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まったく

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月 3日(日)11時23分36秒
編集済
  もう一度、系統樹を載せるぞ。よく読め。
http://kagakubar.com/mandala/mandala03.html

ついでに、これも読め。
https://matome.naver.jp/odai/2142759571819117701
今地球上の全ての生物は、(サルも含めて)同様に進化の歴史が有り、
どの生物がより進化している、とは言わないのだろうが。
よく読んでから偉そうに言えよ。
お前、人類との共通祖先がサルと言いたいのか。
生物学的には、人もサルの一種だろうが。
 

マタ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)10時35分59秒
  キチガイのトージョーかwww

サルじゃなきゃナンダンダ???
イッテミロwww
 

よく言うよ

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 6月 3日(日)08時40分20秒
  いやはや、突っ込ましてくれるわ。
>ドーヤラこの期に及んでもナオ自分のマチガエを認めるのがイヤラシイwww

『お前は、「サル(類人猿)から」と書いてるのだぞ。違うだろうが。』
これはほっかむりか。偉そうなこと言うなら、先ずは自分から認めろ。
恥ずかしくないのか。

 

Wiki

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月 3日(日)00時51分48秒
  がマサカこんな正面切ってのデタラメを書くとまではサスガに疑わなかったネwww
マチガエが多いのは承知してたが、コンナニトハねwww
「遺伝子頻度が変化しない」は対立遺伝子が変異(突然変異)しない、クライの意味としてヨミナガシテタよwww

言ってるコトがp=qが結論なんだから、結局「遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして遺伝子頻度は変化しない」とイッテル訳でマッタクの同語反復、イミガナイwww
シタガッテそれを盾に取ったギロンもトーゼンイミが無くなるワケだが、少なくとも「変化する事」をナニヒトツ述べていないコトは誰が見てもアマリにアキラカwww

ソレデモナオ
>これに対して念のためね
ドーヤラこの期に及んでもナオ自分のマチガエを認めるのがイヤラシイwww

ソノマエの記述もベンカイがましくアリマエノコトを書いてるダケで趣旨不明、ナニシロ潔くナイネwww


5つの前提条件はトーゼン読んでルwww
ツマリWikiは自己検証能力がヒクイというコトダネww

ツイデニ
「この次世代集団のA遺伝子の遺伝子頻度をq、a遺伝子の遺伝子頻度をq’とする。q算出の分母となる遺伝子プール内の遺伝子総数は、各個体がAあるいはa遺伝子のいずれかを合計2個ずつ持つので、(p2+2pp'+p'2)×2 となる。分子を与える遺伝子プール内のA遺伝子の総数は、遺伝子型AAの個体が2個ずつ、Aaの個体が1個ずつのA遺伝子を持つので、p2×2+2pp'となる。従って、q=(p2×2+2pp')÷{(p2+2pp'+p'2)×2}=p となる(q'についても同様にq’=p'となる)」

遺伝子総数をダスタメには集団内の個体数nを掛けなきゃダメダローガwww
分子と分母で打ち消されてケツロンはカワラナイが、ナニしろザツでヒドイねwww
(別のサイトでもオナジマチガエの記述アッタけどネw)


セッカクなんで
>不正解に至った要因として
ホー、ナニガ不正解ナノ???www
セツメイしてモラオーカwww

ソノマエにもカイテルネwww
タップリ相手してヤルヨwww
「今度ばかりは」マタニゲル???www
 

バズーカさん

 投稿者: Know thyself  投稿日:2018年 6月 2日(土)23時05分33秒
  いや~…接続がわるかったのか、少しのあいだ第一掲示板にだけアクセスできませんでした…
(わるいことした覚えはないんですけどね…笑)

>「私はあなたよりも上(強い)なんだからね」
>みたいな感じ・・?

そんな素振りのクジャクさんもかわいらしくて見てみたいですが、
単純な自己アピール(求愛ではなく)といった意味合いですね。

>威嚇で羽を広げたりしませんって書いてあったり、
>羽を広げて威嚇しますって書いてあったりで・・・

さっと目を通しましたが、動物園のサイトでしたか?
動物園のサイトは、飼育下(野生ではなく、メスを巡る争いなどもない)の生物を観察して書き込んでる気がして、私はあまり参考にしないですね。

メスを巡って争う時などに、上尾筒を広げた威嚇が見られるようです。
上尾筒が生えていない時期やメスなどが、どのような威嚇をするのかはわかりません。
ですが、普通の鳥たちも羽を広げて威嚇したりしますので…まぁ、そんな感じかなと。

>クジャクのように大きめで、しかも上尾筒をきれいなの生えらかす
>ためには、栄養めっさたっぷり採ってないと不可能ですよね。
>なので、第1段階の中間的な羽は、クジャクの健康状態や体力のチェックのため、ですか?

