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ドーシテモ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月29日(火)23時03分23秒
  コリナイんで、チョット徹底的にヤローネ笑

ゼンブ違うネwww
論点をアイマイにさせないタメに箇条書きにシヨーカwww


設問(スベテ答えにナッテナイ):

1.遺伝子頻度の変化の具体例をシメセ(個々のダヨ)
>神って誰さんが思い浮かぶ進化現象全て
でコタエになるワケないネwww

2.恐竜と鳥の形態上、機能上の違いがトーシテモワカラナイ?
骨格標本を見ても違いがワカラン?
恐竜と鳥の飛翔機能の差異、それに関わる遺伝子群のソーゾーすらツカナイ?

3.暗色が発生したのはイツ、ドノヨーニシテ?
タトエバ遺伝子頻度の変化なのかそれ以外なのか?
遺伝子頻度の変化であれば、モトモト暗色と明色の蛾がいたワケダwww
アルイハ突然変異でアラタな対立遺伝子がハッセイした??
ツマリ遺伝的浮動か自然選択かダヨwww
アイマイにスルナwww

4.ハーディー・ワインベルグの定理は進化(変化)について何か記述しているカ?
>どこの記述
ドコノ???
こっちがドコにその記述がアルカ訊いてるのwww
ジブンでイーダシタ事、ニゲズに答えろwww
コタエラレナイ事(ウソ)はカクナwww

5.自然選択と遺伝的浮動が混ざり合う(?)ジツレイは?
>体色はほぼ自然選択の影響を受けるが形態は自然選択の影響を50%くらいしか受けないとか色々ある訳です
コンなテキトーな話がセツメイになってるとオモッテル?
ジャ、自然選択を50%受ける具体例を示してモラオーカwww
グタイセイ「ゼロ」なのワカラナイ??www

6.遺伝子座の変異はドーやって起こる?
遺伝子座の変異が突然変異以外にアリエソーモナイ事クライは誰でもワカルンダヨwww
ドーユー状況下で起こるのかダヨ、これもランダムだナ??www

デ、遺伝子座の変異は対立遺伝子の遺伝子頻度の変化とはマッタク関係ナイ。
サテ、トクイの進化遺伝学では遺伝子座の変異についてナンテ説明シテルのカナ???www
ナンド言っても定義することと事実の証明の「クベツ」がツカインダナwww

ツイデに
>タスマニアデビルは突然変異とそれの自然淘汰の関わる例
はあ~???

数世代でドーヤッテランダムな突然変異体の自然選択がオコリウル??www
スコシは具体的なモデルでカンガエテミロwww
 

わ・・・

 投稿者:バズーカ  投稿日:2018年 5月28日(月)20時32分24秒
  タマシギのメス・・・卵産んだら

「んじゃ、あとよろしくー♪」

なんですね・・・・
 

逆孔雀

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 5月28日(月)05時12分28秒
   昨日(2018-05/27)放送の『ダーウィンが来た』に出てきた『タマシギ』は日本に住む野鳥ですが,
メスが求愛し,オスが子育てする珍しい習性を持っているそうです。そのため,メスの方がやや
大きく,羽色もきれいです(クジャクほどの差はないですが)。面白いですね。
 

はい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 5月27日(日)23時25分11秒
  >ツマリ対立遺伝子における遺伝子頻度の変化によってモタラサレタ進化の実例ダヨ。

逆に対立遺伝子頻度が変化しない進化がありますか?基本的にないですよ。
遺伝子に変異が生じると言うことは変異する前と対立するものが生じるんですよ?
神って誰さんが思い浮かぶ進化現象全てがまずその実例になると思います。

>定義というのは科学においては単なる用語の指定に過ぎないの、ワカル??

