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(無題)

 投稿者:沢村真@管理人  投稿日:2018年 9月15日(土)06時01分10秒
返信・引用
  ベノワさん、初めまして。
ようこそいらっしゃいました。
あ、こちらの気候はですね、7月や8月上旬の狂ったような暑さが一転、やけに涼しくなってます。
今年の夏は本当におかしくて、うちの県は冬の空っ風、夏の雷雨が名物みたいなもんなんですが
夕立がほとんどなかったんです。
普通は週に2回や3回くらいは発生するし、遠くてゴロゴロ言い出したらすぐにPCの電源を切るくらい
だったんですけど、とうとう今年は一度もそんなことしませんでした。
夕立が皆無だったわけじゃないんですけども、雷雨というより豪雨って感じでした。

アニメは最近に限ったことじゃないですが、私はよほど琴線に触れないと見ない方ですね。
ロボットものはさすがに食傷気味ですし、最近、妙に流行ってる(ライノベなんかもそうですが)
異世界転生ものは些かウンザリするくらいです。
スーパーロボットものを懐かしむ気持ちもわかります。
リアルものばかりで、俯瞰すればどれも大差ない作品が多かったですから。
たまに過去のスーパーものがリメイクされたと思ったら、今風にアレンジされちゃって期待してたものとは違ったりね。

コナンについては、正直、もうテレビアニメの方は終わっていいと思ってます。
映画の出来は凄いので、これを年に1本ずつ作ってればいいだろう、と。
ワンピもそうですけどコナンも手抜きっぽくて、あまり見なくなってしまいました。
大体、最近はほとんど佐藤さんが出ないですしね。

執筆の方は好調で、休みの日は最低でも2時間くらいは書いてます。
若かった頃はそれこそ一日中、8時間くらい書いても平気でしたけど、さすがに今は無理ですね。
それでも昔よりもアイディアは湧くようになってますし、書こうと思えばいつでもどれだけでも書けそうなので、
一生の趣味になる感じです。
 
 

最近のアニメや漫画

 投稿者:ベノワ  投稿日:2018年 9月10日(月)21時55分9秒
返信・引用
  記録的暑さも多少はやわらぎ(と言っても30度前後はある日はまだ続きそうですが…)、朝夜は寒いぐらいの気温になってきましたが沢村さんのお住いの地域はどうでしょうか?
最近のアニメの話ですが、最近は再び王道系のロボット物が盛り返してきている気がします。
シンカリオン、ゾイドこの二つは子供達の心を捉えたと思います。ロボット物の大御所会社といえるサンライズもガンダムも良いですが往年の王道的スーパーロボット物を作って欲しい思っているのは私だけではないはず。
さて、ツイッターで少しづつ流れてきていて知ったのですがアニメのコナンで動きが何やらあるみたいですね。さくらももこ先生の訃報があったばかりなだけに、コナンの話題が出るたびに青山先生にはお体に気をつけて連載をしてほしいと強く思います。
長くなりましたが、残暑もまだ続く模様です。体調にお気をつけてくださいませ。
では、また書き込みます。
 

(無題)

 投稿者:沢村真@管理人  投稿日:2018年 7月29日(日)10時29分20秒
返信・引用
  とうのしょうさん、投稿(じゃないけど)は大歓迎ですよ。
前にも何度か言ったと思いますが、私は「書くより読む方が好き」なんです。
だから自分が書いてるのも、最終的には自分で読むためだと言ってもいいくらいです。
書くなんて大変だし時間も取られるしでいいことないんですが、自分の読みたい小説が
ないんだから自分で書くしかない。
私が書いてるのは主にそういう理由ですからね。
サイトかブログを再開した折りには、是非とも掲載させていただきますよ。