たしかにちゃんと栄養が採れていなければ、
きれいな上尾筒や健康は維持できないので、それらが維持できていない個体は選択されないと思います。

ただ上尾筒に対する選択は、枚数(模様の数)に対するもののようです。中間的な形質が選ばれています。
上尾筒の枚数は遺伝によって決まっていますので、栄養を多く採ったからといって変わりません。
(仮に栄養によって枚数が変わったとしても、中間的な形質が選ばれていますので、健康が中間的な個体が選ばれることになってしまいますね)

もう目を通してるかもしれませんが、
クジャクを特集した『ダーウィンが来た』をまとめてくれているサイトです↓
https://gamp.ameblo.jp/thinkmacgyver/entry-11566607215.html
https://ameblo.jp/thinkmacgyver/entry-11567212925.html

こちらは2つの仮説が紹介されています
http://www.nature.museum.city.fukui.fukui.jp/tokuten/2004sp/catalog/female_5.html

メスが父親の形質に似たものを選ぶ性質や、
人間でも動物でも、無意識のうちに選択している(フェロモンなど)例などはたくさんあります。
意識的な選択と考えてしまうとわかりづらくなってしまうかもしれません。
その辺り、疑問に思えばみなさんに訊いてみてください。
 

やさしすぎる法則

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2018年 6月 2日(土)08時17分1秒
   ハーデイ・ワインベルグの法則は高校生物でも出てくるのですね。ランダム交配なら遺伝子頻度が変らないのは当たり前すぎで、むしろ「遺伝子型」が2つの染色体で決まるので遺伝子頻度と同じ量にはならないけれど、計算できる、ということが大切なように思えます。「遺伝子型」頻度から遺伝子頻度も逆算できるということも。
 あっ、とりあえずさんも同じ趣旨のことを書かれていますね(^_^)。


 やはり山内一也先生の集団遺伝学講座第38回ハーデイ・ワインベルグの法則(5/20/2008)がしっかりしてますね。

 そもそもは数学の苦手なとある生物学者が「優性形質は集団中に広まる筈」と勘違いしたことをハーデイ氏がやさしく指摘したということみたいです。
----引用-----
申し訳なさそうに「専門知識のまったくない領域の問題に関わることは心苦しいのだが、生物学者に分かってもらえることを期待して非常に簡単な事柄を指摘したい」と論文の書き出しで述べている。

 で、この意義について山内一也先生は述べています。
----引用-----
すなわち、頻度を変える要因がなければ何も変化しない。まさに自明といえば自明である。
 ~略~
すなわち、遺伝子型頻度はより基礎となる遺伝子頻度であらわすことができる。これから表現型がどのような遺伝様式をしているかを集団データで検定することが可能である。ハーディ・ワインベルグの法則はむしろこの第二の意味で理解されている。


 個人的には「遺伝子型」が平衡からずれている初期状態からどのように平衡に達するかがおもしろそうだと思うけれど、野外観察では頻度を変える要因の効果も含めて平衡状態が普通ですから、実用的には意義が薄いのかも知れません。そのうちエクセルでシミュレートしてみようかな。
 

なるほど

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 6月 1日(金)23時37分35秒
  皆様、丁寧な説明ありがとうございます。
神って誰さんも分かって頂けると思います。私も神って誰さんが何に引っかかっていたのか漸く分かった気がします。

あと、神って誰様
ハーディ・ワインベルグの法則は突然変異・自然淘汰・移住・遺伝的浮動これらが働けば遺伝子頻度は世代とともに変化するってのに重点を置かれているように感じますが、これ自体は当たり前のことです。
ですので、現在法則として役立つのは数式部分の任意交配下では接合体の頻度は配偶子の頻度を二乗して得られるってとこだけだそうです。

