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生命の起源3

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年11月 2日(金)18時56分41秒
編集済
  ダーウィンの子犬さん、確かに計算がおかしいし、放射線に対しても明瞭でない部分が有りますね。

ただ、クマムシはとんでもない奴らだと言うことは、確かなようですね。

クマムシのDNAについて書いてあるページを見つけましたので載せます。

最強生物」クマムシ、衝撃のDNA構成が判明

>クマムシには全体の17.5%にも相当する大量の外来DNAが含まれているという。

>ゲノム解析の結果、全く異なる複数の生物界に由来するDNAが含まれることが判明し
>た。その大部分は細菌(16%)のものだが、菌類(0.7%)や植物(0.5%)、古細菌(0.1%)、
>ウイルス(0.1%)のDNAもあった。

だそうです。

因みに、クマムシの中でも一番凄い奴が、ヨコヅナクマムシと言うらしいです。

生命の誕生が海なのか陸なのかは、乏しい知識で考えると、陸だとすれば陸から海へと生物

が進出したことになり、無理が有りそうなので海派かな。どう無理があるかは、よく分かり

ませんが。


追記;一回投稿した後に下記のページを見つけました。「おわりに」だけを引用します。

なかなか興味深いですよ。

クマムシの乾眠と極限環境耐性

*******************************引用開始
アストロバイオロジーの主要な命題は,「我々が宇宙
で唯一の生命体か」を調べることである.言い換えれば,
地球外生命体を探すことだ.現時点で我々が認知してい
る生命体は,地球上の生命体のみである.では,地球外
生命体が存在するとしたら,それらは宇宙のどのような
環境に存在しうるのだろうか.生命が存在しうる環境範
囲,すなわちハビタブルゾーンを推定するには,地球上
の生命体の許容限界環境を知る必要がある.地上最強生
物といわれるクマムシの許容限界環境を調査すること
は,単細胞様生命体だけでなく,より複雑な多細胞様生
命体のハビタブルゾーンを推定する上でもきわめて重要
である.
果たして,クマムシのような生命体が地球外に存在す
るのだろうか.この可能性は,大いにありうる.実際に,
乾眠状態のオニクマムシMilnesium tardigradumなどが,
欧州宇宙機関(ESA)により低軌道環境に10日間さらさ
れた後,地上帰還後に復活したことが報告されている15).
低軌道において紫外線を暴露された個体は,地上で保存
されていた対照群に比べて生存率の有意な低下がみられ
たが,真空のみを暴露された個体では,生存率の有意な
低下はみられなかった.また,乾眠状態のヨコヅナクマ
ムシは,火星の地表環境を再現した「火星シミュレーショ
ンチャンバー」に45日間暴露された後も,過半数が生
き残っていた16).クマムシの常識を超えた環境耐性能力
を目の当たりにすると,ハビタブルゾーンは,我々が考
えるよりも広く,生命は宇宙でありふれた存在ではない
かと思わされる.
*********************************引用終わり

http://

 

RE2:生命の起源

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年11月 2日(金)06時53分17秒
  一蘭さん

 クマムシの紹介,ありがとうございます。個々の条件に対しては,微生物や胞子などなら
更なる悪条件にも耐えられるものがありそうですね。
 原初の生物がどのようなものかわかりませんが,紫外線云々だけで陸上発生説を否定する
ことはできなさそうですね。


 ところで,紹介していただいたサイト上で気にかかる点があります。

(1) 圧力耐性の件
 >水深1万メートルの75倍に相当する圧力に耐えられる。
 >タン状態のクマムシは、600MPaの高圧にも耐えられる

 前者は換算すると約7500MPaなので,後者の10倍以上になっています。クマムシの種類や
圧力をかける条件(気中か水中か,変化時間,放置時間など)が違うのかもしれませんが。


(2) 放射線耐性の件
 >人間の致死量は500レントゲンですが、クマムシの場合は57万レントゲンにも耐える

 放射線の種類(波長あるいは周波数)が記載されていませんが,どんな放射線で試験した
のでしょうね。それとも,レントゲン(単位)は電離の度合いですので,耐性は放射線の
種類には関係しないのでしょうか。


 何はともあれ,個人的には生命は海中で発生したのではないかと思っています。たんに,
大勢に従っているだけですけど。
 

もう一度書きますが、答えに窮したら罵倒に逃げるのは良くありませんよ。

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年11月 2日(金)01時04分23秒
編集済
  >神って誰様


>ホント自分がバカな自覚が無いの??
>
>意味もなくクドイ。理解出来ない、シテナイ、する気がナイ、それでいて知った風な素振り。
>
>自分で思い込んでるのか装ってるのか、どっちか知らないが、オマエのウソとバカに付き合う気は毛頭ない。
>
>ただ悔しいだけなのカシラ???