ガルパンはやっと第二章の情報が出ましたね。
なんと来年の6月公開だそうです(^^;)。
いやまあ、1年くらいはかかるんだろうなと思っていたら1年半ですか。
その調子でやったら完結するまで本当に10年かかりそうですわ。
それはそれでいいかも知れませんけど、演じてる声優さんたちも確実に10歳年を取るわけでして
あんまり引っ張るのもどうかと思います。
本家のスタッフだって10年ずっとつき合ってくれるかどうかわかりませんし、いやな話ですが
その年月の間に他界してしまう人も出てしまうかも知れません。
こういうのは、やると決めたら一気呵成にやってしまう方がいいんじゃないかと個人的には思います。
 

この世界の片隅に

 投稿者:とうのしょう  投稿日:2018年 7月26日(木)09時00分8秒
返信・引用
  沢村様、お久しぶりです。

もう知っていらっしゃると思いますが、「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」
特報とティザービジュアルが公開されました。
12月公開だそうで、とても楽しみです。
2016年公開の際には描かれなかった伏線がきっと回収されるのでしょうね。

さて、私もコナンのキャラクターとかで官能レイプ小説を書いているのですが、完成した暁にはよろしければお送りさせていただこうかと思います。
勿論ご多忙でしょうから、こちらが送ったものを無理して読む必要はありません。
ただ読んでいただいて適当だと判断していただけたなら、こちらは著作権を放棄して是非沢村さんのサイトで公開させて頂ければなと、だいそれた妄言を考えております。
 

お返事ありがとうございます!

 投稿者:シュンイチ・マキ  投稿日:2018年 7月11日(水)12時28分42秒
返信・引用
  題名と被りますがお返事ありがとうございますm(_ _)m!
沢村さんの小説を書く際のポリシーというか考え方、キャラクターを大切に思う気持ちなどが伝わってきました。
一昨年前に放送された某有名ロボットアニメでは脚本家があるキャラクターを演じたいた声優さんのファンであるがために他のキャラクターの扱いがぞんざいになり後半は本当にお葬式みたいな雰囲気でした。私は架空の存在であってもアニメや漫画のキャラクターは生きていると考えていて(単なる夢想なのかもしれませんが)作り手は最低限キャラクターたちに誠実であってほしいと思っています。

沢村さんの二次創作小説を書く際の考え方は凄く素敵で素晴らしいと思いました。

 

(無題)

 投稿者:沢村真@管理人  投稿日:2018年 7月11日(水)04時46分19秒
返信・引用
  シュンイチ・マキさん、初めまして。
ご感想ありがとうございます。

>初めは、蘭姉ちゃんが陵辱される小説かと少し気落ちしつつも

お気持ちはとてもよくわかります。
私がそういう方々の気持ちが理解出来るようになったのは劇場版コナンなんですね。
何作目か忘れてしまいましたが、美和子が犯人に銃撃されて重傷を負うエピソードがありました。
あれで撃たれた瞬間、けっこう「来た」んですよ。
ええ、精神的な「きつさ」というか「痛み」ですね。
それで「ああ、もしかしたら蘭ファンの皆さんも私の小説の該当シーンを読んで同じ気持ちなんじゃないだろうか」って。
以来、コナンものに限らず暴力的な凌辱は極力控えるようになりました。
まあ脅したり、縛ったりしてってのはあるんですが、どちらかというと「なし崩し」と言いますか、
「致し方なく」というパターンが多めになっています。

お話の中で使わせてもらっている「各種の事象」に関しては、ああしないと私は書けないからやってるんです。
本来なら不必要だろと思われても仕方がないんですが、私はある程度その内容を掴んでおかないと
イマジネーションが湧かないと言うか、ペンが止まってしまうんですね。
例えばある部屋に押し込んでレイプというシーンでも、室内がどうなっているのかを考えないと先に進まない。
後付けで付け足すことは可能なんですが、そういう継ぎ接ぎがあんまり好きではないので。
利点ばかりではなく、読者さんによっては「要らん説明だ」とおっしゃる方もいますし、調べているうちに
面白くなってしまい、いつまで経っても本編に進めない、なんてことも珍しくありません。

