投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 全力全開(0)
  2. ぽろりっ(0)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


たぶんですが

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月10日(日)21時00分45秒
  >まず実際的なことではなく理論上のことだとの前提を説明しようとしたんですが、

おそらく確率論的なものになると受け入れ難くなるのでしょう。
単純な理屈なのに自然選択を頑なに否定するのもそうだと感じます。
神って誰さんにとってはこの手のお話は、きちっとした答えが出ない曖昧で不完全なものに感じてしまうのではないでしょうか。
 

とりあえずさん

 投稿者: Know thyself  投稿日:2018年 6月10日(日)19時04分11秒
  なんだか今日は眠くて眠くて……
二日酔いのつもりはないんですけど、神誰さんの投稿を見て頭が痛くなりましたので、やっぱり二日酔いなのかもしれませんね。笑

>対立遺伝子がいずれ消滅する場合はハーディ・ワインベルグ平衡が成り立つ特定条件のひとつ、自然選択が影響する場合だと思います。

実際的には私もそう思いますよ。

>集団の規模は遺伝的浮動の話になるので完全に消滅する可能性が高いのは集団が極端に小さい場合に限定されるように思います。

ピーター・ブーリ教授のキイロショウジョウバエの実験などからも明らかですね。

>神って誰さんはおそらくそれを言っているのだと思います。

そこが噛み合ってないんですよねー
まず実際的なことではなく理論上のことだとの前提を説明しようとしたんですが、

>質問の核心を理解してそれに対して適切に回答しろとまでは言わない
>シツモンとカンケイオナイハナシをしてゴマカスナ

こうなりました。笑

>集団の大きさが無限大でなければ偏りが生じる可能性があり、いづれ消滅する可能性はありますが考え難いと彼は言ってるのでしょう。

私もそう思っています。
ですが進化の教科書や論文などでは厳密に、集団は無限大、有限であれば偶然のゆらぎによりいずれは固定される。とされていますので、

そもそも私は、

>些細な表現の違いですが、集団のサイズが“無限大に”大きいとしたほうが適切ではないでしょうか。

程度のことですので。
(こう言ったら、対立遺伝子が固定されるって主張だろ! とか言ってくるんでしょうけども。賑やかな方ですので笑)

ちなみに、

>いづれ消滅する可能性はありますが考え難いと彼は言ってるのでしょう

これはどうなんでしょうかね…
サイコロの例えを見ていたら信じられませんが…
 

無題

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月10日(日)13時39分27秒
編集済
  確認だが
>引用してるのはマエにこちらがヨタ文呼ばわりしたモノのヒトツだネwww

何時「ヨタ文」と指摘したの。具体的に書いてくれ。読むから。
当然そう指摘した理由も書いてあるのだろ。
 

神って誰様 コピペしますね

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月10日(日)11時58分27秒
  >質問に答えてナインダヨ
>ゴマカスンジャナイ
>
>yes or noドッチダ???

yes noならyesでしょうね。
何故書いてあることを再度説明せねばならんのだろうか…
ただし、再度書きますが私の主張は「定理が(遺伝子頻度の)【変化】について述べている」です。
特定条件下では変化せず、変化する場合はいくつかの仮定がなりた立たないときだと何度も書いていますよね?
 

ジブンノシツモン

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月10日(日)11時50分45秒
  ニコタエロ

>>何故書いてあることを再度説明せねばならんのだろうか

>サー、ドコデドー答エタ???


オマエ、サイゴまでヤルンダロ???www
 

絶対起こらない訳ではないと思いますが

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月10日(日)11時45分11秒
編集済
  >Know thyself様

対立遺伝子がいずれ消滅する場合はハーディ・ワインベルグ平衡が成り立つ特定条件のひとつ、自然選択が影響する場合だと思います。
集団の規模は遺伝的浮動の話になるので完全に消滅する可能性が高いのは集団が極端に小さい場合に限定されるように思います。
神って誰さんはおそらくそれを言っているのだと思います。
集団の大きさが無限大でなければ偏りが生じる可能性があり、いづれ消滅する可能性はありますが考え難いと彼は言ってるのでしょう。
議論の本質ではありませんが神って誰さんはこう言う細かいところが気になるようです。
ですから議論が拡散します。

>神って誰様

ハーディ・ワインベルグの法則はハーディ・ワインベルグ平衡が成り立つには特定の条件が複数必要と述べてるので条件次第では当然対立遺伝子は消滅しますよ。
ドーツナガルかは分かると思います。

で、いい加減こちらの質問にも答えて欲しいにゃー
 

サイゴマデ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月10日(日)00時42分59秒
  ヤリタイヒト

対立遺伝子はショーメツスル=オマエのケツロン
遺伝子頻度は変化シナイ=例の法則

デ、ドーツナガル???
 

