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?本当に理解できてます?

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月18日(月)00時00分1秒
  >ソモソモおまえイマダにハーディ・ワインベルグの定理をマトモにリカイシテナイナ
>q=(p2×2+2pp')÷{(p2+2pp'+p'2)×2}=p


?その式が成立するために複数の条件が必要なんですよ?
自然選択、遺伝的浮動、突然変異、他からの流入及び流出が無いと言う仮定の上での平衡状態です。
まさか条件関係なく等式が成り立ってると思ってるのですか?今更過ぎるのですが…


とりあえず、質問に答えて下さいよ。遺伝子頻度の変化についてじゃなきゃ何が書いてあるのか?とか
納得いく答えなら普通にこちらも認めることですよ?何故答えないのですか?
 

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月17日(日)23時44分16秒
  の自己紹介はヨクデキテルネwww

バカブリがソッコクリカイデキタwww
 

ああ、それから、

 投稿者:GB  投稿日:2018年 6月17日(日)23時38分53秒
  >アイテヲ誰だとオモッテル???

ダーウィンの子犬さんの的確な指摘に加えて、
知りもしない分野に口をはさむまぬけな宗教屋さんだと思っています。

 

自己紹介

 投稿者:地上猫  投稿日:2018年 6月17日(日)23時34分31秒
  神って誰さんは何で延々と自虐的な自己紹介を書き込んでいるのでしょうか?マゾヒストなんですか?  

イッテルネ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月17日(日)23時31分41秒
  オマエノアイテハイッサイシナイwww

出て来てもムダwww
 

まぁ、あなたのように

 投稿者:GB  投稿日:2018年 6月17日(日)23時28分46秒
  サイエンスの方法や、それに基づく進化の理論を全面的に否定する思想(気分)の持ち主にとっては
理解しようとする気持ちにもならない、というのはわかりますけどね。
 

生物進化について

 投稿者:GB  投稿日:2018年 6月17日(日)23時20分51秒
  ハーディ・ワインベルグの法則そのものに自然選択、遺伝的浮動、突然変異が含まれていないことを問題にしてるんですか?
進化の仕組みを理解するためにどう役立っているか、ということの方が大切でしょう。
この法則をもとに、いろいろなことがわかるんですから。
 

マタ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月17日(日)22時32分36秒
  コタエは一週間後か???www  

コレダケ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月17日(日)22時11分59秒
編集済
  アシザマに言われてもムハンノウ(無感覚)なのもオマエのバカなトコロ
マーソレガすきラシインデもすこしヨロコバセテヤロウカ


>お互い進展が無くて
オマエとシンテンがあるとでもコッチがスコシでもカンガエテルとデモ思ってんの???
ナントモオメデタイ
オマエとのギロンがマッタクムイミであることはハルカマエから学習ズミ


>・間違いだと思うならその具体的理由や部分を明確に指摘する。
・何度も問われていることにはいい加減答える。

マサにオマエジンシンのコトwww


ソモソモおまえイマダにハーディ・ワインベルグの定理をマトモにリカイシテナイナ

q=(p2×2+2pp')÷{(p2+2pp'+p'2)×2}=p

ナゼこの等式がセイリツスル??
等式がセイリツするリユウダヨ

これはナンダ?
ゼンテイか???
 

はいはい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月17日(日)20時27分50秒
編集済
  >>利用するのがメイン
>イツモのオマエのスリカエwww
>
>なにひとつミトメヨーとしないバカがマトモに相手にされないコトが「マダ」ワカランノダネwww


スリカエもなにも事実ですからね?違うと言うなら実際はハーディ・ワインベルグの法則がどのように利用されているか述べて下さいな。
否定するだけで具体的な理由は全然答えないし、こちらからの質問にも答えない。それじゃ全くお話になりませんよ?
まぁ、答えられないと言うのが本当のところなんでしょうけど…(違うと言うならそろそろ是非答えて下さい。お願いします。)

そもそもwikipediaの文言の解釈など、ここでのお話の本質にはほとんど関係ないものです。
「自然選択、遺伝的浮動、突然変異、他からの流入及び流出が無ければ対立遺伝子頻度は変化せず、どれか一つでも作用すれば遺伝子頻度は変化する。」
これを認めるか否か?それを答えれば済むお話です。
なぜハーディ・ワインベルグの法則の話が出てきたか覚えていますか?