ダークエンドと言いますか、キャラをめちゃめちゃにしたままで放置するとか、あるいは徹底的に不幸にするっていうのは抵抗があります。
原作あっての二次創作であって、原作及び原作者さんには可能な限り敬意を払いたいと思っています。
キャラや設定をお借りしている立場なので、出来るだけイメージ崩壊しないよう心がけているつもりです(全然そうなってないと言う意見もあるでしょうが)。
ですから、作品が終わる際にはもとに戻してお返ししたいと思っています。
たまに(というか割り切って)敢えてアンハッピーにしたり、堕とすだけ堕とすというのもありますけどね。
あとは官能小説でよくある「結末の放り投げ」はやらないようにしています。

サイト移転に関しては不透明ですね。
ここに残ることは物理的にも精神的にもあり得ないんですが、移転先がない状態です。
書くこと自体は好きですし、まだまだそっちの想像力は枯れてないようなので執筆自体はどんどん進んでいます。
移転については決まり次第、ここでご連絡する予定です。
 

移転する前にお伝えしたいこと

 投稿者:シュンイチ・マキ  投稿日:2018年 7月 9日(月)21時01分55秒
返信・引用
  初めてコメントを投稿します。

沢村さんの小説に出会ったのは、最近離れていたアニメの名探偵コナンを再び観るようになったためでした。二次創作であのキャラクター達のお話を読みたいと思いネットサーフィンをしているうちにたどり着いたのが沢村さんのサイト「沢村テキストワークス」でした。
初めは、蘭姉ちゃんが陵辱される小説かと少し気落ちしつつも序盤の章を読んでいくうちに続きが気になり、引き込まれて行き沢村さんのコナンの小説はすべて読んでしまいました。
読んで分かったことは、沢村さんの小説にはたくさんの魅力があることです。
まずは、読んでいくうちに時間を忘れるほど読み手を引き込ませる文体。次に細やかな描写とその描写のリアルさ(あるいは生々しさ?)そして、周到に調べられた各種の事象(コナンの小説で言えば遺伝子や銃の重さなど)。
最後にこれは全部のお話ではではないのですが陵辱ものだけど救いがあるお話が多いところが良いなと思いました。私の文才で語れるのはこのぐらいですがともかく沢村さんの書く小説に私は惚れ込んでしまったことは間違いありません。

最後に、このサイトが移転になってしまうことはとても寂しいです。移転しても変わらず応援をしますのでこれからも素敵な小説を書き続けてくださいね!!
長々と失礼いたしました。暑い日が続きますがお体にお気をつけてお過ごしください。

 

(無題)

 投稿者:沢村真@管理人  投稿日:2018年 6月30日(土)06時08分48秒
返信・引用
  旧原稿も含めて文章の方の準備はすっかり整っていますが、さてどこで公表しようかと。
ブログもあれこれ見たり確認したりしてるんですが、どうもね。
規約とかがけっこう窮屈そうなんですよ。
これがどうとでも取れるような文章で、要するにサーバーの一存でダメ出しされて消されかねない。
それは今でもそうなんですが、ここみたいにマイナーで誰も知らんようなところはともかくアダルト可で
二次創作も「取り敢えず」載せてるようなサーバーでもちょっと怖いんです。
いっそのこと、どっかの投稿サイトでもいいかと思ったんですが、それに飽き足らないから
独立してサイトを立ち上げたわけですしねえ。