で、大多数の研究者などに納得されて辞典にも載るほど一般化してる訳ですね。
自分の考えた定義と違うから違う!と言われましてもまいっちんぐ。

>モット恐竜と鳥でキホンテキナ形質の違いがアルネwww
>ナニカナ??
>ソレトモそんなにチガワナイ??www

はい。違いませんね。だって鳥類は恐竜、特殊化した獣脚類に過ぎませんから。
羽毛を持った恐竜、歯の無い恐竜、尾の短い恐竜、対抗した第一趾を持つ恐竜、気嚢を持つ翼を持つ竜骨突起を持つ飛行できる…
これらの形質を持つ恐竜は全て知られています。

さて、基本的な形質の違いって何でしょうね?教えて頂きたいですね。

>変化の記述がドコニアル??

?どこの記述のことですか?

>工業暗化はケッキョクどっちナのヨ??www
>自然選択と遺伝的浮動がカラミアッテると言いたいらしいが、じゃマズ暗色の羽はいつハッセイした??
>その発生原因は??

工業暗化は何度も自然選択の割合が高いと書いていますよ。暗色の羽の発生の様な新規形質は突然変異が関わってる可能性が高いとも書いていますよ。
ただ暗色と白色どちらがベースでどちらが新たに生じたのかは私には分かりかねますが

>ダ・カ・ラその進化の具体例をシメセヨwww
>気の済むまでツッコンでアゲルヨwww

何を聞き出したいのか分かりませんが
一つの生物でも体色、形態、行動など様々な形質がありそれぞれ環境からどう影響受けるか独立だったりします。
体色はほぼ自然選択の影響を受けるが形態は自然選択の影響を50%くらいしか受けないとか色々ある訳です。
だいぶ前のタスマニアデビルは突然変異とそれの自然淘汰の関わる例ですね。

>ソレカラ何度もイッテルが、遺伝子座の変異はドーシテ起こる??www

?突然変異でしょ?

 

実証ね

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月27日(日)20時32分13秒
編集済
  バカ殿、これでも読みな。

http://www.cscd.osaka-u.ac.jp/user/rosaldo/150214positivism.html

ついでにこれも、読んどきな。
http://la-ad.net/laad/27.html
 

バズーカさん

 投稿者: Know thyself  投稿日:2018年 5月27日(日)20時28分44秒
  さっそく私も動画を見てみました。
威嚇なのか求愛なのか、とのことですが、動画を見てまず思ったのが、

「あれ、これは……クジャクかわいいな……♪」

でした。←関係ない

さて本題ですが、おそらくは単なる誇示行動だと思います。
クジャクは上尾筒(繁殖期にオスにのみ生える派手な羽)の有無や性別に関わらず、誇示行動を行うことがあります。
誇示行動には威嚇や求愛の意味合いは必ずしも含まれません。オス同士やメス同士、他の鳥に対しても(人間にも)羽を広げて誇示したりします。

もちろん威嚇の意味合いで羽を広げることなどもありますね。

>オスとメス両方派手だったときは、お互いに羽を広げて求愛してた・・という
>可能性はありますか? それとも求愛はやっぱオスだけしかありえない?

メスも派手だった、というのはあくまで「体色が今よりもオスに近くあざやかだった」程度の意味で、
「メスにも上尾筒が生えていた」という意味ではありませんので、求愛はやはりオスだけだったと思います。

「クジャクのメスがオスへ熱心に求愛するもオス無関心」という題名の動画ですが、コメントを書き込んだ方たちも疑いなく求愛だと思っているようですね。
その点、バズーカさんはまず疑ってみて、自分の考えを持ったというのはとても良いことだと私は思いました。
 

(無題)

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月27日(日)20時07分19秒
  >進化遺伝学ではそう言う定義なんですから

ソーダね、総合説もそーユー定義ダwww

デ、そのテイギが正しいことがドコで実証されてるのカナ???www
科学であるならトーゼン実証がゼンテイ、言うまでもナイwww

キット山のヨーナ実証例があるダローネwww
ツマリ対立遺伝子における遺伝子頻度の変化によってモタラサレタ進化の実例ダヨ。

ヒトツデいいから教えてヨ!www
トーゼンその進化が遺伝子頻度の変化によるものである事の実証がヒツヨウであるコトは言うまでもナイネwww

定義というのは科学においては単なる用語の指定に過ぎないの、ワカル??
数学とはチガウノヨwww
科学においては、それが事実かどうか、だけが問題にされるノ、ワカッテル??www

