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さて

 投稿者:GB  投稿日:2018年 6月 4日(月)00時55分46秒
  ハーディとワインベルグが数学的に証明した遺伝の法則を否定しますか?
集団遺伝学が積み上げた確認できる事実の体系を、否定する自信がありますか?

 

スクウテダテガナイ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 4日(月)00時51分18秒
  >これ変化についてでしょ?

はぁ~???
マダイウ笑www
 

バカ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 4日(月)00時48分0秒
  はアイガワラズバカでシツコイwww

>そこに立脚してどのように生物進化が起こるのか、集団遺伝学が突き詰めた

アホカwww
 

妄想ですね

 投稿者:GB  投稿日:2018年 6月 4日(月)00時39分36秒
  ハーディ・ワインベルグの法則は「遺伝の法則」で、そこに立脚してどのように生物進化が起こるのか、集団遺伝学が突き詰めたという関係ですからね。
原因の特定方法だの手段の記述だのは、神誰さんの無知が生む妄想でしかないですね。
 

さてさて

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月 4日(月)00時19分32秒
編集済
  >対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして、個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則

ってあるでしょ?ミケさんが仰ってるように前提としてと言うのはアレですけど
これ変化についてでしょ?

ハーディ・ワインベルグの法則が変化しないためには特定の条件を満たす必要があり、でなきゃ変わっちゃうよ。って言ってることを示してるのはどうこねくりまわそうと変わりませんよ。

原因の特定方法、手段の記述がナイ?そもそも何であると思ってたのです?


まぁ、もうめんどくさい繰り返しは辟易してるんで

遺伝的浮動、突然変異、自然選択、外部からの流入や流出があれば対立遺伝子頻度は変化する。と言う当たり前の結論は認めるか否か?
認めないならその理由を答えてください。それで済む話ですから。


あと無意味なカタカナ表記は前にも言いましたが、普通に読み難いので控えて欲しいです。
相手を嘲ってるように見えるから~とか仰ってましたが正直連発し過ぎてその効果は薄い気がしますよ。
傍から見ると単に頭の悪い子にしか見えませんです。
 

このコピペ

 投稿者:GB  投稿日:2018年 6月 3日(日)23時58分46秒
  文章表現が稚拙(不正確)で誤解を生むかもしれませんが、
集団遺伝学を多少なりともかじった人は、読み流しちゃうかな。
 

コピペに

 投稿者:GB  投稿日:2018年 6月 3日(日)23時46分23秒
  「個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則である」
と書いてあるじゃないですか。
変化を前提にしてるからじゃありません?
 

バカ(複数)

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)23時29分28秒
  アイテはヤッテラレンwww  

ヨマズニイウナ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)23時26分31秒
  >神誰さんの間違い

ケツロンにおいては別にマチガッテナイwww
マッタクのイイガカリだネ

その時のナニがロンテンが忘れたカ???ww
「変化」について記載があるかドーカだヨ

ナンドもいってるだロ?

「遺伝子頻度に変化が無ければ」
を読み流したダケwww
p=qが展開式のケツロンであるコトはメイキしたダロwww
ヨクヨメwww

デ、トータツした間違ったケツロンはナンダ???

>そこから変化する場合の条件は導けるわけですね

コレモ違うダロwww

バーチャルな仮想環境とカンゼンな自由交配の設定が前提、「ヘンカ」する条件はそのゼンテイがあるからコソ、遺伝子頻度に変化があった場合、そこからハジメテ何が原因ナノカノのタンキュウがハジマルンダヨwww

ツマリ、「ゼンテイ」が定理の本質デハナイ、ドコロカ何一つ「ヘンカ」の原因の特定方法、手段の記述がナイのはイウマデモナク、定理自体に「へんか」に関するキジュツなど何処にもナイwww


それをガンキョーにミトメヨーとしないキワめてキモチワルイあたまのモチヌシwww

>>「ヘンイ」についてはナニヒトツ触れてナインダヨwww
>えぇ~…コピペしてるのに読んでないんですか?もろ書いてあるじゃん。

このコピペとはナンドもデテキタ以下のハナシwww

「ハーディー・ワインベルクの法則(ドイツ語:Hardy-Weinberg-Gleichgewicht)は、集団遺伝学の基礎をなす遺伝の法則である。ある生物種の個体群における対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして、個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則である。1908年、イギリスの数学者ゴッドフレイ・ハロルド・ハーディとドイツの医師ウィルヘルム・ワインベルクがそれぞれ独立に公式を導いた。」

コレについてオマエは(アイテはカワッテルぞw)
>もろ書いてあるじゃん
てヌケヌケとイッテンノ、マサカ忘れタ???www
 

マタばか

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)23時24分24秒
  はヨコからワリコムナwww  

科学の発展

 投稿者:GB  投稿日:2018年 6月 3日(日)23時15分51秒
編集済
  神誰さん、ハーディ・ワインベルクの法則には進化(変化)を説明する要素がないとか文句言ってるみたいですが、

ハーディとワインベルクは、メンデルの法則が再発見されて評価が続けられている時期に
「集団内の対立形質の分離比が世代を通じて一定不変に保たれることを数学的に証明」し、
後の集団遺伝学の成立と発展の「基礎を築いた」わけで、決して集団遺伝学に拠る結論じゃないんですよ。
そのへん、まったくわかってないんじゃありません?
 