ほら、罵倒だけで具体的反論も何もないですよね。
どこがどう嘘なのか言ってご覧なさい。言えないんでしょう?
このままレンスキーさんの実験での勘違い発言もうやむやにするおつもりですよね?

神って誰さんはそんなのばっかりですが、端から見てどう思われるかもう少し考えた方が良いですよ。
これは馬鹿にしているとかではなく、真面目な忠告です。
自己と他の方とのやり取りを一度客観的に眺めて見て下さい。私にはひどく痛々しく見えます。

何にしろ嘘だとか、違うとか言うだけなら誰でも言えることです。
どこがどう間違っているのか、しっかり指摘しないと会話になりません。
会話する気も無い、ただ垂れ流すだけならここに書き込む意味はありませんよ。
それだとスパムと何ら変わらないものに成り下がります。
 

生命の起源

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年11月 1日(木)19時26分36秒
  とりあえずさん、複数起源ですと生物には幾つもの系統樹があることになりますね。

ダーウィンの子犬さん、最強の生物は何かと調べたのですが、クマムシと言う恐るべき生

き物がいるそうです。紫外線にも耐えるそうです。最初の生命はクマムシよりも、もッと

過酷な環境にも耐えたのではないでしょうか。最初に挙げた資料によりますと、ドレッサー

累層と言うのが出てきますが、之はある程度広がりを持つ地層ですので洞窟での生命誕生

は考えにくいと思います。

emeさん、パンスペルミア説を知りませんでしたので、検索してみました。地球外生命起源

説ですね。あり得ると思います。
 

時代だねぇ

 投稿者:eme  投稿日:2018年11月 1日(木)12時52分3秒
  パンスペルミア説も忘れないでね><
今や実際に小惑星にサンプル取りに行く時代ですよ
 

生命の起源

 投稿者:たこ焼き帝国  投稿日:2018年11月 1日(木)11時31分49秒
  生命の起源って進化論の一歩手前のテーマのような気がするんですけど。  

RE:生命の起源

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年11月 1日(木)06時14分13秒
  一蘭さん

>温泉周辺の水たまりが干上がったり湿ったりを繰り返すことだ

 と書いてあるので,日の当たる場所を想定しているように思えます。ということは,
当時(オゾン層の無い)の太陽光に含まれる紫外線は極めて強烈と思われます。原初の
高分子たんぱく質が分解されてしまう可能性が高いと思われます。
 ということで,陸上の,少なくとも直射日光を受ける場所での生命誕生の可能性は
極めて少ないと思います。元論文は紫外線の影響をどのように書いているのでしょうね。
 なお,洞窟などの閉ざされた空間を想定しているのかも知れませんが,その場合は
生命体の拡散をどう考えているのでしょうね。
 

イヤ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年11月 1日(木)01時03分28秒
  チョット読み返してみて負け惜しみであることが良くワカッタ。
それにいちいち取り合ってるのも更に意味がなかったね。

今後に生かさなきゃ笑www

 

原始生命体

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年11月 1日(木)00時44分51秒
  が好熱性であった事はほぼほぼ確かだが、場所を特定する決定的な証拠は中々得られないだろう。

原初の地球がどちらにしろそういった環境を提供できたことだけは間違いない。
 

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年11月 1日(木)00時36分52秒
  ホント自分がバカな自覚が無いの??


意味もなくクドイ。
理解出来ない、シテナイ、する気がナイ、それでいて知った風な素振り。

自分で思い込んでるのか装ってるのか、どっちか知らないが、オマエのウソとバカに付き合う気は毛頭ない。


ただ悔しいだけなのカシラ???