>例えば尾の発現遺伝子座に短くなる変異

モット恐竜と鳥でキホンテキナ形質の違いがアルネwww
ナニカナ??
ソレトモそんなにチガワナイ??www

で、結局ナンラ具体例がシメサレテイナイ!www

>変化は進化に繋がります

変化の記述がドコニアル??
シメシテミセロwww
ソモソモ数式をリカイシテルノカネwww

>先の工業暗化は自然選択の好例ですよね。ただこのような優劣は絶対的なものじゃありません。運の良し悪しで場合によっては優れた形質のモノが捕食され、劣ったものが生き延びることがあります。わかりますよね?
自然選択だけで決まる訳じゃなく多少なりとも偶然、すなわち遺伝的浮動が関わるのが分かると思います。

ワカランヨwww
工業暗化はケッキョクどっちナのヨ??www
自然選択と遺伝的浮動がカラミアッテると言いたいらしいが、じゃマズ暗色の羽はいつハッセイした??
その発生原因は??

>適応度の異なる対立形質がいっぱいあります

ダ・カ・ラその進化の具体例をシメセヨwww
気の済むまでツッコンでアゲルヨwww

ソレカラ何度もイッテルが、遺伝子座の変異はドーシテ起こる??www










 

はいはい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 5月27日(日)18時28分48秒
編集済
  >>何度も書きますが進化とは遺伝子頻度の変化です
>
>はマチガエ、ナゼナラ対立遺伝子にドノヨウナモノがあるか、具体的にオモイウカベテミロヨwww
>モすこし人の書いたのチャント読むクセツケロwww
>対立遺伝子の頻度の変化がドー進化となって表現型にシメサレル???www

間違えも何も進化遺伝学ではそう言う定義なんですから、違うもくそもございません。
対立遺伝子は正常遺伝子の変化で生じます。対立する遺伝子ですから2つあればどちらかが伝わりもう一方は伝わりませんね。
もし優劣があれば優れた方の割合が増えて究極的には一方が消え去ります。
正常遺伝子の変化で生じるものですから色が黒い白いのようなちょっとしたものから、椎骨の数が増減する、
変なとこに毛が生えるだの一部が欠損するなど結構な大変化に通じる対立遺伝子が生じることもあります。
まあ、余りに劇的な変異は適応に難ありでしょうけどね。


さぁ、遺伝子頻度の変化が神って誰さんの言う進化にどうつながるのか、見えてきませんか?


>ソノ頻度の変化がタトエバ恐竜から鳥への道筋をドーつける??www
>コジツケでいいから言ってゴランwww

祖先的なヤツから現生鳥類を並べてみてください。それぞれの形態的特徴の変遷は飛び飛びでなくなめらかです。
例えば尾の発現遺伝子座に短くなる変異が生じる、通常の遺伝子の対立遺伝子となりますね。
短い方が適応的で集団内にそのような形質が広がり、長いものは淘汰される。
こんな感じですョ。

>イーカ、進化(変化)のモデルじゃないってコトはワカル??
>単なる遺伝子頻度の態様を数式で展開して見せているにスギナインダヨwww

変化は進化に繋がります。生物の伝達的物質の累積的変化が進化です。
つまり遺伝子頻度の変化が進化です。

>デアレバ、個体数の大きな集団(通常ソーなるダロー)では遺伝子頻度の進化はムシデキル、つまり考慮にアタイシナイってコトになるナwww

その場合、無視できるのは遺伝的浮動だけです。(ただしそれも集団が無限の広がりを持つ場合のみです)
対立形質に有利不利があれば自然選択で遺伝子頻度は変異するでしょうし、突然変異があれば当然それも影響します。

ちゃんと読んでいますか?

