投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 全力全開(0)
  2. ぽろりっ(0)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


確率

 投稿者:GB  投稿日:2018年 7月 1日(日)23時50分12秒
  メンデル遺伝は確率論の計算じゃないですから。
自然選択や遺伝的浮動がもたらすゆらぎが加わって、集団遺伝学の確率過程が始まります。
 

自分のマチガエ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 7月 1日(日)23時10分11秒
  を絶対に認めようとしないのは、実はこの人だけなんですネwww  

まだ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 7月 1日(日)23時00分1秒
  分からない振りをするんですね。

>この式が求めるのは確率ではなく頻度であり頻度は定数です

全て確率論に基づく計算であることをどんなレベルの人にも分かるようにあれだけ噛み砕いて説明したんですから、それをまだ確立では無い、と言い張るのは理解できない振りをしてるんですネ。
理解出来たと言ってしまったら自分の誤りを認めるしかなくなるんで、それがどうしても嫌なんですね。

>確立では無くて頻度

頻度の予想値を求めるために数学的な確率計算を用いてる、と言う説明を何度もし、前回もそれをあれだけ噛み砕いて分かり易く説明してあげた訳ですが、やはり理解できない振りをして誤魔化したいんですね。
予想頻度を導くために確率を用いてる訳ですから、それを対立概念として扱うこの記述は全く意味が無いですね。

定数っていったい何のことですかね。
論点をまた別の方向にずらして話を混乱させるために色々工夫している様ですが、効果はありませんよ。

育種を持ち出すのも同じ狙いですね。
この法則の説明に育種を持ちだす理由は全くないですから。

この定理はあくまで仮想の自然集団の話なんですね。
分かっていますか?

認めれば済む話なのに、ナゼそこまで自分のマチガエを認めるのを頑なに拒むのか、そこがホントに理解できませんね。


>対立遺伝子頻度はただの比率であり、起こる起こらないとか関係なく一定で存在するものです

この記述も意味が分かりませんね。
遺伝子頻度が比率であることは前回こちらが説明したとおりですね。
>一定で存在する、とはどういうことでしょう?。
遺伝子頻度は常に一定、と言う事ですか?
これは法則が導いた結論ですね。

それ、ゴリカイタダケテマスカ???www

 

一気にレスが進んでて驚きました

 投稿者:とりあえず  投稿日:2018年 7月 1日(日)20時27分11秒
  やっぱりカタカナ使わない方が読みやすくてイイですよ。


>この等式は次世代の遺伝子頻度(出現率)qが最初の世代の遺伝子頻度pと同じである事を示しています。
>つまり遺伝子頻度は世代を経てお変わらない、がこの等式の結論です。
>この等式が示しているのはそれだけです。

これは合ってると思いますよ。条件付きで成り立つものですけど

>そしてこの結論はあくまで確率計算による予想値なんですね。

育種など、実際に現場で用いる場合はそうなります。毎代近似的に成り立つので有用なのです。
ただ、この等式それ自体を考える場合確率だと不味い訳ですね。
何度も述べていますが頻度と確率は違います。計算式、値が一緒でも意味が異なるのです。
この式が求めるのは確率ではなく頻度であり頻度は定数です。
それに対し確率の場合偶然性の揺らぎがどうしても残るので厳密にはこの等式が成り立たなくなるのです。
その為、本来確率を用いる必要がある配偶子同志の接合から揺らぎを排除する必要があります。
それが個体数を無限大と仮定する意味です。
無限大であれば頻度と同様に確率も単なる偶然性を含まない数値として扱えます。
そして無限大の集団では確率を求める意味もなく単なる比率で計算するので充分な訳です。相対的頻度なので総数ありきの概念ですしね。わざわざnを掛ける意味はありません。どうせ消えるし。
それに神って誰さんのこだわる総数を掛ける行為ですが、そもそも確率は遺伝子Aの場合を考えると遺伝子A総数/全遺伝子総数ですよね?それにnを掛けると確率が単なる遺伝子A総数に戻る訳で確率の概念がどっちにしろ消えちゃいますよ。で、またそれを総数で割って頻度に戻す…
全く持って無意味とは言いませんが無駄だと思います。