万が一自分がバカでないと思ってるんだったら、一度書いたこと全部整理してみろ。
イヤ、整理出来るくらいならこんな出鱈目ばかり書いて平然としていられないか笑www
 

答えに窮したら罵倒に逃げるのは良くありませんよ。

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年10月31日(水)23時57分57秒
  >>鳥と恐竜を分ける明確な形質の違い
>
>オマエにこの質問の回答をシツコク迫られる言われはどこにもない。

了解です。結局勢いで言ってしまっただけでそんなものはないってことですね。
まぁ、分かってたことですが
適当なことは書くべきでないと言うのが分かりましたね。良い勉強になりましたね。



あとレンスキーさんの実験に関して神って誰さんの勘違いのもとは
フラスコを交換するまでにそのフラスコ内で数世代は進んでいるというのを見落としているからだと思います。
大腸菌は環境にもよりますが20~30分で1回くらいのペースで分裂する能力を持っていますよ。


>一蘭様
大分前に生命は潮だまりで誕生した説を聞いたことがあります。
それも潮だまりが干上がったり湿ったりを繰り返すことで生命の部品が濃縮されていくって話だった気がします。

自分はなんとなく海が起源かな~と思ってますが、陸の説明も納得できる感じですね。
案外複数起源があったりするのかも知れません。
 

生命の起源

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年10月31日(水)20時58分49秒
編集済
  知識不足で自分の意見をいつも言えなくて、貼り付けだけで申し訳ありません。

生命の起源についてこんな記事がありました。ご意見を頂ければ嬉しいのですが。

海ではなく陸かも 地球生命の起源に新説
 

バカ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年10月31日(水)16時30分15秒
  に限ってシツコク出てくるね。

オマエの理解は全て自己都合に帰着するんでアイテしたくない。


>鳥と恐竜を分ける明確な形質の違い

オマエにこの質問の回答をシツコク迫られる言われはどこにもない。

ナニ言ってんダ???
 

はいはい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年10月31日(水)16時19分32秒
  >それと、シツコク出てくるバカ(個体差を人種差と言った)に一言。
>
>”個体差の意味位理解しろ”


自分の言う個体差は人種に見られるような比較的大きな差でない、そう言う意味でなら先に書いた通りですね。
淘汰をあまり受けない中立的形質なら、そりゃ割合の変化は少ないでしょうよ。理解できました?
まだ何か言いたいのでしたら、具体的な形質をあげて頂いた方が検討しやすいですよ。
先の血液型みたく、この様な個体差はずっと変化がない~とか


あと下のコピペですが
ご自身こそ、しっかり読んでイロイロ考えた方が良いですよ。
どこがどう間違いか具体的に説明できないんでしょう?できるならまずそこを指摘しますもんね。
どう読み取ったら一斉に変わったと理解できるのでしょうか?

それといい加減、鳥と恐竜を分ける明確な形質の違い答えましょうよ。
ご自身があると断言したことですよね?なぜ答えられないのですか?
別に思い違いだったらそれはそれで構いませんから、どちらにしろ回答はするべきです。
 

かなり

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年10月31日(水)13時03分6秒
  長くなるが、そのまま転載しよう。
この中で自然選択による結果のように書いてある部分もあるが、それは間違え。
因みにシャーレではなくてフラスコだ。
それから、グラフは添付できてない。

それと、シツコク出てくるバカ(個体差を人種差と言った)に一言。

”個体差の意味位理解しろ”

***
レンスキーは、同一の遺伝子(クローン)の細菌を12のフラスコに分けて入れて、それぞれに独立した進化を促しました。
 例えるならば、動物を遠く離れた12の大陸に別々に生息させたわけです。早くから他の大陸と独立したオーストラリアに住む動物に独特な固有種が多いのはこのためですが、それでも流木などで海を渡ってガラパゴス諸島にいっちゃう例もあるので、レンスキーの実験はそんな偶然すら許さない絶対的な隔離だと言えます。

?レンスキーの実験は、個々のフラスコにグルコースと言う細菌の餌を入れて、細菌たちを育てるわけですが、増殖に伴い細菌の餌は次第に減っていき、食糧不足に陥ります。このような状態を停滞状態(プラトー)といい、大体グルコースは一日で尽きるそうです。
?レンスキーのグループは一日経過しプラトーとなった細菌たちの一部(100分の1を無作為かつ正確に抽出して)を餌が入った新しいフラスコに移します。
?この作業を毎日12の「フラスコ大陸」に別々に行い、12系列の細菌の進化を見届けるのです。つまりフラスコ大陸では1日ごとに、大豊作と大飢饉が繰り返され適度なプレッシャー、淘汰圧を与えている事になります。