もしかして最初の間違いの指摘をうやむやにする為、わざと「変化について書いてない、書いてる」みたいなどうでもいいことに突っかかってる訳じゃありませんよね?


とにかく

・間違いだと思うならその具体的理由や部分を明確に指摘する。
・何度も問われていることにはいい加減答える。

この二つをしっかり行ってください。お互い進展が無くてうんざりでしょう?
どうか、お願いします。
 

チョット

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月17日(日)17時26分34秒
  ジカンができたでスコシばかをカラカウカ


>馬鹿なことは
オマエダロwww

>利用するのがメイン
イツモのオマエのスリカエwww

なにひとつミトメヨーとしないバカがマトモに相手にされないコトが「マダ」ワカランノダネwww



>これを指しているんだよね
バカダネwww

>どうして近づくのか論理的(あるいは数式的に)に説明してくれよ
ホントニバカダwww

>なぜ,無限大という条件を付けたのだろう
???
ダレガツケタ???www




 

ちょっと笑える

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月16日(土)22時44分57秒
  >自分がバカとキヅカナイ馬鹿ガいるネ

→あれぇ,ヘタレ君は自分が馬鹿だと気付いているような書き方だね。まさかね。


>アイテヲ誰だとオモッテル???

→ヘタレなバカ殿様,ハンカツ王子様,IDキョウ信者,地底人いや知底人,かわいそうな人,
などなど。
 

(無題)

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月16日(土)20時20分50秒
  ↓コレは削除じゃないでしょうか。  

バカに

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月16日(土)15時54分24秒
編集済
  ツケルクスリハナイ

自分がバカとキヅカナイ馬鹿ガいるネ
気付かないフルしてるダケなノカ


アイテヲ誰だとオモッテル???
カランでもムダ
ナルとオモウナwww

 

はい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月16日(土)15時03分4秒
  >⇒これにコタエロ
>ツマリ
>>>サー、ドコデドー答エタ???
>
>コレニだヨ

はい。もう一度コピペしますね。


>個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則である。
とありましたね。これ、その構成がどうなるか?つまり構成の“変化”についてのことですよ。
変化についてじゃないなら、何に付いて述べてると仰るのですか?これもさんざん聞いていますよね?
変化についてじゃないと言うなら何について主張してるか教えて頂きたいですね。

もしかして「変化」の文字が含まれていないから変化じゃないやい!とか、馬鹿なことは言いませんよね?

さて、これが答えでない。そこは変化について書いてないと主張するのは結構ですが、でしたら
「そこは変化でなくなになにについて述べている。そう考える根拠はなになにである~」、みたく答えてください。
違う違うだけじゃお話になりませんよ。


>実際定理が述べてるのは、十分な大きさの集団(確率論的に理論値に収束する程度の)が他の条件が作用しないバーチャルな環境下では遺伝子頻度は変化しない、と言うトーゼンの事を数式をテンカイして示してミセテイルにスギナイwww
>
>「前提条件」と「メインテーマ」のクベツスラツカナイのを誤魔化シツヅケルwww
>オマエほこの前提条件を指して、法則が述べてる「主題」だとずっとスリカエテてキタんだヨ

私は当たり前に導かれる結論を述べてるにすぎません。つーか普通のことしか述べてません。
現実的に遺伝子頻度はほぼ必ず変化してしまいます。ハーディ・ワインベルグの法則もそのため基本的に遺伝子頻度の変化を研究する帰無モデルとして利用するのがメインですよ。
wikipedia以外も調べてごらんなさい。
何度か書いてますが所詮wikipedia“程度”に過ぎませんからね。


 

わかりにくいな

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月16日(土)10時03分24秒
  >ソレがアタリマエダトイッテンノ

→ソレというのは↓これを指しているんだよね。

>オオキクナルダケ理論値にチカズク

→どうして近づくのか論理的(あるいは数式的に)に説明してくれよ。

 いや,どうせ説明できないだろうから,次のカッコ内を考えてみてよ。
『なぜ,無限大という条件を付けたのだろう。数が増えれば収束するなら,最初から”十分な
大きさ”とすればよかったのではないだろうか。なんせ,ヘタレ君でさえ思いつくくらい
だから,大数学者がそう表現しなかった理由があるんだよね』