育種学等では確率として利用しますが、この式自体は頻度から頻度を導き出すモノに過ぎないのです。

式の展開や意味合いは概ね正しいと思いますよ。
あとは確率と頻度の違いと、式が成り立つための前提条件をもう一度じっくり考えれば
より理解が深まると思います。

おそらく確率も単なる割合も求め方が部分を全体で割ると言う、全く同じ式だから混同が起きているのだと思います。
大雑把に言えば、起こるか起こらないか、するかしないか、と言う物を述べるときに確率の話になります。
対立遺伝子頻度はただの比率であり、起こる起こらないとか関係なく一定で存在するものです。
 

真面目に反省

 投稿者:eme  投稿日:2018年 7月 1日(日)19時01分24秒
  カナ交じりの長文をスルーし続けたのが原因か解らないが
その人の普通の長文でもスルーする習性が身についてしまった
今度機会があればじっくりと
 

この人

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 7月 1日(日)16時52分40秒
  は一体何をしたいんでしょうね。

多分ただ絡んで相手してもらいたいだけなんでしょうけど、チョット相手のしようがないですね。
 

わからねぇよ

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 7月 1日(日)16時26分24秒
  >以上の事から「これは確率ではない」は何の根拠のない「デタラメ」であることが分かりますね。

→いやぁ,確率と頻度の区別がつかない人に言われてもなぁ。
 誰かさんの得意な消去法でいくと,確率と頻度の区別がつかない人が「デタラメ」と言うの
だから,「これは確率ではない」は正しいということになるね。
 

Know thyself さん

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 7月 1日(日)12時01分48秒
  >この板の趣旨というのは、進化論の否定も構わない、ということでしょうか?
>それとも、なんでも意見や感想、質問を、ということでしょうか?

→その両方ですね(板の最初に書いてあるように)。


>ただ、過度な暴言や不誠実な議論などはこの板の趣旨に内包されることなのでしょうか。

→過度な暴言や不誠実な議論の程度によると思います。いや,彼の人の場合は相当ひどいですが
それなりのメリットもありますので,私は許容します(私が言える立場じゃないですが)。
 それに,彼の人の暴言は『バーカ,カーバ,チンドン屋』といった子供の喧嘩レベルなので,
笑って流してもいいんじゃないでしょうか。


>私としては、相手がなんらかの暴言を言ったからといって、わざわざ相手のレベルまで
自分を落とすことはしないようにしていますが。

→こう言われちゃうと返す言葉がないです。私のレベルも大したことはないんでしょうね。


>掲示板全体の品位としても見た目に良くないと思いまして。

→これもその通りですね。でも『とりあえず』さんをはじめ,多くの常連さんは品位を
落とさずに対応していると思います。私の場合は悪態担当ということでご容赦を。


>悪口言い合う掲示板ですと、常連さんはいいんですけど、質問したくてもしづらい他の方が
>いるのではないかと。特に進化論に知識のない(私のような)初心者の方など。

→そういうこともあるかと思いますが,まじめな質問であれば常連さんが親切に答えて
くれると思います。


>3月から3ヶ月掛けて、進化の教科書全巻をノートに書き写しまして、そこまで勉強すれば
>ほんとに…反面教師ですねぇ…(笑)
>まだ書き写せていない箇所もありますが…

→いやぁすごいですね。私なんか流し読みしただけです(中身を聞かれても分からない)。


>その頃に質問したいことはたくさんありましたが、絡まれるとめんどくさいので…

→まじめな質問に関して,彼の人が絡んでくることはないと思いますが(たぶん)。
 

おやおや

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 7月 1日(日)10時39分47秒
編集済
  この方は以前次のような主張をしていたので驚きました。
>集団がどれほど大きくても、無限大の大きさでさえなければ、
いつかは対立遺伝子は消失して固定されます

ツマリ無限大の大きさと言うのはは実在しませんから、現在の地上では全ての対立遺伝子は消失して固定さている、と言う話になります。
前に40億年と書いたのは、それが対立遺伝子が消滅するための十分な時間の長さと考えられるからです。
しかし残念ながら現実にはそうなっていませんね。
その後多少修正はされていますが、>無限大の大きさでさえなければ、の部分は一貫していますね。