>自然選択と遺伝的浮動が組み合わさって「シンカ」するラシーが、ドンナフーにクミアワサッているのかしラ???www

先の工業暗化は自然選択の好例ですよね。ただこのような優劣は絶対的なものじゃありません。運の良し悪しで場合によっては優れた形質のモノが捕食され、劣ったものが生き延びることがあります。わかりますよね?
自然選択だけで決まる訳じゃなく多少なりとも偶然、すなわち遺伝的浮動が関わるのが分かると思います。
集団が小さいほどこのようなイレギュラーは大きく影響するので遺伝的浮動は無視できない要素になり得ます。
自然選択にかからない中立的形質なら頻度の変異はほぼ偶然によりますね。
一つの生物には中立的な形質から様々な環境や状況に対し適応度の異なる対立形質がいっぱいあります。
それぞれが色んな割合で影響を受けて次世代につながるのは分かりますよね?

 

バカ殿へ

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月27日(日)17時20分55秒
  おうおう大上段に構えちゃって、バカじゃなかろうか。
懲りないね。
>モすこし人の書いたのチャント読むクセツケロwww
人様に言える立場に居るとでも思ってるのか。
私が書いた、仮説と事実ついてや現実と事実の違い等ををチャンと読んでないくせに。
いずれお前の書いたものに、反論があるだろうが誠実に答えろ。
バカバカしくて誰も書かないかもしれないが。
 

ツイデニ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月27日(日)15時03分16秒
  もひとつ。

自然選択と遺伝的浮動が組み合わさって「シンカ」するラシーが、ドンナフーにクミアワサッているのかしラ???www

コレもモデルを示してモラおーカwww
 

突然変異

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月27日(日)14時57分49秒
  がアタラシイ対立遺伝子を生む、というセッテイのセツメイでもいいから、「シンカ」のモデルを作ってごらんwww

で、ツマリ突然変異がゼンテイになるってコトね???www
 

だ・か・ら

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月27日(日)14時48分57秒
  >何度も書きますが進化とは遺伝子頻度の変化です

はマチガエ、ナゼナラ対立遺伝子にドノヨウナモノがあるか、具体的にオモイウカベテミロヨwww
モすこし人の書いたのチャント読むクセツケロwww
対立遺伝子の頻度の変化がドー進化となって表現型にシメサレル???www

ソノ頻度の変化がタトエバ恐竜から鳥への道筋をドーつける??www
コジツケでいいから言ってゴランwww

>つまり遺伝子頻度の変化を考える上でとても分かり易いモデル

イーカ、進化(変化)のモデルじゃないってコトはワカル??
単なる遺伝子頻度の態様を数式で展開して見せているにスギナインダヨwww

>当たり前のことですね

デアレバ、個体数の大きな集団(通常ソーなるダロー)では遺伝子頻度の進化はムシデキル、つまり考慮にアタイシナイってコトになるナwww


イツモナガラの想像力のケッテイテキなケツジョ、マトメが自分サイドに都合よくテキトー過ぎ、ナニよりジブンのアタマでナニも考えてないネwww


 

今回は特に面白くもないので直接は触りませんが

 投稿者:ミケ  投稿日:2018年 5月27日(日)14時13分1秒
編集済
  哺乳類の頸椎は
ジュゴンやナマケモノ等の一部の例外を除き、7個です。
ヒトもオカピもキリンも、
キリンとオカピの共通祖先の絶滅した偶蹄類も7個です。

キリンの進化においてはそもそも頸椎の数なんて変わってないわけですが
「骨の数が変わるなんて突然変異で起こるのか?」という疑問については
少し前のエボデボの話題で「起こる」ということが聞かれる前に答えられていますね。
参考:とりあえずさんの投稿

って、
既にとりあえずさんがお答えになってたんですね。
よく読まずに失礼しました。
 

はい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 5月27日(日)13時22分39秒
  >>遺伝的浮動にヨッテ進化がおこる、これ、マ・チ・ガ・エwww
>
>タシカに一般的によく言われている事だが、自然選択が妄想であるのと同様、遺伝的浮動にる進化、の概念も極めてテキトー、いい加減ダ。
>ツマリ、現在の進化論者の多くは、「科学」をシラナイ!www
>
>対立遺伝子は基本的に環境に対して中立なのものが多い。
>その遺伝子頻度の変化では「シンカ」はモタラサレナイwww
>マッタク新しい形質を生み出すコトなどデキルハズモナイwww