 その理由が何かわからなくても,何らかの理由があるだろうというくらいは想像がつくよね。
いや,ときの大数学者がヘタレ君よりも頭が悪いという冗談はなしね。


 ぶっちゃけて言っちゃうと,そもそもヘタレ君が『ハーデイ・ワインベルグの法則』を
語るのは無理があると思うよ。基礎レベルが低すぎ,かつ変なバイアスがかかりすぎだから。
 どうだい,『進化論が正しければすべてライオンになる』という命題あたりから始めるなら,
最後まで付き合うよ。まずはバイアス(偏り)を外そうよ。
 

ソレが

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月15日(金)21時47分6秒
  アタリマエダトイッテンノ

ばかまるだしなおりそーもない
 

あたりまえじゃないんだな

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月15日(金)20時22分17秒
  >オオキクナルダケ理論値にチカズク

→惜しいな,必ずしもそうはならないんだよ。個体数が無限大じゃないと確率上は対立遺伝子の
一方が無くなってしまうことがあるんだよ。例に挙げた極端に個体数が少ない場合を考えてみてよ。
 

オオキク

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月15日(金)17時11分52秒
  ナルダケ理論値にチカズク

アタリマエwww
 

おーっ,答えたよ!

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月15日(金)17時01分33秒
  >q=pダヨ

→ちゃんと答えられるじゃないですか。
 ちなみにq,pはある対立遺伝子のある世代と次世代の頻度を表しているんだよね。
 一般的にはq,pを二つの対立遺伝子の頻度としているので,ウィキの記述は変則で分かり
にくい。同じ遺伝子の頻度をp,p'とする方が素直だ思う。


 ついでに,もう一押し。
 集団の個体数が無限大でなかったらどうなるの?
 

q=p

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月15日(金)15時29分59秒
  ダヨ

ナンドモカイタナwww
 

あーあ,ひどい読解力だな

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月15日(金)10時22分15秒
   ヘタレ君,もう少しよく読もうよ。誰か言ったよね,『百回読め』って。
 でもヘタレ君の読解力じゃ,百回じゃ足りないよ。千回読めよ。
 いやいや,ヘタレ君が理解できないのは私の書き方が悪いのかもしれない。


 せっかく書いてくれたんだから一つ聞いてみようかな。

>個体数を無限大に想定すればタンジュンに理論値に収束するダケダwww

→ヘタレ君のいう理論値ってなに? どんな数値に収束するの?
 (答えられないのを知ってて聞くのは意地悪かな)
 

ダーウィンの子犬さん

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月15日(金)04時40分57秒
編集済
  有難うございます。議論には参加出来ないまでも、何が話されているのかくらいは
知りたいと思います。
メンデルの法則に疑問は持ってはいないのですが、ハーデイ・ワインベルグの法則に
好奇心が有りますので勉強してみます。
 

ナンデ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月15日(金)01時12分42秒
編集済
  マタバカがデテキタノ???

ナニシロ全てイッテルコトがバカかなんだけど、テがアイテルんでスコシ取り出してミセテヤローカ


>黒い蛾が優性だったら劣性(潜性)の白い蛾はどんどん減ってしまうだろう

優性、劣勢はタンにソノ遺伝子が表現型に発現するがどうかのユウレツのモンダイで生存に有利不利とはナンノカンケイモナイ、つまりコノ主張ジタイがマッタク無意味www
シタガッテそれに対して「セツメイ」するコト自体のイミガナイ笑


>正直に言うと数式をよく理解できない

はぁ~???
ナンデカイテル???


>進化の要因をすべて排除したら

「すべて」ナンテダレモイッテナイノ
ナニが「全て」かなんて誰も明示するコトハデキないンダヨwww


>対立遺伝子Aとaを持つ集団の個体数が2で,両個体ともAaだと
すれば遺伝子頻度はA,aとも1/2ですが,生まれた子がすべてAAのことも確率的には
ありえます。その時はaがその集団からなくなってしまいます。

ソノ偏在を確率論の理論値に十分に近づけるために「ジュウブンナ」大きさ(個体数)が必要。
コレガゼンテイwww
個体数を無限大に想定すればタンジュンに理論値に収束するダケダwww


全部ムズカシーネwww

バカドーシでやってるとトンデモナイコトニナル笑



 

一蘭さん

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月14日(木)21時25分49秒
   一蘭さんが紹介した
 http://manabu-biology.com/archives/41937398.html
は,ハーデイ・ワインベルグの法則についてちゃんと説明していると思います。
進化の教科書(ブルーバックス)の説明と同内容なので。