書き込みを禁止したい、と言い出したのであれば、途中で撤回せずにその主張を続けられたら如何でしょうか。
主張するのは自由ですよ。
折角言い出したことですからね。

どちらにしても、未だ前回書いたハーディ・ワインベルグの法則の説明がご理解いただけていないようですが、これ以上噛み砕いた説明をするのはなかなか難しいです。
そしてこの説明は正しい説明です。
遺伝子頻度の説明から始めているので、大抵の方は、少なくともこの定理が次世代の遺伝子頻度の数学的な「確率的予想」である事までは理解されたと思います。

その点さえ理解出来れば「これは確率に関係ない」と言う主張が全く根拠のないデタラメであることがすぐにワカル訳ですから、こちらの説明をご理解いただけずに「これは確率に関係ない」を正しいと未だに思っているんですよね。

コマリマシタネ笑www
 

なんだかいつもより

 投稿者:Know thyself  投稿日:2018年 7月 1日(日)05時57分33秒
  寝すぎました…。いや~、まだ朝は涼しいですね。北海道は、ですけど。

>ダーウィンの子犬さん

>この板の趣旨からすると書き込み禁止にはしない方がいいのではと思います。

この板の趣旨というのは、進化論の否定も構わない、ということでしょうか?
それとも、なんでも意見や感想、質問を、ということでしょうか?

それらについては私もなんとも思いません。
ただ、過度な暴言や不誠実な議論などはこの板の趣旨に内包されることなのでしょうか。

>彼になら悪態をついてもなんら呵責を感じないので,ストレスを発散できます。

私としては、相手がなんらかの暴言を言ったからといって、わざわざ相手のレベルまで自分を落とすことはしないようにしていますが。
(マトモじゃない人にマトモじゃないと言われるのは、いわば平常運転ですからね。マトモじゃない人にマトモだと言われるほうが……)

実際、相手と同じ立場に立って悪口を言い合うのは(気持ちはすっごくわかりますが)、掲示板全体の品位としても見た目に良くないと思いまして。
悪口言い合う掲示板ですと、常連さんはいいんですけど、質問したくてもしづらい他の方がいるのではないかと。特に進化論に知識のない(私のような)初心者の方など。

>(私の性格が悪いですね)

いえ、私も人目がなければ Let's 罵倒 です。

>反面教師として他の人の知識を引き出すのに役に立っていると思います。

ある程度は賛成です。知識のある人にとっては反面教師になると思います。
私はもともと勉強が好きですので、進化論に関してもある程度の書籍は読んでいました。とはいえ、この掲示板を見始めた頃(今年の初め)は、神誰さんが間違っていることはわかりましたが、具体的にはわかりませんでした。

3月から3ヶ月掛けて、進化の教科書全巻をノートに書き写しまして、そこまで勉強すればほんとに…反面教師ですねぇ…(笑)
まだ書き写せていない箇所もありますが…

その頃に質問したいことはたくさんありましたが、絡まれるとめんどくさいので…
基本スルーでもいいのですが…ほら、スルーすると勝利宣言されたりとか、反応せざるを得ないことになると嫌でして。なにより時間がもったいない。
(勝利宣言とかされても常連さんたちなら、はいはい、で済みますが、初学者の方は判断を誤るかもしれないので、その辺りがまた…)

>もう少し続けさせてもいいのではと思います(勝手なお願いでごめんなさい)。

いえ、私としても見ている分には楽しいですし、それは全然構いません。
 

マネるのはマナぶこと

 投稿者:diamonds8888x  投稿日:2018年 6月30日(土)15時55分24秒
   へぇ--。とりあえずさんの文体をマネたら、随分読みやすくなったではありませんか!
 素晴らしい。よいものはどんどんマネしたらよいのです。

 手本があれば長文もちゃんと書けるじゃないですか。見違えるほどです。その調子でお願いしますよ。
 

サラニ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)15時03分41秒
  分らない人の為にモースコシ噛み砕いてあげましょう。