>ソモソモ遺伝的浮動は偶然とされているから。ツマリ偶然によって進化が起こる、ってハナシ、コレ勿論アリエナイwww

何度も書きますが進化とは遺伝子頻度の変化です。自然選択にかからないような中立的形質は偶然、つまり遺伝的浮動が大きな役割を果たします。
特に小規模な集団の場合はこの効果が顕著に現れます。何ら不思議な話ではないと思いますよ。
そして、神って誰さんが仰る新規形質の出現に関してはその通りです。
新規の形質が集団内に誕生し広がる場合は突然変異か、外部からの流入が想定されています。

>他の馬のような(オカピも)動物とキリンではイウマデモナく頚椎の骨の数自体が異なる。
>対立遺伝子の頻度変化だけでナシウルワケもナイwww
>
>恐竜から鳥へのアマリにもアキラカな形態上の変異www
>コレラが遺伝子頻度の変化でオコリウル??www

オコリウル、のですよ。新規の形質は上でも述べたように突然変異が関わることが多いです。
そもそも対立遺伝子自体がが突然変異で基本的に生じるものです。
突然変異により正常遺伝子の対立遺伝子が生じ、その部分が発生に関わる部分なら椎骨数が変化したりも起こります。まぁ、頸骨に関しては哺乳類は7つ固定みたいですが
この辺りの形態的な大きな変異はショウジョウバエとか色んな実験がありますよ。

>ドーモナゼか見落とされているようだが、モンダイは「遺伝子座」自体の変異だ。
>
>ハーディー・ワインベルグの定理は、単なる数式の展開で遺伝子頻度の説明をしているに過ぎない。
>ツマリ「シンカ」についてナンラ説明するものではない。

ハーディー・ワインベルグの法則は常染色体上の遺伝子座に対するものですよ。
そして、対象を出来るだけ単純化して考える視点を見つけることは科学では普通のことです。
進化、つまり遺伝子頻度の変化を考える上でとても分かり易いモデルと言うことです。

>あるシミュレーションによれば、その集団の個体数が多ければそれだけ遺伝子頻度の変化率が減少する、ッテコトはツマリナニモオコラナイwww

当たり前のことですね。集団が大きければ大きいほど遺伝的浮動の役割が減少し自然選択や突然変異の影響が大きくなります。
遺伝的浮動、自然選択、突然変異、移入流出これらがどのような割合で関係するかは集団で異なります。
集団の大きさや環境、対象とする遺伝子、様々な要因で変わってきます。
だから集団によって進化が一定ではないのですね。
先の工業暗化の例はこれらの内、自然選択が非常に大きな役割を示している進化現象だと言うことを表してるんですね。


 

逆に問いたい

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月27日(日)12時01分20秒
  バカ殿みたいに傲慢じゃないから、専門以外は知ってるとは言わない。
それとも、科学の哲学的意味で知ってるか、と問うてるのかな。
それだったら少なくてもバカ殿よりは知ってる、と言えるが、専門
に勉強した訳ではないから、知らない事も多いと思ってるがね。
バカ殿位傲慢になれば、森羅万象知らないものは無いと言うのだろう。
 

カガク

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月27日(日)10時27分11秒
  のコとシッテルノ??  

バカでちゅか

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月27日(日)10時24分56秒
  とっつぁんは今からバカ殿と呼びます。

>現在の進化論者の多くは、「科学」をシラナイ!www

私にはどう見てもバカ殿が科学を知らないとしか見えないが。
私の問いかけには間違いばかり。
 

マエニカイタノ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月27日(日)10時22分38秒
編集済
  に少しツケクワエルが、

>遺伝子頻度の変化では「シンカ」はモタラサレナイ

これはアクマデ野生型をベースにしたハナシで、対立遺伝子が変異(突然変異)するバアイはマタ別のハナシになる可能もアルネwww
(コレはワカラナイ)

