20分50秒
  ↓コレは削除じゃないでしょうか。  

バカに

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月16日(土)15時54分24秒
編集済
  ツケルクスリハナイ

自分がバカとキヅカナイ馬鹿ガいるネ
気付かないフルしてるダケなノカ


アイテヲ誰だとオモッテル???
カランでもムダ
ナルとオモウナwww

 

はい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月16日(土)15時03分4秒
  >⇒これにコタエロ
>ツマリ
>>>サー、ドコデドー答エタ???
>
>コレニだヨ

はい。もう一度コピペしますね。


>個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則である。
とありましたね。これ、その構成がどうなるか?つまり構成の“変化”についてのことですよ。
変化についてじゃないなら、何に付いて述べてると仰るのですか?これもさんざん聞いていますよね?
変化についてじゃないと言うなら何について主張してるか教えて頂きたいですね。

もしかして「変化」の文字が含まれていないから変化じゃないやい!とか、馬鹿なことは言いませんよね?

さて、これが答えでない。そこは変化について書いてないと主張するのは結構ですが、でしたら
「そこは変化でなくなになにについて述べている。そう考える根拠はなになにである~」、みたく答えてください。
違う違うだけじゃお話になりませんよ。


>実際定理が述べてるのは、十分な大きさの集団(確率論的に理論値に収束する程度の)が他の条件が作用しないバーチャルな環境下では遺伝子頻度は変化しない、と言うトーゼンの事を数式をテンカイして示してミセテイルにスギナイwww
>
>「前提条件」と「メインテーマ」のクベツスラツカナイのを誤魔化シツヅケルwww
>オマエほこの前提条件を指して、法則が述べてる「主題」だとずっとスリカエテてキタんだヨ

私は当たり前に導かれる結論を述べてるにすぎません。つーか普通のことしか述べてません。
現実的に遺伝子頻度はほぼ必ず変化してしまいます。ハーディ・ワインベルグの法則もそのため基本的に遺伝子頻度の変化を研究する帰無モデルとして利用するのがメインですよ。
wikipedia以外も調べてごらんなさい。
何度か書いてますが所詮wikipedia“程度”に過ぎませんからね。


 

わかりにくいな

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月16日(土)10時03分24秒
  >ソレがアタリマエダトイッテンノ

→ソレというのは↓これを指しているんだよね。

>オオキクナルダケ理論値にチカズク

→どうして近づくのか論理的(あるいは数式的に)に説明してくれよ。

 いや,どうせ説明できないだろうから,次のカッコ内を考えてみてよ。
『なぜ,無限大という条件を付けたのだろう。数が増えれば収束するなら,最初から”十分な
大きさ”とすればよかったのではないだろうか。なんせ,ヘタレ君でさえ思いつくくらい
だから,大数学者がそう表現しなかった理由があるんだよね』

 その理由が何かわからなくても,何らかの理由があるだろうというくらいは想像がつくよね。
いや,ときの大数学者がヘタレ君よりも頭が悪いという冗談はなしね。


 ぶっちゃけて言っちゃうと,そもそもヘタレ君が『ハーデイ・ワインベルグの法則』を
語るのは無理があると思うよ。基礎レベルが低すぎ,かつ変なバイアスがかかりすぎだから。
 どうだい,『進化論が正しければすべてライオンになる』という命題あたりから始めるなら,
最後まで付き合うよ。まずはバイアス(偏り)を外そうよ。
 

ソレが

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月15日(金)21時47分6秒
  アタリマエダトイッテンノ

ばかまるだしなおりそーもない
 

あたりまえじゃないんだな

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月15日(金)20時22分17秒
  >オオキクナルダケ理論値にチカズク

→惜しいな,必ずしもそうはならないんだよ。個体数が無限大じゃないと確率上は対立遺伝子の
一方が無くなってしまうことがあるんだよ。例に挙げた極端に個体数が少ない場合を考えてみてよ。
 

オオキク

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月15日(金)17時11分52秒
  ナルダケ理論値にチカズク

アタリマエwww
 

おーっ,答えたよ!

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月15日(金)17時01分33秒
  >q=pダヨ

→ちゃんと答えられるじゃないですか。
 ちなみにq,pはある対立遺伝子のある世代と次世代の頻度を表しているんだよね。
 一般的にはq,pを二つの対立遺伝子の頻度としているので,ウィキの記述は変則で分かり
にくい。同じ遺伝子の頻度をp,p'とする方が素直だ思う。


 ついでに,もう一押し。
 集団の個体数が無限大でなかったらどうなるの?
 

q=p

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月15日(金)15時29分59秒
  ダヨ

ナンドモカイタナwww
 

あーあ,ひどい読解力だな

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月15日(金)10時22分15秒
   ヘタレ君,もう少しよく読もうよ。誰か言ったよね,『百回読め』って。
 でもヘタレ君の読解力じゃ,百回じゃ足りないよ。千回読めよ。
 いやいや,ヘタレ君が理解できないのは私の書き方が悪いのかもしれない。


 せっかく書いてくれたんだから一つ聞いてみようかな。

>個体数を無限大に想定すればタンジュンに理論値に収束するダケダwww

→ヘタレ君のいう理論値ってなに? どんな数値に収束するの?
 (答えられないのを知ってて聞くのは意地悪かな)
 

ダーウィンの子犬さん

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月15日(金)04時40分57秒
編集済
  有難うございます。議論には参加出来ないまでも、何が話されているのかくらいは
知りたいと思います。
メンデルの法則に疑問は持ってはいないのですが、ハーデイ・ワインベルグの法則に
好奇心が有りますので勉強してみます。
 

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