先に基本の一つと述べたのは、
ハーディ・ワインベルグの法則は
①特定の条件を満たせば遺伝子頻度は変化しない、満たせなければ変化する。
②任意交配下では接合体の頻度は配偶子の頻度を二乗して得られる。
基本的にこの二つセットでハーディ・ワインベルグの法則として述べられるのが普通だからでつ。

>つまり変化する=キホン法則とハッキリ言ってるネwww
これに対して念のためね。
 

油断が

 投稿者:eme  投稿日:2018年 6月 1日(金)17時49分45秒
  ミケさんありがとうございます
wikiは信憑性が?と言われてましたが社会面だけだろうと考えていました

これからは複数のソースを当たるようにします
 

ゲジゲジさん

 投稿者:バズーカ  投稿日:2018年 5月31日(木)21時04分26秒
  5月17日の02時33分30秒の投稿について、
「HEAVEN INSITE's Blog」を読み直しながら考えてましたが、ミケさんから
お返事がきているので、私の感じていることが変わったわけではないけれど、
1度中断しようと思います。
 

今回に限っては、神誰さんだけの責任ではないようなので解説

 投稿者:ミケ  投稿日:2018年 5月31日(木)20時22分4秒
編集済
  ハーディ・ワインベルグの法則について。

神誰さんは、生物学やら科学の基礎を知らず、
基礎がガタガタのユルユルであるがゆえに
どんな説明をされても曲解や自分に都合の良い解釈をして、
まったく正解にたどり着かないどころか
無理矢理自然選択説や総合説を否定しようとする困ったちゃんです。

しかしながら、
今回は「曲解」よりも「Wikipediaの解説が間違っていたこと」のほうが
不正解に至った要因として大きそうですのでちゃんと解説しておこうかと思います。

Wikipediaは、誰でも編集ができるがゆえに、
詳しい人が編集して、詳しい知識を手に入れることができますが、
誰でも編集できるがゆえに、たまに間違った記述も混入しています。
今回はその一例ですね。
ここのHNと紐づけられるのが嫌なので私は今回編集・修正はしませんが。

前置きが長くなりました。

Wikipediaの
>ハーディー・ワインベルクの法則(ドイツ語:Hardy-Weinberg-Gleichgewicht)は、集団遺伝学の基礎をなす遺伝の法則である。
>ある生物種の個体群における対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして、個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則である。

この記述は間違いです。
どこが間違いかというと、まさに神誰さんの引用した
「ある生物種の個体群における対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして、」
という部分が間違いなのですね。

実際は
「ある生物種の個体群における対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しない」
のは法則が述べていること(結論)であって、前提ではありません。

それが証拠に
概要の部分の最後で
「q(次世代のAの対立遺伝子頻度)=(中略)=p(現在のAの対立遺伝子頻度)となる。」
と述べられていますよね?
対立遺伝子頻度が世代を経ても変化しないという前提であれば、
「q=pである場合、」とか、「q=pならば、」とか、そういう書き方になるはずです。

あるいは英語版Wikipediaの内容もその証拠になります。
The Hardy-Weinberg principle,
also known as the Hardy-Weinberg equilibrium, model, theorem, or law,
states that allele and genotype frequencies in a population
will remain constant from generation to generation
in the absence of other evolutionary influences.

↓↓↓以下訳↓↓↓
ハーディ・ワインベルグの原理(ハーディ・ワインベルグ平衡、モデル、定理、法則)は、
ある集団内の対立遺伝子及び遺伝子型の頻度は、
他の進化的影響がない限り、世代から世代へ一定に維持される、
と述べている。
↑↑↑以上訳↑↑↑

つまり
ハーディ・ワインベルグの法則が述べているのは、ある条件が満たされたときに、
・対立遺伝子頻度は変化しない。
・対立遺伝子頻度から、遺伝子型の頻度を算出できる(Aの対立遺伝子頻度をpとして、[AA]はp^2、といった具合に)
ということ。

ここでハーディ・ワインベルグの法則が成立するための「ある条件が満たされたとき」
つまり「前提」としているのが、emeさんも述べている、
1.自由交配(任意交配)である。(性選択がない)
2.個体群内の個体数は十分に大きい。理想的には無限大である。(遺伝的浮動がない)
3.他の個体群との間で個体の流出・流入がない。(遺伝子流動がない)
4.突然変異が起こらない。
5.(その遺伝子座については)遺伝子型や表現型の違いによる自然選択がない。(中立進化が成立する)