クリカエすケド、注目スベキは「遺伝子座」ダローwww

ユーまでもナク、突然変異ヌキにして「シンカ」を語ることはデキナイww
 

ハズカシー

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月27日(日)09時57分38秒
  のは、イマダに自然選択にコシツして、イミフメーの「ソーゴーセツ」とやらを振りかざしてシタリガオでいる、
事実を直視しようともしないオマエの様なマヌケなオバカサンドモだダローガwww
 

ソーカ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月27日(日)09時50分56秒
編集済
  タマにはテキトーな事もカクwww
(キワメテマレニネ笑)

頸椎の数はオクソクでイッタwww

しかし少なくとも形状は全く異なるダローwww
モチロン対立遺伝子の頻度変化でセツメーデキルハズモナイwww
 

Know thyselfさん

 投稿者:バズーカ  投稿日:2018年 5月27日(日)09時47分54秒
  「クジャクの羽について」

「インドクジャクはオス(派手)とメス(地味)での性差が」はっきりとしていますが、
 もともとはオスメスともに派手だったと(系統分析から)考えられ、メスが地味に
 進化(変化)したとされます」

オスとメス両方派手だったときは、お互いに羽を広げて求愛してた・・という
可能性はありますか? それとも求愛はやっぱオスだけしかありえない?

You Tubeでね、クジャクのメスがオスに羽を広げてる動画があるの。
「クジャクのメスがオスへ熱心に求愛するもオス無関心」っていう題名です。

私はクジャクが羽を広げるのは威嚇の時もあるって思っています。なので
これ最初見たとき「威嚇じゃね?」って思ってたんだけど、もしも両方派手だっ
た時にお互い求愛してた可能性があるなら、この動画はほんとに求愛してるのかも
しれないと思って聞いてみました。
 

初心者ですが

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月27日(日)09時39分34秒
  テレビで人間もキリンも頸椎の数自体は同じと聞いたが、馬とも同じでないかい、とっつぁん。  

無知無恥

 投稿者:貉主  投稿日:2018年 5月27日(日)08時45分40秒
  >他の馬のような(オカピも)動物とキリンではイウマデモナく頚椎の骨の数自体が異なる。

ワハハハハハハ!この人はこのように怠惰故の無知からくる妄想のみで出鱈目を垂れ流している。恥ずかしいねwww
 

モシカシテ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月27日(日)01時24分26秒
編集済
  カタズヲノンデ、マッテタ??笑

>遺伝的浮動
にヨッテ進化がおこる、これ、マ・チ・ガ・エwww

タシカに一般的によく言われている事だが、自然選択が妄想であるのと同様、遺伝的浮動にる進化、の概念も極めてテキトー、いい加減ダ。
ツマリ、現在の進化論者の多くは、「科学」をシラナイ!www

対立遺伝子は基本的に環境に対して中立なのものが多い。
その遺伝子頻度の変化では「シンカ」はモタラサレナイwww
マッタク新しい形質を生み出すコトなどデキルハズモナイwww

ヤハリ単なる変化(change,variation)と進化(evolution)はシッカリ区別する必要があるネwww

例えばキリンの首の話。
他の馬のような(オカピも)動物とキリンではイウマデモナく頚椎の骨の数自体が異なる。
対立遺伝子の頻度変化だけでナシウルワケもナイwww

恐竜から鳥へのアマリにもアキラカな形態上の変異www

コレラが遺伝子頻度の変化でオコリウル??www

自然選択と組み合わせてもいい。
タダシ、いくらなんでもその場合の自然選択は突然変異をゼンテイとせざるをエナイネ??www

ドーモナゼか見落とされているようだが、モンダイは「遺伝子座」自体の変異だ。

ハーディー・ワインベルグの定理は、単なる数式の展開で遺伝子頻度の説明をしているに過ぎない。
ツマリ「シンカ」についてナンラ説明するものではない。
あるシミュレーションによれば、その集団の個体数が多ければそれだけ遺伝子頻度の変化率が減少する、ッテコトはツマリナニモオコラナイwww