遺伝子頻度の頻度とは出現率、ツマリ比率です。
総遺伝子数に対する対立遺伝子の割合です。
同一遺伝子座で通常遺伝子がペアになっています。
Aとaが同一遺伝子座での対立遺伝子、Aの出現率、つまりその集団の中での総遺伝子数のの中でAの占める割合がAの遺伝子頻度pですね。
同様にAの対立遺伝子aの比率がp'、なのでそれぞれ全体に対する比率ですからp+p’=1になります。
分かり易いように集団内の個体数nを使いましょう。
次世代のAの遺伝子総数は、AとAがペアになるAA型となる「存在確率」p2にnを掛けたものと、AがaがペアになるAa型の「存在確率」pp’に2を掛けたものの合計になります。
2を掛けるのは、AA型にはAの遺伝子が2個含まれており、Aa型には同じ数だけaA型もあるからです。
何度も言いますが、p2もpp‘も共に確率を意味しています。
確率計算による予想値ですね。
サイコロの出目の確率計算を思い出してください。
その結果、分子のAの遺伝子総数=(p2×2+2pp')×nになります。

分母の(p2+2pp'+p'2)×2×nは次世代遺伝子の総数の予想値です。
p2はAA型の、2pqはAa型とAa型の、p’2は aa型の「予想」存在比率になるので、それぞれの型には遺伝子が2個づつ含まれている訳ですから、総遺伝子数はその比率に個体数nを掛けてさらにそれに2を掛ければ出る訳です。
因みにp2+2pp'+p'2は因数分解すれば(p+p’)2となりますから、分母の(p2+2pp'+p'2)×2×nはそこからもすぐに2nであることが導かれます。

分子にp’=1-pを代入すれば2p×nになりますから、これらの計算によりこの定理の結論q=2pn/2n=pが求められる訳です。
何れも単純な確率の計算ですね。
それ以外のコトは何も示されていません。

以上の事から「これは確率ではない」は何の根拠のない「デタラメ」であることが分かりますね。

それとも、マダワカリマセンカ笑???www
 

ボロが出ていますよ

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月30日(土)14時42分40秒
  >サイコロの1の目の出る確率は1/6。 ・・・(1)
>これは誰でも知っていますね。
>でもこれはあくまで確率です。
>サイコロを6回振っても1,2,3,4,5,6が一ずつ出ることは無いですね。
>(勿論そうなる確率も求められます)
>1/6はあくまで理論的な予想値、確率が→1/6になるためには振る回数をn回としたら
n→∞である必要があります。 ・・・(2)

→ (1)で"確率は1/6"としていますが, (2)では"確率が→1/6になるためには"と言ってますね。
 1/6と決めつけたのに,なんであらためて1/6にならなければならないんですか。
 後者は"確率"ではなくて,"頻度"じゃないんですか。"頻度"であれば話がつながりますね。
 たとえば,さいころを100回振れば,1の目の出る回数はおおむね100/6回になります。
頻度で言えばおおむね1/6ですね。

 確率と頻度の区別もつかずに知ったかぶりをするから,いつまでたっても頓珍漢なのですよ。
 

モースコシ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)12時50分18秒
  突っ込みましょうか。

サイコロの1の目の出る確率は1/6。
これは誰でも知っていますね。
でもこれはあくまで確率です。
サイコロを6回振っても1,2,3,4,5,6が一ずつ出ることは無いですね。
(勿論そうなる確率も求められます)
1/6はあくまで理論的な予想値、確率が→1/6になるためには振る回数をn回としたらn→∞である必要があります。
これが確率論の前提です。
そしてこの回数nは通常数式に表示されません。

サテ、次世代遺伝子頻度qの求め方は、次世代のその集団内のそれぞれの対立遺伝子の頻度、つまり対立遺伝子をA、aとしたらAの遺伝子頻度をqとした場合次世代遺伝子Aの数を次世代遺伝子総数で割れば、その頻度(比率)が求められますね。
次世代遺伝子Aの総数が(p2×2+2pp')× n(nはその集団内の個体数)です。
それを次世代遺伝子総数(p2+2pp'+p'2)×2×nで割ったものが次世代遺伝子頻度のカクリツ論的な予想値です。
何度も言いますが、p2もpp'も共に確率論の計算による予想値ですね。
これも何度も言いましたが、nを掛けないと数にならずに単なる比率のままになります。
Wikiの間違った記述をそのまま引用しているのはそれが分かっていないからなんですね。
そしてこの等式に敢えてnが記述されていないのは、これが確率を示す数式だからです。
そしてn→∞がこの等式の前提です。
つまり何度も言いますが、ここで示されているのは確率論的な予想値です。
もちろんnを掛けても分母と分子で打ち消し合うので答えは同じです。
これも何度も言いましたね。