 ところで,diamonds8888xさんが紹介していた(投稿日:2018年 6月 2日(土)08時17分1秒)
https://www.primate.or.jp/forum/第38回%E3%80%80ハーデイ・ワインベルグの法則-5202008/
によれば,
 ハーデイ・ワインベルグの法則は,
 「なんで,優性(顕性)遺伝が広まらないのだ。たとえば,黒い蛾が優性だったら
劣性(潜性)の白い蛾はどんどん減ってしまうだろう。そうなっていないのはメンデルの
法則が間違っているのだ」:(脚色しています)
という人(どこかのID信者みたいだな)に対して,ある条件の下では遺伝子頻度が
変化しないことを,数式的に説明したもののようです。
 したがって,メンデルの法則に疑問を持たない人にとっては,あまり意味がないと
思います。少なくとも私(子犬)にとっては「ふーん,そうか」と言うだけですね(正直に
言うと数式をよく理解できない)。だって進化の要因をすべて排除したら変化のしようが
ないですもの。

 なお,条件の一つに『集団内の個体数が無限大』というのがありますが,遺伝的浮動の
影響で確率的に遺伝子頻度が0になってしまうのを避けるためと思います。さいころの
目に例えるなら,"1"が多数回連続して出る確率は0ではないということですね。
 極端な例をいえば,対立遺伝子Aとaを持つ集団の個体数が2で,両個体ともAaだと
すれば遺伝子頻度はA,aとも1/2ですが,生まれた子がすべてAAのことも確率的には
ありえます。その時はaがその集団からなくなってしまいます。


 ちなみに例のID信者は,新しい知識(言葉)を得ると,その内容を理解せずに(できずに),
それが自説に対してのすごく重要なものだと誤解する人です。
 そのため,ハーデイ・ワインベルグの法則にもやたらこだわるのでしょう。でも,本人は
なぜこだわるのかさえ理解できていないのだと思います。過去の例で言うと,木村氏の中立説
しかり,消去法しかり,自己組織化しかりで,すべてが半可通です。
 

ミケさん ぱあと2

 投稿者:バズーカ  投稿日:2018年 6月14日(木)16時33分54秒
  「工業化が起こる1600年代に挿入が存在し・・・」

これって、樹木が真っ黒になってしまったとか、街が黒く・・すすけるみたいな
感じにはまだなってはいないけど、空気とかはもう影響あったと思います。
だから、黒い蛾は生まれたの。でも、優先的に生む必要はなかったんです。
だって樹木まだ白かっただろうし、食べられちゃうでしょう。

でも、1800年代には、都市化とともに白い蛾と黒い蛾の比率が逆になるほど
急速に増加した。
白い蛾は目立つので、食べられて減っていく。
黒い蛾は優先的に生まれるようになったのだと思います。

「この村の人たちは、O型の子を優先して生んだのでしょうか?」

んーある意味そうかもしれない・・・村の人口増やすために積極的にO型出産
したかも・・・。
だって・・どうやったって、O型とO型の子はO型になるんじゃん・・・(--)


ミケさん、隠蔽色シミュレーションの例、ずぅーっと頭の中でイメージしてたけど、
やっぱりバズーカには実際にやりながらじゃないと無理でしたw

んー・・。
「コンピューターで設定してるどおりに動くプログラムなので」なんですよね?

実際の生物は違うんじゃないの? 同じなの?
隠蔽色って捕食されないように、見つけずらくなるものでしょう?
環境の変化に沿って生まれてきたのではないのなら、どうして黒い蛾が
生まれたんですか?
 

出まかせもイーツヅケルとw

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月14日(木)00時29分28秒
  >遺伝的浮動は、集団の大きさが無限大でない限り、対立遺伝子は固定されます。(理論上)
ですので、集団の大きさが無限大であれば対立遺伝子は固定されません。

もーわらうキもしない

ナゼダヨ
コンキョヲシメセ
ドコニカイテアル???
 

ワカンナキャ辞書

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月14日(木)00時25分32秒
  ひいてごらんwww  

ツナガル

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月14日(木)00時24分36秒
  のイミわかんない???  

字を読め

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月14日(木)00時23分52秒
  >対立遺伝子はショーメツスル=オマエのケツロン
遺伝子頻度は変化シナイ=例の法則

デ、ドーツナガル???
 

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