これらの前提が満たされるときに、対立遺伝子頻度が変化しないことになるわけですが、
この前後関係をWikipediaの日本語版の冒頭を編集した人が誤解したのだと思われます。

さて、この5つの条件が満たされれば
ハーディ・ワインベルグの法則が成り立ち、対立遺伝子頻度が変化しない。
つまり、この5つの条件が満たされなければ、その逆に遺伝子頻度が変化しうるということですね。
確実に変化しないでいるためには、5つもの条件を満たねばならない。

むしろ遺伝子頻度は変化してしまいやすいことが予想できるかと思います。

まあ、あくまでそれは素人さん向けの説明であって
(素人さん向けにラクをしたい場合に使える説明)
実際には
たとえば1~5のいずれかを満たさないことが要因で遺伝子頻度が変化した例は
法則から予想されてるだけじゃなくて普通に観測されているんですけどね。
 

処置無しのバカだな

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月31日(木)16時14分44秒
  ごまかすな。何回言わせる。
お前は、「サル(類人猿)から」と書いてるのだぞ。違うだろうが。
共通祖先と途中で言い出して、いつの間に変わったのだ。
>ヒトに一番近い霊長類はナンダ???
系統樹が読めない?人間に一番近い霊長類は書いてるだろうが。
バカだからヒントをやろう。600万年前に何と分れた。
 

オマエサー

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月31日(木)16時00分15秒
  ムチナクセにバカナルダシでカランデくるナwww

ヒトに一番近い霊長類はナンダ???

 

アホか

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月31日(木)15時44分48秒
  テメーに言われたくないな。下でも読みな。
いつの間に「サル(類人猿)から人間への進化」が共通祖先に変わるのだ。
ごまかすな!
http://kagakubar.com/mandala/mandala03.html
 

マチガエモナニモ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月31日(木)15時27分28秒
  オマエ、共通祖先ナンだかシッテルノカ???  

さてと

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月31日(木)13時53分4秒
  バカ殿、元に戻るがごまかすなよ。
>指定しよう、サル(類人猿)から人間への進化の過程、対立遺伝子はナンダ??
対立遺伝子の事は、他の人にお任せするとして、「サル(類人猿)から人間への進化の過程」
これは間違いと認めるのだな?
 

ドーシテモ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月31日(木)10時14分38秒
  字のヨメナイひとのタメにモイチドダケ書いてヤローwww

定理の応用のハナシなんかイッサイシテイナイwww
ソノ定理「ジタイ」が何をノベテイルカのハナシをシテンルの、ヨメwww
 

オマエノコト

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月31日(木)09時57分8秒
  もヨクシッテルョwww  

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月31日(木)09時55分17秒
  ナニカリカイシテルノ???  

これだから説明書を読まない奴は…

 投稿者:eme  投稿日:2018年 5月31日(木)08時55分18秒
編集済
  せっかくWikiまでたどり着いたのになぜ最後まで読まない
それとも自分が欲する語句だけしか頭に入らない天然の人なのか

まぁ今まで繰り広げてきた解釈からすると天然らしいけど

***********************以下wikiペディア、ハーディー・ワインベルクの法則より引用***********************************************************************************
ハーディー・ワインベルクの法則が成立するためには、当該個体群が以下の条件を全て満たしている必要がある。
1.自由交配(任意交配)である。(性選択がない)
2.個体群内の個体数は十分に大きい。理想的には無限大である。(遺伝的浮動がない)
3.他の個体群との間で個体の流出・流入がない。(遺伝子流動がない)
4.突然変異が起こらない。
5.(その遺伝子座については)遺伝子型や表現型の違いによる自然選択がない。(中立進化が成立する)

意義[編集]

集団遺伝学・生態学などの研究、種レベルでの分類学の研究で、集団内・集団間の遺伝子交流の様相を知ることは重要である。ハーディー・ワインベルクの法則の理解はそのために不可欠である。

上記のとおり、この法則が成り立つには様々な前提条件が成り立つ必要がある。そのような状況は現実にはほとんどありそうもないが、この理想状態から導き出される理論値と実測値を統計学的に比較することは、その個体群の遺伝的構造を理解する上で有効である。

進化との関係[編集]