?20年後、7000回フラスコを取り換え=餌を供給し細菌が45000世代経過すると、程度の差はあれ、どの大陸でも打ち合わせでもしたかのように、同じ進化の傾向、細菌の大型化が見られたのです。
?この実験で分かることは、進化のメカニズムはあくまでも「偶然」だとしても、生物は環境と絶えず「相互作用」をしており、変化は必然的に起こると言う事。
?そしてその変化は、初期値やその環境が同じならば、それぞれのコロニーが辿った進化の細かな過程の差はともかく傾向も似通ったものになると言う事がこの実験から見て取れます。

?・・・引用終わり。さて、この実験がなぜ小進化と大進化を結び付けられるのかというと、これはまごうことなき大進化の実験だからだ。
 大腸菌をキリンに置き換えてみよう。キリンの平均寿命は野生下では15歳ほど。また大体4年ほどで成熟する。
 ここでキリンは成熟してすぐ子どもを産んだとして、それが45000世代経過するには単純計算で4×45000=なんと18万年となる。
?つまりレンスキーの実験はキリンを18万年間、世代交代させたことになる。もちろんこれは単純かつ強引なアナロジーに過ぎないが、大腸菌にとってはそれほどの長い年月が流れたということをイメージして欲しい。
?そして大腸菌の各コロニーにおける平均の大きさの推移はグラフにすると程度の差はあれ大体このようになる。

?このグラフから解ること、それは細胞の大きさが大きくなる急激な進化は大体2000世代までで大体終了し、その後は緩やかになっていることだ。というかもうほとんど変化がない・・・
?念のために言っておくが、これは1日分の食料が尽きたために起きたプラトーではない。10000世代という実験年数で言えば5年近い長期的な進化の傾向である。

?つまりこの実験は、小進化のメカニズム(=自然選択)に則って毎日試行を繰り返した結果生じた大進化のグラフが、比例のような変化の割合が一定の直線的なグラフではなく、急激な変化とその後の停滞という断続平衡モデルを示す双曲線を描くことを立証したのだ。
?そして大進化のグラフがすぐに安定状態に入ったことは何を意味するのか?これは「現段階ではこれ以上環境に適応する余地なし」ということかもしれない。

?しかし、12のフラスコ大陸のコロニーのうち3番目のコロニーの大腸菌だけ、33100世代を境に急激に個体数密度を増したのである。まさに断続平衡モデルのように。
?これは第3コロニーにおいて、今まで大腸菌が食べられなかった「クエン酸塩」を食べることができる大腸菌が突然変異で発生したからである。
?しかしなぜ、どのコロニーの大腸菌も体の大きさは同じように大きくなっていったのに、クエン酸塩を食べるというブレイクスルーをやってのけたのは第3コロニーだけだったのか?

?レンスキーによれば大腸菌がクエン酸塩を分解するために必要な突然変異が複数あったからだと言う。クエン酸塩を食べられるようになるためには、Aという突然変異とBという突然変異の両方が起きなければ食べられない。
?つまり突然変異Aだけ起きても、突然変異Bだけ起きていてもクエン酸塩は全く食べられない。
?ある時、第3コロニーの大腸菌は有益な効果は全くない突然変異Aを起こした(これはレンスキーのチームによって20000世代あたりで起きたことが確認されている)。この突然変異は中立的であってもなくてもいいようなものだったが、このことが突然変異Bを活かして受け入れる準備になっていた・・・
?そして突然変異Bが起きた時、それは第3コロニーに新たな急激な変化をもたらしたのである。これこそまさに木村資生の中立進化!