キューニ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月10日(日)00時37分57秒
編集済
  ドシタンダ??笑

まーイイヤww

サイショに言っとくが、「ジジツ」と「ゲンジツ」が全くドーイツだとは一言も言ってナイ
書いたネwww

>>マエにも書いたように(ヨンダカ?www忘れたかww)「事実と現実」は基本トートロジー、シイテイエバ「時制」の違いwww
サラにスコシツッコメバ「事実」は類推によってもニンチされる

同義語でもイミ、用法、その言葉のサシシメス範囲がサラには少なくとも語感がマッタク同一と言うコトはナイ。

コトバが違えばソレラが微妙にコトナルのが通常ダ
トートロジーはレトリック、キホン同義語反復だが、ソーユーイミもアルwww


引用してるのはマエにこちらがヨタ文呼ばわりしたモノのヒトツだネwww

+++
「現実」とは、人間が「事実」を感覚器で「観測」し、それを脳の働きにより「再構成」
したものである。
+++

ジャ、事実はドーナノ???
「ジジツ」は、ニンゲンが「確実に存在(実在)する」とニンシキしてるモノ。
ワカル???

「人間が認識する」とは、ツマルところ視覚から入った情報が脳内で再構成されそれが「確実に存在(実在)する」と「ニンゲン」が判断したモノ
ワカル???

つまりドチラモ最終判断者が人間ジタイであることにカワリナイwww

時制の違い、ツマリ今目にしてソレを「ジジツ」と認識しているのが「ゲンジツ」
イマソコニ目にしていなくとも〈カツテ、ないしは別の場所でもいい〉「確実に存在した、或いはしている」とニンシキしているものが「ジジツ」
ソレが類推ダヨ

ナットク出来たカ(テキナイカw)???www

 

サイコロ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月10日(日)00時29分37秒
編集済
  ハ完全自由交配のタトエwww

ソンナコトもワカラン???


ヒトツシツモンを追加してヤロウ

ハーディ・ワインベルクの定理が定義する「ナイヨウ」はナンダ???
対立遺伝子は「イズレ」ショーメツするンダロ???www


 

ドーヤラ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月10日(日)00時19分25秒
  サイゴマデヤリタイラシイwww

>ですので前提を提示したんですけど
ゼンテイ???
ナンノ???

>>集団がどれほど大きくても、無限大の大きさでさえなければ、
いつかは対立遺伝子は消失して固定されます

コレがゼンテイ???

>固定されます

コレ、ケツロンダロガwww
イッテルコトがグシャグシャ


>そこからなにを

理解力ぜろwww

>いつかは対立遺伝子は消失して固定されます

この【イツカハ】の事ダヨwww

ソノアタマでよくカランデクルネwww


>このデタラメのデドコロ(根拠)はナンダ???

コレに対して「ニゲズニ」「ゴマカサズニ」コタエロwww
ソレトモ「この」がナニヲサシテルのかワカラン???www
 

それと…

 投稿者: Know thyself  投稿日:2018年 6月 9日(土)17時37分2秒
  >鳥類(恐竜)と恐竜の“目に見えて明らかな基本的形質の違い”についても早めの提示をおねがいしますね。
>私の手元に現生鳥類への分岐と獲得した主な形質が載った図がありますし、わからない人向けに解説もしようと思ってますので。

こちらも。
 

今日は飲み会ですのでとりあえず

 投稿者: Know thyself  投稿日:2018年 6月 9日(土)17時36分7秒
  >質問の核心を理解してそれに対して適切に回答しろとまでは言わない



>つまり
>>オマエのセツに依ればイズレハ(つまりイマデモ)全ての対立遺伝子は一方が消滅しキエサル
>チガウカ???