個体群内の遺伝子頻度が変化することは、進化の定義の一つである。ハーディー・ワインベルクの法則は、進化がない個体群について述べていることになる。条件1の「自由交配である」は、人間が交配に関与する園芸品種や家畜においては成立しない。条件4の「突然変異が起こらない」については、分子遺伝学の研究の進展により突然変異率が求められており、十分に長い期間があれば突然変異は必ず発生することがわかっている。条件5の「自然選択がない」については、遺伝子型の違いが自然選択を招く例が多数知られている。これらは、上記条件が成り立たない長期的な視点においてはハーディー・ワインベルクの法則は成立しない(すなわち進化が起こる)が、短期間の視点においては法則は成立する。逆に言えば、進化の研究はどのようにハーディ・ワインベルクの法則が破られているかの研究であると言うことができる。
******************************************引用終わり*************************************************************
URL https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87

つまりこれは理論的にしか存在しない、ある種理想気体のような集団モデルの作成条件で、実際のサンプリング結果からのズレをして、どのような変化(進化)が起こったのかを類推する為にあるんじゃないの
 

マエノ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月30日(水)23時24分57秒
  だけど、ナニシロ言ってるコトがゼンブオカシイケド、いくらシテキしてもまたオナジコト繰り返すんでキリがナイしバカラシイwww


ママリに明白なウソからハッキリさせトコwww

「ハーディー・ワインベルクの法則(ドイツ語:Hardy-Weinberg-Gleichgewicht)は、集団遺伝学の基礎をなす遺伝の法則である。 ある生物種の個体群における対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして、個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則である。」
「ハーディー・ワインベルクの法則(ドイツ語:Hardy-Weinberg-Gleichgewicht)は、集団遺伝学の基礎をなす遺伝の法則である。ある生物種の個体群における対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして、個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則である。1908年、イギリスの数学者ゴッドフレイ・ハロルド・ハーディとドイツの医師ウィルヘルム・ワインベルクがそれぞれ独立に公式を導いた。」

イミガワカラナイカwww

・遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして=ゼンテイね
ワカル???

・個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則=構成について説明する=法則
ワカル???

>もろ書いてあるじゃん
ナニガ、ドコニ???

>突然変異・自然淘汰・移住・遺伝的浮動これらが働けば遺伝子頻度は世代とともに“変化”する。これがハーディ・ワインベルグの法則の基本の一つです

コレがオマエの書いたコト。
>遺伝子頻度は世代とともに“変化”する=ホーソク
つまり変化する=キホン法則とハッキリ言ってるネwww

ドーシテモ字が読めないんでクリカエスwww

>遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして=ゼンテイね
>遺伝子型の構成について説明する法則=構成について説明する=法則
ヨメタ???www

「ヘンカ」するバアイのコトがドコにカイテアルンダヨwww
ハーディー・ワインベルクの法則は自然選択ナドが作用シナイという条件を要求しているンダヨwww

q=(p2×2+2pp')÷{(p2+2pp'+p'2)×2}=p
スウシキに記述されてるのは実はアタリマエのコトダwww
(qとpのイミくらいワカルダロ笑)

バカかウソツキかそのリョーホーか、いやナンカもっとスゴイモノ???
 

コノ系統樹

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月30日(水)20時26分28秒
  がドレダケ正しいかはベツトシテ、類人猿とヒトの共通祖先はダレシモ知りたいトコロwww

ww

 

さてね

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月30日(水)17時37分28秒
編集済
  600万年前に枝分かれした時の、先祖となる生物の名前を聞いてるの?
それは知りましぇん。バカ殿は私より生物学が詳しいのだろ。知ってる筈だが。
それは置いておいて、系統樹の見方としては枝分かれをしたと表現されている
所が共通祖先から分岐したのだろ。
図だと、人間とチンパンジーの共通祖先とゴリラと分かれたのが900万年前、と読むのじゃないの?
 

Know thyselfさん

 投稿者:バズーカ  投稿日:2018年 5月30日(水)17時24分33秒
  私の中で威嚇か求愛かの2つしか頭になかったんですけど、
・・あれですかね・・、
「私はあなたよりも上(強い)なんだからね」
みたいな感じ・・?