?つまりこの実験はなにがすごいかって、木村資生の分子レベルの偶然に作用される小さな中立進化が、ある時自然選択に大きく作用するような形質の出現をもたらし、そしてそのような小進化の繰り返しが、グールドの断続平衡的な双曲線のグラフを描いてしまうということがすべて分かるからだ。
?そして実際に地球で起きた38億年に及ぶ大進化はレンスキーの実験のように外的環境のルール(毎日グルコースを入れて群の100分の1を選別して・・・)が常に変わらないわけではないので、これよりもう少し複雑ではあるが、おそらくこのようになるのだと思う。
***

よく読んで、色々考えてみようね。


 

種は死なず、ただ消え去るのみ

 投稿者:eme  投稿日:2018年10月31日(水)08時03分48秒
編集済
  実験結果がソーなってるんだよ。
事実なんだから議論の余地ある話じゃない。

種を構成する全ての個体の子孫が一斉に同じ変異を起こした、
主張していると言う事になりますね

もう一遍確認しますが
大腸菌の実験で起きた現象は
「栄養源のない培養器内の大腸菌の個体が本来栄養源とはならないクエン酸を栄養とする能力を得て子孫を増やした結果」
のではなく
「その培養器内の大腸菌全てが一斉に同じ変異を起こした」
と言う事でいいんですか
 

一応、答えてあげる

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年10月31日(水)01時48分21秒
  >血液型の比率が人種間で異なり、同一人種内では一定に保たれている。
>ナゼダ???www
>
>答えなくていいよ(笑)

単純に血液型と言う形質に生存に対する優劣がほとんど存在しないからですね。
何度も書いていますが、そう言う形質は偶然による増減によるので基本的に割合はほぼ変わりません。
ただ長期間隔離されてる集団間ではそれぞれ独自に偶然による増減にさらされるので2集団間のその様な形質は大きく異なる様になります。
血液型の比率が人種間で異なり、同一人種内ではほぼ一定に保たれているのはそう言う訳です。


>>ヤれない美女よりヤれるブスを選ぶのが男という生物だからね。
>
>自分の品性を露わにしてタノシイ??

表現はアレですが、これが生物の事実です。生物にとって至上命題が子孫を残すことですから
残せないくらいなら妥協してでも残しにかかります。
劣った形質でもしつこく消え去らないのは、こう言う面も関わっています。


>イッテルコトは殆ど思い込みと間違え。
>これも相手にしたくない笑www

おや、具体的に示さずまた逃亡宣言ですか?
鳥と恐竜を分ける明確な形質の違いだけでもいいんで答えてくれませんかね?
自分で言い出したことですよ?なぜ答えられないんですか?


あと
>いくつもある中の、ある群の大腸菌だけある世代から一斉に突然クエン酸塩を食料にし出す。

シャーレ内の個体全てが一斉に変わった訳じゃないですよ?
クエン酸塩を利用する変異した個体の方が他より増殖率が良いため多数派になったってことです。
初期のクエン酸塩利用の大腸菌はそこまで増殖率は高くなく集団のごく一部でした。(およそ31,00世代の集団)
そこから数千世代で早く増殖できるさらなる変異を経て集団の多数派へとなっていきました。(これがおよそ33,000世代以後)
集団内の割合の変化、対立形質の変化すなわち進化ですが、なぜ割合が変わったか?
より早く増殖できると言う有利な形質を持っていたからですね。優劣による変遷、そう自然選択だね。
 

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年10月31日(水)01時08分59秒
  ソノ癖直さないと、恥ずかしスギルwww  

反論はできない

 投稿者:GB  投稿日:2018年10月30日(火)23時53分29秒
  ということで、よろしいですね。  

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年10月30日(火)23時53分2秒
  はイラナイナ  

お願い

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年10月30日(火)23時51分58秒
  されても無理だよ。

ナニか一つでいいから理解してから出て来い笑www
 

罵倒じゃなくて

 投稿者:GB  投稿日:2018年10月30日(火)23時45分11秒
  反論をお願いします。  

おー

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年10月30日(火)23時42分39秒
  マタバカが出て来たな。

混ぜっ返して議論がグシャグシャ。
アイテに出来ない笑www
 

うん、もう一歩だね

 投稿者:GB  投稿日:2018年10月30日(火)23時39分6秒
  >進化はその前の種の遺伝子を利用している(エボデボだよ)から、繋がってはいる。
遺伝子が接ぎ木のように進化するんだよ。

遺伝子の変異がもたらす個体の変化が、子孫を残せる集団の中でどういう位置を獲得するのか。
環境と関わりながら世代交代を重ねる中で優劣が生じることは想定できますよね。