混ぜっ返し

 投稿者:ミケ  投稿日:2018年 6月 3日(日)19時46分7秒
  皆様ご注意。
論理学的なお話

5つの条件(自由交配、遺伝的浮動なし、突然変異なし、遺伝子流動なし、自然選択なし)のすべてが満たされている
ならば
ハーディ・ワインベルグの法則が成立する(対立遺伝子頻度は世代を経ても変化せず、遺伝子型頻度は対立遺伝子頻度から算出できる)。

これの「対偶」は
ハーディ・ワインベルグの法則が成立しない
ならば
5つの条件のいずれかが満たされていない


「逆」は
ハーディ・ワインベルグの法則が成立する
ならば
5つの条件すべてがみたされている

「裏」は
5つの条件のいずれかが満たされない
ならば
ハーディ・ワインベルグの法則が成立しない

命題が真ならば、対偶は真ですが、裏と逆は必ずしも真とは限りません。ご注意ください。
一番簡単なのは遺伝子流動でしょうかね。
二つの集団間で対立遺伝子頻度に違いがない場合には…。
 

はいはい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月 3日(日)18時31分13秒
編集済
  >ドーヘンカするか、定理に書いてアるワケネ???

どう言う場合に変化するかが書いてあります。どう変化するかは条件次第です。
同じ自然選択でも淘汰圧が違えば変わりますし、突然変異も変異発生率で変わります。
もう一度書きますがwikipediaで良いのでちゃんと読んでください。

で法則とは必然的関係を示すもんで、真であると判断されてる命題こそが定理ですから
はい。アタリマエですね。
 

アタリマエですが?

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2018年 6月 3日(日)17時49分6秒
  >>上記のことは当たり前のこと
>
>ホー、アタリマエが定理なワケダwww

 そんなのアタリマエでしょ。後から考えれば定理なんてみんな当たり前なんです。アタリマエのことが、なかなかわからないのが人間なんですよね。
 

聞かれたので

 投稿者:ミケ  投稿日:2018年 6月 3日(日)16時58分56秒
  >セッカクなんで
>>不正解に至った要因として
>ホー、ナニガ不正解ナノ???www
>セツメイしてモラオーカwww
>ソノマエにもカイテルネwww
>タップリ相手してヤルヨwww
>「今度ばかりは」マタニゲル???www

・何が不正解か
ハーディ・ワインベルグの法則は
ある生物種の個体群における対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にしており
変化する場合のことは何も述べていない

という
2018年 5月30日(水)23時24分57秒投稿時点での神誰さんの解釈が不正解だということです。
実際には、遺伝子頻度が変化しないのが前提ではなく、
ある前提の時に遺伝子頻度が変化しないことを述べている法則ですから、
そこから変化する場合の条件は導けるわけですね。

・「今回ばかりは」とは何か
普段は神誰さんがこういった不正解に陥るのは、
生物学やその他基礎科学の知識不足のせいで
普通の人であれば間違えないような変な解釈をしてしまうのが主な原因(あと自然選択説や総合説への感情的な反発かな)
なのですが
今回に限っては
Wikipediaの記述に誤解を招く表記があることが、神誰さんの間違いを後押ししてしまったわけで、
さすがに今回の間違いは同情の余地ありと思い解説してあげたのです。
解説してもどうせ自分の考えを修正することはできないでしょうが、そこは特に同情しません。
いっそのこと、ずっと間違っててくださっても大丈夫です。

ただ、もし、
バズーカさんと同じように普通に(煽りや挑発なしで)
納得できない点を質問してくだされば、量や内容によっては時間はかかるけれどもお答えしますよ。

ついでに。
カタカナは
ここぞというところで使えば皮肉めいた面白さが出ますが
あまり多用すると狂人に見えるので多用はお勧めしません。
今さらどう見られるかなんて気にしてないかもしれませんが…。
使うのは自由ですが、リスクは忠告しましたよ~。
 

アル

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)16時00分43秒
  神経回路のフソンザイwww  

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)15時58分19秒
  ナニがアタリマエナノ???www  

ツケルクスリガナイ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)15時47分48秒
  >それらが起これば変化してしまう

ドーヘンカするか、定理に書いてアるワケネ???


>上記のことは当たり前のこと

ホー、アタリマエが定理なワケダwww
 

なんで分からないんだろうにゃぁ

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月 3日(日)15時44分15秒
  >変化についてドー記述シテル???

だから書いてある通りですよ。
突然変異、遺伝的浮動、自然選択、流入や流出がなければ遺伝子頻度は変化しない。すなわちそれらが起これば変化してしまう。
ね?変化のことでしょう?
どこに理解に苦しむ部分があるのです?