・・・メスがオスに「私あなたよりも上なんだからね」って・・・
なんか・・クスッてなるw

ほかにもね、オスのクジャクがリスとかネコに羽を広げてる動画がありました。
私は完璧これは威嚇だなって思っていたけど、違ったんですね。

「もちろん威嚇の意味合いで羽を広げることなどもありますね」

そうなんですね威嚇もあるんですね!
調べると、クジャクが羽を広げるのは求愛のためなので、威嚇で羽を広げ
たりしませんって書いてあったり、
羽を広げて威嚇しますって書いてあったりで・・・

それと
「飾り羽の中間的な形質がまず選択され、その中からさらに鳴き声による
 選択が行われています」

2段階に分けて選ぶってことなんですね?

クジャクじゃなくても、鳥の換え羽は栄養がちゃんと採れていないと
きれいな羽を生えらかすことできないじゃないですか。
なので、クジャクのように大きめで、しかも上尾筒をきれいなの生えらかす
ためには、栄養めっさたっぷり採ってないと不可能ですよね。

なので、第1段階の中間的な羽は、クジャクの健康状態や体力のチェックの
ため、ですか?

あれ・・じゃ、第2段階は・・・?  
 

ジャあ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月30日(水)16時42分25秒
  ソノ共通祖先はナニヨ???  

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月30日(水)15時40分6秒
編集済
  バカ殿、系統樹を下に載せるけど、どう解釈する。
例えば、人間とチンパンジーは600万年前に共通祖先から、それぞれ
進化していった、と読むのじゃないの?
どこが類人猿が人へと進化したと読める?
http://www.seibutsushi.net/blog/date/2007/04
 

系統樹

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月30日(水)14時50分42秒
  ってのがアルダロ??www


その下、アイカワラズの「ゼロ」カイトウwww

アトデゆっくり書くけど、アタマのナカ理解フノーwww
 

初心者だが

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月30日(水)14時13分18秒
  バカ殿の書き込みの中で下記があるが、初心者ながら何か引っかかるものがある。
>指定しよう、サル(類人猿)から人間への進化の過程、対立遺伝子はナンダ??
これって、「あらゆる生物は一つの共通祖先から進化した」が有力な説なら
類人猿と人間の共通祖先があるということで、類人猿が人の祖先と言うのは、
間違いではなかろうか。ましてやサルが人間の祖先と言うのは、もッと違和感があるのだが。
 

はい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 5月30日(水)14時04分52秒
  >1.マタ具体性ゼロ
>マッタク説明にナッテナイwww
>指定しよう、サル(類人猿)から人間への進化の過程、対立遺伝子はナンダ??

ヒトも類人猿だよ、と言う細かいツッコミは置いておくとしても対立遺伝子って一つ二つじゃないし、あえて挙げるなら脳容量の変化やら咀嚼器の縮小でも何でもよいです。
脳容量の大小やら対立する形質があったわけですね。

そもそもヒトとサルを明確に分ける定義はなく酷く曖昧です。
種と種の境界は曖昧だと言う基本を思い出して下さい。


>2.ミテモワカラン??www
>スベテが違うダロwww
>共通構造はソレコソエボデボのハナシダwww

だから、さっさとそれを述べればいいでしょう。それで済む話です。
なぜ述べないのですか?まぁ、基本的形質の違いなんてないからでしょうけど。あると言うなら書きましょうね。


>3.可能性がタカイじゃ説明にナラナイノ、ナンドもイッテルネwww
>仮定でもいいからグタイテキでショウサイな過程をシメシテミロwww
>憶測は科学じゃナイノヨwww

新規形質は突然変異か外部からの新規遺伝子の流入以外基本的に考えられません。
ですから突然変異の可能性が一番高いと申している訳です。
タイムマシーンで観察でも出来ない限り推測で述べるしかありませんよね?
確率論でしか述べられない科学分野は普通にありますよ。


>4.オマエ、ナニミテンノ???
>「ハーディー・ワインベルクの法則(ドイツ語:Hardy-Weinberg-Gleichgewicht)は、集団遺伝学の基礎をなす遺伝の法則である。 ある生物種の個体群における対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして、個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則である。」
>「ハーディー・ワインベルクの法則(ドイツ語:Hardy-Weinberg-Gleichgewicht)は、集団遺伝学の基礎をなす遺伝の法則である。ある生物種の個体群における対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして、個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則である。
>1908年、イギリスの数学者ゴッドフレイ・ハロルド・ハーディとドイツの医師ウィルヘルム・ワインベルクがそれぞれ独立に公式を導いた。」
>「ヘンイ」についてはナニヒトツ触れてナインダヨwww