それをナチュラルセレクションと表現しているんです。
 

ある特定の

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年10月30日(火)23時15分46秒
  シャーレのね。

実験結果がソーなってるんだよ。
事実なんだから議論の余地ある話じゃない。

この培養実験が自然選択の証明だなんて話は、全くお門違いの議論だって気付かないのがトテモ不思議(笑)www
 

つまり

 投稿者:eme  投稿日:2018年10月30日(火)23時05分24秒
編集済
  >いやいや「化石証拠」は過去を探る上での事実の「全て」だよwww
あ、最初に全生物ありきではないと言う事ですね

とすると神誰さんは自然選択も認めていないので種を構成する全ての個体の子孫が一斉に同じ
変異を起こした主張していると言う事になりますね

当然その大腸菌も栄養源としてクエン酸しか与えられない環境下で自然選択されたのではなく
その培養器内の大腸菌全てが一斉に同じ変異を起こしたと
 

大腸菌

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年10月30日(火)22時21分27秒
  の培養実験を覚えているだろ?

いくつもある中の、ある群の大腸菌だけある世代から一斉に突然クエン酸塩を食料にし出す。

以前大腸菌の培養実験はあまり意味がないと考えていた時期もあったが、そうでもない。
極めて象徴的に進化の態様を示している可能性がある。

この場合ドー当て嵌まるか分かるかな??


いやいや「化石証拠」は過去を探る上での事実の「全て」だよwww
 

そーだよ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年10月30日(火)22時10分17秒
  >「証拠を示せ・証明しろ」

そー言ってる。
それ以外の事は言ってない。


中間種の化石は極めて少ない。
しかし進化はその前の種の遺伝子を利用している(エボデボだよ)から、繋がってはいる。
遺伝子が接ぎ木のように進化するんだよ。
ただその通路は細く狭い。
したがって化石も少ない。

勿論自然選択ではこの状況を説明の仕様もない。
ダーウィン以来ダーウィニストたちは「まだ見つかっていないだけ」と言う滑稽な言い訳を繰り返してるが、茶番だよ。

 

賑やか過ぎる楽園

 投稿者:eme  投稿日:2018年10月30日(火)19時43分41秒
編集済
  ***********************以下は神誰氏の書き込み引用*************************
極めて   投稿者:神って誰   投稿日:2018年 7月25日(水)14時31分31秒

   熟練の技が見て取れる。

1回や数回で成し遂げられるとはとても考え難い。
数千億、あるいはもっと遥かに繰り返されているかもしれないね。

そもそも始まりがあったのかどうかも今の処知る由もないwww
*****************************引用終わり************************************
そりやこういう発言をした御仁ですからね、
貴方に対してはこれで評価が決まったので何度も出しますよ^^)


ま、仮「試行錯誤を伴わない熟練の技」を持ったIDが何らかの方法で介入したとして、
新しい種が古い種にとって代わって今の世界があるとお考えですか?
(取って代わることは初めから計画してたので試行錯誤の結果ではない、ノーカンだ)
その場合、神誰さんは自然選択も認めていないので種を構成する全ての個体の子孫が一斉に同じ
変異を起こしたと言う事になりますね。

それともやはり初めにあらゆる種が存在していて、サバイバルを続けて行った果てに現在の世界ある、
とお考えで?

これらの質問は化石証拠なんか捨てちゃえって前提の話ですが
 

おっさん

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年10月30日(火)18時21分49秒
  >シツコク絡むなよ。

発言スタイルには問題があるけれど、今回は多少なりとも議論しようとする姿勢が見て取

れるので、厳しい追求はしないので心配するな。

>そもそも反証のハナシじゃない。
>反証しようともしてない。

そうか。じゃ何をしようとしているのだ。「証拠を示せ・証明しろ」と言ってるだけか?

>証明できるかできないか、だけの話。
>ツマリ見つからない限り証明できたことにはならない。
>事実の裏付けが何一つ無いんだよ。。

中間種は存在しないという虚妄を覆す その1

中間種は存在しないという虚妄を覆す その2

『移行化石の発見』 (ブライアン・スウィーテク 著/野中香方子 訳)

これを読んでみてはどうか?私は読んでないが。

後は他の方々に委ねるので存分にやってくれ。

                             ラーメン
 

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