>ヤクダツのすらソコダケwww
>タンナル数式のテンカイwww

その通りで上記のことは当たり前のことですからね。だから今現在役立つのは数式部分くらいなんです。
もう一度書きますが当たり前のことです。なんでそこに引っかかってるんですか?


 

読まないのか

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月 3日(日)15時42分2秒
  直接の祖先は、6500万年前の現れた霊長類の共通祖先プルガトリウスだよ。
もっと前か?引用するが
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ヒトとチンパンジーの共通祖先は600万年前に生きていた。

この地球上に、ヒトとゾウの共通祖先は9,000万年前、

ヒトとチョウの共通祖先は5億8,000万年前、
ヒトとキノコの共通祖先は12億年前に生きていた。

15億年前には、ヒトとシャクナゲの共通祖先が生きていたという…。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)15時33分34秒
  ジブンでカイテンダロwww

>現在法則として役立つのは数式部分の任意交配下では接合体の頻度は配偶子の頻度を二乗して得られるってとこ「だけ」だそうです。

ヤクダツのすらソコダケwww
タンナル数式のテンカイwww

 

バカマルダシ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)15時24分5秒
  ゴマカサズにコタエロwww

>定理でヘンカについてノベテルんだナ???
変化についてドー記述シテル???

>「変化することについて述べてマス」
とオマエはイイツヅケテルンダヨwww

 

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月 3日(日)15時20分41秒
編集済
  >ドー変化する???
>定理でヘンカについてノベテルんだナ???
>変化についてドー記述シテル???

どう変化するかなんて条件次第でしょう。法則がどう言う条件下で成り立つか分かってるなら分かるでしょう。
嘘も何も書いてあることをありのままに理解すればイイだけの話ですよ?

突然変異、遺伝的浮動、自然選択、流入や流出いずれかが起これば遺伝子頻度は変化する。
これのどこがハーディ・ワインベルグの法則に対して違うと思ってるのですか?

何に引っかかってるんですか?マヂで。
 

コタエロ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)15時20分23秒
  サルじゃなきゃナンダ???

オマエはサルじゃないってイッテンダヨwww
 

よく読みな

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月 3日(日)15時17分41秒
  具体例か?挙げたのを読んだらお前でも分かるよ。
霊長類の最も古い共通祖先が書いてあるだろうが。
人間もサルの一種だと言ってるだろう。
中生代最末期に現れた共通祖先から、分かれていった霊長類の一つが人間だ。
サルからサルへ進化したと言いたいか?
 

オーマタ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)15時05分53秒
  デテキタナwww

>どうするのかって聞いてんだよ

ギャクにキイテルンダローガ???www
 

威勢がいいな,ヘタレ君。

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月 3日(日)14時55分14秒
  >サルじゃなきゃナンダ???
→猿の祖先でいいんじゃないかい。いや,おそらく学名があるのと思うけど,それを
ヘタレ君が聞いてどうする。
 どうするのかって聞いてんだよ,ヘタレ君? ちゃんと答えなよ。
 えっ,単に知りたいだけだって。それならそれで聞き方ってもんがあるだろうに。

>コタエロwww
→ヘタレのくせに威勢がいいな。その勢いでみんなの質問に答えて見なよ。
 まぁ,答えられる知恵がないヘタレ君に答えろと言うのも酷かもしれないが。
 

オマエモ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)14時46分15秒
  ホントにシツコイネwww

>つまり満たせられなければ「変化する」訳ですよね

ドー変化する???
定理でヘンカについてノベテルんだナ???
変化についてドー記述シテル???

マダ嘘をツキツヅケてドーするツモリ???
オマエもイジョーだネ

定理が何をノベテルカ、
「変化することについて述べてマス」
とオマエはイイツヅケテルンダヨwww


>意味を間違って理解してるのが分かります

オマエ、ソモソモ定理ジタイマッタク理解してないジャン笑www


 

ダカラ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)14時36分24秒
  サルじゃなきゃナンダ???

コタエロwww
 

恐竜と鳥のことも早く書いて欲しいなぁ

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月 3日(日)12時15分1秒
編集済
  >言ってるコトがp=qが結論なんだから、結局「遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして遺伝子頻度は変化しない」とイッテル訳でマッタクの同語反復、イミガナイwww
>シタガッテそれを盾に取ったギロンもトーゼンイミが無くなるワケだが、少なくとも「変化する事」をナニヒトツ述べていないコトは誰が見てもアマリにアキラカwww


条件を満たして初めてp=qだよって言ってるのですよね。つまり満たせられなければ「変化する」訳ですよね。これこそ、誰が見てもアマリにアキラカです。
当たり前で簡単な理屈ですね。本当に分かってますか?

単に「p=qが結論!」でなくて、「先に挙げている条件を全て満たした状態であればp=qが結論。」なんですよ。

>「遺伝子頻度が変化しない」は対立遺伝子が変異(突然変異)しない、クライの意味としてヨミナガシテタよwww

まぁ、この部分からして意味を間違って理解してるのが分かります。
突然変異が無いという条件その他があって「遺伝子頻度が変化しない」訳でして
あと遺伝子頻度ってのは対立遺伝子頻度のことでありまふよ。
 

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