えぇ~…コピペしてるのに読んでないんですか?もろ書いてあるじゃん。


>5.タトエバナシ???
>>自然選択の影響を50%くらいしか受けないとか
>はテキトーに言ったワケ???
>スベテ憶測、具体例ゼロ、科学のハナシジャナイネwww

そう。たとえ話です。そもそも同じ形質でも環境や時代で自然選択や遺伝的浮動を受ける割合は変わりますからね。
具体的なきっちりした数字なんて出る訳ありません。


>6.>理解していたら出てこないセリフですよ
>ジブンのハナシダロwww
>オマエ、マサカ対立遺伝子の頻度変化と遺伝子座の変異がオナジとイッテル???

wikipedia程度で良いから調べてくださいよ。
そもそも対立遺伝子ってもの自体がが遺伝子座の遺伝子変異で生じるんですよ?
変異した遺伝子座は本来の正常なものに対する対立遺伝子となります。
それが自然選択やら遺伝的浮動やらを通して頻度変化する訳ですね。ご理解いただけましたか?

>>選択なしなら集団内にどうやって短期間に広がったと思うのですか?
>ダ・カ・ラそれをキイテルンダローガwww
>突然変異と選択のクミアワセで短期間にドーヒロマッタ???

突然変異で腫瘍に抵抗性を持つものが生じた訳ですよね。抵抗性を持つ者と持たぬ者、これらを考える上で偶然だけで抵抗性を持つ者が広がるとは短期間ではあり得ない訳でつ。
有利な抵抗性を持つ者が広がると言う自然選択で考えれば説明できます。
特に顔面腫瘍の様な致死性のものは非常に強力な淘汰圧となるので非常に急速に変異は広がりますよ。単純なお話です。
もっと強力な淘汰圧として働ける人為的な間引きとかだとさらに急速に展開できますョ。

 

妄想のゼロ回答

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月30日(水)08時32分26秒
  1.マタ具体性ゼロ
マッタク説明にナッテナイwww
指定しよう、サル(類人猿)から人間への進化の過程、対立遺伝子はナンダ??

2.ミテモワカラン??www
スベテが違うダロwww
共通構造はソレコソエボデボのハナシダwww

3.可能性がタカイじゃ説明にナラナイノ、ナンドもイッテルネwww
仮定でもいいからグタイテキでショウサイな過程をシメシテミロwww
憶測は科学じゃナイノヨwww

4.オマエ、ナニミテンノ???
「ハーディー・ワインベルクの法則(ドイツ語:Hardy-Weinberg-Gleichgewicht)は、集団遺伝学の基礎をなす遺伝の法則である。 ある生物種の個体群における対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして、個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則である。」
「ハーディー・ワインベルクの法則(ドイツ語:Hardy-Weinberg-Gleichgewicht)は、集団遺伝学の基礎をなす遺伝の法則である。ある生物種の個体群における対立遺伝子の遺伝子頻度は世代が移り変わっても変化しないことを前提にして、個体群内の遺伝子型の構成について説明する法則である。
1908年、イギリスの数学者ゴッドフレイ・ハロルド・ハーディとドイツの医師ウィルヘルム・ワインベルクがそれぞれ独立に公式を導いた。」
「ヘンイ」についてはナニヒトツ触れてナインダヨwww

5.タトエバナシ???
>自然選択の影響を50%くらいしか受けないとか
はテキトーに言ったワケ???
スベテ憶測、具体例ゼロ、科学のハナシジャナイネwww

6.>理解していたら出てこないセリフですよ
ジブンのハナシダロwww
オマエ、マサカ対立遺伝子の頻度変化と遺伝子座の変異がオナジとイッテル???

>選択なしなら集団内にどうやって短期間に広がったと思うのですか?
ダ・カ・ラそれをキイテルンダローガwww
突然変異と選択のクミアワセで短期間にドーヒロマッタ???