ソモソモ遺伝的浮動は偶然とされているから。ツマリ偶然によって進化が起こる、ってハナシ、コレ勿論アリエナイwww

中立説まで取り込もうとしている「現代の総合説」マサに混乱の象徴、極めてグロテスクwww

このキモチわるいデッチアゲがマカリトオリカネナイ途方に暮れるこのゲンジョウwww



 

はい

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 5月23日(水)12時22分3秒
編集済
  >ツマリ自分で言ってるトーリ工業暗化はナンラ総合説を裏付けるモノデハナイことワカル???www
>(突然変異はカンヨシテナイww)
>ソレトモ裏付けてるとイイタイ??www

>総合説=突然変異⇒選択⇒進化
>コノ単純でカツ厳密なリカイのコトヨ笑

ああ、なるほど。総合説は突然変異が絶対的に必要だと述べていると勘違いしているのですね。
何度も色んな方も述べていますが進化とは遺伝子頻度の変化です。
そしてその変異はハーディー・ワインベルグの定理で示されているように
自然選択、新規遺伝子の流入や流出、遺伝的浮動、突然変異で生じます。
このうちどれか一つだけでも進化は起こるのです。
突然変異がなくても進化は起こりますし、神って誰さんの嫌いな自然選択が無くても状況により進化は起こりうるのです。

ご理解いただけましたか?
 

馬鹿のふりをしなくてもいいんだよ

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 5月23日(水)10時42分4秒
  >チャント質問にコタエろwww
>ジャナンテ言うノヨ???www

→『IDが意図する変異』そのままでいいんでないかい。意訳すれば『ヘタレな妄想変異』でも
いいけど。


>コレデ総合説がマチガエであるコトがヨク分ったダロ笑www

→コレってどれだよ。
 ちなみに,ヘタレ君の書き込みで『総合説がマチガエであるコト』をまともに説明したことは
記憶にある限りないぞ。『へたれ君が信じられないから』というのは説明になってないぞ。
 

どうにかならんか、この人

 投稿者:一蘭  投稿日:2018年 5月23日(水)10時39分5秒
  トートロジーと来たか。要するに同じ事と言いたいのね。
じゃ下を読みなさい。

http://tomacatcha.blog.fc2.com/blog-entry-245.html
http://www5d.biglobe.ne.jp/~PHiiragi/inc/inc2.htm
https://matome.naver.jp/odai/2140210635395427901

これ位でいいかね、とっつぁん。

その弱い頭でも分かるだろ。現実と事実は違うの。
とっつぁんは知的誠実さがまるでないわ。
次はトートロジーについてやるかね?

これで投稿しようとして上を見ると、こんなのが有った。

>オマエチャント質問にコタエろwww
>自分でイーダシたコト、ゴマカスナ笑

あのー、これ誰が言ったの?
まさかとっつぁんではないよね。

 

コレデ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月23日(水)08時20分56秒
  総合説がマチガエであるコトがヨク分ったダロ笑www  

オマエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 5月23日(水)08時17分51秒
編集済
  チャント質問にコタエろwww

>ジャナンテ言うノヨ???www

自分でイーダシたコト、ゴマカスナ笑
 

うーん,ランダム

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 5月23日(水)06時48分49秒
  >>IDが意図する変異は突然変異と言わないんだよ
>ジャナンテ言うノヨ???www

→ヘタレ君はどうしても言葉の意味が分からないんだね。いや,分からないだけではなく,
誤解・曲解しているから,人との意思の疎通ができないんだろうな。本(Web)を読んでも
意味を取れないだけじゃなく,誤解・曲解が深まるだけなんだろうね。
 ランダムは"人為的じゃない"と思い込んでいるから,"突然変異"の概念が全く分からないの
だろうね。たしかに"人為的じゃない"と書いてある辞書もあるが,ヘタレ君はそれにとらわれ
すぎだよ。最初に見たものを慕うカモのひよこかよ。
 素直に人の話を聞こうよ。じゃないと『知識はあれど知恵がない』ままで終わっちゃうよ。
 

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