>蜘蛛の巣を被り眠るような表情で動かなくなっているアルファさん

これって例の小説と同じような感じですね。
それともその小説イメージのイラストなのかも知れませんね。
私はあれには違和感持ってるんですよ。
原作者さんが意図的に(だと思う)設定を表に出していないんで詳細はわかりません。
だから読者がそれぞれ想像したり考えたり出来る余地があるのが良いんですけども、
私はあの小説のような設定には否定的なんです。
私の作品でもちょこっと触れましたが、アルファさんは基本的に生体部品中心なんだと思うんですね。
恐らく機械的な箇所はほとんどないんだろう、と。
だから彼女はアンドロイドというよりは人造人間に近いという判断です。
従ってパソコンのようなスリープモードなんてないだろうし、エネルギーに関しては食物で摂れるはずなんです。
アルファさんは自宅の庭やその周辺の空き地を使って野菜を栽培してますから、それでカロリー補給可能だと思われます。
原作を読んでいても、かなりエネルギー効率が良いようですから(どうも1日1食で充分らしい)
畑をやって収穫し、その種を蒔いてまた育てることを繰り返せば半永久機関ですよね。
連作障害や土地が痩せる危険はありますが、野菜くずも肥料になりますから。
まあ気候が激変して耕作不可能になればどうなるかわかりませんが、彼女たちが細々と生きていくくらいは
何とかなるんじゃないかと思ってます。
それにココネの存在があるわけですから、スリープすることはないだろうと。
あの小説は最初からいなかったことにしてるのか、あるいは先に喪失してしまったのか知りませんが、ココネが
出てこないじゃないですか。それも疑問だったしね。
多分、彼女たちは周囲だけじゃなくヨコハマにも人がいなくなったとしても、同じように生活してるんじゃないかと思います。
そしたらマルコも呼ぶだろうし。

この辺が少女終末旅行との大きな違いで面白いところです。
こっちはふたりとも何かを収穫したり捕獲したり、という意識がないんですね。
あの有様を見れば、とても栽培が可能とは思えませんけど、自律機械たちはまだ少し機能していて食用魚の養殖とかは続けてるじゃないですか。
でも、それを知っても彼女たちは利用しようとも自分たちもやろうとも思わないんですね。
どうもあの世界の人間たちは残っている物を利用するだけで自ら何かを作りだそうとはしないみたいです。
まあイシイみたいな人もいるようですが、極めて希なんでしょう。
他にも不思議なのは「拠点」という意識もないこと。
レーションらしき食糧を製造していた工場ラインが生きていて原料もかなり残っていたし、上記の養殖場もあるんですから、
そこに腰を据えて暮らしていけばあのふたりくらいの食糧なら困らないと思うんですよ。
屋根も壁もあって風雪や寒さも防げるわけですし。
でも、それをしない。
アルファさんは「自分の場所」をとても大切にするのに対し、チーちゃんとユーはとにかく移動する。
この対比は面白いですね。

話がズレましたが、ヨコハマの続きではココネがやっと登場します。
だからこそお好きな方にもお読み頂いて感想を伺いたいところですが……、困りましたね(^^;)。
 

(無題)

 投稿者:新美  投稿日:2018年 6月29日(金)06時09分17秒
返信・引用
  新美です。
「ヨコハマ買い出し紀行」書き終えたとの事、おめでとうございます。
ぜひとも拝読したく、発表をお待ちいたします。
「ヨコハマ買い出し紀行」のイラストを色々と検索していたのですが、部屋の片隅でオーナーが贈った拳銃を握りしめたまま座り込み、蜘蛛の巣を被り眠るような表情で動かなくなっているアルファさんのCGを見つけました。殆どの人類が絶え、エネルギーが尽きたのか、わずかに生存する人間が来るまでスリープ常態になったのか、シュールなCGです。
 

(無題)

 投稿者:沢村真@管理人  投稿日:2018年 6月24日(日)08時23分42秒
返信・引用
  お久しぶりです。
連載途中のヨコハマの残り、コナンコラボの新作2編まで書き終えています。
続けてコナンコラボの続きを書き始めていましたが、ちょっと寄り道して別作品の構想に入りました。
本家原作はかなり昔に終わっていたんですが、何やら新作が発表されたそうで盛り上がってくるかも知れません。
それとは無関係に話を進めていたので新作とはリンクしないと思うのですが、どうも設定を見ていると
被る部分が出てきそうで、少し様子見してみたいと思います。
被らなければそのまま執筆、バッティングしてしまいそうなら原作の方を活かすつもりです。
 

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