これをずっと「確率ではない」と言い続けるのは、つまりずっと「嘘を吐き続ける」と言う事です。
この等式は確率以外の何物でもないですからね。

サテ、まだゴリカイイタダケマセンカ???www
コまリマシタネ笑www

 

ガス抜き

 投稿者:考える人  投稿日:2018年 6月30日(土)11時32分47秒
  >彼自身にとって役立っているかどうかわかりませんが,あの性格(偏屈,狭量,無恥etc)
>では他のスレッドで相手にされないでしょうから,自己表現の数少ない場として有用なのではないでしょうか

確かにネットで無視されて秋葉原て大量殺人とかネットで荒らし行為を運営に通報されて凍結されまくったのを逆恨みして殺人したりする異常者がいますから、その頭の悪さと息をするように嘘を吐く異常な人格で社会からはみ出しているであろう神って誰さんのガス抜きの為には仕方がないかもしれないですね。
 

 投稿者:考える人  投稿日:2018年 6月30日(土)11時27分39秒
  >デタラメはユルセナインダヨ

じゃあ、神って誰さんはなんで生きていられるの?デタラメしか書いてないじゃない。
 

Know thyselfさん

 投稿者:バズーカ  投稿日:2018年 6月30日(土)10時55分37秒
  私は反対。反対します。
Know thyselfさんが皆さんに質問があるのなら、普通にすればいいのだと
思います。神って誰さんが、もし何かをすごく言ってきたとしても、ゲジゲジさんみたく
スルーすればいいのでは・・?と思います。

ダーウィンの子犬さんの投稿の
「この板の趣旨からすると書き込み禁止にはしない方がいいのではと思います」
の意見に賛同です。
進化論の話と全然関係ない話をしてるわけでもないでしょう??

それと何か注意することがあるのなら、話をすべきだと思います。
わからない人ではないのだから。

私は神って誰さんの話を訊きたいし、教えてもらいたいし、神って誰さんと
進化論の方との議論も訊きたいです。
私のほかにも、同じように神って誰さんの話を訊きたくて、神って誰さんの投稿
を待ってる人はたくさんいると思います。

なので、書き込み禁止とかにしないでください(TT)
 

何度も言いますが

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)10時45分24秒
  この等式は次世代の遺伝子頻度(出現率)qが最初の世代の遺伝子頻度pと同じである事を示しています。
つまり遺伝子頻度は世代を経てお変わらない、がこの等式の結論です。
この等式が示しているのはそれだけです。
そしてこの結論はあくまで確率計算による予想値なんですね。


この等式の結論は、p+p'=1から得られるp'=1-pを代入して計算すればすぐに導かれます。
簡単な計算ですね?
定理が数式で記述してるのはそれだけなんですよ。
他の事は何も言っていないですね。
ただ数学的な確率論の世界の話です。


どーです、ゴリカイイタダケマシタカ???www
 

では

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)10時14分21秒
  q=(p2×2+2pp')÷{(p2+2pp'+p'2)×2}=p

この等式はどうでしょうか。
p2もpp'もp'2もすべて積数つまり掛け算ですね。
これが確率による予想値です。

つまりこの等式全体が確率の計算なんですよ。
マダワカリマセン???www
 

確率

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)10時06分13秒
  を教えましょう

サイコロを振って1が2回続けて出る確率=1/6x1/6=1/36

これが確率の計算です。
分りましたか?www
 

追随

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)10時01分20秒
  シテイル二人とも、過去の書き込みはトンデモナイ間違えだらけで呆れたが、コノサイはっきりさせヨーカwww  