ですので前提を提示したんですけど、
突然変異や移動がない場合はそうなるでしょうね。

GBさんも、

>「理想集団における対立遺伝子頻度変化を遺伝的浮動の数学的モデルとして記述する」
>なんて話はなんの意味もありませんし…

と理解されている通り理想集団においてのことですよ。

もちろん実際のところ、突然変異はありますし、固定されたものが再び変異することもありますよ。

>イマデモというのは生命誕生からスデに40億年経過してるというコトダヨwww

そこからなにを主張したいんでしょうか?
もし、固定されていない遺伝子があるのはおかしい、という主張でしたら、
突然変異や移動があります。としか答えれませんね。
(それと時間のスケール)

それとは違う意味合いでしたら具体的におねがいしますね。

そしてとりあえず……

>「集団が十分に大きい」とは確率論的に十分に平準化され程度の大きさということで、無限大である必要などない。
>タトエばサイコロ1の出る確率が無限回クリカエセバ理論値が誤差のない1/6に収束するという話で十分な回数を繰り返せば誤差は無視できる程度に収まる。

……サイコロ?
 

有難うございます

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月 9日(土)13時41分59秒
編集済
  仰せの通りでございます。時制は大事でございます。
失礼が有っては大変と思い、時制を調べさせてもらいました。下に貼り付けさせて頂きます。
―――――――――――――――――――――――――――――――
時称とも。動詞における時間的関係を示す文法範疇(はんちゅう)。絶対的時間関係と必ずしも対応するものではなく,ある点を現在とすれば,その前・後が過去・未来となる。過去および未来を基準として定めれば,それぞれにまた前・後が考えられる。日本語のように現在・未来が未分化の非過去と過去のみを基本的に区別する言語,またインドネシア語のように動詞が時制による活用を行わない言語もあるが,〈明日〉〈今〉など時の副詞により時間表現上支障はない。法および相と密接に関連する。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
だそうでございます。
仰る通り、事実と現実は時制が違います。また、過去の事実とは言いますが過去の現実とは言いません。鋭いお言葉感服いたしました。
それで、その鋭いお考えで私の愚問にお答え下さると、非常に嬉しゅうございます。
失礼が有りましたら、申し訳ございませんので再度貼り付けさせて頂きました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>「事実」は類推によってもニンチされる。
類推はどうゆう意味でお使いでしょうか?
下の資料に対して「事実と現実は同じ」と言
われる貴方様のご主張を展開して頂ければ幸いでございます。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~PHiiragi/inc/inc2.htm
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もう一つ感服いたしましたのは、他の追従を許さない逃げっぷりでございます。
申し訳ございません。もう一点有りました。
>シツモンとカンケイオナイハナシをしてゴマカスナ
この示唆に富んだお言葉、涙が出そうになりました。

 

コレジャ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 9日(土)11時19分54秒
  話がススメラレラルワケガナイ

>分からないで良い

イリグチだヨwww

ソレでナンダカンダとイドミカカッテキテも相手のしようがナイの、ワカラナイカ???www
 

シツモン

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 9日(土)10時36分28秒
  に対してコタエロ

質問の核心を理解してそれに対して適切に回答しろとまでは言わない
シツモンとカンケイオナイハナシをしてゴマカスナ

>集団がどれほど大きくても、無限大の大きさでさえなければ、
いつかは対立遺伝子は消失して固定されます

つまり
>オマエのセツに依ればイズレハ(つまりイマデモ)全ての対立遺伝子は一方が消滅しキエサル

チガウカ???

イマデモというのは生命誕生からスデに40億年経過してるというコトダヨwww

このデタラメのデドコロ(根拠)はナンダ???

「集団が十分に大きい」とは確率論的に十分に平準化され程度の大きさということで、無限大である必要などない。
タトエばサイコロ1の出る確率が無限回クリカエセバ理論値が誤差のない1/6に収束するという話で十分な回数を繰り返せば誤差は無視できる程度に収まる。

同じようにサイゴマデヤルカ???www
 

神って誰さん

 投稿者: Know thyself  投稿日:2018年 6月 8日(金)21時24分4秒
  >オマエのセツに依ればイズレハ(つまりイマデモ)全ての対立遺伝子は一方が消滅しキエサルwww

私はGBさん宛に投稿しましたので、わざわざ前提を確認するまでもありませんでした。
神誰さんが前提を理解しているかはわかりませんので確認しておきますが、

あくまで中立的な遺伝的浮動についてのことで、
突然変異や移動は考慮していない、ということを前提にしてます。
(必ずしも突然変異や移動があってはならない、というわけではありませんが)
そこまでのご理解はよろしいでしょうか?
そして、そこまで理解されたうえでの異論ということでしたら説明します。
(眠いので後日にでも)

ちなみに、

>オマエのセツに依ればイズレハ(つまりイマデモ)

つまりイマデモ、というのはどういった意味合いですか?
今現在存在する多数の集団の、そのなかに多数ある遺伝子座の、そのまたどれか1つの遺伝子座で対立遺伝子が固定される可能性。という意味ですか?
もし違えば具体的に説明おねがいしますね。