コレデ答えた気になってるトコガスゴイ、ってかアタマのナカをミテミタイwww
 

はいはい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 5月30日(水)01時59分43秒
編集済
  はい。徹底的にやりましょうか。

>1.遺伝子頻度の変化の具体例をシメセ(個々のダヨ)
>>神って誰さんが思い浮かぶ進化現象全て
>でコタエになるワケないネwww

何でもいいから神って誰さんの思い浮かぶ進化現象を考えてごらんなさい。遺伝子頻度の変化が関わらないですか?
先の工業暗化もフィンチの嘴の変化もレンスキーさんの大腸菌の実験も全て遺伝子頻度の変化ですよ。
もう一度書きますね。対立遺伝子頻度の変化しない進化は基本的にないです。例外は雑種による新種誕生とかくらいでないですかね?


>2.恐竜と鳥の形態上、機能上の違いがトーシテモワカラナイ?
>骨格標本を見ても違いがワカラン?
>恐竜と鳥の飛翔機能の差異、それに関わる遺伝子群のソーゾーすらツカナイ?

さっさと具体的に述べて下さいよ。
恐竜化石は基本的に骨格ですからねぇ。その上で共通する形質が多すぎて線引きが難しいってのが現状です。
鳥は恐竜の一部。これは今では子供向けの本にも載ってる常識です。

これももう一度書きます。鳥と恐竜、基本的な形質の違いって何でしょう?教えて下さい。


>3.暗色が発生したのはイツ、ドノヨーニシテ?
>タトエバ遺伝子頻度の変化なのかそれ以外なのか?
>遺伝子頻度の変化であれば、モトモト暗色と明色の蛾がいたワケダwww
>アルイハ突然変異でアラタな対立遺伝子がハッセイした??
>ツマリ遺伝的浮動か自然選択かダヨwww
>アイマイにスルナwww

ちゃんと読んでいますか?発生したのは突然変異の可能性が高いと書いています。
新規形質は突然変異か外部からの流入以外ないですから。で、誕生した対立遺伝子は自然選択や遺伝的浮動でその頻度は変化する。
それが基本的流れです。


>4.ハーディー・ワインベルグの定理は進化(変化)について何か記述しているカ?
>>どこの記述
>ドコノ???
>こっちがドコにその記述がアルカ訊いてるのwww
>ジブンでイーダシタ事、ニゲズに答えろwww
>コタエラレナイ事(ウソ)はカクナwww

突然変異・自然淘汰・移住・遺伝的浮動これらが働けば遺伝子頻度は世代とともに“変化”する。これがハーディ・ワインベルグの法則の基本の一つです。ハーディ・ワインベルグの法則で調べたんじゃないのですか?


>5.自然選択と遺伝的浮動が混ざり合う(?)ジツレイは?
>>体色はほぼ自然選択の影響を受けるが形態は自然選択の影響を50%くらいしか受けないとか色々ある訳です
>コンなテキトーな話がセツメイになってるとオモッテル?
>ジャ、自然選択を50%受ける具体例を示してモラオーカwww
>グタイセイ「ゼロ」なのワカラナイ??www

たとえ話って分かりませんか?具体的にこの進化では突然変異・自然淘汰・移住・遺伝的浮動これらが何%ずつとか分かる訳ありませんし
確実に言えるのは自然淘汰100%とか突然変異100%とかはあり得ないと言うこと。
割合が明らかに偏ってると言うことはありますが工業暗化でも遺伝的浮動はあるでしょうし突然変異も生じてはいるでしょう。


>6.遺伝子座の変異はドーやって起こる?
>遺伝子座の変異が突然変異以外にアリエソーモナイ事クライは誰でもワカルンダヨwww
>ドーユー状況下で起こるのかダヨ、これもランダムだナ??www

状況下?突然変異原を聞きたいのですか?質問が良く分かりません。
何にしろ突然変異自体は基本的にランダムですね。


>デ、遺伝子座の変異は対立遺伝子の遺伝子頻度の変化とはマッタク関係ナイ。
>サテ、トクイの進化遺伝学では遺伝子座の変異についてナンテ説明シテルのカナ???www
>ナンド言っても定義することと事実の証明の「クベツ」がツカインダナwww

そもそも遺伝子座が何か分かっていますか?対立遺伝子は相同染色体の相対応する部位、つまり相同の遺伝子座を占めるものです。
全く関係ない、とは理解していたら出てこないセリフですよ。


>数世代でドーヤッテランダムな突然変異体の自然選択がオコリウル??www
>スコシは具体的なモデルでカンガエテミロwww

自然選択はランダムじゃないですからね。
それで、選択なしなら集団内にどうやって短期間に広がったと思うのですか?
答えてください。

 

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