この

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)09時55分46秒
  法則は次世代遺伝子頻度の確率的な予想を述べているだけで、それが確率の計算上変化しないコトヲシメシテイルダケ
これは予想値であり確率そのもの
等式示されているのは全て数学的な確率予想、それ以外のものは何もない


「狂人」は最初からこの定理が変化(進化)について述べているを書いてるが真っ赤なウソ
単に数学的な遺伝子頻度の予想値が変化しないコトを示しているだけ

これは数式なんでゴマカシヨウガナイ

それを「狂人」は認めようとせず誤魔化し続ける
更にそれに追随するオドロクベキバカたち

コレラハユルサナイ

 

まぁ,いいんじゃないですか

 投稿者:ダーウィンの子犬  投稿日:2018年 6月30日(土)09時53分41秒
   たしかに,神って誰氏の書き込みは禁止レベルだし,禁止しても誰も困らないでしょう。
でも,この板の趣旨からすると書き込み禁止にはしない方がいいのではと思います。
 個人的には,"嘘つき弥次郎"や"ほら吹き男爵"を読むようなもので,それなりに
楽しめますし,彼になら悪態をついてもなんら呵責を感じないので,ストレスを発散
できます(私の性格が悪いですね)。
 さらに言えば,枯れ木も山の賑わいであり,反面教師として他の人の知識を引き出す
のに役に立っていると思います。どこをどう間違えたらああいう考えになるのかを推理
するのも面白いです。
 彼自身にとって役立っているかどうかわかりませんが,あの性格(偏屈,狭量,無恥etc)
では他のスレッドで相手にされないでしょうから,自己表現の数少ない場として有用なの
ではないでしょうか(なにげに酷いことを言ってますね)。
 最終的には管理人さんの判断になるのでしょうが,もう少し続けさせてもいいのではと
思います(勝手なお願いでごめんなさい)。
 

シロを

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)09時44分50秒
  平然と黒と言い続けるのは放置できないんだよ  

オマエタチ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)09時36分44秒
  の間違った主張、つまりこの定理が確率に関係ない、ってのとことんヤリナオシテヤルヨwww

嘘とバカハキライ
許さないよ



 

オマエタチ

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)09時36分23秒
  間違った主張、つまりこの定理が確率に関係ない、ってのとことんヤリナオシテヤルヨwww

嘘とバカハキライ
許さないよ



 

さいしょから

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)09時32分39秒
  やりたいか

pの二乗のイミハナンダ???
 

キョウジン

 投稿者:神って誰  投稿日:2018年 6月30日(土)09時31分10秒
  のウソトマチガエはダレデモワカル

つまり「定理」が確率そのものであるのを最初から否定し、そのマチガエヲずっと引き摺って嘘をつき続ける

そんな明白なウソが理解出来ないバカガゾロゾロ出て来る

今までもトンデモナイ出鱈目を平気で言ってきたバカたちなんで別に驚くに値しないが、ホントニ情けない馬鹿ドモだな

オマエタチこの「定理」が確率に関係ないという「狂人」の出鱈目な主張を支持してるんだろ?

デタラメはユルセナインダヨ
ドーシテモバカドモニハワカラナイカ

オマエタチ、ソノバカで何故出て来る?
 

とりあえずさんには

 投稿者:Know thyself  投稿日:2018年 6月30日(土)06時34分10秒
  ほんとに頭が下がります。
あのpepperくん語を解読してのわかりやすい投稿。
誠実さと言うのでしょうか。やさしさと言うのでしょうか。

神誰さん自身、初めて来る人にも荒らしだと一目でわかるようにカタカナ表記を使ってくれていますから、その点の配慮はありがたいですよね。
バズーカさんも訊きたいことがあるようですし、書き込み禁止というか、第三掲示板に移動してくださればうれしいのですが。
 

とりあえずさんの答えを読むのが楽しい

 投稿者:eme  投稿日:2018年 6月30日(土)04時59分44秒
  ですね。感想としては
あんなに分かりにくい問いを一つ一つ解きほぐすように答える誠実さに感謝ですね
脈略のないカタカナ交じりの文章は自分なら
「普通に書け、話はそれからだ」で無視しますから
短文書き込みは
又チラシの裏だな と読んでませんw
我ながら慣れたんでしょうか
 

/377