それと、私への返事は遅くて構いませんので、

>鳥類(恐竜)と恐竜の“目に見えて明らかな基本的形質の違い”についても早めの提示をおねがいしますね。
>私の手元に現生鳥類への分岐と獲得した主な形質が載った図がありますし、わからない人向けに解説もしようと思ってますので。

とりあえずさんに対する返事を先にしてください。
 

はいはい

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月 8日(金)21時15分51秒
  分からないで良いから答えなさい。
基本9時以降はパソコンを切るのだが、余りにもバカ殿はアホだから9時過ぎてしまったわ。
後は明日見るから、好きに書いておきなさい。
 

ケッキョク

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 8日(金)21時04分49秒
  ワカラナインダロ???www  

論点の整理

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月 8日(金)20時58分26秒
  論点は、私が「事実と現実は違う」と言うのに対しお前は「事実と現実は同じ」
と言ってる事。
それ以外の与太話は無意味。
 

正気か

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月 8日(金)20時24分24秒
  お前の書いた通りだと言ってるが。だから、何だと言うの。
今問題にしている「現実と事実は同じ」と言うお前の主張と何の関係がある。

>「事実」は類推によってもニンチされる。
類推ってどうゆう意味で使ってる?
下の資料に対して「事実と現実は同じ」と言
うお前の主張を展開してくれ。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~PHiiragi/inc/inc2.htm

 

ワザワザ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 8日(金)19時58分36秒
  キイテやってんダヨ

ワカラナイならショージキにイエ
 

なるほどいつもの手ね

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月 8日(金)19時21分23秒
編集済
  論点ずらしがもう始まったかね。
あそうそう時制ね。その通りだけど、それで何か。
質問に答えるのが怖いか。URLへの見解はどうした。
下らない論点外しなどしないで、答えなさい。
答えるまで、お前の言うつきまといをやるから、そのつもりで。
 

コタエタナwww

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 8日(金)17時42分9秒
  >何故書いてあることを再度説明せねばならんのだろうか

サー、ドコデドー答エタ???
 

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 8日(金)17時39分25秒
  >質問には答えないか

ジャナインダヨ
時制もリカイデキナイヤツにナニ言ってもムダってハナシ、ワカナイネwww
 

いい加減理解しましょう

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月 8日(金)15時21分20秒
編集済
  >質問に答えてナインダヨ
>ゴマカスンジャナイ
>
>yes or noドッチダ???

yes noならyesでしょうね。
何故書いてあることを再度説明せねばならんのだろうか…
ただし、再度書きますが私の主張は「定理が(遺伝子頻度の)【変化】について述べている」です。
特定条件下では変化せず、変化する場合はいくつかの仮定がなりた立たないときだと何度も書いていますよね?

yes or noドッチダ以前に
まず【変化すること】ってのが間違いで単に【変化】について述べてると言ってます。
そしてそれなら記述してあると散々言ってます。

もう一度問いますが神って誰さんは該当部分が遺伝子頻度の変化に対する記述じゃないとするなら何が書いてあると考えておられるのですか?
 

あ~ぁ

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月 8日(金)14時02分9秒
  質問には答えないか。
Know thyselさんじゃないが、同じく 面倒くさい。下の資料に対して「事実と現実は同じ」と言
うお前の主張を展開してくれ。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~PHiiragi/inc/inc2.htm
 

サイカイ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 8日(金)12時38分54秒
  のイミがヨクワカランけど、オマエ「時制のチガイ」はワカッタノ???  

はあ

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月 8日(金)10時44分41秒
  再開するわけか。良いでしょう。
再開するにあたって、一つ聞くが
>「事実」は類推によってもニンチされる。
何のコッチャ。
類推ってどうゆう意味で使ってる?
先ずそれから始めよう。
 

マタ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 8日(金)09時00分41秒
  ウソツキのヒキョーモノのハナシだが、スコシ答えやすくスルタメにヒトツ「シツモン」をツイカしてヤローwww

>>>>これ変化についてでしょ?

「これ」ッテナンダ???
この「指示代名詞」のサシシメス「ジツザイする文章」ダヨwww
 

ダレデモイイ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 8日(金)08時47分6秒
  マチガエハマチガエ

>これ私にですか荒らしさん

オマエ以外のダレが書いたノ???

オマエのセツに依ればイズレハ(つまりイマデモ)全ての対立遺伝子は一方が消滅しキエサルwww
ドンナモーソーだヨwww
 

/365